「愛」の検索結果
全体で57,420件見つかりました。
優しい農場主(S味あり)×純粋けなげな乳牛獣人(M味あり)
頭を空っぽにして読むIQ低めなポルノBLです。
10/31まで毎日更新毎日エロあり、一旦完結。その後11/20〜新章スタートします。
倫理観排除ディストピアにつきなんでも許せる人むけ。
ディストピア獣人シリーズとして今後書くかも…
(注意事項)
モブレ的表現、NTR表現、3p/4p?、公開プレイ、イラマ、ショタ的表現
男女の獣人たちが畜産として性的その他非人道的な搾取を受ける表現があります。
最後は溺愛ハピエンです。
妊娠はしません。
AIは作品読ませて反応出させてますが、本文への反映はありません。グーグルを資料集めに使用。
当たり前のことですが犯罪や倫理観低下を助長する目的はなくファンタジーとして楽しめる大人の方向けの作品です。
かなりエロシーンが多いですが、R回になりそうな回は*を追加しました。
文字数 21,417
最終更新日 2026.11.01
登録日 2026.10.24
BL
連載中
公爵家嫡男のレオンハルトは、白くてふわふわの子犬と出会う。優秀すぎるが故退屈を持て余していたレオンハルトは、気まぐれにゼーと名付けたその子犬を飼うことに決めた。
生存本能の低いゼーは、基本的に怠惰を極め、食事さえ面倒くさがる変な犬だったが、それがますますレオンハルトの興味を引いた。しかしそんな穏やかな日々の続いたある日、レオンハルトは幼少期からしつこく絡んでくる第一王子、ウォルターから暴行を受けそうになる。危機的状況を救った謎の男の正体は、国の信仰対象となっている守り神「白狼」であるゼーだったーーー?
「ゼーは白狼様、なのか?」
「オレはレオンハルトのかわいいワンちゃんだけど?」
甘えん坊の白狼と世話焼き公爵令息がすれちがいながらも絆を深めていく物語。
※ハッピーエンドです
※視点が受けと攻めでコロコロ入れ替わります
※「小説家になろう」にも投稿しています
文字数 20,597
最終更新日 2026.11.07
登録日 2026.10.29
目の前で、もふもふの尻尾が揺れている。 いつか、あの尻尾に触らせてもらえたらいいのに――。
異世界に転移した鍼灸師アキラは、治癒魔法と現代の医療知識を生かし、リュネール王国で騎士団の治癒術師として働くことになった。
護衛騎士は、狼の耳と尻尾を持つ獣人のルカ。アキラの好きなお菓子を覚えていてくれたり、困ったときには庇ってくれたり。いつもまっすぐな優しさで接してくれる。
そんなアキラには、ある目的があった。王弟でもある騎士団長の愛人の座を狙うこと。ひどい目に遭って逃げ出してきたヴァルグレン帝国に、二度と戻されないために。
しかし、アキラを追う帝国の影は、少しずつ日常に迫っていて――。
すれ違って、遠回りして、それでもなかなか縮まらない二人の距離。じれったくて不器用な恋の行方は?
※主人公の過去に関するつらい経験や、強い恐怖を感じる描写があります。
文字数 126,698
最終更新日 2026.11.07
登録日 2026.10.29
美形王子×容姿端麗悪役令息
——これ、転生したやつだ。
5歳の誕生日、ノエル・ルーズヴェルトは前世の記憶を取り戻した。
姉が夢中になっていたBLゲームの悪役令息に転生したノエルは、最終的に死罪かそれ同等の悲惨な結末を迎える運命だった。
そんなの、絶対に回避したい。
主人公や攻略対象に近づかず、目立たずに生きていこう。
そう思っていたのに…
なぜか勝手に広まる悪評に、むしろ断罪ルートに近づいている気がする。
しかも、関わるまいと決めていた第2王子・レオンには最初は嫌われていたはずなのに、途中からなぜかグイグイ迫られてる。
「お前を口説いている」
「俺が嫉妬しないとでも思った?」
なんで、すべてにおいて完璧な王子が僕にそんなことを言ってるの…?
