現代文学 小説一覧

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雪花に眠る

雪花に眠る
ハムレットと草枕を下地にした百合とかそんなん があればいいなあぁあぁぁああぁぁああああ 誰か書いてくんないかなあぁあぁぁああああああああ という願望を詰め込んだサンプルです。 急募 続きを書ける天才
現代文学 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 2,850 最終更新日 2021.12.24 登録日 2021.12.24
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医者と二人の女

医者と二人の女
医者と二人の女の小説です。
現代文学 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 94,494 最終更新日 2022.02.07 登録日 2022.02.07
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片翼で空は翔べるか

「私は、実琴とは全然違う」 活発な姉“実琴《みこと》”と内気な妹“真琴《まこと》”は性格が全然違う双子の姉妹。 中学生の真琴はあることからクラスでいじめの標的にされてしまう。 姉の励ましもあり登校を再開するが日に日にエスカレートするいじめから真琴をかばった実琴は運悪く屋上から転落し亡くなってしまう。 いじめについて黙秘する学校側、“なかったこと”にされた姉の存在。 消された姉の存在を証明するために真琴は姉の生涯を書いた小説を出版社に投稿する。 応募した作品が受賞したことを期に真琴の運命は大きく変わり出す。 青春のその向こう側まで、私たちは進み出す。 *この作品はエブリスタ、カクヨムに掲載しています。
現代文学 完結 長編
感想数 0 文字数 52,757 最終更新日 2023.01.01 登録日 2022.12.31
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傘なき世界で生きる僕らは

――この窓を強く叩く雨のように、あなたの心を震わせるのは僕でありたかった。 僕がこの世に生を受けた時、『傘』というものはその姿を消していた。それには或る理由があって……。傘のない世界で生きる大学生 陽と、彼が片想いする先輩 雫の、少し歪なラブストーリー。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 4,590 最終更新日 2024.04.13 登録日 2024.04.13
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カフェ『ポルタジョイエ』

父は高給取りだが激務、母は高校教師、というちょっと変わった家に育った樹(いつき)。 父は樹に、一流大学に入って一流企業に勤めるよう、いつも言っていた。 高校生になった樹は、ゴスロリ雑誌を見てうっとりしている中学生の妹の影響で、ゴスロリの豪華な衣装に興味を持つが小太りな自分には関係ないと興味の無いふりをしていた。 樹は母と一緒にお菓子を作る時間が大好きだった アイシングクッキーを作った時、かわいいイラストが上手ね、と母と妹に褒められ樹も嬉しかった。 しかし、高校受験、大学受験、と勉強に時間を奪われ、いつしかおかし作りからも母からも離れて行った 父と母は見ている方が照れるほど愛し合っており、穏やかな家庭で、樹と妹はすくすく育った 樹は父の言う通り、一流大学の工学科をでて、一流企業に入社した。 ある日、会社から帰ると母がクッキーを焼いていた。久々に手伝う樹。 焼きあがったクッキーにアイシングで絵を描く樹。 アイシングクッキーを可愛いと喜んだ妹。クッキーを美味しそうに食べている。 樹はお菓子作りの楽しさを思い出す。 私の作ったお菓子で人が笑顔になるって言いな、と思う樹 いつかお菓子を出せるお店を開きたい、と思うようになりお金を貯める樹。 そして夜間の製菓学校に二年通いお菓子作りの技術を磨いた。 父が亡くなり遺産を手にした樹は、自分が安らげるような場所を作りたいと思い、カフェ『ボルタジョイエ』を開く。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 6,398 最終更新日 2026.02.16 登録日 2025.06.27
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飛翔

鳥たちが新たな場所に羽ばたく季節になった。一匹また一匹と地面を蹴飛ばして青空に向かうが...
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 129 最終更新日 2026.03.01 登録日 2026.03.01
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鳴き声

あの春道、モグと一緒に、散歩して。。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 6,286 最終更新日 2019.05.29 登録日 2019.05.29
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セイヨクオバケ

OLのユミは就職を機に上京。都内の格安物件で一人暮らしを始めるが、そこはワケあり物件だった。
現代文学 完結 ショートショート R15
感想数 1 文字数 1,255 最終更新日 2021.08.12 登録日 2021.08.12
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家系能力

