媚薬 小説一覧
401
正義達は湧き上がる発情で淫らに敗北する
ブログに掲載した短編です。
402
少年達は快楽に嬲られながら残忍なスポンジで口内をいたぶられる
ブログに掲載した短編です。
403
「BL声劇台本」センパイの声は媚薬
先輩×後輩(圭都)
ある日圭都は先輩の手により監禁されてしまう。
そしてあらゆる方法で圭都を堕としていく。
後輩(圭都→けいと)
腐男子。アニメ、漫画が大好き。1番好きなのはBL。実は先輩が好き
先輩
圭都と同じく腐男子。実はBLのことについて教えたのは先輩。嫉妬するほど圭都が大好き。だが、圭都が好いているをわかっていない。
→僕色に染まった君
(続き)
404
正義に腰掛けた悪は発情に狂う様を鑑賞する
ブログに掲載した短編です。
405
逃してあげますが、逃がしませんよ。
アマンダ・キルナーは家出を決意した。
家のためにと黙って受け入れるつもりだった結婚。相手の本音を知るまでは。共に過ごしてきた従者であるトリスタンへの恋心を捨てて逃げたはいいが、その先で媚薬を盛られてしまい……。
他サイトにも投稿しています。
406
落花流水記
父の事業の失敗により生活が立ち行かなくなった子爵令嬢プリシラは成金男爵の息子と結婚することになった。都から遠く離れた男爵の領地で結婚式までのしばらくを過ごしていたプリシラは婚約者でなく、十年ぶりに再会した子どものころの恩人である怪物めいた外見の大男に恋をしてしまう。
※ 他サイトにも同内容の作品を投稿しています。
※ 性描写(★印のエピソード)があります。苦手なかたはご注意ください。
407
最悪な記念日に異世界へ飛ばされ、悪魔の血を受け継ぐ王子から溺愛されたんですけど!
【ざっくり内容紹介】
イケメン筋肉×幼顔、溺愛、らぶえっち、分岐によって主人公の運命が変わる、一部残虐描写あり
【エンディング分岐について】
3話後の番外編でバッドエンドあり。8話後の番外編でトゥルーエンドあり。最終話でハッピーエンドとなります。(番外編をスルーしても、メインストーリーには影響ありません!)
【詳細なあらすじ】
今日は彼と付き合ってから一周年の記念日。彼との交際は順調だと思っていた。
しかし、まさかの別れを彼から告げられる。笹本悠人は彼に水をぶっかけ、レストランを飛び出し、閉まりかけのエレベーターに乗り込む。ショックで声を出して泣いていると、エレベーターの到着音が聞こえ、ドアが開いた。そのフロアは薄暗く霧がかっていた。惹きこまれる様に悠人はそのフロアへ降りる。怪しげな空間を彷徨っていると、突然目の前が光り出し、目を瞑る。
目を開けると、『精霊の間』と書かれた扉の前に立っていた。重厚な扉を開けると、そこには四大精霊(水・風・火・地)が待ち構えていた。悠人は四大精霊から救って欲しい世界があると言われ、十分な説明が無いまま、その異世界へと召喚(転移)される。聖女を呼ぶように命令されていたため、男性である悠人が召喚されてしまった事に国王は激怒!悠人は色んな困難を乗り越え、そんな中、自分の事を気にかけてくれる第二王子(悪魔の血を受け継ぐ者)から溺愛されるようになる。そして、二人は結婚式を挙げ、最高の熱い熱い初夜を過ごした。
408
青年は檻の中で現実に打ちひしがれる
ブログに掲載した短編です。
409
媚薬の恋 一途な恋
ティアは姉のシルフィから貰った【媚薬】を、そうと知らずに学園へ持ち込んでしまう。
それがまさか、大の苦手としている生徒会長が飲んでしまうなんて。
【媚薬】の効果によって、冷酷な生徒会長の性格は甘々に激変し、ティアへのアタックが始まるが···。
【媚薬】から始まった恋は発展するのか?それとも?!
410
【完結】料理人は深く考えないのが良し
絶食を強いられる《絶の日》の料理人の話
精液って……腹持ちいいらしいな?