断罪回避のはずが、いつの間にか王子に捕まり、最後には溺愛されるお話です。
※しばらく性描写はないですが、する時にはガッツリです
文字数 60,540
最終更新日 2026.11.03
登録日 2025.03.08
──シャルル、好評ウフつき中!
『美容室で読んで後悔した』
『爆笑死が死因にあれば、適用される』
『手足の生えた卵』
『コントみたい』
(↑X・ムーンでいただいた感想一部抜粋)
──そのままの君を、愛してる。
侯爵家のオメガという理由だけで、最高にウマの合わない大公子息の婚約者におさまってしまったシャルル、十九歳。
シャルルは五年前から恋をしていた。
茶会からは逃走し、顔を合わせれば「豚」と罵ってくるクソ婚約者にではない。
その父であり、代わりにシャルルをもてなしてくれる、紳士で極上アルファなマクシミリアン様にだ。
どうにかこうにか射止めようとしては悩み、再び奮起しては美丈夫に負けっぱなしなシャルル。
マクシミリアン様は、何故だか異様にシャルルに甘い。甘すぎる。
まんまるな体型、ヒートのない身体。
欠陥品、だらしないといった社交界の視線は傷つくけれど、本命以外には図太く逞しいシャルルと、どこまでも優しいマクシミリアン様。
まんまるシャルルは極上アルファを無事落とせるのか、はたまた、落とされるのか。
ストレスフリー、ラブコメ。
他サイトにも掲載しています。
表紙は吐きそうになりながら作りました。
文字数 118,533
最終更新日 2026.10.02
登録日 2026.05.24
母がサラ金で作った借金のカタとして暴力団に囚われた竜一は、若頭の辰川に預けられ、風俗で借金を返すことになる。
調教師から性技を仕込まれる日々の中で、竜一は辰川の不器用な優しさに触れ、彼に惹かれていく。
竜一には秘密があった。オメガとして生まれたが、18歳を過ぎても発情しないことから、ベータを装っていたのだ。
恋を知った竜一は、辰川に抱かれ、オメガとして覚醒する。
【アルファの極道若頭(34)×健気なオメガ少年(18)】年の差/甘々/運命の番/ハッピーエンド
母に捨てられた孤独なオメガの少年が、運命のアルファに出会い、大きな幸せを手にする物語です。甘々・溺愛系ハッピーエンド。結婚・男性妊娠あり。
R18のエピソードには(☆)を付けております。
性風俗のエピソードが含まれますが、主人公と体をつなげるのは若頭ひとりだけです。
不穏なのは冒頭だけで、4話目で若頭と出会ってからはずっと幸せです。
【総文字数12万字・脱稿済み・毎日3話更新】11月22日(いい夫婦の日)完結予定
【本日の更新時刻】8時15分・12時・20時45分
現在開催中のBL大賞にもエントリーしております。
よろしければ、お気に入り登録・投票・感想等で応援していただけますと、とても励みになります。
皆様に少しでも楽しんでいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします!
文字数 56,364
最終更新日 2026.11.07
登録日 2026.10.29
文字数 70,428
最終更新日 2026.11.06
登録日 2021.12.21
【逃げたい受けと、絶対に手放したくない攻め。個性豊かな面々まで巻き込んだ、波乱万丈の異世界逃亡劇!?】
【作品内容・関係性に関する注意】
本作の最終的な恋愛相手は、世那(主人公)に洗脳・精神支配を施していたセヴェル(攻め)です!
洗脳・精神支配を行った相手と主人公が最終的に結ばれる展開を含むため、苦手な方はご注意ください!
上記の要素が苦手な方は、あらかじめご確認のうえ、自衛のほどよろしくお願いいたします!!
