小説一覧
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出会ったのは…
ある日サボり魔な高校生・セツナが部活の帰りに夜道を歩いていると男の人が倒れていた。とても心配になり連れて帰ると数時間後に目を覚まし、帰る宛が無いと言い出す。
セツナは承諾する変わりに「僕と友達になってくれないか」と条件をつけ、その日からその男との楽しくも異色な生活が始まる。サボり系高校生とヒモ系男子が夢の共演!
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文字数 328
最終更新日 2015.11.02
登録日 2015.11.02
204,682
エイプリル・ループ ~僕と彼女の4月0日~
染井春一は高校入学式の日【4月1日】がループしていることに気付く。変わらない一日の中で、ただ一人、同じくループを認識するクラスメイト、吉野仁香と出会う。
人付き合いが苦手で、不安を抱えた彼女と共に、春一は3月31日と4月1日の狭間【4月0日】への回帰──『エイプリル・ループ』を何度も過ごすことに。
繰り返される時間の中で交わされる言葉。春一と仁香の距離は、ゆっくりと縮まっていく。
終わらない4月1日と、訪れない4月2日。
停滞する春の中で、二人が交わす約束とは。
これは、同じ一日を重ねる少年と少女が、本当の関係を見つけていく物語。
嘘のような真実の話である。
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文字数 37,986
最終更新日 2026.04.21
登録日 2026.04.01
204,683
森に捨てられて10年。謎のストリーマー『焚き火おじさん』として認知された俺が、遭難仲間の少女と一緒にサバイバル配信してバズり散らかす話。
異世界に召喚された直後、おじさんは無能のレッテルを張られ、森に捨てられた。
元の世界とそう生活水準が変わらないアステルタ王国。
ここでは異世界より呼び出した召喚者を『配信者(ウォーカー)』として外の世界を配信してもらうことを目的としていた。
世界には危険な魔物の生息地が数多ある。
異界を渡ったことで現地人より頑強な肉体を持つ異世界人は未開の地に送り込むのにうってつけだった。
魔王は過去に討伐され、今は平穏の時代を送っている。
アステルタの有権者は、活躍に応じて補助金を出すと約束。
ウォーカー達は早速有権者ウケの良い企画を立てた。
おじさんはその企画に抜擢されたのである。
前の世界で迷惑系配信者だった男の手により、配信を確認するためのスマホと活動資金を奪われた状態で森に捨ておかれた。
気がつけば盛り上がった土の上。
おじさんは自身がどうしてこんな場所にいるのかわからない。
わからないなりに森を歩き、出口を探した。
そこでおじさんは自分が異世界にいるのではないかと確信。
チートなスキルでも授かってないかと試行錯誤した後『畑を開墾』する力を持っていたことを理解する。
その畑は植えたらなんでも生えてくる便利なものだったが、おじさんはもらえるならもっと超常的な力が良かったと嘆いた。
それから10年。
アステルタ王国は懲りもせず異世界からウォーカーを呼び寄せていた。
理由は単純に、前の配信者が減ったから。
完全に使い潰すつもりなアステルタ王国のやり方に、ウォーカー達も被害者をこれ以上増やさないために動き出す。
駆け出しウォーカー甘島リリスは、企画用のネタに困っていた。
そこで目についたのが、謎の密林でサバイバル生活を続ける『焚き火おじさん』との接触だった。
これは前世で親からの愛を一切受けずに育った少女と、森でずっと迷子になっていたおじさんのハートフルコメディ。
リリスから自分がずっと生配信をされていると聞いたおじさんは、発狂した。
新たな遭難者リリスを迎え入れ、おじさんはリリスのスキル『ネットスーパー』の利便性の高さに涙する。
しかしおじさんは知らなかった。
自身の持つ『畑』スキルが世の理を大きく逸脱する生粋のチートスキルであることを、まるで理解していなかったのだ。
【注意事項】
※おじさんは人類最強格ですが、生き抜くのもやっとな森の中でのサバイバル生活から、自分の能力を低く見積もっています。
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文字数 38,696
最終更新日 2026.04.12
登録日 2026.04.01
204,684
楽しい属性外魔法使い ―貴方の心臓いい形ですね!―
少年エクシィが見る世界は、他の誰とも違っていた。
みんなが見える「虹」や「夕焼け」は、彼には見えない。
代わりに見えるのは不思議な5つの色。
世界をみんなと共有する事ができない孤独を抱えながらも、彼は父と交わした「優しい魔法使いになる」という約束を支えに生きている。
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文字数 29,201
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.21
204,685
敵討ち
敵討ちのため強大すぎる敵に立ち向かう者が、抱えてしまった葛藤。
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文字数 1,344
最終更新日 2016.02.11
登録日 2016.02.11
204,686
マウンドと職員室
九月某日。日本一練習が厳しいと言われる某大学で野球に打ち込む工藤迅は、練習に明け暮れる日々のなかで心身ともに疲れ切っていた。ドラフトを控えた秋、練習をサボるために「教育実習」という三週間の猶予を選ぶ。教師になる気はなく、ただ逃げるようにして、実習先の高校へ向かう朝を迎える。
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文字数 14,233
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.05.05
204,687
ツクヨのユメ
恋然るべき夜半の月かな
月が綺麗ですね
何故、恋は月と結び付けられることが多いのだろうか?