書きやすかったので、同じ設定でさらっとした話を続けるかも知れない
時代設定等全く考えてないけど、ここではないどこかだと思ってください
411
愛し愛されるこの関係に祝福を。
騎士アルバート×魔術師ノエル
とにかく甘い話を書きたかったので糖度が高いです。
店を休業にしたノエルは、恋人の家へ家事をしに向かう。今日仕上げようと思っていた媚薬をひとつローブのポケットに入れてから。
部屋の掃除をしたり、アルバートの好物を嬉々と作っていた。
家に帰って来たアルバートが夕食時にノエルが仕上げるために持ってきていた媚薬を持っていて、それが媚薬と知ると「俺に買わせて」と言ってくる。
半分ずつ媚薬を飲んだ彼らは――……。
ノエル(受)の一人称。アルバートのほうが年下です。年下×年上。
とはいえどちらも包容力があるような感じになりました。
※ムーンライトノベルズ様にも投稿しています。
412
男達は箱の中で己の理性を淫蕩にすり潰す
ブログに掲載した短編です。
413
合意で媚薬
会社の後輩の前野とつき合うことになったが、どうしてもソノ気になれない。
今夜もいつものように前野の部屋で宅飲みを始めたが、前野が「お願いですからっ、これ飲んでください、先輩っ!」と言い出した。
*
他サイトにも掲載。
414
退場した悪役令嬢なのでひっそり追放生活をおくるはずが…催淫付与スキルってなんですか?! ~ナゾの商人と媚薬わからせえっち編~
転生したのは生前プレイしていた乙女ゲームの悪役令嬢だった。
なんとか断罪ルートを逃れ、追放先でひっそりと錬金術師として暮らし始めたソフィアだが、突如開花したらしい「催淫効果付与」のスキルが思わぬ弊害を生み──
なにやら胡散臭いナゾの商人まで巻き込んで、『媚薬』の効果をわからせられてしまうお話。
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他サイトにも投稿している作品になります。
415
久しぶりの衣服は少年を絶頂へと無慈悲に押し上げる
ブログに掲載した短編です。
416
希望を潰され少年達は淫獄へと堕とされる
ブログに掲載した短編です。
417
【R18】【BL】エルフの蜜酒 ~ some fragments of 'IF' ~
酒場の一角で、酒を酌み交わす美男と美女。黙っていれば美しい彫像のようなこの2人、実は見た目通りとはいかなくて……。通りかかった2人の青年は、いらぬ巻き添えを食う。倒れたエルフの青年を、もう1人が介抱することになったのだが……。
ノンケが破天荒なエルフからとばっちりを受ける話。真ん中がエロです、ご注意を。
(全3話 / ★がエロあり / 銀×黒)
418
形を変えた生殺しで少年達は悶え狂わされる
ブログに掲載した短編です。
419
無慈悲な没収は断続的に生み出される
ブログに掲載した短編です。
420
狼は淫獄と共に柱へと飾られる
ブログに掲載した短編です。
421
火照った男達はお互いを嬲り合う様で悪に愉悦を与える
ブログに掲載した短編です。
422
悪達は悶え苦しむ正義を愉しむ
ブログに掲載した短編です。
423
愉快なインテリアは間抜けに絶頂を繰り返す
ブログに掲載した短編です。
424
発情捜査員は無意味に助けを求める
ブログに掲載した短編です。
425
吊るされた青年は正反対の地獄に鳴き喚かされる
ブログに掲載した短編です。
426
従順な男は主達の前で無様に耐え忍ぶ
ブログに掲載した短編です。
427
青年は異常な絶頂の様を淡々と鑑賞される
ブログに掲載した短編です。
428
騎士達は憎き魔族の前で仲良く男根を悶え狂わせる
ブログに掲載した短編です。
429
騎士隊長と黒髪の青年
聖女召喚に巻き込まれた莉人(リヒト)。ついでに召喚されてしまったとはいえ、王家が呼び出した者に何かあれば国の威信に関わる為、莉人は第一騎士団に身を置くことに·········
騎士隊長✕莉人のお話しです。
R18要素を含みますので、※印の話しを読まれる際には背後にご注意下さい。
【お知らせ】
13話で本編は一応、完結です。
今後は彼らで書きたいシチュエーションが浮かんだら、短編をあげていこうと考えています···。
シチュエーション重視なので、本編と繋がっているような、いないような緩い感じかもしれませんが、その辺りは大目に見て下さると嬉しいです。
430
哀れな猫達は全てを忘れさせられたままお互いを貪り合う
ブログに掲載した短編です。
431
吊られた男は眠らされながら発情に狂わされる
ブログに掲載した短編です。
432
淫欲を積み上げ男達は己を跡形も無く押し潰す
ブログに掲載した短編です。
433
【短編読切り】慰められる媚薬の夜
雑談から生まれた話です。(初対面で媚薬を勧められるというお題を頂きました)
失恋からやけ酒しようと思ったセルジオは、ある店に入ると綺麗な男に話しかけられる。
掴みどころなくふわふわと笑う彼に慰められる? お話。そして運命の出会い。
この作品は、ムーンライトノベルズ、fujossyにも掲載しています。
434
ユキとレオ
レオの兄に恋しているユキは転生者
パーティーの途中姿の見えなくなった恋人の弟レオを探しに行く
可愛い弟のような存在だったレオが急に・・・?
急に始まり急に終わります
ストーリーはありません
435
快楽の虜になれたのなら、
あらすじ編集
華奢な魔術師であるディートハルトは、屈強な傭兵であるクルトを雇い無事に街にたどり着いた。
そのお礼にとディートハルトはクルトを食事に誘う。クルトはその誘いを受けてディートハルトと宿屋で食事をすることにした。しかし、食べている途中でクルトは眠ってしまい……。
華奢な魔術師×屈強な傭兵
主人公は攻めです。一人称で物語が進みます。
主人公が作った魔道具でクルトを可愛がる話。あらすじとタグでイヤな予感がした方はそっと閉じてください。
エロ練習作。色々書いてみたかった。全編通してエロしかありません。
※ムーンライトノベルズ様にも投稿しています。
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虫除け令嬢は薬学博士に捕われる
王都で香水を作る調香師のシュザンヌはその腕の評判もさながら、男性に対して過剰防衛になりがちなところから虫除け令嬢と噂されている。
王都で媚薬を使った事件が相次ぎ、シュザンヌは鼻が効くことから犯人を追い詰めた。ところが逆上した犯人に媚薬を多量に嗅がされて戦意喪失。同じく犯人に気づいて追いかけてきた薬学博士でシュザンヌの師匠でもあるフロランが犯人を取り押さえるのだった。
犯人を司法に託し、シュザンヌはフロランの屋敷へと連れていかれる。媚薬の効果を早めに取り除くため、フロランは提案する。
「僕は忠告したはずだよ? これは勉強代だと思うように」
両片想いなのに一線をなかなか越えられなかった不器用な二人のとろりとした一夜の物語。
※ムーンライトノベルズで先行公開中
437
淫欲に溺れ男は枕の上で腰を振る
ブログに掲載した短編です。
438
陥落の未来は無慈悲に言い当てられる
ブログに掲載した短編です。
439
男達は無慈悲な部屋の中で仲良く並んで腰掛けさせられる
ブログに掲載した短編です。
440
被検体は無様に見極められる
ブログに掲載した短編です。