恋愛 学生恋愛 小説一覧
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21件
1
色んなことを教えてくれる先輩と俺が恋心を知る
「科学部と名付けられた部活には俺と先輩が2人きり。先輩とは登下校も一緒で、一緒にいる間ずっと先輩の哲学の話を聞くのが俺の楽しみ。
ずっとそんな日常が続けばいいと思っていたけれど、俺も先輩も本当はとっくに狂っていたらしい」
登場人物はたったの2人。哲学的で知的な先輩と、彼女の相手をする後輩。
2人だけの世界に必要なのは2人だけ。そう思う2人にはたった1つだけ必要な言葉があった。
ラストにはきっちり甘い展開をご用意。知的な先輩がとろける様をご覧あれ。
感想数 2
文字数 26,450
最終更新日 2023.02.04
登録日 2023.01.24
2
日和見症候群
私の都合いいあなたでいて欲しい……
片想いが交差する恋愛ストーリー。
主人公が次々と変わっていくストーリーです。
感想数 0
文字数 5,705
最終更新日 2023.01.22
登録日 2023.01.21
3
ネインセン
冴えない女の恋愛と人生の話。
感想数 0
文字数 2,176
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.07.14
4
理想の萌えシチュ
幼馴染アオハルラブ。
『ただの幼馴染だと思ってたのに、こんなのズル過ぎる……』
胸キュンしてもらえたら、嬉しいです♪
感想数 0
文字数 6,306
最終更新日 2020.11.13
登録日 2020.11.12
5
優等生な後輩は、夜になると小悪魔すぎた──。
昼間は誰もが一目置く真面目で礼儀正しい
“優等生の後輩”。
けれど放課後──
ふたりきりになると彼女は豹変。
小悪魔すぎる視線、甘えた声、距離ゼロの誘惑に、
僕の理性は崩れていく。
これは、“昼の顔”と“夜の素顔”のギャップに、心も体も翻弄される恋の記録。
感想数 0
文字数 1,906
最終更新日 2025.06.18
登録日 2025.06.18
6
双子の金木犀
そりゃあね。生まれた時からずっと一緒にいた妹にいきなり自分より先に恋人が出来て、全くやっかんでないと言ったら嘘になる。だが……それよりも心配なのは妹のことで、自分がしているのは兄として、そこまで間違った行いではないと思うのだ。だから、俺は今日も双子の妹に成りすまし、恋人である男に勝負を挑むのだ。
感想数 0
文字数 6,604
最終更新日 2020.10.16
登録日 2020.10.16
7
強制的に明日、学校のお姫様とデートに行くことになった女子校の王子です。私服はロリータしかないんですけど、どうしましょう?
女子高の僕っ子王子様はロリータが大好き。私服はロリータしかありません。
ですが学校一美人なお姫様を助けたらいつの間にか明日、強制的にデートすることに。
どうする、僕っ子王子様!
感想数 0
文字数 5,097
最終更新日 2024.03.08
登録日 2024.03.05
8
私が浮気をするまで
ずっとこのまま一緒にいられると思ってた。この幸せがずっと続くと思ってた。どこから壊れていってしまったのだろう。
大学2年生のマイはトモアキと出会い、幸せな毎日を送っていた。しかし、2人の絆にヒビが入る出来事がおこる。
この問題を抱えて生きていくのか、はたまたやめるのか、そんな葛藤にかられた2人のラブストーリー
感想数 0
文字数 2,800
最終更新日 2021.03.06
登録日 2021.03.05
9
【第一部完結済】〇〇しないと出れない50の部屋に閉じ込められた百合カップル
目が覚めると可愛い天然少女「望」と賢い美少女「アズサ」は百合好きの欲望によってつくられた異空間にいた。その名も「〇〇しないと出れない部屋」だ。
50ある部屋、どこから覗いても楽しめます。
ぜひ色々な百合をお楽しみください。
毎日深夜12:10に更新中
カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/16817330660266908513
感想数 0
文字数 53,945
最終更新日 2024.10.29
登録日 2023.09.02
10
そして何もなかった
恋愛や人間関係における葛藤と成長を描いた物語です。現代社会における恋愛や結婚離れが進む中で、著者は自身の学生時代の経験をもとに、恋愛がもたらす学びと人間としての成長について語ります。成功や失敗にかかわらず、恋愛は人を愛することの素晴らしさや自分の弱さ・強さを知る貴重な機会であり、人生の糧となることを描き出します。読み手に対して、過去の恋愛を思い返し、恋愛の本質的な意味を再認識させる一冊だと思います
感想数 0
文字数 26,821
最終更新日 2024.12.02
登録日 2024.09.17
11
君と花とで会いにきて (ちゃぼ茶の短編小説)
なんでも口にしてくる彼女とできない僕
あの夏から時間は止まったまま
開けない扉ではなく、窓から彼女は話しかけてきてくれた。
忘れたくない彼女とのお話
感想数 0
