ファンタジー 小説一覧

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認められし殺人鬼

私は好奇心に導かれるままに旅をする。 私は強くないけど好奇心に導かれるままに私は流されて行く。
ファンタジー 連載中 短編
感想数 0 文字数 843 最終更新日 2019.01.28 登録日 2019.01.28
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契約獣頼りの異世界生活

普通のサラリーマンだった俺は、気がつけば昔プレイしていたゲームによく似た世界にいた。 そこは人と魔獣が共に生きる世界『サモニングサーガ』 しかも俺が召喚師として旅立つ日、手違いで最弱と呼ばれる契約獣を与えられてしまう。 「ん? でもこいつ、成長値がカンストしてるぞ」 最弱種でも育てば最強!? そんな契約獣とゲーム知識を頼りに、俺はこの世界で生きていく事にした。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 1 文字数 32,084 最終更新日 2019.01.01 登録日 2018.12.21
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竜の国の侍従長

「竜の国の魔法使い」の次の物語です。 世界を滅ぼすことも救うことも出来るコウと、同等の魔力量を具えた存在が東域ーーエタルキアで生まれ、リシェ達はその対処に向かいます。 部下や悪友、ストーフグレフに英雄王と、リシェの交流の輪も広がっていきます。 風竜ラカールラカや地竜ユミファナトラを始め、多くの竜と出会います。ですが、出会えなかった竜(水竜ストリチナ、雷竜リグレッテシェルナ)もちらりほらり。 氷竜の「いいところ」を擦るところから始まる物語は、この度もリシェの心胆に負担を掛けつつ、多くの喜びを齎す、かもしれません。自身の正体、竜との関係、古竜のこと。世界の秘密に近付くことで、自らの願いと望みに心付くことになります。 「千竜王」との関係によって、魂を揺さぶられることになる少年と竜の、成長の物語です。
ファンタジー 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 864,009 最終更新日 2019.11.19 登録日 2019.03.16
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転校したら魔法学校だった件

「突然だが、父さんは転勤することになった。場所は……」  小学校を卒業し、だらだらと過ごしていた春休み。そんな自堕落な生活は父の一言で一転した。  エイトは転勤先の学校に通うことになるが、なんとそこは魔法学校!?  これは主人公エイトがプルスロット魔法学校へ通い、仲間と共に騒動を巻き起こす日常系異文化交流ファンタジーである。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 20,375 最終更新日 2019.06.05 登録日 2019.03.10
51,045

君の決して似合わない黒薔薇

現世に地獄を作り出し、君臨した魔王 そして、聖剣を手に立ち向かうハヤト 戦いの末に広がる世界 悲しみは消えず、 新たな絶望を手にした 絶望色に染まる黒薔薇の咲くこの大陸で、希望は一体あるのだろうか?
ファンタジー 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 8,332 最終更新日 2022.03.14 登録日 2019.08.29
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黒い天使と白い悪魔

下の内容全く変わりました。改めて書き直します。今はまだ紹介書けないかな。 主人公・淳は 少年、いやもっと幼い頃から、その命の終わりを強く望んでいた。 また心の何処かでは別の人生、生まれ変わりを望んでいた。 ある日、そんな彼の目の前に見知らぬ男が現れた。淳は男に秘めていた願いを見破られた挙句、 「お前の命に生まれ変わるだけの価値は無い。薄っぺらな人生だ。後100年生きてみろ。」 と、余命100年を押し付けられた。 「願いを叶えたければ私と一緒に来い。」 淳は男に突き付けられた理不尽な要求をこなしながら、「何」かを探す。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 16,892 最終更新日 2019.09.30 登録日 2019.08.31
51,047

見習い死神はじめました。

「大切な家族を死なせたくない。」 その一心で死神に魂を売った主人公と共に死神が様々な障害を乗り越えてごく普通の毎日を目指す。 これはそんなお話である。 小説家になろう様でも掲載しております。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 25,434 最終更新日 2020.06.12 登録日 2020.05.29
51,048

ただいま異世界

過去に苦い召喚歴ありの立花 春。訳あってもう一度異世界に行くことに。 「クロ、シロ、フェン、レイ、ヴァン......」 ずっと書いてみたかった百合ファンタジー物語です!
ファンタジー 連載中 長編 R18
感想数 0 文字数 2,144 最終更新日 2021.05.24 登録日 2021.05.17
51,049

