エッセイ・ノンフィクション ミステリー 小説一覧
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21件
1
世田谷上祖師谷一家殺害事件についての考察
世田谷で起こった有名な未解決殺人事件について、AIと対話した内容です。多くの犯人像と共に、オカルティックな陰謀論が生みだされてはネット上に拡散されて、二十五年以上経つ今でも、様々な憶測を呼んでいます。
この事件に関する疑問点について、最新のAIにぶつけた内容です。それをノンフィクションインタビュー形式に修正しました。
感想数 0
文字数 334,786
最終更新日 2026.06.05
登録日 2025.09.03
2
この世の中は、裸の王様社会
そんなつもりじゃなかったのに、こんな展開になっちゃいました。
普通の主婦が、ネットでサイバー被害にあい、相手を突き止めようとしたら、C I Aにたどり着きました。
レオナルド・ダ・ヴィンチの魂(原告)による訴えをもとに、神様に指示を受けながら、サイバー被害の探偵をします。
◎詳細
『真理の扉を開く時』の件は、解決しました。
妨害ではなかったようです。
お騒がせしました。
って書いた後、色々な問題が発生…
やっぱり、妨害だったかも?
折角なので、ネットを通じて体験した不可思議なことを綴ります。
綴っている途中、嫌がらせに合いました。
そのことが、功を奏し、アイルワースのモナ・リザが
ルーブルのモナ・リザ盗難時の贋作であるとの、証拠が掴めました。
2019.5.8
エッセイ→ミステリー部門に、登録し直しました。
タイトルは、「こちらアルファ“ポリス”サイバー犯罪捜査官」にしました。
↓↓↓↓
2019.5.19
「普通のおばさんが、C I Aに目をつけられてしまいました」に、
タイトル変更しました。
↓↓↓↓
2019.5.22
度々のタイトル変更、すみません。
タイトルを
「こちらアルファ“ポリス”裸の王様社会のあり方を見直す」にしました。
◎ 2021.01.24 カテゴリーを、経済・企業から、ミステリーに変更します。
感想数 0
文字数 768,008
最終更新日 2024.12.16
登録日 2019.03.27
3
🌟謎が繋がる。ハニカム構造のように。
感想数 1
文字数 231,110
最終更新日 2023.03.11
登録日 2020.10.07
4
[完結]令和元年12月〜闇夜は闇世となり、闇世は病み世になり、やがて熄み世となる
感想数 0
文字数 135,828
最終更新日 2023.12.22
登録日 2019.12.01
5
ある日、報告書のようなものを見る。報告書の日付は、2020年1月23日
感想数 1
文字数 113,450
最終更新日 2024.01.14
登録日 2020.05.16
6
note:わけなかったわのネタ帳
【プロフィール】色竜(梅田蔡葉)とは
♡26
◆自己紹介
24歳女。都内に住む枯れた事務職。
社会人漫才コンビ「わけなかったわ」のツッコミとしても活動しています。
地元神奈川を飛び出して東京で生活すること早8年経つが、毎年お盆には実家に帰ります。
2022年、ラッパーのSKRYUのライブ終わりにナンパしてきた男と社会人漫才コンビ「わけなかったわ」を組んでます。
ジンジャーエール、豚コマ、ニンジン、ジャガイモ、ジャワカレー。
休日はネタを書いたり、漫才ライブに行ったりしています。
◆最近の仕事
2024/07/27 笹熊幸信のYUKIROCK TV 「この男女芸人がすごい2024夏」出演
◆note(ここ)の開設理由
SNSの文字数だと収まりきらない愚痴の掃きだめが欲しかっ
た。
あと、遊ぶ金が欲しかった。
悪意はなく、こういう結果となったことは反省はしている。
◆有料マガジンのご案内
そんなもんねぇよ。マガジンよりもジャンプ派です。
◆相方のSNS
X:@etad_enumasam
※画像はmicrosoft image createrを使っています
感想数 0
文字数 31,860
最終更新日 2024.08.31
登録日 2024.08.03
7
輪廻転生
感想数 0
文字数 575
最終更新日 2019.05.05
登録日 2019.05.05
8
つくば周辺の図書館レビュー
本を読みたいけれどお金が無い、そんな学生にとっての楽園である図書館。筑波大学及びその周辺には沢山の図書館がある。それぞれの図書館の特徴や良さを、飽くなきミステリーへの情熱から綴ったレビュー。新入生だけでなくつくばに住む本好き全員に送る魂のエッセイ。
感想数 0
文字数 5,084
最終更新日 2020.04.12
登録日 2020.04.12
9
おすすめ作品【感想・レビュー】まとめ
文字数 531,011
最終更新日 2024.08.13
登録日 2021.04.01
10
家庭崩壊
家庭があるから崩壊する、家庭なんて無くしちまえば良い
感想数 0
文字数 344
最終更新日 2022.04.02
登録日 2022.04.02
11
【画像あり】江戸時代のUMA(未確認生物) ~山中に現われた怪獣~
江戸時代前期の俳人、荻田安静が編纂した怪談集「宿直草」には、紀州(和歌山県と三重県の南部)の山中で、謎の怪獣に遭遇した話が掲載されています。
