恋愛 愛され主人公 小説一覧
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19件
1
女性が少ない世界に転生した控えめ伯爵令嬢、なぜか五人の婚約候補に選ばれて少しずつ恋を知っていきます
女性が極端に少ない異世界に転生した私は、気づけば伯爵令嬢になっていた。
前世は日本で普通に生きていたせいか、貴族令嬢らしい強気な振る舞いがどうしても苦手。
社交界デビューを迎えても、「どうして私が選ばれるの?」と戸惑うばかりだった。
けれど今年デビューする高位令嬢はわずか三人。
家同士の思惑も重なり、騎士団長家の息子、宰相子息、魔術師団長の息子、幼なじみの侯爵子息、そして英雄騎士――
五人の若きエリートとのお見合いが次々と始まってしまう。
遠慮がちで控えめな性格は、この世界では珍しく、気づけば少しずつ距離を縮めていく彼ら。
異世界での恋愛に戸惑う日々。けれど出会いを重ねるたびに、私は少しずつ変わっていく――。
女性希少世界で、自分の幸せを選べるようになるまでの逆ハーレム恋愛ファンタジー。
2
【 完結 】ごめんなさい?もうしません?はあ?許すわけないでしょう?
17歳までにある人物によって何度も殺されては、人生を繰り返しているフィオナ・フォーライト公爵令嬢に憑依した私。
心が壊れてしまったフィオナの魂を自称神様が連れて行くことに。
その代わりに私が自由に動けることになると言われたけれどこのままでは今度は私が殺されるんじゃないの?
そんなのイ~ヤ~!
じゃあ殺されない為に何をする?
そんなの自分が強くなるしかないじゃん!
ある人物に出会う学院に入学するまでに強くなって返り討ちにしてやる!
☆設定ゆるゆるのご都合主義です。
☆誤字脱字の多い作者です。
3
お人好しの悪役令嬢は悪役になりきれない
ある日、悪役令嬢に憑依してしまった主人公。
困惑するものの、わりとすんなり状況を受け入れ、『必ず幸せになる!』と決意。
さあ、第二の人生の幕開けよ!────と意気込むものの、人生そう上手くいかず……
────えっ?悪役令嬢って、家族と不仲だったの?
────ヒロインに『悪役になりきれ』って言われたけど、どうすれば……?
などと悩みながらも、真っ向から人と向き合い、自分なりの道を模索していく。
そんな主人公に惹かれたのか、皆だんだん優しくなっていき……?
ついには、主人公を溺愛するように!
────これは孤独だった悪役令嬢が家族に、攻略対象者に、ヒロインに愛されまくるお語。
◆小説家になろう様にて、先行公開中◆
4
悪役令嬢に転生したので、メインヒロインの妹を全力で甘やかします
公爵令嬢アリーシャは、ある日、自分が乙女ゲームの悪役令嬢に転生していると気づいた。
このままでは、義妹でありメインヒロインのシルフィーナに嫉妬し、いじめ抜いた末に断罪される未来が待っている。
ならば、妹をいじめなければいい。
むしろ仲良くなって、破滅フラグを回避すればいい。
そう考えたアリーシャは、シルフィーナを全力で可愛がることにしたのだが……
「なにこの子、可愛すぎる……!」
健気で臆病で、でも姉にだけは少しずつ甘えてくる妹は、想像以上に破壊力抜群。気づけばアリーシャは、破滅回避よりも妹を甘やかすことに夢中になってしまう。
しかも、アリーシャが妹を守るために動くたび、本来はシルフィーナを好きになるはずの攻略対象たちまで、なぜかアリーシャを見る目を変えていき……?
妹を守りたい悪役令嬢と、姉を独り占めしたいメインヒロインの妹。
破滅フラグを叩き折りながら、姉妹愛と恋愛がこじれていく、勘違いだらけの溺愛ラブコメ。
※本作は、以前外部登録していた作品を、アルファポリス直接掲載版として再構成したものです。
5
乙女ゲームの悪役令嬢に転生してしまった私は、全力で死亡フラグを回避したいのに、なぜか空回りしてしまうんです(涙)
(週一更新になります。楽しみにしてくださる方々、申し訳ありません。)
この物語の主人公、ソフィアは五歳の時にデメトリアス公爵家の養女として迎えられた。
両親の不幸で令嬢になったソフィアは、両親が亡くなった時の記憶と引き替えに前世の記憶を思い出してしまった。
この世界が乙女ゲームの世界だと気付くのに時間がかからなかった。
自分が悪役令嬢と知ったソフィア。
婚約者となるのはアレン・ミットライト王太子殿下。なんとしても婚約破棄、もしくは婚約しないように計画していた矢先、突然の訪問が!