Dragon Generation

世界と世代を股にかける〝龍〟の物語。
ファンタジー 連載中 長編
文字数 1,245 最終更新日 2020.07.28 登録日 2020.07.28
51,050

異世界の国

自分の能力を嫌になる主人公だが 自分の能力の良い点を生かし 親に期待されているものを プレッシャーを感じながら生きる 主人公の物語
ファンタジー 連載中 短編
感想数 0 文字数 229 最終更新日 2020.08.03 登録日 2020.08.03
51,051

常世の守り主  ―異説冥界神話談―

常世の守り主  ―異説冥界神話談―
 かつて大切な人を失った青年――。  全てはそれを取り戻すために、全てを捨てて放浪の旅へ。  長い、長い旅で心も体も擦り減らし、もはやかつてとは別人のように成り果ててもなお、自らの願いのためにその身を捧げた。  そして、もはやその旅路が終わりに差し掛かった、その時。……青年が決断する事とは。 ——  本編最終話には創音さんから頂いた、イラストを掲載しました!
ファンタジー 完結 長編
感想数 12 文字数 85,340 最終更新日 2020.10.14 登録日 2020.08.08
51,052

あるい歌営業ok

予測変換で出てきた文字で物語りが進んでいく、作者にもどうなるかわからない物語り。
ファンタジー 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 878 最終更新日 2021.02.24 登録日 2020.08.24
51,053

異世界✕兄妹✕姉妹

異世界✕兄妹✕姉妹
 凛々しさと体力を失ってしまった兄と、兄が以前の姿に戻ってくれると思うか健気な妹。2人はある夜に異世界に飛ばされて、そこで兄の多貴は同性愛の女子にして王女で最強剣士のポニーに妹の詩貴を奪われてしまった。多貴、ポニーから詩貴を取り戻せるか!
ファンタジー 完結 長編
感想数 0 文字数 126,296 最終更新日 2021.02.12 登録日 2021.02.12
51,054

せっかく転生したようで、医療茶葉認定医として生きていこうと思います。どうして婚約解消してくれないの?

リリアン・ホワイト・ツールスハイト公爵令嬢は、わずか16歳で斬首刑にて死刑になったはずだった。目を覚ますと、死ぬ前に戻っていた。婚約者のシェル殿下は、子爵令嬢のアウローラにべったりで、この際、婚約解消していただき、リリアンは医療茶葉認定医として自由に生きていきたいと思っていたのに、殿下は、急にリリアンに気があるそぶりで、前世とは違ったシナリオで生活が始まった。分岐点ごとに、兄のグラナードに相談しながら、慎重に生きている。前世ではダンスパーティーに盛大にアウローラに葡萄ジュースをかけて、殿下にひどく叱られたのに、今生ではアウローラが叱られている。今生では、アウローラが悪役令嬢なのかしら?アウローラが口にした「呪ってやるわ」という言葉でアウローラの正体は?……というシナリオで、楽しく書かせていただきました。 魔術・亡霊・ホラー要素あります。残酷なシーンがあります。
ファンタジー 完結 長編
感想数 0 文字数 67,419 最終更新日 2021.09.25 登録日 2021.08.31
51,055

夢見る竜神様の好きなもの

駅の階段から落ちたわたしは死んだのかもしれない。 気が付いたらどこかの洞窟のような場所で、たった一人きりで、白骨化した死体を目の前に途方に暮れている。 洞窟内を見回っていると、白骨死体が起き上がってこう言った。 「ああ、愛しのシルフィア・アレクサンドラ・ニコール・ノルチェ様! わたしはあなた様の守護者のマルガリータです! お会いしとうございました!」 骸骨改めマルガリータいわく、魔力も魔素も薄く滅亡しそうなこの世界を救う存在が、わたし――白竜神。 そして、わたしと対をなすような黒竜神もいる。しかも、彼が遠距離恋愛前提の恋人候補? 黒竜神とわたしに何とかしてラブラブ生活を送らせたいと考えるマルガリータと、死ぬ前に食べたかった唐揚げに固執して恋愛どころではないわたしの攻防。 それにわたしは、眠るたびに夢を見る。 そこはどこか草原のような場所で、たくさんの扉だけが点在している。そこに、一人の男性の姿があった。どこか寂しそうな彼の姿に、だんだん心を惹かれていくけれど――。 ※カクヨムと小説家になろうにも投稿しています。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 1 文字数 239,089 最終更新日 2021.10.12 登録日 2021.09.03
51,056

異世界創作活動きっと明日も絡まれる!