◇◇◇
異世界に転移して五年。
魔力を持たない「セナ」こと内海 世那(うつみ せな)は、自分を拾い魔力と居場所を与えてくれたセヴェル・レグヴェリス公爵に仕え、公爵家の裏稼業を完璧にこなす「忠犬」として生きていた。
セヴェルから魔力をもらうたび彼への愛情は深まり、傍にいられることこそが自分の幸せだと強く信じていた世那。
ところが、そんな日常は突然終わりを告げることになる。
ある任務で重傷を負ったことをきっかけに、世那にかけられていた洗脳が解けてしまったからだ。
蘇るのは、人を殺めた記憶と、セヴェルへの不自然なほど強い愛情。
あれは本当に自分の意思だったのか? なぜおれは、あんなことを平然とできたのか?
疑念と混乱を抱えた世那は自分自身を取り戻すため、意味深な言動で有名な謎めいた魔術師・アスターの手を借りて、セヴェルから逃げ出すことを決意する。
そんな世那を逃亡先で待っていたのは、身分を隠した皇太子フェリシアン、改革を志す宰相の息子ユスティン、そして自由なSランク冒険者ラディとの出会いだった。
初めてだらけの交流、知らなかった世界、そして自分自身の本当の望み。
少しずつ新しい人生を歩み始める世那だったが、彼を手放すつもりのないセヴェルもまた、静かに動き始めていた。
果たして世那は、セヴェルの手から逃げ切り、自分自身の人生を取り戻せるのか——?!
・不穏な描写がありますが、ハッピーエンドです。
・一部に流血・残酷描写が含まれるため、苦手な方はご注意ください。
・今のところ本編でのRシーンは予定していません。
・IFルート的な世界線を書くかもしれませんが、そちらはメリバも含まれますので、公開する際に追ってご案内します。
頑張って書いていきたいと思いますので、少しでも楽しんでいただければ幸いです。
※更新は大体1~2日に1回を目安に行う予定ですが、執筆状況によって変わることがあります。
文字数 74,447
最終更新日 2026.11.07
登録日 2026.10.26
【義兄愛が強い美形の義弟×魔法の欠陥を抱えた努力家の転生者】
<あらすじ>
ある日、エミリオは前世の記憶を思い出し、自分が前世に読んだ小説の登場人物であることに気づく。
エミリオとその義弟のギルベルトは、ラスボスであるアンドレアスに関わった結果、死んでしまう登場人物だった。
エミリオとギルベルトの死を回避しようと決意するエミリオ。小説で不仲だったギルベルトと無事に和解を果たしたが、小説にない展開が起こり、エミリオがなぜかアンドレアスの婚約者候補に選ばれてしまう。
小説の舞台である大学に入学し、エミリオは平穏な日々を過ごしていた。学年末試験が迫り、試験の対策を立てている最中、エミリオの欠陥に関する衝撃的な事実が明らかになる。その上、アンドレアスの罠に嵌って危機に陥ってしまった。無事に逃れた帰り道、ギルベルトが信じられないようなことを言い出して……
「兄さん、私と結婚していただけませんか?」
おかしい。こんなのはおかしい。
(だって、ギルベルトはミケのことを好きになるのに)
主人公じゃないのに、ギルベルトから求婚されるなんておかしい。
弟に好意を向けられて、顔が熱くなる自分もそうとうおかしいのかもしれない。
<登場人物>
【受け】エミリオ・フォルトナー…伯爵家令息。黒髪と黒い瞳の平凡な顔立ち。中身は異世界転生者。魔法が得意だが、とある欠陥を抱えている。
【攻め】ギルベルト・フォルトナー…エミリオの義弟。銀髪と青い瞳の美形。剣が得意。小説では主人公を好きになる。
スヴェイン・エンメリック…エミリオの専属従者。
クレイン・エンメリック…ギルベルトの専属従者。スヴェインの双子の弟。
アンドレアス・エーデン…第一王子。小説のラスボスで、エミリオとギルベルトの死因となる。
フレデリック・エーデン…第二王子。アンドレアスの腹違いの弟。小説では主人公と結ばれる。
ミケ・グレルマン…小説における主人公。
第14回BL大賞にエントリーしています!
