ホラー 小説一覧
1,281
稲川淳二の超怖い話「逃避」
稲川淳二さんとは全く関係ありません
感想数 0
文字数 480
最終更新日 2024.02.04
登録日 2024.02.04
1,282
短くて怖い話3【短編集】
本作『短くて怖い話3【短編集】』は、身近な日常の隙間から忍び込んでくる小さな恐怖を切り取った短編集です。
数分で読める短い物語の中に、思わず背筋が寒くなる瞬間を凝縮しました。
学校、職場、家庭、そしてインターネット……。
ありふれた舞台に潜む不気味な気配を、淡々と描き出すことで、読み終えた後に残る「じわり」とした余韻を楽しめます。
短いからこそ味わえる、想像力を刺激する余白と、最後の一行で訪れるぞっとする感覚。
空いた時間に気軽に読める怖い話を集めました。
夜寝る前、通勤・通学の途中、ちょっとした隙間時間に。
一編読むごとに、日常が少しだけ違って見えてくるかもしれません。
感想数 0
文字数 19,149
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.09.06
1,283
血の季節
8月3日。昼間の青空がうってかわって夕方には血のような禍々しい赤色に染まった日ーーー。
長谷部陽子は不思議な電話を受け取る。その声は、ずっと聞き覚えがある、あの子の声だった。
陽子は36歳。一児の母であり、尽くしてくれる伴侶がいた。
『…行ってはいけない。会いに行っては行けない。私には家庭があるのだから…。』
そう思いつつも、電話口の声が「来て…。お願い。痛いよ。来て…。」と懇願している。
受話器を置いてしまえばいいのに、どうしてもそれができなかった…。
なぜならその声は24年前…12歳のときに一目惚れした裕司くんの声だったからだ…。
なぜ…今も声変わりせずに小学生のままの声なんだろう……?
不思議と足は助けを求める声へ向かっていた…。
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文字数 5,663
最終更新日 2019.07.22
登録日 2019.07.19
1,284
百怪夜行
感想数 0
文字数 22,659
最終更新日 2021.09.15
登録日 2021.08.24
1,285
秘密の島の童唄
民俗学者雪人と助手のエミルは秘祭の調査の為に童我島の集落を訪れた。
よくある子孫繁栄や安産祈願の祭りと思いきや、そこには恐るべき秘密が隠されていたのだった。
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文字数 6,762
最終更新日 2024.09.28
登録日 2022.01.26
1,286
twitterで「いいね」したら名誉毀損になる世の中なんて……
それに対する最も安易な解決策とは……?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
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文字数 1,002
最終更新日 2022.10.24
登録日 2022.10.24
1,287
旧校舎のユウコさん
おれ、辰彦。昔からレイカンってやつがあって、生きてる人と同じように〈生きてないヒト〉も見えてしまうんだ。
夏休みのある日、親友の勝たちにダマされて旧校舎で幽霊探しをすることになってしまったおれは、記憶喪失のユーレイ、ユウコさんと出会った――。
【登場人物】
辰彦………「おれ」。どこにでもいる平凡な十二歳とおもいきや、母譲りの霊感があり幽霊が見える。お人好しで、やや巻き込まれ体質。
勝…………辰彦の親友。スポーツが得意なガキ大将。足の速さといざというときの瞬発力はピカイチ。態度はデカいがビビり。
大夢………辰彦の親友。勉強が得意な大人しい少年。オカルトが三度の飯より好きで、幽霊探しの言い出しっぺ。
ユウコさん…「旧校舎のユーレイ」。辰彦たちより年上らしい少女。記憶喪失になっており、自分の名前もどうして死んだかも、生きていた頃何をしていたかも忘れてしまった。どうやら戦時中に亡くなったらしい。
トモちゃん…ユウコさんの一番下の弟。ユウコさんによると、いつもお腹を空かせて泣いていた。ユウコさんは自分のことを忘れてもなお「トモちゃん」が心配で成仏できずにいた。
モトチョー…辰彦たちの通う小学校の先代校長。「元校長先生」を略して「モトチョー」と呼ばれている。
ひいじいちゃん…辰彦のひいじいちゃん。戦時中兵隊に取られ、南の島で餓死した。幽霊になって戻ってきたとき、自分の妻と娘に霊感があることに初めて気がついた。お盆になると帰ってくる。
橋の少年……辰彦が夏祭りから帰る途中、橋のたもとで出会った少年。実は川に落ちたことで亡くなっており、両親に気づいてもらえない寂しさから声をかけてくれた辰彦を道連れにしようとした。
感想数 0
文字数 41,219
最終更新日 2023.03.09
登録日 2023.03.04
1,288
オマージュ
霊感のある母親の話。
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文字数 2,191
最終更新日 2023.08.24
登録日 2023.08.24
1,289
夕暮れの鉄塔の上で
独りぼっちの「僕」が、鉄塔の上で一人の少女と出会って、変わっていくお話。
感想数 0
文字数 2,084
最終更新日 2024.12.12
登録日 2024.12.12
1,290
偽神
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文字数 1,582
最終更新日 2026.02.13
登録日 2026.02.13
1,291
終に至る幸福
『傷を癒すまでは、あなたは死ねない』
僕以外の家族と無理心中を図り、死んだ母が僕に残したのは不死の呪いだった。
僕は何度死のうとしても、死ぬ事が出来ない呪われた子供……金井 雄二。
『何度殺しても死なないなんて、先輩最高です!』
殺人への憧れを持つ後輩女子……美山 茜。
生命を奪う事でしか生を感じられない彼女は、僕のこの呪いに目をつける。
僕と彼女は契約をした。死ぬまで僕が、彼女に殺され続けるという契約を。
感想数 2
文字数 14,941
最終更新日 2018.12.20
登録日 2018.12.20
1,292
鐘論破
︎
︎♱こちらは、ダンガンロンパ様の世界観をお借りした二次創作企画です。
♱♱♱
貴方は知っていますか?
