絵本 ほっこり 小説一覧

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絵本短編集

自作のスケッチ絵と小さな物語です。
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おやすみなさいまでの時間

「おやすみなさい」と言ってから眠りにつくまでの、ちょっとしたひととき。 なかなか眠らなかったり、ふふっと笑ったり、うとうとしたり。 そんな子どもとの何気ないやりとりを描いた、心がほっこりあたたまるおやすみ絵本です。
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くらげ のんびりだいぼうけん

波にゆられる くらげ が大冒険してしまうお話です。
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食べない、食べたくない、食べれない。

 クラスメイトの健司に恋をした明日香。  それを応援する友達の今日子。 「どんな女の子が好きか?」と健司に問う。  すると健司のとりまきの女がいった。 「あんた二重あごじゃん。私以上に瘦せないとね」  その言葉にショックをうけた明日香はダイエットを試みる。  最初のうちは昼食を抜くだけだったが、事態はもっとより悪化していく。
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おしごとおおごとゴロのこと の えほん

ゴロは決めました 憧れのぬいぐるみのところで 一生懸命働こう と 田舎から上京したゴロは 慣れない都会に右往左往 でも ゴロは頑張ります 全力で“おしごと” をします ぶん:皐月翠珠 え:てぃる
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ウサギの子とかわいいリボン

白いウサギの子が風に飛ばされたリボンを探すお話です。ウサギ以外の動物も出てきます。*絵がないけれど絵本をイメージして書きました。*絵は描けないので登場するもふもふを想像で補って下さい。*カクヨム様でも公開しています。
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けんこう ラ・ラ・ラン モモシリハカセとスコヤカさん 2

『モモシリハカセとスコヤカさん 1』の続きです。 猫のスコヤカさんは、今度は目の調子がよくありません。 ものしりのモモシリハカセが、スコヤカさんに胃腸の時のように質問をします。 そして、目の働きや原因、アドバイス、マッサージを教えてくれました。 健康や体のしくみを知る知育絵本です。 『モモシリハカセとスコヤカさん 1』 https://ehon.alphapolis.co.jp/content/detail/8094
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3兄妹のおはなし

このお話は、ちびっこ3兄妹の内緒のお話。 私達の秘密のお話。 1話完結のお話。
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ダダのすごいおなか

ダダのおなかはすごくないの? ダダはミミちゃんのお父さんのこと。 ある日みんなでお父さんのすごいところを発表することに、ミミちゃんははりきってダダのすごいところを発表したけど…… ちいさな、しあわせな勘違い
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パチャと向かいの芋売り[パチャとじゃがいもの場所シリーズ④]

何十年も、顔を合わせれば憎まれ口を叩き合ってきた、向かいの芋売りドン・フリオ。その場所が、ある土曜日から、ぽっかりと空いてしまう。「心配なんかしてない」と言い張るパチャの目は、それでも何度も、広場の反対側を追ってしまう。張り合う相手がいない市場は、なぜこんなにも落ち着かないのか。パチャ自身にも、うまく説明がつかない。 文章:Claudeのみずは *シリーズものですが、このお話からお読み頂いても大丈夫です!
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豆腐メンタルな私を、おバカな私が励ますよ(*´ー`*)

私の頭の中のネガティブな部分をポジティブな私が励ます、エッセイ? 小話? ただの落書き帳です(*´ー`*) 過去作品です。 内容的には本当に短い文章で、詩というかリズムで読む読み物。 見方によっては大人の絵本という感じです。 私と同じで創作する事が好きな方や生きる事に不器用な方の止まり木みたいな場所になれたらな......なんて思い、こちらにも掲載してみました。 カクヨムにも掲載しています。 表紙画像は chat gptに作成してもらいました(*'▽'*)
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不思議な異世界の旅

※この作品はAIとの共同作品です。 これは、旅する絵本。 広い空の向こうには、 まだ誰も知らない不思議な異世界が広がっています。 地図を片手に歩く眼鏡の男の子と、 ランタンを灯して寄り添う白髪の女の子。 楽しい日も、不思議な日も、 少しだけ勇気がいる日も。 一歩ずつ進むその旅の先には、 どんな景色が待っているのでしょう。 これは、 仲良しな二人が紡ぐ、 小さな冒険の物語です。 イラストがメインだよ。 よろしくお願いいたします。
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魔法使いくるるんの「スウィート・レールウェイ」

 フラワーランドに住む、魔法使いのお話
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ソウちゃん

高校生の私がバイトしているケーキ屋には自動ドアダッシュの小さなお客さんがいる。お母さんに「ソウちゃん」と呼ばれている男の子。ソウちゃん、今日も来るかな?
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夢に出るくらんぽろん

夢に出るくらんぽろんのお話。
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チャレンジ!謎解きⅡ く~まといっしょ

 前回の『チャレンジ!謎解き』に続いて『Ⅱ』を連載します。  案内役は、白いコグマ キャラ。名前は、空舞(く~ま)です。  よろしくお願いします。
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ぼくはまほうつかい

まほうつうかいのぼくのおはなし
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てんとう虫

ゆいが小さい頃のお話です。ナミおばあちゃんと散歩から帰って来ると玄関ドアのそばに一匹のてんとう虫がいました。
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頭でっかちの君のお休みの日

「あい!」 言葉と同時に見せられる 小さな小さなくつ下 毎週君からのお誘いに すっかり慣れた僕は苦笑い
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ねずみくんは、歩くのが遅い?