文字数 2,086
最終更新日 2023.06.04
登録日 2023.06.04
12
私の心情を述べよ
人より勉強が出来て、ほどほどに部活も楽しんでいる高校生、梔子絢香。
彼女は、忘れ物を取りに放課後教室に戻ったときに、つい出来心で寝ている派手な同級生、
鍵谷花音の頭を撫でてしまう。
それがきっかけで、梔子と鍵谷は放課後のわずかな時間を共有することになるのだが、
二人の前に、鍵谷の友だちである派手なクラスメイトや、現代文が苦手、という壁が立ちはだかる。
感想数 0
文字数 17,669
最終更新日 2024.09.01
登録日 2024.08.28
13
【18禁】てとくち
九月。
学生の青四季海(あおしき・かい)は、去年まで、女性相手の売春(手と口だけで、挿入はなし。そのため童貞)を繰り返していた。
しかし今は気心の知れた女性だけを相手に、彼女たちの欲求不満を鎮めるべくほぼ無料で奉仕をしている。
海の手と口で体を満足させられる女性たちとは別に、海の同級生に、「委員長」というあだ名の女子、鮎草亜由歌がおり、彼女は海に恋慕していた。
一方で、海は義理の姉(母の再婚相手の連れ子)であるなるみに、以前から淡い恋心を抱いている。
空虚な心と性欲を強める体を持て余しながら、最後の一線を越えないままに女たちの欲望を処理し続ける海。
そんな中、なるみへの気持ちを胸に秘め続けていた海は、彼氏持ちのなるみの手で射精させられてしまう。
変わっていく気持ち、新たに得るもの、気づいていくもの。
海はやがて、ある女性と初体験を迎える。
ままならない心と体を与えられて、彼らは時に慰めあい、自分の価値を垣間見ていく。
感想数 0
文字数 114,793
最終更新日 2024.04.29
登録日 2024.04.29
14
恋愛短編 ─ 届かなかった恋を集めました
感想数 0
文字数 10,233
最終更新日 2026.06.05
登録日 2026.04.19
15
全く気付かないうちに大戦争が起きているハーレムラブコメ
何気ない日常を過ごしていた主人公は、ある日を境に大きく変わっていく。
さまざまな人間に囲まれて、新たな世界を知っていく、幸せなストーリー。……と思っていたのか?
幸せのしの字もない壮絶な戦いが始まる。(唐突なネタバレ)
追記
こちらの小説は、アルファポリスに登録したばかりの頃、練習のような形で何となく書いてみた、いわゆる試作品です。
当時のストックの記憶があるため、一応今後どんな展開になるかある程度予定してあるので、打ち切りとまではいきませんが、現在は本格的に自分の得意なジャンルに手を出している最中なので、たぶん次のエピソードが投稿させるより前に、○UNTER×○UNTERが完結すると思います。
感想数 1
文字数 4,142
最終更新日 2024.08.25
登録日 2024.05.03
16
【短編】お互い最大値が21になるときの、SとKの距離を求めよ
大学生の塩原は映画好きの大学生。人との距離感の取り方に悩み、深入りしないことで自分の安心と安全なテリトリーを守っていた。二十一年間守り続けてきた人との距離を、この日突然詰められる。人生が変った日、その出会いは一生のものとなった。それは彼女も同じだった。心が揺れる二人の物語「お互い最大値が21になるときの、SとKの距離を求めよ」。
感想数 0
文字数 4,279
最終更新日 2025.02.04
登録日 2025.02.04
17
青空の彼女
感想数 0
文字数 9,435
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.05.04
18
三月の恋は涙とともに
三月に恋はしない、そう信条を掲げていた小鳥遊悠真。なぜなら、その先に待っている悲しみに耐えられる自信が無いからだ。しかし、ある日、クラスメイトの東雲さんに屋上へ来てほしい、と言われて…
感想数 0
文字数 3,356
最終更新日 2022.03.17
登録日 2022.03.17
19
校内で浮気できるなんて本気で思ってたの?
この学校には人目を避けられる場所がある。
そこには今日、執拗にイチャイチャする男女がいるのであるー
感想数 0
文字数 3,224
最終更新日 2022.04.10
登録日 2022.04.10
20
彼氏に片想い。
感想数 0
文字数 4,984
最終更新日 2021.02.23
登録日 2021.02.23
21
生活のために、バイト(本業)始めました。
両親を亡くした少女・咲槻《さつき》は生活費を稼ぐために声優になり中3の春デビューする。そんな咲槻は声優であることを隠しながら高校生活を送っている。世間では人気声優として認められているものの、デビューしてわずか1年で人気者に上り詰めた咲槻をよく思わない人もチラホラ…そんな人達のイビリや『生活のため』と始めた後ろめたさもあり、声優を辞めてしまおうかと思い悩むことも。それでも咲槻の才能を認め、良くしてくれる先輩達や周りの人々に支えられながら声優を続けていた。
感想数 0
文字数 70,651
最終更新日 2024.09.30
登録日 2021.07.21
21件