一年おきに起こると言われるあの事件。
『高校生大量殺人事件』のことを____。
ゴーンゴーンゴーン
鐘が鳴った。
それを合図に、16人の男女が目を覚ます。
彼らの瞳に、大きな十字架が映った。
ここは、教会…?
「ようこそ。ディスペア大聖堂へ。」
柔らかく優しい声が聞こえた。
振り返るとそこには、可愛らしいオオカミのぬいぐるみが置いてあった。
もしかして今、このオオカミが喋ったのか…?
目の前にいるオオカミのぬいぐるみは、にこりと微笑む。
すると____。
ガコンと鈍い音を立てて、教会の天井が開いた。
一人の少年を目掛けて、沢山のナイフが降り注ぐ。
悲鳴が響いた。
真っ白な教会が赤く染まる。
そして、オオカミのぬいぐるみは、慌てふためく彼らにこう囁く。
「コロシアイのはじまりだよ」
.♛︎.
歓声があがり、沢山の拍手が沸き起こった。
会場は大盛り上がりだ。
大きなモニターには、赤い鮮血と16人の男女が映っている。
「今回は誰が生き残るかなぁ…」
【残り14人】
感想数 1
文字数 61,353
最終更新日 2022.01.10
登録日 2020.07.05
1,293
シルクハットの男と花畑
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文字数 5,427
最終更新日 2021.01.01
登録日 2021.01.01
1,294
違いのわかる人
間違える父と間違えない祖父
感想数 0
文字数 1,177
最終更新日 2022.02.15
登録日 2022.02.15
1,295
隙間
感想数 0
文字数 482
最終更新日 2022.08.22
登録日 2022.08.22
1,296
KILLERとそして僕達、恐怖とともに
僕はいつものように建物の陰に隠れてた。
そいつに捕まったら最後かもと思っていたなら…。
そいつはヤバい。
マジで。
何故かって?
そいつが言うには家族もみんなやっちまったって言ってたからなぁ〜。
僕は逃げることにした。そいつから。そして……。
感想数 0
文字数 2,204
最終更新日 2023.02.10
登録日 2023.02.10
1,297
触穢の代償――デッフェコレクション2――
「デッフェでお逢いしましょう」は婚活に励む人々を支援する縁結びの会社だ。会社の提供する出会い系caféでのbuffet形式のパーティーが良縁成就の苗床となることを願い,出会いの「デ」,カフェの「フェ」あるいはビュッフェの「ッフェ」を結合させて「デッフェ」を活動拠点の名称とした。そのデッフェにおいて恒例のパーティーが開催され,会員でもあるマジシャンの錦織光太祐(にしこりこうだゆう)がサプライズショーを行った。ギロチンマジックのさなか,アシスタントの娘は頸部に断頭台の大刃を落とされた直後に満面の笑みを振りまいたが,俄に身の毛も弥立つような嗄れた声を発し,八つ裂きにされてしまった……
感想数 0
文字数 28,301
最終更新日 2024.03.30
登録日 2023.02.25
1,298
メタデスゲーム
「ルールは簡単。観客の投票で人気が無い人から強制脱落します。そして、最後の1人が賞金を総取りです。では、マトモな方法では一生かかっても返せないほどの借金を抱えてしまったマヌケども、せいぜい、観客を楽しませて下さい」
世界のどこかで、ありがちなデスゲームがスタートした時……何故か、日本では政財界の大物たちを狙ったテロが多発し始めた。
しかも、他の国でも似たような異常事態が起きているようで……。
一体全体、一見ありがちに見えるこのデスゲームのルールはどんなモノで、ありがちじゃない参加者達は、どこの誰なのか?