主人公志摩創理(シマ ツクリ)が目を覚ますとそこは異世界だった。無限創作スキルを駆使して異世界を生き抜いていく、なんとも在り来りな物語
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 4,748 最終更新日 2021.09.07 登録日 2021.09.06
51,057

緑の令嬢は敵役?

緑の令嬢は敵役?
シオン・ウィンド 7貴族のひとつであり、風を象徴とするウィンド家の養女である。 幼い頃にウィンド家の当主により、迎えられ令嬢として愛されながら生きてきた彼女のお話 表紙絵は昔描いた物を引っ張ってきました 文才も何も無いですが読んでくれたら幸いです
ファンタジー 連載中 長編 R18
感想数 0 文字数 14,452 最終更新日 2021.10.27 登録日 2021.10.27
51,058

君主たる魔導書-マスターグリモワール-

 魔術が禁止され、魔女狩りが執行されていた時代。とある王国に黒い魔導書を持つ魔術師が現れる。不幸にも邪悪な魔術師であった彼は、目的の邪魔になると判断した者を容赦なく殺害していった。その彼の目的とは、強力な魔導書である5界の魔導書を集めること。それらがすべて揃えば世界のすべてを支配できるほどの力を手にできるという。あまりにも勝手な野望。それを阻止しようとするのは、王国騎団の騎士団長、ディルク・バーデンという男だ。騎士団の仲間たちを無残にも殺されて復讐に燃えるこの男は、その職を辞してでも邪悪な魔術師を追い続け、そして魔導書の行方を掴もうとする。その中で挫折を経験しながらも、不思議な人物や新たな仲間と出会いながら奮闘するディルクは、果たして邪悪な魔術師を止めることができるのか。5界の魔導書を巡って複数の視点で描かれる魔術世界のストーリーを是非ご堪能ください!*小説家になろう、ノベルアップ+ にも投稿しております。毎日20時更新!
ファンタジー 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 78,498 最終更新日 2022.02.12 登録日 2022.01.22
51,059

気がついたら、世界最強戦力になってました。~天才(天災?)の異世界英雄譚~

普通に生きて、普通に過ごしてた中学生、円慧寺源哉(えんけいじ げんや)。しかし、不慮の事故により命を落す。 気がつくとそこは、真っ白の世界。目の前に土下座をする神。どうやら手違いがあったようで、神(ポンコツ)の全力サポート(やりすぎ)と最強能力付きで、転生(正しくは転移)することとなった。持ち前の知識と技術で国家を世界一の国家とし、世界統一を目指す。天才(天災)による、快進撃が今始まる!
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 7,480 最終更新日 2024.01.21 登録日 2022.12.26
51,060

最底辺からの異世界転生成り上がり

人生ドン底、すべての運に見放された不運な男が異世界でまた最底辺から成り上がる物語。
ファンタジー 連載中 短編 R18
感想数 0 文字数 85,853 最終更新日 2023.05.22 登録日 2023.01.20
51,061

今を生きる、君と

これは、悪魔が蔓延る世界のお話ーー。 悪魔を祓う一族の少女と、悪魔の血を引く少年の物語…。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 3,420 最終更新日 2023.03.07 登録日 2023.02.07
51,062

異世界転移の特典はとんでも無いチートの能力だった。俺はこの能力を極力抑えて使わないと、魔王認定されかねん!