月の光が魅せる幻影と現実の定めを行き来する物語。
現実なんて腑に落ちないことばかり。
何が幸せで、何が不幸なのか。
喜劇とは、悲劇とは。
そんなの人それぞれでしょう?
さあ、あなたに幸福な●を
そう言って月の天女は微笑むのです。
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文字数 38,167
最終更新日 2016.05.17
登録日 2016.04.13
204,688
小さな詩集
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文字数 10,436
最終更新日 2017.04.09
登録日 2016.04.30
204,689
生贄
元号を大正の日ノ本
ここには隠された村がありまして、15年に1度15歳になった女子の中で1番背の高い生娘を生贄に捧げていたのでございます。
そんな村で生まれた双子の話
皆より頭ひとつ分大きな姉と、
皆より頭ひとつ分小さな妹。
「たとえどれだけ傷つけられたとしても、あなたの隣に立っていたかった」
これはそんな姉妹のおはなしでございます
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文字数 8,850
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.06.08
204,690
恋の終わらせ方
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文字数 2,670
最終更新日 2016.05.27
登録日 2016.05.25
204,691
ひきこもり悪魔
主人公のみなと(15歳)の家には、1匹の悪魔がいる。その悪魔とみなとの生活を話しにした物語です
文字数 1,002
最終更新日 2016.06.09
登録日 2016.06.09
204,692
太陽と月の禁断
「同じ父と同じ母から同じに日に生まれ、それからは別々に育った双子の弟。陽(あきら)はわたしを繰り返し犯しながらこう言った。生まれたその日からわたしを愛していたと。ずっとずっとわたしだけを愛していたのだと――」高校生の双子の姉と弟の近親相姦ものです。ヘビーな展開です。
重複投稿。
感想数 3
文字数 141,113
最終更新日 2016.08.14
登録日 2016.06.20
204,693
閑人、聊か拝聴
【適当な話のショートショート集】(予定)
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文字数 1,330
最終更新日 2016.10.24
登録日 2016.10.24
204,694
ある街の明かりが消えていく。それから僕は女狐に色を塗って、満足する。
かくして人は涙を流す。言われたことをやりなさいと言われて何をやればいいのかまごつく僕らは何者か?人間は自分がわかっていることが、他の人にとっても当たり前と信じている。この儚い希望を別の何かに置きかえようじゃないか!!