そして、ついに……元から無理が有るデスゲームのコンセプトと、あまりに行き当たりばったりの運営のせいで、デスゲームと「表の社会」の垣根が崩れ去る時が……。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。(GALLERIAは掲載が後になります)
感想数 0
文字数 6,889
最終更新日 2023.06.09
登録日 2023.04.16
1,299
子どもの頃住んでいた家がほぼお化け屋敷だった
大学一年の頃まで住んでいた家がほぼお化け屋敷でした。
いわゆる幽霊みたいなものは見たことが無いですし、本人は霊感は無いと思っています。
ただ、変なものによく遭遇しました。
タイトルは家ですが、家以外でも色々あったので、少しずつ書いていきたいと思います。
★注意★
実体験を基にしていますが、フェイクや脚色を入れています。登場する人物、地名、団体等は、実在のものとは一切関係ありません。
あくまでフィクションとしてお楽しみください。
感想数 0
文字数 7,750
最終更新日 2023.06.07
登録日 2023.05.09
1,300
進みゆく街。
失われた勧善懲悪にも似たものが、未来に復活する可能性
感想数 0
文字数 763
最終更新日 2023.08.28
登録日 2023.08.28
1,301
背中のこぶ
背中にこぶが出来た人の話です。
怖い話ではありませんが、ホラー的な要素があります。
感想数 0
文字数 12,616
最終更新日 2024.03.17
登録日 2024.03.17
1,302
学校怪談は眠らない
高校生活最初の昼休みが終わりに近づき、教室に戻ろうと早い足取りで廊下を歩いていた私、明神亜々子は、驚きのあまり思わず立ち止まった。
あまりに予期せず不意打ちを食らったような止まり方だったので、ズレてしまった丸眼鏡の両端を指の腹で押さえ、元の位置に戻す。
そうしてなお、まじまじと見直してみても間違いなかった。
1年2組、私の教室の前にチンドン屋がいた。
まるで、キャッチセールスのような高めのテンションで、ショートヘアの涼しげな目元の印象的な人間広告塔が、親しげな作り笑いを浮かべ、小走りでコチラに近づいてくる。
その姿は、妖怪のヌリカベを連想させた。
感想数 0
文字数 83,458
最終更新日 2026.02.19
登録日 2026.02.06
1,303
居
感想数 0
文字数 331
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.07.04
1,304
赤いドレスの女性
「あれは、本当に夢だったのかな……」数年前の秋の夜、どうしても寝付けなかった私の友達は、気晴らしに街灯ひとつない暗い山道へドライブに出かけた。時速60キロで走る車。急な尿意に焦る友達のヘッドライトが照らし出したのは、暗闇にぽつんと浮かび上がる「赤い服の人影」だった。運転中だから、よくは見えなかった。追い抜いて、一瞬で通り過ぎたはずだった。なのに、カーブを曲がったその先で、またしてもそいつが突っ立っている。進む先、進む先に、そいつは車を上回るスピードで必ず先回りしてこちらを見つめていた。ようやく山頂に車を止め、ホッとして一瞬だけ目を閉じる。次に目を開けたとき、フロントガラスのすぐ向こうにいたのは――。日常が静かに、しかし圧倒的な恐怖のスピードで狂っていく、実話風ショートホラー。
感想数 0
文字数 1,408
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.07.04
1,305
お隣観察日記
感想数 1
文字数 4,324
最終更新日 2017.10.13
登録日 2017.09.20
1,306
ヴァーチャル怪談
これは友人の知り合いから聞いた話なんだけど、あるヴァーチャル・ユーチューバーが居たそうだ。
感想数 0
文字数 1,890
最終更新日 2018.08.27
登録日 2018.08.27
1,307
【完結済】敗者の街 ― Requiem to the past ―
※第二部を独立させることにしました! こちらで連載しております~
https://www.alphapolis.co.jp/novel/33242583/802394467
「たぶん、僕は殺される」
小説家ロデリックの元に届いたのは、未来の日付からのメールだった。
ロデリックは友人の危機に慌て、
幼馴染であり義兄弟であるローランド、ロバートとともに調査を始める。
奇怪なメール「ある罪人の記憶」、
目を離した隙に原稿に書き込まれる文書、
そして、調査報告とともに、失踪したはずの「キース」がロバートの面影になぜか重なっていく。
引きこもりの小説家は気づかない。
既に、自分たちも因縁に絡め取られているのだと。
……渦巻く狂気の中に、足を踏み入れていたのだと。
──これは、過去を救い、未来を探す物語。
《注意書き》
※他サイトにも同名義で重複投稿しています。
※過激な描写あり。特に心がしんどい時は読む際注意してください。
※現実世界のあらゆる物事とは一切関係がありません。ちなみに、迂闊に真似をしたら呪われる可能性があります。
※この作品には暴力的・差別的な表現も含まれますが、差別を助長・肯定するような意図は一切ございません。場合によっては復讐されるような行為だと念頭に置いて、言動にはどうか気をつけて……。