異世界転移の特典はとんでも無いチートの能力だった。俺はこの能力を極力抑えて使わないと、魔王認定されかねん!
天空 光(てんくう ひかる)は16歳の時に事故に遭いそうな小学生の女の子を救って生涯に幕を閉じた。 死んでから神様の元に行くと、弟が管理する世界に転生しないかと持ち掛けられた。 漫画やゲーム好きで、現実世界でも魔法が使えないかと勉強をして行ったら…偏った知識が天才的になっていたという少年だった。 そして光は異世界を管理する神の弟にあって特典であるギフトを授けられた。 「彼に見合った能力なら、この能力が相応しいだろう。」 そう思って与えられた能力を確認する為にステータスを表示すると、その表示された数値を見て光は吹き出した。 この世界ではこのステータスが普通なのか…んな訳ねぇよな? そう思って転移先に降り立った場所は…災害級や天災級が徘徊する危険な大森林だった。 光の目の前に突然ベヒーモスが現れ、光はファイアボールを放ったが… そのファイアボールが桁違いの威力で、ベヒーモスを消滅させてから大森林を塵に変えた。 「異世界の神様は俺に魔王討伐を依頼していたが、このままだと俺が魔王扱いされかねない!」 それから光は力を抑えて行動する事になる。 光のジョブは勇者という訳では無い。 だからどんなジョブを入手するかまだ予定はないのだが…このままだと魔王とか破壊神に成りかねない。 果たして光は転移先の異世界で生活をしていけるのだろうか? 3月17日〜20日の4日連続でHOTランキング1位になりました。 皆さん、応援ありがとうございました.°(ಗдಗ。)°.
ファンタジー 連載中 長編
感想数 17 文字数 186,258 最終更新日 2026.05.07 登録日 2023.03.08
51,063

追放された占い師 ~強くしてやったのにパーティー追放だと? もう一度占ってくれと言われてももう遅い~

占い師としてパーティーに入っていたベルクは、リーダーのチャンに役立たず認定されて追放された。占いの研究者としては一流の腕だったベルクは占術庁の長官に推薦されるが、国王がイチャモンをつけて反対。さらに難題を突き付けられる。ベルクは占術庁の仲間のために難題に取り組んでいく――! ちょっと(?)エッチな描写アリ。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 1 文字数 41,723 最終更新日 2023.04.10 登録日 2023.04.10
51,064

漆黒の大魔将軍は勇者に倒されたはずでした!? 二巻

 かつて魔王の右腕として勇者パーティーと戦い敗れた大魔将軍。  敗北から半世紀経って復活した彼は変わってしまった世界情勢に人間族と対立する。  生き残ってくれた眷属と一度は戦った者達を引き連れて行く大魔将軍の次なる目標は聖教皇国シェガヒメ。  そこに待つのは今や大司教にして魔科学者のカテジナ・タニール。  彼女の狂気の発明品を相手に大魔将軍は魔物とヒトの為に進軍する!  勝つのは漆黒か科学か!  光をも屠る者の物語第二弾!
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 202,877 最終更新日 2026.04.03 登録日 2023.05.15
51,065

司祭だけが知る婚約破棄の顛末

よくある婚約破棄のその後、破棄側と破棄された側がどっちも告白に来ちゃったもんだから自分だけ全容を知ってしまった司祭の話。
ファンタジー 連載中 短編
感想数 0 文字数 3,058 最終更新日 2023.09.03 登録日 2023.09.03
51,066

幼稚な神様、もっともっとスタディ中

幼稚な神様、もっともっとスタディ中
 異世界の神は、かつて自身の為の世界を創造した。  しかし、自身の世界に飽き。暇つぶしに別世界から転生者を召喚した。  異世界の神は転生者に勇者の力を与えたが、逆に勇者に殺されてしまった。  神は死んだが思念体は宇宙を漂い、ついに勇者の転生元である地球を発見。  地球の神にクレームの一つでも言ってやろうとしたのだが……。 ※この作品は、『幼稚な神様、スタディ中』『幼稚な神様、もっとスタディ中』の短編シリーズの三作目になります。 (他のサイトでも掲載しております)
ファンタジー 完結 短編 R15
感想数 1 文字数 29,294 最終更新日 2023.07.21 登録日 2023.07.10
51,067

乙女ゲームの世界は過酷

気がつけば、そこは乙女ゲームの世界だった。アタシはヒロイン。だからシナリオに沿ってエンディングを迎えよう。そう思っただけなのに・・・。
ファンタジー 完結 ショートショート R15
文字数 7,119 最終更新日 2023.09.29 登録日 2023.09.29
51,068

