「gt」の検索結果
全体で106件見つかりました。
私の美しい妻は私のセックスでは満足されず、夫婦関係を保ったまま他の男性との性交渉に臨まれます。妻を失いたく一心で、心から尽くしてきました。そのおかげで妻に捨てられることはなかったのですが、妻の便器として、全てを受け入れる約束をしたのです。そうするうちに私は妻の便器として生きていく覚悟と喜びを感じ始めました。
文字数 74,917
最終更新日 2023.10.13
登録日 2023.10.10
昭和の時代にも少ないながらm男小説がありました。頭に焼きついて二度と消えない思い出の作品もありました。アナログの時代ゆえ、曖昧さ、許容と寛容がフェムドムの世界に味を添えました。
文字数 124,511
最終更新日 2024.04.18
登録日 2023.10.12
初めてのm感覚を覚えたシーン、初めてのSMクラブ体験、初めて女王様やS女性と殺生した日の事、初めて女性の便器に使われた日の事
文字数 288,492
最終更新日 2025.09.19
登録日 2023.10.12
私は妻を崇拝し、世界一美しく、気高い女性と思っています。その思いは妻の完璧なトイレとしてお仕えすることに発展していきました。妻の笑顔のためならなんでもできます。
文字数 72,433
最終更新日 2025.09.15
登録日 2023.10.10
私は4歳の頃、友達の家に昼間預けられていた。涼心がとても忙しく、ご飯を作ることもできず、親戚からの紹介もあり、近所の友達の家に出入りするようになった。そこにはやや大柄な怖くて優しいママと細身で痩せ型のパパも住んでいた。ママは昼間仕事に出るが、いつも赤いハイヒールを履いていた。私はなぜかそのハイヒールに自身を投影させる事が多く、いつしか友人のママに慕情を越えた、憧憬、服従心、被支配感、被征服感を覚え始めた。そのうちではなぜか、みなパンツ一丁で生活していた。ママも白いパンティで過ごしていて、豊かな胸をいつもされしていた。私は台所に向かって調理しているママの脚、お尻と腰に特に興味を持ち、じっと見つめる事が多かった。ある日、私がママの赤いハイビーヒールを手にして遊んでいるのを見つかってしまい、ひどく叱られた。
泣きながら謝って、なぜハイヒールを手に持ていたか、問われ、この赤いハイヒールは僕自身だと感じていると告げてしまった。その時ママは何かを理解したように頷き、ママが台所で調理をしている間、私はママのお尻に顔を埋めていることが多くなった。なんだか逃げ場所できた気がしてとても安心な気がしていた。でもママのお尻にまともに敷かれると息ができないし、すごい匂いがして、驚いた。
私が顔を背けるとちゃんと現実を受け止めなければいけないと諭された。そこの臭いも含めてすべてを覚えて、これから生きていかなければいけないとも言われた。
友達のママのお尻の臭いも慣れてくると親しみを覚え、新しい友達ができた気がした。
入浴は友達と三人で、洗髪と体洗いまでしてもらっていた。
友達にママが背を向ける体勢になると私は口にママから小水を注がれた。
全然飲めなかったが、いつかきっと飲み干して、ママに褒めてもらいたいと思った。
小学生になってから、遂に友達のママの小水を全部飲むことができた。
それができるようになったら、パンティ越しじゃなく、素尻のまま顔にしゃがまれるようになり、ママのアヌスをしゃぶるようになった。
味はしなかったが、匂いはいつまで経っても臭いままで、結構きつかった。
慣れたら食べさせてあげるとママから言われたが、それが叶ったのは中学生に上がってからだった。
文字数 9,762