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文字数 994
最終更新日 2016.11.14
登録日 2016.11.14
204,695
赤の女王
魔王によって運命を捻じ曲げられた姉妹の物語。
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文字数 29,692
最終更新日 2017.02.01
登録日 2017.02.01
204,696
花束
タイムマシンをめぐる、少し不思議なストーリ―。
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文字数 11,271
最終更新日 2017.02.07
登録日 2017.02.07
204,697
今を生きるってのはさ
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文字数 3,829
最終更新日 2024.02.23
登録日 2024.02.23
204,698
『観察眼』は便利
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文字数 115,244
最終更新日 2017.08.05
登録日 2017.06.16
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黄昏時にピーッちゃんがやってきた
中高年になった登喜子夫妻。日常は先細りだ、夫婦の関係もはきがない。そこへ、ある日登喜子は落ちていた雛を見つけ、だんだん日常は変化してゆく。
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文字数 758
最終更新日 2017.07.09
登録日 2017.07.09
204,700
異世界に勇気と未来は必要なのだろうか
第三次世界大戦勃発。
突如テレビに全国同時中継の映像が流れ、ジェルミ大統領が言う。
「我々アメリカ軍は中国と共に核兵器を他国へ投下する。
降伏すれば奴隷国として扱ってやる。
弱き者は強き者に怯え殺されるがいい。
さぁ、戦争の始まりだ」 と。
そして第三次世界大戦により父と母を失う二人の兄妹、山中祐樹と未来は 死後 異世界へと転生する事になったのだが...。
作者です、中々異世界に行かないかも知れませんがそれは主人公が必死で死なない様に頑張っているので責めないであげて下さいっ
感想数 0
文字数 20,921
最終更新日 2017.08.29
登録日 2017.08.29
204,701
~心と本音と建前を~
ふと、自分の心に問い掛けてしまう
『自分は今…どんな気持ち?』
気紛れ更新です
ちょっと病んでたり中二病だったりします
詩とかに近いかも
感想数 1
文字数 3,199
最終更新日 2018.01.18
登録日 2017.09.01
204,702
ロイヤル・カンパニー ~元第三王子の英雄譚~
誰も疑問を持たないのなら、俺が世界を変えてやる――
俺は王族としてこのまま城にいることに疑問を覚え、胸に秘めていたある一つの重大な決意を、側仕え兼護衛騎士のアルフォンス・マクガイバーに告げる。
「アルフォンス、私は城を出ようと思う」
「……は?」
今までの身分と名前を捨て、冒険者となった俺が目指すのは、能力さえあれば身分や性別、種族すら関係ない、実力主義の理想郷を作り出すこと。
――これは王族という身分を捨て城を出た、とある国の第三王子が、冒険者となって世界を巻き込み変革をもたらす物語。
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文字数 164,109
最終更新日 2017.11.30
登録日 2017.10.17
204,703
アンブル
何の気なしにルームシェアする二人とその周辺の話。
最初の『零地点』以外は一話読み切りっぽくだらだら話が続いていくだけです。
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文字数 1,304
最終更新日 2017.10.22
登録日 2017.10.22
204,704
孤独な死神を愛した僕
「貴方は今から死ぬのよ」そう目の前の銀髪の美少女が僕に告げた。
正直、意味がわからなかったが・・・その直後に僕は車に跳ねられて宙を舞う。
死んだ・・・と思った直後に視界に写った銀髪の美少女の顔を見て・・・そのあまりにも悲しげな表情に僕は場所を・・・時を忘れて恋をした。
だから決めた。
どんな不幸があろうが、どんな困難が来ようが・・・彼女の側にいようと。
これは、他人の死の瞬間に立ち会う孤独な死神少女と、彼女に恋した不死身(一応人間)な男の物語。
※ただの溺愛物語(予定)
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文字数 2,287
最終更新日 2017.12.07
登録日 2017.12.07
204,705
恋するフェロモン
過去のトラウマから恋愛に臆病になっている二十五歳の香乃。小さな会社で事務仕事をしながら、すっかり色恋とは無縁の生活を送っている。そんなある日、香乃はひょんなことから誰もが見惚れるハイスペックなイケメンに助けられた。魅力的な笑顔でエスコートしてくる彼に戸惑っていると、なぜか甘く熱烈にアプローチされて大混乱! 平凡な自分にはあり得ない事態に警戒心全開の香乃へ、彼は「君の匂いが俺の理想だ」と驚きの告白をしてきて!? 恋するきっかけは十人十色? 恋に狂ったエリートイケメンと平凡地味OLの暴走ロマンチックラブ!