十六夜国遊行録

十六夜国遊行録
とあるゲームに集うメンバーが小説世界で活躍するスピンオフ物語。5鯖の皆んなに愛を込めてw(出演了承済み)
ファンタジー 連載中 長編
感想数 61 文字数 47,825 最終更新日 2024.12.22 登録日 2023.11.08
51,069

この世とは愛しきものの居場所なり

時代は幕末。 人も魑魅魍魎もそちらこちらに うろついている。 その激動の中、あるきっかけから 怪を束ねる宮人の霊が目覚めた。 人も霊もその心まで見透すその者が やがて世のうねりに苦しむ者を 必然の居場所へと招く。 それが幸せかそうでないかは 見透かされ足元を崩された者にしか わからない。 宮人の名は暁音(アカネ)。 美しい姿に魅せられるが内には冷淡かつ 激しい霊力が秘められている。 そして人から人、魂から魂へ 愛と憎しみが連なり続く。
ファンタジー 連載中 長編 R18
感想数 0 文字数 5,671 最終更新日 2024.01.10 登録日 2024.01.09
51,070

たとえ見えずとも

主人公は生まれつき目が見えず、不自由な生活を送っていた。 主人公は不自由で退屈な生活から抜け出したく、冒険者となった。 その世界は考えていたよりも生きづらく、困難ばかりで大変だった。 だが、冒険の途中で仲間と呼べる存在に出会い、求めていた自由を手に入れた。 そしてその主人公たちに迫る存在があった。果たしてその存在とは…
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 6,401 最終更新日 2024.06.23 登録日 2024.06.23
51,071

本物の祝福ができる聖女が現れたらしいので私はお払い箱のようです~私だって息をするようにできますけどね~

 男爵家生まれの主人公リリア=ノクタージュは神に祈りを捧げることで国に祝福をもたらす聖女として幼少期に神殿に引き取られ聖女見習いとして一生懸命に生きていた。しかし、異世界からまれに現れる黒髪、黒目の聖女が現れたことで国に2人も聖女はいらないと神殿を追い出され国外へと追放される。  しかし、見習いでありながら歴代聖女の中でも多く神に愛され多くの祝福をもたらす能力があったリリアを追放したことで国は大変な事態におちいる。  けど、リリアはそんなことどうでもいいとばかりに世界を見て回る旅に出る。  これはいずれ世界中で聖女と呼ばれることになるリリアのものがたりである。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 4,493 最終更新日 2024.08.25 登録日 2024.08.23
51,072

八百万異戦ラプソディ~残念美人よ異能を尻に敷くがいい~

2XXX年の日本に人間の転換期が訪れた。超常的で何でもアリな能力「異能」を宿す存在「異能者」の登場である。 異能者の八百百尼(やおびゃくに)は東京のなんでも屋「八百万マルチサポート」の女主人。女癖が悪く気分屋でだらしのない彼女は助手の少女、六波羅千尋(ろくはらちひろ)に支えられながら依頼をこなして生計を立てていた。異能を活かして荒事もどうにか乗り越える日々。 そんな彼女たちは次第に異能者が絡む数奇な事件、運命に巻き込まれていくこととなる。果たして彼女たちを待ち受けるものとは?そして日本の未来はどうなるのか? 現代日本を舞台とした、女主人公ローファンタジー日常ドタバタコメディアクション。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 63,662 最終更新日 2024.12.05 登録日 2024.11.23
51,073