現在の私達の目で見ると、その姿はどうみても「アレ」なのですが、実在する生物でもとんでもない場所に出てくると立派なUMA(未確認生物)になるという例かもしれません・・・。
感想数 1
文字数 1,230
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.05.29
12
虚無への供物についてChatGPTと話してみました
感想数 0
文字数 7,046
最終更新日 2025.01.05
登録日 2025.01.05
13
緊急地震対策
感想数 1
文字数 242,089
最終更新日 2026.02.24
登録日 2019.08.18
14
活動報告
2019年度秋学期の活動報告集。批評会と上映会の報告を掲載。批評会で扱った作品は『死と砂時計』『黒い白鳥』『瓶詰地獄』『犬はどこだ』『バイバイ、エンジェル』『虚構推理』。上映会で扱った作品は『ドグラ・マグラ』『ハサミ男』
感想数 0
文字数 10,629
最終更新日 2020.04.21
登録日 2020.04.21
15
「あはれの彼方」覚書
ミステリー小説『あはれの彼方』について作者が自ら書いた「覚書(メモ)」です。
『あはれの彼方』では小説、ドラマ、マンガなど作者が愛してやまない作品をてんこ盛りにしました。さすがに小説中では説明できませんでしたので、この本で詳細を説明させてもらうことにしました。
「この作品は読んだことがある」
「これって〇△のパロディだったのね」
「久しぶりに時代劇、見ようかな」
など、読者の方が何か感じて頂けるところがあれば、私にとってこの上ない喜びです。
感想数 0
文字数 6,916
最終更新日 2021.03.21
登録日 2021.03.10
16
10月の満月 ハンターズムーン
感想数 0
文字数 62,174
最終更新日 2024.01.10
登録日 2019.12.15
17
エッセイ 「探偵たちによる謎解きの魅力に浸る瞬間 推理小説が私に教えてくれること」
推理小説の魅力は、謎を解く過程のワクワク感や、伏線が回収される瞬間の爽快感にあります。
また、登場人物の人間ドラマや葛藤が描かれていることで、単なる謎解き以上の深みを感じられるのも特徴です。
読書自体が心を落ち着け、視野を広げてくれる大切な時間であり、私はこれからも推理小説を通じて新たな発見と感動を求め続けたいと思っています。
感想数 0
文字数 932
最終更新日 2024.10.21
登録日 2024.10.21
18
夢日記。
淡々と降り積もる希死念慮を抱く主人公、 は特に意味もなく夢で見たものを綴る日記を書き始めた。
夢の中の世界は本当に現実ではなく睡眠時に見る世界はどこにも無いのだろうか。
そんなお話です。
感想数 0
文字数 3,836
最終更新日 2022.03.28
登録日 2022.03.28
19
映画レビュー『屍人荘の殺人』
2019年12月に公開された映画『屍人荘の殺人』。当サークルの会員も見に行きました。その感想を掲載。ミステリーの映像化は難しいと言われますが、本作はギャグとシリアスのバランスのとれた良い作品でした。六月にはDVDが発売されるようです。もう一度見たいですね。
感想数 0
文字数 4,930
最終更新日 2020.04.25
登録日 2020.04.25
20
【画像あり】江戸時代のUMA(未確認生物) ~雷獣の正体~
雷と共に現れるという「雷獣」、その正体は様々な説があります。
狼に近いものから完全に妖怪っぽいものまで、残っている図も様々ですが、今回は江戸時代の文献を3件ご紹介します。
歌人で国学者である伴蒿蹊の随筆「閑田次筆」に短い説明と共に掲載されている雷獣の図。
下級旗本から驚異の出世を遂げた名奉行、根岸鎮衛が30年余に渡って怪談、奇談、世間の噂話等を書き残した「耳嚢」の中の一節。
「南総里見八犬伝」で有名な曲亭馬琴らが主宰した世の珍談・奇談を集める会「兎園会」で関思亮(海棠庵)が報告した事件。
「耳嚢」と「兎園小説」には、寛政十一(1799)年に江戸市中で謎の獣が出たという同じ事件が記録されているのが面白いところです。
雷獣の正体はハクビシン?・・・・本当にそうなんでしょうか。
感想数 0
文字数 2,204
最終更新日 2020.05.28
登録日 2020.05.28
21
【画像あり】江戸時代のUMA(未確認生物) ~人体から出て来た怪生物~
世の中の珍談・奇談を収集する会「兎園会」
「南総里見八犬伝」で有名な江戸時代の戯作者・曲亭馬琴と、随筆家・山崎美成らが中心となって発足させたその会で報告された内容は「兎園小説」として編纂されました。
有名な「うつろ舟の蛮女」等の話が掲載されているのも本書です。
今回は、その兎園小説よりUMA(未確認生物)の記述です。
これは一体何なんでしょう・・・・。
なにか心当たりのある方は、情報をお寄せいただくと有難いです。
感想数 3
文字数 1,844
最終更新日 2020.05.27
登録日 2020.05.27
21件
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