11月中に完結予定ですので、期間中(11月中)の閲覧、投票などで応援いただけるとうれしいです!
※基本7時・18時の2回更新予定(最終更新日のみ変動予定)
※性描写が含まれる話のサブタイトルには※をつけています。
※表紙は「かんたん表紙メーカー」さまで作成しました。
文字数 56,670
最終更新日 2026.11.07
登録日 2026.10.28
外の世界に憧れを抱いていた少年は、少女漫画の世界に転生しました。
当て馬キャラに転生したけど、モブとして普通に暮らしていたが突然悪役である魔騎士の刺青が腕に浮かび上がった。
それでも特に刺青があるだけでモブなのは変わらなかった。
漫画では優男であった聖騎士が魔騎士に豹変するまでは…
出会う筈がなかった二人が出会い、聖騎士はヤンデレと化す。
メインヒーローの筈の聖騎士に執着されています。
最上級魔導士ヤンデレ溺愛聖騎士×当て馬悪役だけどモブだと信じて疑わない最下層魔導士
文字数 259,966
最終更新日 2026.11.07
登録日 2021.09.18
霧深きセレスタ王国、ヴェルナの町。
断崖に佇む屋敷に暮らすラスヴェート伯爵は、かつて魔女に「痣の呪い」を掛けられ、住民たちから忌み嫌われていた。顔の左半分を仮面で覆い、誰とも心を通わせることなく孤独に生きている。
一方、隣町で暮らす天涯孤独の画家・エンディミオンは、肖像画の依頼を受け、伯爵の屋敷を訪れる。そこは窓が板でふさがれ、鏡も銀食器も置かれていない、不気味な屋敷だった。
戸惑いながらも肖像画を描き進めるうちに、孤独を抱えたふたりの心は少しずつ近づいていく。
そんなある日、ベータとして生きてきたエンディミオンの身体に異変が起こる。医師から告げられたのは、彼が「遅咲きのオメガ」だという事実。そして、アルファである伯爵と自分が「運命の番」だという、残酷な真実だった。
けれど、ふたりが結ばれる未来はない。
なぜなら伯爵には、五年もの間、手紙を交わし続けてきた婚約者がいたのだから――。
呪われた孤独なアルファ伯爵と、遅咲きのオメガとなった画家。
運命に導かれながらも、簡単には結ばれないふたりが紡ぐ、切なくも温かな愛と再生の物語。
(表紙イラスト・デザイン:あわのすい 様)
文字数 51,148
最終更新日 2026.11.07
登録日 2026.10.31
ギルドスタッフに就職したマオは突然、帝都を守る軍の副団長ダンテから愛の告白を受ける。
絶対に何かの間違いであるのに、グイグイ迫ってきて拒否することができない。
ダンテの誠実な想いに、次第にマオも惹かれていく。
しかし、マオを狙う別の男が卑劣な手段に手を出し、マオを傷つけようとし……。
愛が止まらないダンテと、その愛に溺れてゆくマオの、溺愛ラブストーリーです。
短編のつもりでしたが続けていきます。各話のタイトル変更しました!(10/29)
R-18にはタイトルに「※」を付けます。
※「小説家になろう」にて同時掲載しています。
文字数 71,717
最終更新日 2026.11.07
登録日 2026.10.26
「理由があるから欲しいのではない。ただ、お前が欲しいと思った」
十二月の宮廷夜会。華やかな喧騒を抜けた音楽室で、ひとりヴァイオリンを奏でる第二王子リヒトラーデ。軍では冷徹な参謀「氷華」と評される彼の音色に導かれたのは、世界最大の財閥を率いる「沈黙のネビュラ」こと、総帥ネルウスだった。
恋に疎い王子と、欲することを知らない総帥。十八歳の年齢差、王家と財閥。出会いを境に、ネルウスの一方的な求婚から二人の物語が動き出す。
王族として、軍人として、常に己の感情を抑え込んできたリヒトには、戦場で負った傷と、誰にも明かせない過去があった。四年前の冬、凍てついた谷で「屍霜の悪魔」と呼ばれた記憶。大勢の命を奪った自分が、幸せになっていいはずがない。そう信じる彼に、ネルウスは過去を暴くことも、無理に忘れさせることもせず、ただ傍に在り続けることを望む。
氷華と沈黙。異なる世界を生きてきた二人が、互いを求め、愛を知っていく――十八歳差の溺愛ロマンス。
※R18描写あり(★印)
※挿絵はAI抽出画像を使用しています
文字数 410,072
最終更新日 2026.11.07
登録日 2026.09.04
侯爵令息リオは、『異世界転生者』である兄レオの思いがけない行動から、王太子ジュゼとの婚約が転がり込む。
将来、ジュゼには運命の相手が現れるらしいが、その方が気楽なので、贅沢三昧な後宮暮らしを楽しみにしていた。
十数年後、無事にジュゼに婿入りして子どもを授かるが、なんと幼馴染に下賜されることになり……?