驚いたソフィアは何も考えず、「婚約破棄したい!」と、言ってしまう。
死亡フラグが立ってしまったーー!!?
早速フラグを回収してしまって内心穏やかではいられなかった。
そんなソフィアに殿下から「婚約破棄はしない」と衝撃な言葉が……。
しかも、正式に求婚されてしまう!?
これはどういうこと!?
ソフィアは混乱しつつもストーリーは進んでいく。
なんとしてても、ゲーム本作の学園入学までには婚約を破棄したい。
攻略対象者ともできるなら関わりたくない。そう思っているのになぜか関わってしまう。
中世ヨーロッパのような世界。だけど、中世ヨーロッパとはわずかに違う。
ファンタジーのふんわりとした世界で、彼女は婚約破棄、そして死亡フラグを回避出来るのか!?
※この作品はフィクションです。
実在の人物、団体などに一切関係ありません。
誤字脱字、感想を受け付けております。
HOT ランキング 4位にランクイン
第1回 一二三書房WEB小説大賞 一次選考通過作品
この作品は、小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
6
悪役令嬢に転生した私は、ストーリー通り婚約破棄されたので、これからは好きに生きていきます
「《ティセ=キュリアス》!俺は、お前との婚約を破棄する!」
乙女ゲームの悪役令嬢が、婚約者に婚約破棄を告げられるお決まりの光景。
ここは、私が前世でプレイしていた乙女ゲーム《光の聖女の祝福》の世界。
私はこのゲームの世界に、悪役令嬢ティセ=キュリアスとして転生した。
前世の記憶が戻ったのは婚約破棄される二年前で、それ以前の私が最低な性格をしていた所為で友達もおらずぼっちで、悪役令嬢のポジションなのにクラス最弱だけど、私は、悪役令嬢に生まれ変われた私グッジョブ!と心から喜んだ。
なぜなら私は、ゲームの非攻略対象キャラである、悪役令嬢の執事、《ウィル》が何よりも好きだから!
無事に婚約破棄され、晴れてフリーになったので、私はここから、非攻略対象キャラの悪役令嬢の執事、ウィルとのハッピーエンドを目指します!
ヒロインと攻略対象キャラの邪魔は一切しません!空気のように過ごします!
ーーーと思っていたのに、何故かエンカウント率が高い……!なんで皆、私のまわりに集まってくるのーー?!
乙女ゲーム《光の聖女の祝福》の舞台、魔法学園で、前世出来なかった恋も勉強も青春も!一生懸命頑張ります!
不定期更新。
この作品は私の考えた世界の話です。魔物もいます。魔法学園です。設定ゆるゆるです。よろしくお願いします。
7
聖騎士様は転移乙女にキスしたい。
犬の声を聞いて異世界に転移してしまった陽菜は、イケメンな聖騎士ルーカスと出会った。
なにげにチートな陽菜と、ちょっと問題ありなルーカスの異世界ラブストーリー。
8
覚醒者~特別ランクの私は恋愛の好きが分からない!~
とある「存在」が統べる世界。
人々は「存在」に見守られながら、発展していった。 発展していく中で、人の中に特別な力を持つ者が洗われるようになった。
それを、人は「覚醒者」と呼び、畏怖する一方でその力に頼るようになっていった。
これはそんな世界で「覚醒者」となった少女の物語──
とある事件で覚醒者のSランクに覚醒したカナタ・アオイは仕事にてんてこ舞い!
そんな彼女は、友人の恋愛トラブルに巻き込まれ続けた所為か、それとも元々の気質か恋愛感情での好きという感情がわからないのが人とは違う所。
それ以外は至って普通の女子高生だった。
覚醒者になって一癖も二癖もある覚醒者達と出会い、本人が知らぬまに惚れられるという状態に。
そんな彼女の明日はどうなる⁈
9
モブのモブ!? 気付いたら、大好きなアニメの世界だった!?
普通の暮らしをしていた私。マーガレット・ブラン、17歳。親友の家で出会った弟を見て思い出した!
彼女の弟は、私の推しの親友だった!!
決して会う事のない不毛な恋だった。それでもずっと好きだった。
こんな形で出会うなんて。しかも私の大好きな彼の相手は私の親友。
生まれ変わっても結ばれないなんて。神様はなんて残酷なの?
でも彼が幸せになるなら…。
今度は手を差し伸べられる!彼と彼女を近くで応援するわ!
え?ちょ、ちょっと待って!
私はモブのモブだから!巻き込まないで!?
シナリオ通りにはいかないラブコメディの予定です。
☆は別視点になっています。
10
歳の差100歳ですが、諦めません!