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.09.14
手をつけられない不良少女だが、抜群の美貌を讃え、夜の補導活動に同僚と出かけた教諭は彼女を見かけ、尾行したところを見破られ、ついでに性癖まで見破られ、彼女のおもちゃにされてしまう。お聖水から始まり、顔面下痢便器をうけ、黄金拝受も叶っていく。彼女は卒業の時を迎え、隷従できる期間も残り少なくなった。卒業式を迎え、寂しさに包まれる教師。新学期になるとどことなく彼女の雰囲気をもつ新入生がいた。なんと彼女の妹で、人間便器のことまですべて承知していた。
文字数 132,426
最終更新日 2025.09.15
登録日 2023.10.10
私は幼い息子と同い年の男の子を自宅に預かりました。彼の母親が仕事で多忙を極めて、ほとんど相手をしてあげられなかったことから、彼の寂しさを埋めるのが急務でした。息子が私の乳を求めてくるように彼は私の脚とお尻に温もりを求めてきました。彼の顔を太股で挟んであげるとても喜び、彼が私の脚にじゃれつくうちに私のお尻に顔を埋めてくるようになりました。彼は私の大きなお尻に包まれて護ってほしかったのだと思います。私は夫を隷従させていて、一通りの女王様/m男のプレイを熟してきました。息子が乳首を舐るように彼は、私のお尻の穴をしゃぶりました。そこに彼の安心感が生まれるならと割り切っていましたが、彼は更に私から強い接触を求めてきました。
文字数 10,227
最終更新日 2025.12.19
登録日 2025.12.19
いつも同じ職場の紗耶香様の夢を見ている。日頃厳しく接して、一人前になるように指導しているが、本当は紗耶香様の足元にひれ伏して、ハイヒールで踏みつけられ、果ては彼女の便器に使われたい、そんな願いをずっと抱いていた。今度彼女が違う部署の青年と結ばれて、退職することになった。優秀な彼女を失う事は職場にとっても痛手だが、それ以上に私には美しい紗耶香様の姿が見られず、声も聞けないと生きる希望すら危うくなる。案外、紗耶香様は女王様気質をお持ちで、結婚相手はすでに彼女の奴隷なのではないだろうか。それなら私も彼女の奴隷に使われたいものである。夫になる人は実は既に彼女のお聖水も黄金も与えられていたりして。私の便器になれる男性と結婚しようと思っていたの、なんて男性が彼女に言われ、それを受け入れていたりして。
文字数 128,114
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.02.07
会社の部下の女性に弱みを握られて、彼女らの便器にされていく男。親族間のトラブルに巻き込まれ、便器調教を受ける青年、高校時代の同級生から便壺として扱われる男、社長に愛妻を奪われて、失意のどん底で便器調教を受ける男など、やはり女性は怖いです。
文字数 247,638
最終更新日 2023.10.13
登録日 2023.10.12
悪事の限りを尽くした我は、とうとう神チャンに怒られた。しかし、我をぶっ倒した勇者が羨ましい!
我にちぃとくれ!
んじゃ反省しながら勇者やるなら良いよ?
やったー!あれ?我、凄く弱くないか?そんな時はちぃとじゃな?!ちぃとさえあれば魔王など恐るるに足らんわ!カカカカ!
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R18です(*´ω`*)
主人公は頭が悪くてお股が緩いです。
ご都合主義です。
サラッと行きます。
注意は入れない予定です。
なんか色々すいません:(;゙゚'ω゚'):
感想など頂けるとものすごく嬉しいです。一声頑張れ٩( ᐛ )وでも踊りながら喜びます!
