児童書・童話 神様 小説一覧

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あやかし本舗 まほろば工務店〜神様、そのご依頼お引き受けします〜【完結・番外編更新中】

あやかし本舗 まほろば工務店〜神様、そのご依頼お引き受けします〜【完結・番外編更新中】
神様やあやかしたちのためだけに働く、ちょっと変わった工務店――「あやかし本舗 まほろば工務店」。 小学五年生のそらは、おじいちゃんに連れられて、この不思議な工務店に通うようになる。 現場監督の河童・カントク、設計士の妖狐、口は悪いが面倒見のいい火車、空を駆ける天狗、厳しくも頼れる雪女――。 個性豊かな仲間たちに囲まれながら、そらは野帳片手に現場を駆け回る毎日を過ごす。 土砂崩れで流された山の祠。 雷神の屋敷の修繕。 水神の池の護岸工事。 そして、三百柱もの神様が集う巨大な会場――。 仕事はいつも、思い通りにはいかない。 分からないことだらけで、失敗もする。 それでも、分からないことは分かる人に聞けばいい。 できないことは、誰かと半分こにすればいい。 そらは工務店のみんなと一緒に、少しずつ「現場に立つ」ということを学んでいく。 あやかし×建設。 みんなで悩んで、みんなで建てる。
児童書・童話 連載中 長編
感想数 0 文字数 73,160 最終更新日 2026.08.20 登録日 2026.07.15
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ICHIZU~とあるコーギー犬の想い~

ICHIZU~とあるコーギー犬の想い~
ママちゃん大好きなコーギー犬のラム。「ハアッ・ハアッ」ラムの犬生が終わろうとしていた。ラムの苦しさが無くなったが、それはあの世の世界だった。ラムはそれを知らずにママちゃんを探した。 そこに津軽弁で話す神と思われるケヤグ(仲間)が現れた。神の力でラムはママちゃんに会えるのか?
児童書・童話 完結 短編
感想数 5 文字数 6,049 最終更新日 2024.04.10 登録日 2024.04.10
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奈良町には食いしん坊な神様と狛犬が住んでいます!

奈良町には食いしん坊な神様と狛犬が住んでいます!
奈夜(なよ)はならまちの神社で夢が叶いますようにとお祈りをしていた。すると、狛犬の狛子と狛助がついてきた。プラス神様も……。 江戸時代末期から明治時代の昔ながらの町屋が建ち並ぶ奈良の懐かしさを感じるならまちで食いしん坊な狛犬の狛子と狛助それからお金が好きな神様に好かれた奈夜は……。 おじいちゃんとおばあちゃんとならまちで暮らす中学二年生の奈夜。おじいちゃんは……。 そこに狛犬と神様がいつの間にか居候、ご飯やお菓子を一緒に食べる。ほのぼのと美味しいご飯と楽しい時間を過ごしそして、時には切ない物語です。 よろしくお願いします(^-^)/
児童書・童話 連載中 長編
感想数 1 文字数 101,945 最終更新日 2023.09.01 登録日 2023.07.27
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舌を出した天使の話

いつも人を小ばかにしていた天使ロネストラは、神様のいかりにふれて、滑稽な姿に変えられてしまいました。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 732 最終更新日 2024.11.22 登録日 2024.11.22
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神様の絵の具

神様の絵の具
一番大きな雲の上にある神殿には「絵の具の神様」がいます。その神様は生まれる前の子どもたちの心に色をつけるのが仕事です。例えば赤色を与えられた子は熱い情熱を持てるようになったり。青い色を与えられた子は困難な場面でも冷静さを失わなかったり。ある日、絵の具の神様のミスで、ある女の子は色を持たずに生まれてきてしまいました。その女の子は色を持たないことで、色々苦労します。様々な色の心になっても、自分の色に戻れないその子は幸せになれるでしょうか?ハッピーエンドです。 ※この物語は色彩心理学には基づいてはおりません。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 5,506 最終更新日 2026.07.17 登録日 2026.07.17
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動物と神様のフシギな掌編集

動物と神様のフシギな掌編集
 動物 (猫・猿・子牛 等) や日本の神様に関することを載せている、【和】の話題を扱った掌編 (ショートショート) 集です。現代ファンタジーが多めですが、現代ドラマっぽいものや昔話風 (民話風) の話もあります! ウカノミタマや菅原道真、オリジナルの土地神などが登場します。  また、読み切り or 連載で、児童文学か童話風の内容になっています。一人称 or 三人称で書いてあります。  それから、たまに登場する清能《せいのう》という地名は、私が住んでいる岐阜県の西濃《せいのう》地域からお借りしました。  もし良かったら、読んでみてくださいね。 ※ 表紙の拙いイラストは、手描きの自作 (最初のお話関係) です。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 19,461 最終更新日 2025.06.16 登録日 2025.04.01
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清鈴神社のおきつねサマ!