【完結】冒険者学園の落ちこぼれ、異世界人に憑依されて無双する

【完結】冒険者学園の落ちこぼれ、異世界人に憑依されて無双する
クラスメイトからいじめられる日々を送る少年アルキオネ。 いじめっ子たちはダンジョン研修の際に、アルキオネに謎の魔法陣の上に立つことを強要する。 それはランダムで変な呪いを付与する魔法陣として知られるものだった。 嫌がるアルキオネがいじめっ子たちに突き飛ばされて魔法陣の上に倒れたとき、魔法陣は輝き、何かが体内に入り込んだ。 『え? ここ何処? まさか異世界転生か?!』 知らない何者かの声が脳内に響く。 同時に、知らない世界の記憶が流れ込んできた。 アルキオネに憑依したのは星野昴流という異世界人で、トラックに轢かれて転生したらしい。 昴流が入り込んで以来、アルキオネは身体の支配権を奪われ、自分の意思とは無関係に行動し、思ってもいないことを喋り、いじめっ子たちを返り討ちにするほど飛び抜けた身体能力や魔法の才能を得ていく。 異世界転生で知らない人の身体に入っちゃった転生者と、それを見守る本来の身体の持ち主。 ダブル視点でお送りします。 ※第5回次世代ファンタジーカップにエントリーしています。 期間中毎日更新!
ファンタジー 完結 長編
感想数 0 文字数 106,737 最終更新日 2025.05.07 登録日 2025.03.01
51,074

「完結」異世界転生したらパチンコで大勝ちしました。

転生したらパチンコ技術で大勝ちしてしまったショート小説です。 大負けした日に書きましたw
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,183 最終更新日 2025.04.03 登録日 2025.04.03
51,075

ブラック企業から異世界転生したら、魔王軍の人材流出がもっとヤバかった 〜ハズレスキル「平時調整」で成り上がる〜

ブラック企業から異世界転生したら、魔王軍の人材流出がもっとヤバかった 〜ハズレスキル「平時調整」で成り上がる〜
『このスキルは戦えない。けれど、戦場を変えることはできる』 辞められない職場を辞めた先が、もっと辞められない場所だった。 ブラック企業で心と胃を擦り減らし、 終電帰りと休日出勤に追われる日々の果て。 ある日、彼女はオフィスで倒れ――そして、目を覚ます。 そこは異世界。配属先は、魔王軍だった。 ところがこの魔王軍、 離職率は三桁、制度は崩壊、部署間の連携は皆無。 地獄のような“職場”で、彼女に与えられたスキルは《平時調整》―― 戦えず、癒せず、光らず。ただ人の配置と負担を“平準化”する、ハズレスキル。 それでも彼女は、デスクに積まれた配置票を見て考える。 「まず、“人が死なずに働ける形”を作らないと。  戦うのはそのあとだ」 戦うのは剣でも魔法でもない。 疲弊した現場と、壊れかけた人の心。 そして、正面から誰も見たがらない“組織そのもの”。 これは、ひとりの元社畜が―― “逃げずに仕組みを変える”ことで、“戦場”そのものを書き換えていく物語。 カクヨム、なろう、ハーメルンでも投稿中
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 31,405 最終更新日 2025.07.04 登録日 2025.07.01
51,076

闇の魔力を持つ王子

ダグラスはムヴェノワール王国の第一王子であるが、七歳の時から地下牢暮らしを余儀なくされた。理由は、ダグラスが闇の魔力を持っているから。 人の心を操ることが出来る闇の魔力。この世界ではそんな闇の魔力は忌避されるものであった。 闇の魔力を持つせいで、毎日地下牢で痛めつけられたり拷問を受けるダグラス。 そんなある日、実父である国王から呼び出しがあった。 どうやらダグラスを大国サンルミエール帝国に人質として送るつもりである。 ダグラスはそれに頷くことしか許されていなかった。 サンルミエール帝国に送られたダグラス。 祖国がいつ裏切り自分が殺されてしまうか分からない中、ほんの少しの平穏を感じていた。 ほんの少し気力を取り戻したダグラスだが、彼と同じくサンルミエール帝国に人質として来ていた他国の王子達から嫌がらせを受けてしまう。 再び心を塞ぎ込みかけるダグラス。 その時、サンルミエール帝国皇太女ミリセントと出会う。 ダグラスと正反対で、豪胆で自信に満ち溢れているミリセント。 そんな彼女に最初ダグラスは気後れしてしまう。 しかし、ミリセントと交流を重ねるうちに、少しずつダグラスは前向きになるのである。 幼い頃から全てを諦め、死んだように生きていたダグラス。 これはそんな彼が大切な存在の為に成長し、頑張っていく物語。 小説家になろう、カクヨムにも掲載しています。
ファンタジー 完結 長編 R15
感想数 4 文字数 30,615 最終更新日 2025.09.09 登録日 2025.08.31
51,077