文字数 102,924
最終更新日 2026.11.05
登録日 2026.07.28
両親から疎まれて生まれたリリル姫。
生まれてからずっと、両親の顔も知らずに育っていたが、2歳の頃、前世で女子大生だった記憶を思い出した。
あれ?
私が母だと思ってた人は母じゃない?
というか、私、お嬢様じゃなくて、男の子だと思うんだけど。
などと思っていたら、3歳の誕生日に政略結婚という名目で、遠く離れた他国に捨てられる。
それでもリリルは
「どうせ婚約相手も3歳児か5歳児でしょ。適当に合わせて、隙を見て逃げ出せばいいわ」と
タガをくくっていた。
ところが政略結婚の相手は、なんと18歳の軍人だった!
「いや、3歳だし、ヨメは無理でしょ」
「っていうか、私、男子なんですけど」
「私の未来のダンナさま、幼女趣味の変態なのでは?」
幼児は可愛い、可愛いは無敵!と前世の記憶も相まって、時に、あざとく。
時に、キレながら、リリル姫は周囲と打ち解け、愛されていく。
新しい家族との絆を深めていく中、他国の陰謀に巻き込まれたり、祖国でざまあが起こっていたり。
色んなことが起こるけれど、リリルの心配は未来にダンナさまのこと。
「幼女趣味じゃなくって、幼児趣味の変態だったかー!」
いや、その性癖、全然、大丈夫じゃないし。
え? 幼児は好きじゃない? 私だけが特別?
なら、しょうがないか。
と、諦め(?)ラブラブになっていく二人の話です(笑)
**
R18は保険で。
3歳から始まるので、もしR18ストーリーが入るのであれば、
かなり後半になってからです。
ただし、大人向けストーリーは予告なく始まります。
※書きながらの投稿なので、R18になるかは、まだ未定ですf^^;
**
ちょっと連載をお休みしていました。
ゆっくりですが、また連載を開始していきます。
話は17時に、1話づつ投稿します。
文字数 293,997
最終更新日 2026.11.07
登録日 2026.05.01
記憶を失った婚約者・アルヴィンから向けられたのは、見知らぬ他人を見るような冷たい視線と容赦ない罵倒の日々だった。
それでも「記憶が戻れば、あの優しい彼に戻るはず」と耐え続けたニコラス。
しかし、アルヴィンがみんなの前でニコラスの手紙を破りながら嘲笑した時、ついに限界を迎える。
「僕が愛したアルヴィンは、あの日死んだんだ」
誰も信じられなくなったニコラスは隣国へ留学することになった。
留学先で過去を乗り越え、新しい幸福を掴んだニコラス。
そこへ「記憶が戻った」と涙を流すアルヴィンが現れるが、すでにニコラスの心には少しの情も残ってなくて―――……。
2026年10月01日、「第14回BL大賞」にエントリーしました。
よろしくお願いします。
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文字数 31,450
最終更新日 2026.07.06
登録日 2026.06.21