現代文学 平和 小説一覧

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1

愛弟日記

生まれも育ちも札幌の、統合失調症回復期の俺とSNSで知り合った中国籍の美青年とのラブラブ同棲生活物語。お互いに信じ合っていて愛し合っている俺とションたんの物語。
2

詩集 青銅の月

ドラマチックでダイナミックな現代史を目指して。
3

漢字一文字タイトルシリーズ №3 「雲」

原稿用紙5枚程度の作品です。今回は若い警察官が主役です。
4

優しい革命

混沌とした世の中に春が訪れたときに、ふと思いついた詩です。
5

対極美

同じ、世界、地球の中でも、これほどまでに国によって、情勢、環境、文化は様々であり、平和で人々が日々幸せに生きている国もあれば、戦争して、人々が日々脅えている国もある。 同じ地球に生きていて、同じ人間でも、やはり環境が違えば、違う生き物なのだろうか。 このような疑問に対し、 対極な世界に生きる少女2人の話を、比べながら、その2人の共通点、類似点を紐解き、その答えを追求するストーリー。
6

オリーブの祝福

 イスラエルの国花はオリーブ、オリーブは平和の象徴であるこの二つのことから書かせてもらいました。
7

ありきたりだけど、一番大事な心掛け

2020年世界は大きく変わりましたね。失った事もありますが、本当に大切な心掛けを思い出すきっかけになる年だと思います。ポジティブに生きましょう!
8

蛍越しに見る小さなトンネルの奥

――平和の月はもうすぐ終わるのか……――。 そんなことを考えながら走っていたらバスを乗り過ごした。仕方がない、と咲楽は肩を竦めた。 バスに乗り遅れた咲楽はバス停の近くの川に行った。そこには蛍がいた。
9

一日三本ポエムを投稿します!

一日三本ポエムを投稿します! 出版化出来たら祝ってください!
10

生きる者であれ

2度目の原爆を経験した祖母が亡くなった。 ただ、それだけの物語。
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アポクリファの黄昏

第一章 1945年3月9日。静岡県片取村にアメリカ空軍の戦闘機が墜落した。 空軍兵を発見した青年、鈴木隆司。泥沼化した戦争に意義を見出せないまま、4年間を過ごしていた。 空軍兵フィッシャーと対話を重ね、自分に何ができるのか模索を始める。 3月10日。アメリカ軍の本土決戦が始まる。全てを焼き尽くされた中、奇跡的に生き残った隆司と瀕死のフィッシャー。戦争の意義とは?何故人は殺しあわなければならないのか?2日目にして最後となる対話が始まる……。
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【完結】紡ぎ事〜第二章〜

相変わらず新人研修をうけもっていた本条と、出世して本社勤務となった橋口。 たまたま戻ってきた橋口にプロポーズされる本条だが、こじらせている本条は素直にOKできず…。
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詩集 『青銅の月』 全18作 総集編

詩集『青銅の月』各18作を個別に投稿させていただきました。本作はその18作をまとめた総集編です。
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平和が一番

主人公が平和について考える、短いお話。
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