※特殊性癖も一般的でない性的嗜好も盛りだくさんです。キャラクターそれぞれの生き方、それぞれの愛の形を尊重しています。
感想数 3
文字数 247,441
最終更新日 2020.07.19
登録日 2019.01.03
1,308
玉依姫の集い
感想数 0
文字数 281
最終更新日 2026.07.26
登録日 2019.06.03
1,309
校内怪奇談5
感想数 0
文字数 2,758
最終更新日 2020.04.01
登録日 2020.04.01
1,310
少しだけ怖いおまんじゅう
そんなに怖くないホラーの掌編&短編をまとめました。
思いついたら書き足します、気軽に楽しんでいただければ嬉しいです。
感想数 0
文字数 4,044
最終更新日 2021.04.03
登録日 2021.04.02
1,311
ゾンビ禍の最中の安全安心な開会式
人々をゾンビに変える病気が流行している最中に行なわれる国際的スポーツ大会。
どうやって観客の安全・安心を確保するのか?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
感想数 0
文字数 1,034
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.07
1,312
不安からの迷路
何気ない日常の中で僕は不思議な、そして恐ろしい体験をする。
そこから抜け出すことはできるのか?
感想数 0
文字数 2,360
最終更新日 2022.03.13
登録日 2022.03.13
1,313
knock
学生最後の夏、仲良し4人で海に旅行に行ったのだが楽しいはずの旅行であんな事になるなんて…。
感想数 0
文字数 2,313
最終更新日 2023.02.22
登録日 2023.02.22
1,314
異次元からの脅威 ― 封印された本の力
「異次元からの脅威 ― 封印された本の力」は、人々が知らない異次元からの脅威と、それに立ち向かう人々の物語です。
ある日、主人公が古い本を手に入れます。その本は、未知の言語で書かれており、何が書かれているのか理解できませんでした。しかし、主人公はこの本に何かが秘められていると感じ、その本を大切に保管することにしました。
しかし、その本を手に入れたことで、主人公たちは異次元からの脅威に直面することになります。不気味な存在たちが現れ、人々を襲い始めます。主人公たちは、この脅威に立ち向かう決意をします。
そんな中、主人公たちはこの本が持つ力に気づきます。この本が異次元からの脅威を呼び寄せる力を持っていることが判明したのです。主人公たちは、この本を守り続け、その力が悪用されることのないようにすることを決めました。
しかし、異次元からの脅威は止まりませんでした。主人公たちは、この本を異次元に返すことで、その力を封じることができるという方法を見つけます。彼らは、その決断を下し、この本を異次元に返すことに成功したのです。
しかし、彼らはいつか、また新たな異次元からの脅威に直面することになります。そのときは、主人公たちはこの世界を守るために全力を尽くすことになるのです。
感想数 0
文字数 2,009
最終更新日 2023.05.02
登録日 2023.05.02
1,315
人の世も鬼に食われてばかりではない
感想数 0
文字数 1,256
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.11.07
1,316
夜蝶
月の光だけが、私を見つめていた。
孤独な少女が出会ったのは、名前も顔も知らない「誰か」。
夜ごと交わされる言葉。
揺れていく心。
そして、静かに壊れていく世界――。
ベトナム発・幻想的ゴシック心理恋愛小説。
感想数 0
文字数 99,716
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.05.28
1,317
吸血鬼と殺人鬼と××
とある家族のお話
父である吸血鬼ヴァン
兄で殺人鬼の人間のキル
妹の人間のアルカ
この家族がどんな風に出会って、
家族になったのかそして最期は
どうなったか逸話
感想数 0
文字数 3,317
最終更新日 2017.04.05
登録日 2017.03.05
1,318
まっすぐおうちにかえりましょう(7/19更新)
感想数 0
文字数 586
最終更新日 2026.07.19
登録日 2020.06.20
1,319
ハンバーグ。
感想数 0
文字数 5,013
最終更新日 2021.07.14
登録日 2021.07.14
1,320
チエコ先生とキクちゃんの水平思考クイズ【20】『ノンフィクション』【なずみのホラー便 第107弾】
・ チエコ先生(出題者)
36歳女性。
ふわふわウエーブのロングヘア。
※ちなみに、2021年8月現在のなずみ智子と同い年です。
・ キクちゃん(回答者)
15歳少女。
つやつやストレートのおかっぱ頭。
※R15な水平思考クイズもあるため、ギリギリの15歳設定にしました。
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
感想数 0
文字数 1,858
最終更新日 2021.08.28
登録日 2021.08.28