詳しいノリツッコミはTwitterなどてしていだけると嬉しいです。R18用https://twitter.com/a9sHt0TgT16esh4
通常https://twitter.com/LGk2RKy5SuhoPP4
文字数 55,801
最終更新日 2020.09.15
登録日 2020.09.05
リスベルの町を拠点として活動する冒険者のアリアは、最短期間で冒険者ランク2位まで上り詰めた実力の高さから、武神に愛されし姫という意で”武姫”と呼ばれていた。
そんな彼女は自分を陥れた父を冒険者ランク1位になることで見返してやろうと日々努力していたが、彼女にはどうしても超えられない壁─冒険者ランク1位の座を常にキープし続けている、この国では珍しい漆黒の髪を持ち、その太刀筋が風のように鋭いことから”漆黒の風”という異名を持つ彼が、常に立ちはだかっていたのだった。
これはそんな二人の恋と冒険の物語。
※2026年6月17日---作者による挿絵制作が難しい状況のため、旧版以降の挿絵は作者のイラストを元にChatGTPにて生成したものを使用することにしました。
表紙もChatGTPにて生成したものに作者がロゴを加えたものを使用しております。
時折作者のイラストが入ることもありますので、AI作品と区別化するためにAI生成作品はイラストの下に明記することにしました。
尚、文章におきましては、AIによる補正は一切行ってはおりません。
※この作品はPixiv(https://www.pixiv.net/users/2558668)と小説家になろう(https://novel18.syosetu.com/n8969iq/)にも掲載しています。
文字数 537,290
最終更新日 2026.05.08
登録日 2024.03.01
俺の名前は鈴木優作。
普通のサラリーマンだった...。
今は殺人の容疑をかけられ、警察に追われている。
信じていた友人に罪を被せられた俺は超ピンチなのだ。
「くそッ!、何で俺ばっかりこんな目に遭わなくちゃいけないんだ...!」
階段を勢いよく飛び降りた俺は、勢い余って頭をぶつけてしまった。
「くそッ...、本当についてないな...」
そのまま俺は意識を失った...。
次に俺が目を覚ますと...、俺はピンク髪の魔物となっていた!。
腰のあたりから尻尾が生えている以外には普通の人の様にしか見えないが、とにかく魔物だ!。
訳も分からないまま始まる俺(美幼女♡)の異世界生活。
取り敢えず自分の胸を揉んでみよう...。
フニ♡フニ♡。
「おおう...♡」
(ちっちゃいけど...、柔らかい♡)
この体は力がとても弱く...胸も小さい...が、顔は良いのでこれから先の成長がとても楽しみだ...グフフ...♡。
(小説家になろう様にて、何故かブックマーク600件達成した上に50万再生行ってる作品です...、作者的には完全にまったくをもって100%謎ですねぇ!!)
文字数 1,001,126
最終更新日 2023.09.15
登録日 2019.11.25
素肌を伝う舌。触れる唇と吐息。
「お前を癒やせるのは私しかいない」
美しき獣が放つ低い声音。
「赦せ……」
乞う必要のない赦し。
受けるは、穢れなき、この身──だから、私が選ばれた?
【中世の日本によく似た異世界を舞台にした和風ファンタジー】
* * *
幻想的で素敵な表紙絵は黒冴様[link:crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNkS1vLRxSrgt3PkjfWqhRWPI1]に描いていただきました!
他サイトにも掲載していますが、こちら加筆修正したものを投稿しています。
アルファポリスさんのみのエピソードも追加予定。
文字数 343,186
最終更新日 2024.06.15
登録日 2024.04.17
新卒で入った会社がブラック企業だった。このままでは心を病んでしまうと二年半強で退職。
することもなくて実家で二か月ぐらいぼーっとしていたら、親戚から森の管理人をやらないかと誘われた。
私虫とか嫌いだし、非力なんですけど? え? 隣山の人が手伝ってくれるしなんなら一緒に暮らせ?
詳細も聞かずに親戚の家へ向かったら、でっかい熊みたいな人に出会いました。
優しい熊さんと四苦八苦しながら山林で暮らしていたら、子熊も拾って?
なんだか不思議なことが起こる山林で、でっかい熊さんと子熊とのんびり暮らすスローライフ。
ハッピーエンドです。
「第5回キャラ文芸大賞」にて読者賞をいただきました。ありがとうございます!
表紙の写真は写真ACのクリエイターGTR719さんからお借りしました。
登録日 2022.10.17