清鈴神社のおきつねサマ!
 昔すんでいた町に、転校というかたちで戻ってきた、中学一年生の小森あしか。  この町での思い出のなかに残るのは、いつかあの神社で出会った――大きな耳と、ふわふわのしっぽを持つ、ふしぎな男の子。 「また会えたらいいな」なんて思っていたのに、その“おきつねサマ”である清丸に、まさかの再会! しかも彼は、あしかと同じ年くらいの姿で、こう言ってきて……? 「ねえ、あしか。結婚しよう?」 突然のプロポーズ(!?)から始まった、神さまとふしぎな恋と、もふもふな毎日。 でも、そんなおきつねサマに、あしかは素直になれなくて――? ちょっと不思議で、あったかい。 きらきらの初恋と、運命の物語! ※ このお話は、一度プロットを練ったものを、ブラッシュアップし中編〜長編化したものです。 他サイトでもアップしています。 また、登場人物の一人称視点で、他のキャラを主人公とした続編も予定しています。 ※ 【更新について】 既に完結させたものを、投稿初日は5話、翌日から毎日1話更新で最終回まで進めていきます。
児童書・童話 完結 長編
感想数 0 文字数 55,914 最終更新日 2025.08.19 登録日 2025.07.29
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佐々木くんは見えるらしい

桜小学校五年三組には入学式以来不登校の男の子がいる。名前は佐々木くん。幽霊が見えるらしい。 ある日、私の親友の紗菜ちゃんが幽霊に取り憑かれちゃって、佐々木くんに助けてもらったんだけど……、いつも大人みたいな話し方をして面倒臭そうだし、なんだか冷たい。そんな佐々木くんが不登校な理由とは……? 『僕は君を利用する。それが嫌だったら、もう僕に会いに来ないでくれ』  なんで、そんな大人みたいな言い方するんだろう。  もう、そんなふうにムリに大人にならなくていいのに。  そんな悲しそうな顔で、どうして、私が困るような言い方するの?  わかんないよ……、ねぇ、佐々木くん……。
児童書・童話 完結 長編
感想数 0 文字数 52,391 最終更新日 2025.07.07 登録日 2025.07.07
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神様のお戯れ?

 京都市内の公立高校に通う16歳の少女、二胡は夏休みを利用し毎日のように図書館で読書に耽っていた。  すると、ある夕方のこと――そろそろ帰ろうと席を立つやいなや、不意に意識を失う二胡。目を開くと、そこにはまるで覚えのない光一面が広がっていて――
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 5,803 最終更新日 2026.07.28 登録日 2026.07.28
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フルフルひみつ天国~小学生天使トリオが悪魔を封印しちゃいます!~

私は神田川マユ、元気が取り柄の小学4年生。 ある日突然、翼が生えた鹿の姿をした悪魔、フルフルが学校に現れた。 私と、クラスメイトでお嬢様の栗原さん、天然キャラのレミナの三人はフルフルの作り出す竜巻に巻き込まれ、遠くに飛ばされてしまう。 そしてフルフルを封印すれば、悪魔から天使に変身させられると知った私達。 でもあと一歩のところで反撃を食らって、なんと自分達が天使になってしまった! 神様は私達を封印専門の封天使(ふうてんし)に任命し、普段は人間として暮らす天使だけが入れる不思議な場所『ひみつ天国』へのカギを渡してきた。 こうして私達はフルフルを封印するために、日夜頑張ることになったのだ。 第一回きずな児童書大賞にエントリーしました。
児童書・童話 完結 長編
感想数 2 文字数 75,591 最終更新日 2023.09.13 登録日 2023.07.31
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巫神楽の後継者