家系能力
気がついたのは7歳のときだった。友達とごっこ遊びをしているとき、彼を突き飛ばして怪我をさせてしまった。意図的ではなかったにせよ、友達に痛い思いをさせてしまったことに私は涙を流した。涙を拭いていた私の右手は、徐に光り、数秒がたった時には眩い光に包まれていた。それがなんなのかをだれかに説明されたわけではないけれど、私はその光は人を癒やす光なのだと直感し、彼の膝に手を当てた。光はさらに光度をあげ、次の瞬間、光は傷とともに消えた。彼は数秒唖然とした顔を見せたあと、笑顔に変わり、私に「ありがとう」と言った。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,075 最終更新日 2022.12.12 登録日 2022.12.12
9,010

くちびる

くちびる
赤、それは心を燃やす色。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 2,338 最終更新日 2024.04.07 登録日 2024.04.07
9,011

優しい空

そんな朝。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 66 最終更新日 2025.04.15 登録日 2025.04.15
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空(から)のランドセル

空(から)のランドセル
『空のランドセル』は、阪神淡路大震災から30年を迎えた現代日本を舞台に、震災遺族として生まれた青年・長嶋悠介の心の旅路を描いた長編小説です。 主人公・悠介は、大阪の放課後デイサービス「ネーブル」で働く23歳。明るく穏やかな性格で、子どもたちに寄り添いながら日々を過ごしています。しかし彼の心には、誰にも語れない“空白”がありました。彼が生まれる7年前、震災によって兄と姉を亡くした長嶋家。その深い悲しみのなかに生まれた悠介は、いつしか「兄と姉を思う弟」としての役割を周囲に求められるようになります。兄のランドセルを背負い、追悼文を読み、新聞や書籍で“美談”として語られる自分。その姿は、誰かが望んだ「弟」であり、彼自身の本当の姿ではありませんでした。 物語は、現在と過去を行き来しながら進行します。放課後デイでの子どもとの向き合い、気になる女性・すみれとの関係、そして周囲とのすれ違い。それらを通して、悠介は「自分とは何者なのか」と問い続けます。すみれの温かな言葉にも、心の奥にはまだ触れられない“何か”がある。そんな彼が、幼いころから封印してきた記憶と真正面から向き合い、ひとつの選択をする――。 “生き残った者”としての痛みと葛藤。優しさの奥に隠された孤独。そして、空っぽだったランドセルの意味を見つけていく過程が、静かで力強く描かれます。 この作品は、震災を知らない世代が、どう「語り継がれる物語」と向き合い、自分自身の物語を見つけていくかを問う、喪失と再生の物語です。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 4,653 最終更新日 2025.05.04 登録日 2025.05.04
9,013

事件の予兆

タイトルの通りです。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 600 最終更新日 2025.08.17 登録日 2025.08.17
9,014

修学旅行

タイトルの通りです。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 294 最終更新日 2025.09.14 登録日 2025.09.14
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太陽に焼かれる日常

太陽に焼かれる日常
いつだって「今日」しかない日常を切り取った話。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 4,783 最終更新日 2018.12.15 登録日 2018.12.15
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神石

久々に何の予定もない休日に家でだらだら過ごしていたら、気分が滅入ってきた。どこでもいいから出かけたいなと思っていたら、温泉の無料チケットを知り合いから貰っていたのを思い出した。場所は家から遠く、車で1時間半くらいかかる神石高原町である。家族を誘っても誰も行かないと言うので、しょうがないから一人で出かけることにした。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 7,651 最終更新日 2019.11.06 登録日 2019.07.17
9,017

Naught

私にはない
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 409 最終更新日 2021.01.23 登録日 2021.01.23
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海は沈む

主人公 海(私)  最初の方は海の独白が多いです。 初めて書くので話がめちゃくちゃになると思います。温かい目で見守っていただけると幸いです。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 634 最終更新日 2023.04.05 登録日 2023.04.05
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共感症候群の少年と不死身の彼女

