流血表現 小説一覧
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13件
1
三鍵の奏者
人間の他に、妖精・ドワーフ・人魚、三つの種族が存在する世界。|人間に囚われた人魚のユエを助けたのは、海賊のカイト。彼はユエに「ある仕事を手伝ってほしい」と持ちかける。それは深海に沈んだ『鍵』を探してほしいというもので……|三つの種族と三つの鍵をめぐる冒険|泰然自若な謎多き男×純粋無垢な人魚|サイドCP 無口な元剣闘士×自己評価の低い美貌の男|《以下ネタバレ注意》鍵によって人間の姿になってしまったユエ。元に戻るためカイトとその仲間たちと共に旅をすることに。ユエは次第にカイトを信頼していき、ひょんなことから自慰を手伝ってもらったことで、恋愛対象として意識していく。しかしカイトはユエを拒否。ユエの体当たりでカラダの関係を持った二人。カイトも次第にユエへの気持ちを隠せなくなっていく。それでもカイトには、ユエに気持ちを伝えられない理由があって──|前書きにて警告。サブタイトルに※がある話は性描写、残酷な描写があります。|小説家になろうサイトから転載|完結しました。
感想数 2
文字数 1,107,317
最終更新日 2021.05.21
登録日 2018.03.17
2
《R18》皇帝陛下は白銀髪の王女を寵愛する
「お前が、朱津から献上された王女か?」
「左様で御座います」
冷たい眼差しで私を見ていた貴方。
「お前の髪は美しい……否、お前自身が綺麗だ」
「………陛下」
熱を帯びた眼差しで私を見つめる貴方。
「紅雪…俺はお前以外、誰も愛さない」
「私も紫攸様をお慕いしています」
真剣な眼差しで私を見つめてくれた貴方。
だけど、私には隠している事があります。
それを知った時、貴方は私が傍にいる事を許して下さいますか?
中華皇宮らぶらぶファンタジー開幕!
2017/10/30第一部完結。
2018/06/23~小説R18改稿中+第二部と合体させている最中。
※改稿と合体が終わるまでは本編再開致しません。
元祖題名【蒼珠の瞳で見つめる先】
前回題名【皇帝陛下は白銀髪にキスをする】
表紙画像、GATAG|フリーイラスト素材集 Nahida Nousin様
感想数 8
文字数 67,066
最終更新日 2019.11.24
登録日 2017.10.11
3
【R18】放逐された娼婦の再就職先
未認可の娼館は営業できなくなり、店を追い出されたノエリアは小さな酒場の店主と知り合った。
元騎士の店主は、困っているノエリアを店に置くことにした。
「牢で死ぬはずだった公爵令嬢」の牢番の物語ですが、単体でも読んでいただけると思います。
*R18的表現があります。18歳未満の方は閲覧をお控えください。
ムーンライトノベルズさんにも投稿しております。
感想数 3
文字数 23,789
最終更新日 2018.07.16
登録日 2018.07.01
4
感想数 1
文字数 12,976
最終更新日 2017.11.20
登録日 2017.10.31
5
感想数 1
文字数 27,009
最終更新日 2021.10.28
登録日 2021.07.24
6
感想数 8
文字数 124,605
最終更新日 2020.01.09
登録日 2018.06.23
7
感想数 3
文字数 58,284
最終更新日 2018.11.24
登録日 2017.10.21
8
スーサ国
傾きかけ血みどろの国を舞台に、騎士と魔術師が距離を縮める。
感想数 0
文字数 8,070
最終更新日 2022.01.01
登録日 2021.12.23
9
クズ系団長の受難
不吉の黒い髪、左右異なる赤と銀の目。
ひとたび戦場に出れば、彼女はこう呼ばれる
––––隻眼の死神、と。
そう!隻眼の死神とかいういかにもな呼ばれ方をするくらいに、私は優秀かつ天才、人生勝ち組なのだ。
その!私ともあろう者が!!何故…
「な、なにがどうなってる?」
「ひっ、誰、なに、剣?嘘でしょいやだっ!」
「なんなんだよ、ここ!なんなんだよっ!」
こんな勇者とかいう腑抜けのクソガキどもの世話をせねばならんのだ!ふざけるなっ!!
(⚠︎1話読み切りです。
あ、あれ〜?おかしいな、内容紹介書いた時点では他の短編同じく軽いノリで行こうと思ってたんだけどな??あれれれれ?
…と、このように、今回は胸糞展開でひたすら暗いので、胃もたれ食あたりご注意ください。いつか明るいクズ団長になるように書き直したいです。
最後にもう一度。〈面白い話じゃありません〉)
感想数 0
文字数 5,893
最終更新日 2018.08.02
登録日 2018.08.02
10
【蛍と大和】冷たい口づけ
昔書いていた創作キャラの
恋愛面掘り下げ小説を
書いていましたので
こちらにおさめさせていただきます。
よかったら、お楽しみください。
本編をこちらに収録していきます。
お話によっては、流血表現もいくつかありますので、
苦手な方は、これまた
ご注意ください。
俺様で、結構な自信家の蛍と
まったり平和主義な大和の二人
が辿って来た人生の一部を
過去のお話から現代までとさまざまに
綴っていきます。
地方の結界として存在する
守護職をしています。
ほぼ、不老不死に近い存在
であり、神力と霊力、などの
絡む世界観です。
・御坊 蛍
年齢は、20代半ば
身長:182cm
体重:70kg
和歌山の守護職。少々勝ち気でマイペース。本来は優しい性格だが、照れ屋。第六感が、異常に鋭い。
五感も研ぎ澄まされている。
大和とは、一昔前にとある事件を
きっかけに親しくなる。
閻魔から神格を授けられたため、
この世以外からの干渉を受け易い。
大和に護られる事もある。
大和は、自分にとってかけがえの無い存在だと自覚している。
・春日 大和
年齢は、20代半ば
身長:174cm
体重:67kg
奈良の守護職。由緒正しい所の出らしいが、本人は全くそういった事に無関心。三大守護職の内の1人。
性格は、温厚で慈愛に満ちている。
お人好しで、頼られると嫌とは言えない性格。
自分の能力は、人にしか使えず
自分のためには使えない。
少なからず、蛍とは、過去に因縁が、あったらしい。
今では、慕っている。
感想数 0
文字数 30,562
最終更新日 2021.09.20
登録日 2021.07.24
11
感想数 0
文字数 255,535
最終更新日 2023.03.31
登録日 2020.02.21
12
感想数 1
文字数 74,377
最終更新日 2017.12.02
登録日 2017.10.27
13
その名を継ぐもの
そこは五つの魂で作られた世界。
その世界の運命に主人公・渉は巻き込まれていく。
感想数 0
文字数 16,524
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.07.09
13件