さまよえる魂を黄泉の国へ送る巫神楽。 代々伝わる魂送りの舞と笛。 受け継いだのは、高校生の巫山天音と巫川邪馬斗。 だが、遊びたい盛りの二人は、部活に夢中で巫神楽をおろそかにしていた。 年に一度の例祭で、いつものように神楽を奉納したが、御神体の鏡が砕け散ってしまう。 失われた鏡の力を取り戻すため、天音と邪馬斗は巫神楽と真剣に向き合うことになる。 様々な人の想いを受け止めながら……。
児童書・童話 完結 長編
感想数 0 文字数 85,688 最終更新日 2023.02.23 登録日 2022.01.09
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ぼくはねこまたまたぞう

ぼくはねこまたまたぞう
ねこまたまたぞうは「ねこまた」という妖怪だ。今年で222さい。 人が住んでいる街のかたすみで「ねこまたてい」というお店をやっている。 妖怪なので、普通の人間にはまたぞうたちのすがたやおみせは見えない。 けれども、たまーに見える者がいる。 これは、そんなまたぞうと、妖怪が見えてしまう人間との間に起こる、面白おかしく、おいしく、たまにほっこりとする物語である。
児童書・童話 連載中 長編
感想数 0 文字数 91,553 最終更新日 2020.07.25 登録日 2020.07.25
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アンラッキー×ガール ~神様のお手伝い、はじめます!~

アンラッキー×ガール ~神様のお手伝い、はじめます!~
天乃すみれ、中学二年生。不幸体質の少女は、山で遭難しかけていたところ、不思議な祠を見つける。 『その呪い、オレがといてやろうか?』 自身の不幸体質が呪いのせいだということが判明したすみれは、呪いを解いてもらう代わりに、神様のとあるお手伝いをすることになったけど……? アンラッキーガール×神様(?)×陰陽師の少年が繰り広げる、ハラハラドキドキのラブファンタジー。
児童書・童話 完結 長編
感想数 0 文字数 55,910 最終更新日 2025.08.27 登録日 2025.07.30
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ほら、ホラーだよ

主人公はさえない小学生。マドンナはブス。脇を固めるサブキャラは、彼氏いない歴30数年を誇る独身の妖怪作家。いまだに甥の家族とともにうまれた家に住み続けている。住んでいる家は和風のお化け屋敷。忘れられていることを嘆いて、なんとか世に出たいお化けや、人を脅かして面白がるお化けどもが、お化けが見える貴重な人材とばかり主人公にとりついてきた。そうこうするうちに”魔”も参戦。すると、先祖代々、この家を守ってきたという神様も現れた。さあ、主人公、どうする? コメディタッチで描く、恐くなさそうで、本当は怖い日常生活。笑いながら震えて。ほら、ホラーだよ。
児童書・童話 完結 長編
感想数 12 文字数 178,157 最終更新日 2021.02.11 登録日 2020.12.31
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おばけちゃんをやっつけろ!!

みんなの気持ちや行動からできてしまったおばけちゃんたち。 そのおばけちゃんを退治して行くストーリー。 でもみんなの心も綺麗にしないと簡単にはおばけちゃんはやっつけられないよ! たくさん良い事をして 大好きなみんなを助けてあげよう。 ~本文~ ゆうくんは小学1年生。元気な男の子。いつもの帰り道、トンボがとんでいた。導かれるように歩いて行くと「あれ?てっちゃん?」お隣の家のてっちゃんが何かを踏みつけていた。それはキレイに咲いているりんどうでした。「お花がいたそうだな…」と思いつつ通り過ぎようとした瞬間黒い丸いふわふわが横切った。「え!何?」しかし何もみえなくなった。「気のせいかな?」「ただいま~」「おかえり~」家につくとお母さんのおかえり~と一緒にいい匂いがしてきた。「わぁー。クッキーだ~」「手洗いうがいをしたら食べて~元気がわいてくるクッキーだよ~」ってお母さんが笑ってた。一枚食べ終えると、外から元気な声が聞こえてきた。「ゆうくん!遊ぼう~」お友達のナミちゃんだ!ゆうくんはおやつのクッキーを持って出かけました。歩いて行くとどこからか大きな声が聞こえてきた。大きなおじさんが小さなおじさんに怒鳴っている。その上から黒いもくもくが飛び出している。ナミちゃんが「怖いよ~」今にも泣き出しそう。ナミちゃんの手を繋ぎ走り出した。どんどん走って行くといつもの並木道に来た。近くのバス停にあるベンチに二人で座った。そこでクッキーを食べているとおばさんがとても重そうに荷物を持っていた。それをみたゆうくんとナミちゃんはおばさんにかけより、「お荷物持ってあげる~」「僕たち力持ちだよ~」「ありがとう。優しいねぇ」ゆうくんたちはよいしょよいしょとバス停まで荷物をはこんだ。「本当にありがとう。助かったよ。」その言葉と同時にピカピカっと光がお空にのぼった。すると不思議な事にさっきとんでいた黒い玉が消えて言った。「うわ~!!」びっくりしている二人におばさんが言った。「黒い玉はね、汚い言葉、争い、簡単に言うと悪い事をするとあらわれてそれが多ければ多いほど黒い玉が大きくなっていく!」「怖~い」ナミちゃんは目をつぶった。「大丈夫だよ!良いことをする人が多ければ多いほどピカピカっと黒い玉が光に消される!ゆうくんとナミちゃんみたいにね。ありがとうねぇ」と言った瞬間ピカピカっと空が光った。「わぁー」「あれ?おばさんがいない」おばさんがいなくなった後黒いもくもくがなくなり青空が広がっていた。そんな不思議な出来事をゆうくんとナミちゃんはお家に帰ってからそれぞれ一生懸命話した。ゆうくんのお母さんは「ゆうくんとナミちゃんで黒いおばけちゃんを退治してくれたんだね」って微笑みました。「これから大きくなってもピカピカでいっぱいにしようね」って。
児童書・童話 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,155 最終更新日 2021.11.24 登録日 2021.11.24
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畑の神様