「レイさん、結婚して!」
「なーに言ってんの、お子さまが」
デュラハン防具職人のメルディは18歳。
父親の親友で、ハーフエルフのレイは141歳。
100歳以上の歳の差にもめげず、メルディはレイに恋をしていた。
初めて「好き!」と告白してから早13年。
何度想いを伝えても、うまく躱されてしまう。
そんな中、メルディが作った鎧の偽物が出回っていると耳にする。
「レイさんと一緒に作った鎧なのに!」
絶対に犯人をとっ捕まえてやる!
そう決意したメルディは一人で旅に出ようとした……が?
「君を一人で行かせるわけないでしょ」
※歳の差もだもだ恋愛+お仕事+ほんのり冒険成分です。
※この作品は小説家になろう、Nolaノベル、カクヨムにも掲載しています。
11
高いお金と引き換えに家族から売られた私ですが、どうやら最終的には過去一の幸せが待っているようです。
「2つも同じ顔など、我が家に必要はない。」
そう言われ、高いお金と引き換えに子供好きと噂される変態伯爵の元へと売られた男爵令嬢のアイヴィ。
幸せとは程遠い生活を送り、いやらしい要求を嫌々のむ毎日。
まだ愛玩動物としての価値があるだけ喜ばしいことなのか。それとも愛玩動物としての価値しかないことに絶望するべきなのか。
そんなことを考えていたアイヴィだったが、助けは突如としてやって来た。
助けられたことをきっかけに、高名な公爵家とされるウィンストン家の養女となったアイヴィ。そしてそこで出会う、3人の兄弟+1人の王太子。
家族に捨てられ、変態伯爵に可愛がられてしまったことで、すっかり感情を表に出すことが苦手になってしまったアイヴィと、そんなアイヴィを可愛がりたい兄弟達+王太子+大人達の物語。
12
過労聖女が幸せになるまで
癒しの力を持つ聖女セシルは使用人よりも酷い生活を送っていた。
わがままな貴族達の傷や病を癒し、雑用の仕事もこなす毎日。
聖女とは名ばかりの、使用人以下の扱い。
過酷な日々。病を癒しても感謝しない人達。
王国の全てが嫌になったセシルは、何もかも失う覚悟で国を出て、隣国で自由に過ごすことを決めた。
逃亡先の隣国で人々を助ける魔道具を広めながら、自由で幸せな生活を満喫するセシル。
一方で、都合の良い聖女が居なくなった王国では綻びが出始めて……。
過労死寸前だった聖女が商才を開花させ、新天地でみんなから愛され幸せになるお話。
※ファンタジー要素強めのお話です
※カクヨムでも公開しています
13
愛していたのは、遠い昔のことですわ
「悪いのだけど、別れて欲しい。俺が愛しているのは、ラジルニーニャだけなのだ。君のように教養もない女性ではなく、賢くて強くて美しい完璧な女性なのだよ。ハハハッ」
久しぶりに帰って来た、金髪碧眼威圧夫スペードは、自宅のリビングで妻の私ダイアナ、夫の父クローバー、夫の母ハートにこう言い放った。
確かに私は、外出を控えていた時期がある。
エドウィンが頻繁に熱を出していたからだ
でもそれは子供が幼かった頃だけで、
二人が3才になる頃からは状態は落ちつき、社交界に復帰していた。
逆に彼は、何故知らないのだろう?
彼は結婚後、たがが外れてしまったように遊び歩くようになっ夫だが、結婚前はもう少し誠実で、律した様子もあったのに。
そして今、公爵家の事業を切り盛りしているのは、この私だ。
義父母は申し訳ないと言う顔をして、私を泣きそうな顔で見ていた。
「分かりましたわ、旦那様。ただ1か月だけ時間を頂きたいのです。間違いなく出て行きますから」
真摯に伝えれば、夫も折れてくれた。
そこから、ダイアナ達の奮闘が開始されたのだ。
(小説家になろうさんと、カクヨムさんにも載せています)
14
悪役令嬢は、昨日隣国へ出荷されました。
*第2章、完結。
「ローザ・ブラックデル! 貴様のような性悪令嬢は、不要だ!」
という、婚約者の怒鳴り声を聞いた瞬間、ローザは、とんでもない前世の記憶を思い出して、混乱に陥った。
(前世が邪神って、どういうことよ…)
理不尽な縁談を押し付けようとする強欲な養父母を捨てて、使用人たちと一緒に隣国に逃れたローザは、あろうことか、前世で自分を殺したらしい皇子と再会することになるのだけど…
周囲の者たちに、なぜかひたすら愛され、慕われまくる、(元)邪神令嬢ローザの、騒がしい日常のお話です。
拙作「捨てる王子あれば、拾う皇子あり?」の続編となります。
拙作「災禍の令嬢ヴィヴィアンは、普通に無難に暮らしたい」「惨歌の蛮姫サラ・ブラックネルブは、普通に歌って暮らしたい」と、同じ世界、同じ時代のお話ですが、それぞれの主人公が住んでいる国は異なっています。
【主な登場人物】
ローザ・ブラックデル…前世持ちの令嬢。元邪神。
マーサ……侍女。ローザの乳母でもあった。
リビー……若い侍女。
ポージー……若い侍女。
ネイト……若い従者。
ルーベン……従者
アルダス……侍従長。
ゲイソン……料理長。
アデラ……菓子職人。
アレクシス皇子……隣国の第三皇子。
テオ……アレクシス皇子の秘書。
ゲブリル・リバーズ……ローザの元婚約者。
ルーシェ……ゲブリルの恋人。
15
訛りがエグい田舎娘に扮した子爵令嬢のわたしが、可愛がった子犬に何故か求婚される話を聞きたいですか?