ねずみくんは、歩くのが遅い。 足が短いから。歩幅が小さいから。体が小さいから。 大きなゾウさんにも、足の長いキリンさんにも、たくましいライオンさんにも、つやつやカブトムシくんにさえ、置いてかれちゃう。 でも、歩くのが遅くたって、ねずみくんはねずみくん。
23

もみのきのあかり

もみの木とたくさんのあかりのお話。
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どんぐりひろったよ

ある日、れんちゃんが近くの公園でどんぐりを見つけた。れんちゃんはお母さんに見せるためにポケットにいっぱい入れた。けど、家に帰り着くと…。
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頭でっかちの君の初ドライブ

いつもと違う目の高さに 君は嬉しそうで 首が忙しそうで ゆっくり流れる景色を つぶらな瞳が集める…もしよろしければ続きは本編へどうぞ😄
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だんにゅく

トンネルを見つけると、男の子はうれしそうに指をさします。 「あっ! だんにゅく!」 何度教えても、なぜか「トンネル」が「だんにゅく」になってしまう。 でも、その言い間違いが聞けるのは、きっと今だけ。 子どもが少しずつ言葉を覚えていく毎日の中には、いつの間にか消えてしまう、かわいい言葉がたくさんあります。 『だんにゅく』は、そんな小さな一瞬を描いた絵本です。 いつか「トンネル」とちゃんと言えるようになったとき、 きっと少しだけ、さみしくなる。 今しか出会えない「だんにゅく」を、一緒に楽しんでください。
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みっくす

ともかの娘、ふうか。赤ちゃん目線の日常の風景です。 働くママと一緒にママの職場に行くふうかは色んな人に可愛がられています。
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孤児院のドロボーさん

ある日、男の子の家にドロボーさんが入った。 「今からお前を連れ去るが、騒ぐんじゃねぇぞ。」 ドロボーさんは、男の子を抱きしめ窓から飛び降りた。 男の子とドロボーさんは、暗い夜道をたくさん走った。 月に照らされた1本道を、ひたすら走った。 ドロボーさんの家で男の子を待っていたのは、予想もつかないものだった。
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泣きべそネコ 贈り物になった猫

テテはミミちゃんちに拾われてきた猫。初めてのクリスマスイブに、テテはミミちゃんがもらったプレゼントをおいしいものと思って、夜中にこっそり…
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ふゆにありさんはいないの?

いつでもどこでも見かけたアリは冬になるとめっきり見なくなりました。彼等は冬の間どこで何をしているのでしょうか?
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僕の腕時計

お父さんが持っている腕時計。 お仕事に行く時に、いつも付けていく。 大きくて、ピカピカで、とてもカッコイイ。 お父さんが寝ている間に、腕時計を持ち出したヒロくん。 早速お友達に自慢しに行きます。 ところが、お友達と遊んでいる間に腕時計が壊れてしまいました。 ヒロくんは、ちゃんと謝れるのでしょうか。
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クラウドの誕生日♪

2022年7月1日に誕生日を迎えたシロクマのクラウド♪ どんな誕生日になるかな?
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心ごはん

誰も僕を必要としない。いじけた気持ちで家出した直也は香織ちゃんと出会うのだった。
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お月様とオオカミのぼく

ある日の雲一つない澄みわたった夜空にぽっかり浮かぶ大きな満月。その下に広がる草原に一匹の…まだ子供の真っ黒なオオカミがちょこんと座っていた。 「今日は、すごい大きくて、すごい丸くて、立派なお月様…こんなお月様の夜は、人間になれるって森の図書室の本で読んだけど…ええっと…えーっと…どうするんやっけ…?」 と、うーんと考え込む子供のオオカミ。 「えーっと、まずは、立つんやったっけ?」 うーん…と言いながら、その場で立ち上がってみた。 「えーっと、次は、確か…えーっと…お月様を見上げる?…」 もしよろしければ、続きは本文へ…🌝🐺
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じゃが たま にん

じゃがいもさん、たまねぎさん、にんじんさんはどこにいるかな?
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おすしやさんへいこう

日曜日に家族で回るお寿司屋さんに行った女の子のお話です。お寿司屋さんに行ったらみんなは何を食べるのかな?
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ひよこ物語(三朗物語)

三朗と言う名前のひよこの子どもの頃のお話
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合言葉はサンタクロース~小さな街の小さな奇跡

一人の少女が募金箱に入れた小さな善意が、次々と人から人へと繋がっていきます。 仕事仲間、家族、孤独な老人、そして子供たち。手渡された優しさは街中に広がり、いつしか一つの合言葉が生まれました。 雪の降る寒い街で、人々の心に温かな奇跡が降り積もっていく、優しさの連鎖の物語です。
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Happy Birthday My Precious One

大好きな君へ。 ※絵本大賞参加作品※
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