 「私を刺して、症状を抑えて」 彼女が言った。  共感症候群ーーー少年が発症した、その症状は天文学的確率のものだった。あらゆる医療チームが治療を施したが、なにぶん前例がないために根本的な治療とはいかなかった。  はたして少年は、この症状を克服出来るのでしょうか
現代文学 連載中 短編 R18
感想数 0 文字数 832 最終更新日 2019.07.12 登録日 2019.07.12
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内なる野望

内なる野望
ゆうさんの色の音の詩集の1の29から構想を得ました! 許可貰ってます!
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 736 最終更新日 2020.05.27 登録日 2020.05.27
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ヤードセール

郊外には緑青色の屋敷が在る。其処に棲み付いた老叟は、苔の貼り付いた燕尾服を着て、夜な夜なヤードセールを行っている。何も知らないバックパッカーは皆、誰もが神妙に「今晩、泊めていただけませんか。」と、話しかけるが、老叟には聞こえていないのか、壊れたテープレコーダーの様に、勝手に話を始める。そして二度、三度繰り返した後、焦燥感を煽る様な低い笑い声を上げ屋敷へ引き返す。最後には、決まって言う。「買う気がないなら来るな。」と。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 1,014 最終更新日 2020.06.17 登録日 2020.06.17
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梔子に死体

梔子に死体
ー「ねぇ…僕が消えたらさ…。」ー 震えた声で少年は言う。明日を願って。 ー「ねぇ…私の願いが叶ったらさ。」ー 弾んだ声で少女は言う。来世を願って。 ー「私…人と何が違うのかなぁ…」ー 空虚な美しい少女は詠う。自分の不幸を。 この物語は、生と死に引き裂かれた平々凡々な少年、少女の物語である。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 5,440 最終更新日 2021.01.05 登録日 2020.07.16
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あの日のように

この前までは仲良しだったのに。 あの日のように仲良くできない。 中学生になった私は,真由との間に急にできた距離感に戸惑っていた。 多感な時期に思春期特有の悩みを抱えながらも,前を向いて歩いていく私の短編小説。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 4,241 最終更新日 2021.08.29 登録日 2021.08.21
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★【完結】海辺の朝顔(作品230722)

★【完結】海辺の朝顔(作品230722)
人生に絶望した男が掴んだ幸福と希望。それは海辺に咲いた朝顔だった。
現代文学 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 37,059 最終更新日 2023.07.22 登録日 2023.04.28
9,025

貴方のすべてが愛しいから

恋愛詩。
現代文学 完結 短編
文字数 6,930 最終更新日 2023.06.24 登録日 2023.06.24
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【完結】盲目の騎士〜パウルの決断〜

日本の京扇子屋の長女珠代とお付き合いを始めたパウル。しかし祖父の青柳聖人と違い、浮気性のパウルは今日も珠代から別れを突き付けられる。そんなパウルの決断とは。
現代文学 完結 短編
文字数 7,115 最終更新日 2023.08.12 登録日 2023.08.12
9,027

リュウノツカイ

リュウノツカイ
ー僕にはドアが開けられなかった。その外に雨が降っている気がして。 小さなころのトラウマから、ドアを開くことができなくなった。 全1話。『恒久の月』書籍化記念、発売日まで1日1作短編公開キャンペーン中。5/26の更新。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,078 最終更新日 2024.05.26 登録日 2024.05.26
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追想はチャリンコに乗ったままで……

「死神界隈も人手不足なので、走馬灯はセルフサービスでお願いします」 俺は目の前の死神に、そう言われた。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 13,275 最終更新日 2026.04.01 登録日 2026.04.01
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背比べの日

毎年五月五日、家の柱に背丈を刻まれながら育った男が、父を越え、妻を迎え、子を育て、老いていく。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 6,982 最終更新日 2026.04.23 登録日 2026.04.23
9,030

井戸の底

井戸の底
初の和モノテイストの作品となってます。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,865 最終更新日 2016.12.07 登録日 2016.12.07
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s:BRAND 自分が自分で格好良く命を懸け愉しむ(*`ω´*)ドヤッ

s:BRAND   自分が自分で格好良く命を懸け愉しむ(*`ω´*)ドヤッ
小学生卒業。中学校入学前の自分が何故小説を描くのか。 語っていく。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 2 文字数 744 最終更新日 2017.03.26 登録日 2017.03.23
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足りない言葉、あふれる想い〜地味子とエリート営業マンの恋愛リポグラム〜