アルシオーネ・トライベッカ子爵令嬢は、ある悩みを抱えていた。それは、子爵家が莫大な借金を抱えているということだ。お人好しな子爵が騙されて負わされた莫大な金額の借金を返済すべく、アルシオーネは、出稼ぎに王都に行くことを決意する。
しかし、父親から見ても地上に舞い降りた天使の様に可愛らしいアルシオーネを王都に行かせることに子爵が渋っていると、とんでもない勘違いをしたアルシオーネの行動に子爵は振り回された上、結局王都行を許してしまうのだった。
そして、王都に向かったアルシオーネは、そこでとんでもない運命の相手と出会ってしまうことになるのだった。
タイトルを変更しました。
旧「訛りがエグい子爵令嬢は、今日も元気にお金儲けに明け暮れる?」
全17話
16
嘘つき聖女はその白い結婚を破棄したい――はずだったのに。隠し通すつもりだった呪いごと王子は愛してくれるようです。
――ヴァレンチノの教会に生まれる第二の少女を聖女とするべし。
そんな曖昧な予言に巻き込まれ、15歳のミント・ヴァレンチノは特別な少女として王宮に招かれた。
ヴァレンチノ辺境伯の次女として生きるミントは、前世では悪魔の子と疎まれた人生だった。
その強すぎる回復魔法は、死んだ者をも蘇らせた。前世、鈴木紗季として生きた短い人生の中で、得られたのは孤独な死だけだった。その力は呪いでしかなかった。
――歴代聖女は、王家に嫁ぐことが習わしになっている。
勝手に進められる婚約は、前世より引き継いだ魔力を求めてのことだった。
***
ミントは決意する。
二度目の人生では決してこの力を誰にも言わないし、
平凡な生活を全うするためにも、王家には嫁がないと。
嘘つき聖女として生きることを決意したミントは、リイントロイア国の第1王子クラインによって、その嘘をはがされていく。
待っていたのは甘々な生活でした。
17
最低悪女の前世返り
平和な王国アルカシアの女王として君臨したミティアという極悪非道の悪女。女王に粛清を、神の裁きを。そう叫んだ者は数知れない。ただ彼女の力は絶大で、長い間誰も彼女に手を出すことができなかった。しかし、結局最期には罪人として捕らえられ、処刑された。こうしてアルカシアには平和な日常が戻ったのだ…。
ある日目が覚めた私は前世の記憶を思い出した。
それは国に暴虐の限りを尽くした女王ミティアとしての記憶と、日本で普通の人間として暮らしていた記憶だった。私はこの世界に再びミティアとして転生していたのだ。
禁忌の闇魔法を使う、冷酷で残忍、史上最も最低な悪女……前世ではそう呼ばれたが、今回の人生では真っ当に生きてみせる。そうして自分が傷付けた人たちに償いをして、彼らの幸せを見届けるんだ……。
――そう思っていたけれど、行動が空回りしてなかなか上手くいかない。でもなぜか私は周りから愛されるようになっていって……!?
18
乙女要素のある死にゲーに転移してしまった件〜帰還エンドのはずが、様子がおかしい〜
乙女要素と死にゲーが好きな主人公、凛。
新しく発売される乙女要素入りの死にゲーがあると知り迷わず購入。
当日は有給を取り、チューハイ片手にゲームを起動。
ゲームプレイ中に、何故か強烈に眠くなりそのまま意識を手放してしまう。
小鳥のさえずりに慌てて起きると、プレイしていた死にゲーの世界に!?
出会うイケメン達と絆を深めながら、世界滅亡を企む敵を片っ端から片付ける。
19
王子様⁉️いや、それよりスローライフ‼️
ある日を境に前世を思い出したユナ。目の前にいたのは、見るからに自己意識が強い王子様!何で私はこんなやつが好きだったんだか。せっかく令嬢に生まれたんだから。こんなやつとは、早々に別れてスローライフを送ります!
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