出雲の国に住む6歳のロクちゃんは、近づいてはいけないと言われていた大きな穴を のぞいていて、吹いてきた強い風にあおられ穴に落ちてしまいました。 村人たちが畑の神様が住んでいると信じていた深い穴です。 村人たちはどんなに探しても見つからないロクちゃんは神隠しにあったとあきらめるしかありませんでした。 ロクちゃんは長い年月、穴の底で一人暮らしていましたが、ひょんなことから地上に出ることが出来ました。 それを見た村人たちは・・
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 3,736 最終更新日 2023.01.05 登録日 2023.01.05
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音郷神様と百枚目の絵馬

音郷神様と百枚目の絵馬
音郷神社で、願い事の書かれていない白い絵馬が、毎朝一枚ずつ増えていた。 一枚目、二枚目、三枚目――そして百枚目にだけ、赤い文字でこう書かれていた。 「わたしの願いを返してください」 事件の解決に乗り出したのは、千年以上この土地を見守ってきた、白銀の狐神・音郷神様。 自称1000歳超えだが、見た目は小さな狐耳の少女、口調は尊大。神様らしくすべてを見通している──ように振る舞うものの、実際の推理は少々頼りない。 そんな神様を支えるのが、音郷神社の巫女であり、十北学園高校二年生の白鷺静。 冷静な観察眼を持つ静は、絵馬に残された消し跡、紐の結び方、倉庫に落ちていた輪ゴムと赤い毛糸から、少しずつ事件の真相へ近づいていく。 誰が、九十九人分の願いを消したのか。 倉庫から消えた百枚の新品の絵馬は、どこへ行ったのか。 そして百枚目の言葉を残した人物は、本当に犯人なのか。 やがて二人がたどり着いたのは、「将来の夢」を持てないことに悩む、一人の少女だった。 静が事件の仕組みを解き、音郷神様が言葉の奥に隠された願いを解く。 少し偉そうで、少し食いしん坊な狐神様と、無表情でしっかり者の巫女が挑む、和風あやかし日常ミステリー。 願いは、文字を消せばなくなるのか。 夢がまだ見つからないことも、願いと呼べるのか。 絵馬に込められた小さな心をめぐる、やさしく不思議な謎解き短編。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 8,798 最終更新日 2026.07.11 登録日 2026.07.11
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神様のお仕事

みなさんこんにちは。 私は神様です。 今日はみなさんに私のお仕事をご紹介します。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 本来絵本として書きたい物語なのですが筆者が絵が描けないので文章のみ。 過去作品です。 短いお話ですが児童書として大賞エントリーします。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 923 最終更新日 2021.10.14 登録日 2021.10.14
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【完結】神様の衣替え

神様は衣替えするようです サラリと読めるショートショート
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,422 最終更新日 2021.10.12 登録日 2021.10.12
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