転生したら亀だった 亀の甲羅を背負った元傭兵のオッサン

転生したら亀だった 亀の甲羅を背負った元傭兵のオッサン
かつて名を持っていた男は、今や「カメ吉」と呼ばれている。背負った甲羅は過去の重みか、はたまた転生の証か──。 元傭兵、アフリカの紛争地帯で要人警護に失敗し、気づけば異世界。手にしていたM16は、転生特典により『無限弾装の魔導銃』へと変貌。 「報酬は…いつもの銀行に振り込んでくれ」 その一言でギルドの女性職員はなぜか笑顔になる。優しさと渋さが混ざった、謎多き中年冒険者。 美女が踊り、どこかで聞いたあの名曲が流れる。ギャグ多め、甲羅重め、でも心は軽やか。 お断り:挿絵は生成AIによるもので、フィクションです。実在の人物・団体とは一切関係ありません。
ファンタジー 連載中 ショートショート R18
感想数 0 文字数 21,132 最終更新日 2025.09.19 登録日 2025.09.07
51,078

白雪姫は毒リンゴを食べない

白雪姫は毒リンゴを食べない
【リンゴにつられるほど、わたし子どもじゃないの】 七人の小人に助けられ、森で暮らしていた白雪姫。 ある日、小人たちは出勤前に「危ないから家に誰も入れるんじゃないよ」と忠告し、彼女に麻酔銃を託した。 そこへ現れたのは、老婆の姿に化けた女王。窓越しにリンゴを差し出した老婆が見たのは、まさかの……!? 王室を揺るがす大スキャンダルがいま、幕を開ける――!
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 2,628 最終更新日 2025.09.15 登録日 2025.09.15
51,079

ルディア ~燦盟律を綰ねる幽誓環~

ルディア ~燦盟律を綰ねる幽誓環~
【あらすじ】 冷涼な丘陵地の都市シンビル。 六環級戦業士のルークは、日々の依頼と人々との関わりの中に生きている。 そんな彼の前に、ひときわ異例の任務が舞い込んだ。 「魔物討伐」とだけ告げられた、破格の報酬の依頼。 その真意を追ううちに、国の裏側に渦巻く思惑と、忘れられた誓いが少しずつ姿を現していく――。 【注意】 本作は執筆の補助として生成AI(ChatGPT)を利用しています。AI出力をそのまま本文に使用することはありません。 情報収集・設定整理・整合確認・文章校正の補助として利用しており、物語本文の執筆・決定は全て著者自身の手で行っています。 ※本作品は小説家になろう様・カクヨム様にも掲載しています。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 108,010 最終更新日 2025.12.02 登録日 2025.11.11
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回復魔法をかけるたび傷口から『眼球』が増殖する聖女様と、それを潰して回るのが仕事の僕の、地獄のような冒険譚。

神などいない。もしいたとしても、そいつは間違いなく狂っている。 人々を救う唯一の希望である「聖女」エリス。彼女の癒やしの魔法は奇跡そのものだが、代償はあまりにもおぞましい。傷が癒えるその刹那、閉じた肉の裂け目から無数の『眼球』がボコボコと湧き出し、虚空を睨みつけるのだ。 だから僕がいる。 「ごめんなさい、ごめんなさい……」と泣きじゃくる彼女の隣で、僕は無機質なハンマーを振り下ろす。グチャリ、プチュッ。増殖した眼球を一つ残らず潰して回るのが、僕の役目だ。激痛と恐怖に絶叫する患者を押さえつけ、聖女の奇跡を「完了」させるための、穢れた仕事。 人々は彼女を崇め、返り血に塗れた僕を忌み嫌う。それでも僕たちは旅を続ける。眼球の増殖速度は日に日に増し、最近では潰された眼球が何かを囁くようになった。 これは英雄譚ではない。鮮血と粘液、そして狂気に満ちた、地獄巡りの記録である。聖女が世界を救うのが先か、僕の精神が眼球の視線に耐えきれず崩壊するのが先か。 出口の見えない冒険が、今日もまた、湿った破裂音と共に幕を開ける。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 1,482 最終更新日 2025.11.21 登録日 2025.11.21
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