足りない言葉、あふれる想い〜地味子とエリート営業マンの恋愛リポグラム〜
同じ会社に勤める地味子とエリート営業マン。 接点のないはずの二人が、ある出来事をきっかけに一気に近づいて……。両片思いのじれじれ恋物語。 もちろんハッピーエンドです。 リポグラムと呼ばれる特定の文字を入れない手法を用いた、いわゆる文字遊びの作品です。 タイトルのカギカッコ部分が、使用不可の文字です。濁音、半濁音がある場合には、それも使用不可です。 (例;「『とな』ー切れ」の場合には、「と」「ど」「な」が使用不可) すべての漢字にルビを振っております。本当に特定の文字が使われていないか、探してみてください。 「『あい』を失った女」(https://www.alphapolis.co.jp/novel/572212123/802162130)内に掲載していた、「『とな』ー切れ」「『めも』を捨てる」「『らり』ーの終わり」に加え、新たに三話を書き下ろし、一つの作品として投稿し直しました。文字遊びがお好きな方、「『あい』を失った女」もぜひどうぞ。 ※こちらは、小説家になろうにも投稿しております。 ※扉絵は管澤捻様に描いて頂きました。
感想数 8 文字数 12,384 最終更新日 2018.06.07 登録日 2018.06.07
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二周目

観覧車ののりカゴ同士はくっつくこともなければ離れることもない。 そんな付かず離れずの曖昧な距離感・・・
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 7,970 最終更新日 2019.05.19 登録日 2019.05.19
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自殺志願者が余命191秒で見た憧憬

自殺志願者が余命191秒で見た憧憬
とあるボカロを題材にしました。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 2,975 最終更新日 2020.07.16 登録日 2020.07.16
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アフロヘア―の陽気な警官はソウルミュージックがお気に召さない

アフロヘア―の陽気な警官はソウルミュージックがお気に召さない
日本生まれ日本育ちで日本国籍の黒人ハーフ 本田省吾は念願叶って北海道警察に採用され日本初の黒人警察官となる。 交番勤務を経て憧れであった白バイ隊員となり職務に邁進する本田。 そんなある日、街頭での交通違反の取り締まり中に暴走車を目撃し、追跡をするが、暴走車は死亡事故を起こし犯人も死亡してしまう。 それまで本田を日本初の黒人警察官としてチヤホヤしていたマスメディアは一斉に手のひらを返し本田をバッシングする。 傷心の本田に追い打ちを掛けるように、異動の辞令が出され 本田は富良野市郊外にある田舎の駐在所で地域警察官、いわゆる『交番のお巡りさん』として再スタートを切る事となった。 表紙イラスト:sin.@hirose_koyoi https://twitter.com/hirose_koyoi
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 68,902 最終更新日 2021.07.29 登録日 2021.07.22
9,036

ご主人様 ご主人様のためならなんだって

 ご主人様のためなら
現代文学 完結 短編
文字数 6,966 最終更新日 2021.08.13 登録日 2021.08.13
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縁切り列車

男はある日の夜,長年付き合っていた恋人に一方的に別れを告げられた。 悲しみに浸る末に公園へ着いた男の前に突如,『縁切り駅』と書かれた駅と『駅員』と名乗る謎の男が現れた。 「この列車に乗れば悲しい今を全て乗り越えて,幸せになれますよ」 駅員の言葉を胸に男は一人,列車に乗り込むのだった。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 6,089 最終更新日 2021.10.04 登録日 2021.10.04
9,038

早く死にたい

死にたいと言う少女が、友達の言葉で生きることの大切さを知る話です。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 660 最終更新日 2021.12.14 登録日 2021.12.14
9,039

人が飛び降り自殺する瞬間

タイトルの通りです。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 257 最終更新日 2023.04.02 登録日 2023.04.02
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シロばら

シロばら
バイトに疲れた17歳少女にはささやかな夢があった。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 844 最終更新日 2023.06.28 登録日 2023.06.28
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