感想数 0
文字数 148,997
最終更新日 2018.02.02
登録日 2018.02.02
204,706
勇者を撃退する罠をお城につけませんか(見積は応相談)
勇者や冒険者を撃退する罠をお城に設置するお話です。
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文字数 8,883
最終更新日 2018.02.03
登録日 2018.02.03
204,707
色水の涙
ポロポロと、零れおちていくものがある。私は、それがなにか分からない。
けれど確かに、それは私の中からポロポロと零れおちていく。
※個人サイト及び他サイトとの重複投稿です。
感想数 0
文字数 2,977
最終更新日 2018.03.01
登録日 2018.03.01
204,708
転生したら幸せになってやる!
前世不遇な運命を辿った男がテンプレ展開、トラックに轢かれて神様のもとへ。
神様曰く、抽選に当たったので転生してもらうとのこと。にべもなく了承し、いざ転生。
……「これ、ベルプグナムじゃね?」
なんと、生前ハマっていたベルプグナムに似ていた世界に転生したのだった。
「今生は絶対幸せになってやる」と心に決める。
この男(?)はこの先どうなっていくのか。
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文字数 12,366
最終更新日 2018.07.16
登録日 2018.03.13
204,709
魔界戦記譚-Demi's Saga-
ふと目覚めると、そこには鬱蒼と生い茂る木々、そして桃色の空が広がっていた。
ここは、一体どこだろうか……? そして、俺は一体誰なのだろうか……?
見知らぬ土地、いや……、見知らぬ世界。
ここはどうやら、魔界と呼ばれる世界であるらしい。
それを教えてくれた美形の青年ライは、いわゆるゴブリンという種族らしい。
彼の話によると、魔界は様々な異種族や魔物が跋扈する危険な世界なのだそうだ。
それは概ね自分の想像上の魔界と一致していた。
自分のことは何も覚えていないのに、何故そんな知識だけは残っているのか?
疑問は残るが、そんなことを気にしている余裕はない。
問題は、どうやってこの世界で生きる抜くか、である。
疑問など、あとで考えればいい。まずは生き残る術を身につける必要があった。
とは言っても今の俺に頼れるのは、目の前の親切なゴブリン、ライだけである。
俺は生き残るために、彼を頼ることにした。
そんな俺の頼みを、彼は快く引き受けてくれた。
彼から学び、生活の術を身につける。それが目下最大の目標となる。
魔界での生活はやはり苛酷だったが、同時に素晴らしく充実したものでもあった。
ライとの共同生活の中で、俺は様々な知識を学び、技術を身につけることに成功する。
しかし、こんな生活も悪くないなと思い始めた最中、事件は発生した。
――その事件を発端に、俺は波乱の日々に巻き込まれることになるのであった。
この物語は、そんな波乱の日々に流されながら仲間を増やし、その仲間達と共に魔界で戦い抜いていく、そんなお話です。
※タイトルを変更しております。旧題:魔界DEサーガ
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文字数 379,039
最終更新日 2023.06.11
登録日 2018.03.25
204,710
拾って下さい。
あの、大変申し訳ないのですが、私にも理解出来るように噛み砕いた形で説明して下さい。
異世界転移もの。
神さまの出現もなく、死んだのかどうかも分からない状態で、どうやら異世界にいるらしいと理解した主人公が、自分の居場所を求める物語。
文字数 144,038
最終更新日 2018.12.12
登録日 2018.06.16
204,711
よかったら送っていきますよ
七夕が近いある暑い日
すずみさんは、アイスを食べています。
そこへ、飼い猫のにゃんぴょんがやってきてアイスをねだります。
アイスを食べてもまだ暑くて、すずみさんがソファーでダラダラしていると……
次々と珍客がやってきます。
感想数 0
文字数 12,203
最終更新日 2018.07.16
登録日 2018.07.16
204,712
異世界のダンジョンにクラス+転校生が転移してきたのですが
俺、継原 仁は、転校初日に異世界のダンジョンへと転移してしまったらしい。それもクラスメイト予定の人達ごと。
しかし転移したのは俺が教室前で待機している時。それが原因か、俺は1人別の場所にいた。
一人ひとりに職業や武器が与えられ、生きる術を持つ中俺が貰ったのは裁縫師という職業。
いや、俺裁縫ド下手なんですけど?ひとりぼっちなんですけど!?
そんな俺がなんとか罠と魔物が蔓延るダンジョンを生き抜き、ちょくちょくクラスメイト予定だった人達と交流したり、外の世界に出る為奮闘する話。
※注意!
こんなあらすじですがシリアス・ご都合主義多めです!あとたまに狂気も?
十分注意してお読みください!
拙い文ですが、ご了承下さい。
感想数 0
文字数 1,044
最終更新日 2018.09.24
登録日 2018.09.24
204,713
登る、登る。
感想数 0
文字数 2,135
最終更新日 2018.10.19
登録日 2018.10.19
204,714
第八騎士団第六部隊、エースは最強男装門衛です。
3年前に急逝した幼馴染の衛介。墓参りに訪れた女子高生の姫乃が衛介を忍んで泣いていると、あら不思議。異世界に来てしまった。でも衛介のいない世界なんてもう用済み。早速開き直って生活のために冒険者を志す姫乃だが、まさかの門前払いに。仕方なく、美人受付嬢から紹介された王城の門衛の採用面接を受けることにしたけれど、一つ問題が。そこは女子禁制の職場だったのだ。生きるためには女も捨てる。咄嗟に衛介と名乗った姫乃は、通称エースと呼ばれることになった。長い髪を切って乗り込んだ王城には、初日から魔物の大群がやってくる。早速初陣に出ることになったが、戦闘能力ゼロの姫乃がとった行動とは――。
パパのような隊長と、お兄ちゃんみたいな副隊長。ルームメイトは王子様みたいで、世界樹の次期管理人となるお姫様の中身はTS転生した男の子?! 楽しいことも多いけれど、反王派と親王派の争いに少しずつ巻き込まれつつ、結界魔術のチートを開花させていく。ジレジレ恋愛も進めながら、マイペースに異世界の文明まで発展させていく予定。後に『救世主』や『最強の門衛』と呼ばれることになる新人門衛の物語。
★各話タイトルに※マークがあるものは、姫乃以外の視点でお届けするお話です。
感想数 9
文字数 501,744
最終更新日 2019.06.03
登録日 2018.11.01
204,715
鈴木野ノンさん
私立出木杉高等学校 1年 鈴木野ノンが同じクラスの巨泉健太に好意を寄せている噂が流れる。
まずは鈴木野ノンの呼び名を考えようとするも...
感想数 0
文字数 4,320
最終更新日 2020.01.19
登録日 2019.02.02
204,716
フクロウ喫茶で迷子になって
下校途中の喫茶店。憧れのマスターを目当てに立ち寄った桂子だが。
感想数 0
文字数 1,792
最終更新日 2019.03.26
登録日 2019.03.26
204,717
おもひで
久しぶりに田舎に戻ってきた僕は当時都会へと旅立った駅舎を眺めていた。
田舎へ戻ると片思いだった子を思い出す。
そこへ最終電車に乗って来たのは、あの片思いの子だった。
感想数 0
文字数 5,767
最終更新日 2019.04.23
登録日 2019.04.23
204,718
勇者の僕の最後の物語
僕は勇者に選ばれた
この時勇者としての道を歩んだことがいけなかったのか
この時には既に手遅れだったのか
勇者として歩む僕の結末は、一つしかなかったのだ
だったら僕は、君が好きだった花を残してみせよう
これは勇者に選ばれてた僕の最後の物語
感想数 0
文字数 12,674
最終更新日 2019.05.19
登録日 2019.05.19
204,719
銀色の噛み痕
子×育ての親な感じです
人肉を好む銀色の狼の子を育てることになった青年の話
ふんわりとした異世界モノ。転生ではない
攻 リゼル 狼
受 シアン 人間
感想数 4
文字数 228,342
最終更新日 2021.04.08
登録日 2019.05.29
204,720
花売りの少年が男に無理矢理抱かれた後、マッシブな女戦士に保護されるお話。
タイトル通りのお話。
感想数 0
文字数 6,283
最終更新日 2019.07.20
登録日 2019.07.20