木 小説一覧
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12件
1
詩「冬の木々」
※2023年1月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
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これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 279
最終更新日 2023.06.02
登録日 2023.06.02
2
悪党の夏
鎌倉時代末期、元享二年(1322年)初夏。得宗(執権北条家)被官(ひかん)の兵衛(ひょうえ)は、辰砂(しんしゃ。薬、赤の顔料)を売るために、六波羅探題の命を借りて渡辺党を討つ。代償として、さらに阿氐河荘(あてがわしょう)の湯浅党討伐を命じられる。次々と悪党(まつろわぬ武士)を狩る兵衛。ついには六波羅が二度も負けた、南大和の越智党も撃滅する。悪党を狩るうちに、兵衛には六波羅のあり方ややり方が疑問に思え……。
【表紙画像】
狩野山楽, Public domain, ウィキメディア・コモンズ経由で
感想数 0
文字数 10,003
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.05.29
3
ビージャ
感想数 0
文字数 1,739
最終更新日 2019.12.30
登録日 2019.12.30
4
ルミちゃんと魔法の森
感想数 0
文字数 1,436
最終更新日 2019.09.04
登録日 2019.09.03
5
はっぱのないき
感想数 0
文字数 5,670
最終更新日 2021.04.23
登録日 2021.04.22
6
【R18】ペニスツリー
屁煮頭村の奥にある亀頭山にはペニスツリーと呼ばれる木があった。その名の通り、ペニスの実が成る木だった。ペニスのサイズは短小からデカチンまで様々だった。
最近発見されたばかりで、ペニスツリーには未知の部分が多かった。亀頭山の奥地にひっそりと佇んでいたため、屁煮頭村の住民さえ知らなかったのだ。
テレビで特集が組まれたこともあり、ペニスツリーの周辺は観光客で溢れかえった。稲凪七衣名義でノクターンノベルズにも投稿しています。
感想数 0
文字数 1,317
最終更新日 2021.05.10
登録日 2021.05.10
7
大きな木の思い出
何年も何年もそこにいる大きな木。
大きな木は長い間みんなを見守っている。
大きな木は、大切な人との思い出を忘れず、何年も生き続けるのである…。
感想数 0
文字数 2,200
最終更新日 2021.09.26
登録日 2021.09.25
8
花言葉かるた
感想数 0
文字数 37,950
最終更新日 2022.06.02
登録日 2022.04.17
9
異色な移植
都会から遠く離れた山奥に、どこにでもありそうな小さな村がある。
そこで生まれ育った主人公だったが、突然、引っ越しをしなければいけないことに……。
新しい町に移ってから三日が経っても、主人公の心は暗いまま。
そんな時、同じ境遇にある少女や、自分とは正反対の少年と犬に出会うことで、次第に気持ちが変化していく……。
◆こちらは2022年12月31日にカクヨムにて投稿した短編です。
感想数 0
文字数 2,895
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.29
10
今日のこの木なんの木〜チャッピーに聞く〜
感想数 0
文字数 10,991
最終更新日 2026.08.13
登録日 2026.08.10
11
導かれた傷負い人たち〜喪失と再会〜
彼女が死んだのは、雨の日だった。俺ら彼女を待ち続けている。会えるはずのない彼女を――。だが、俺たちは導かれた。そして、俺たちは会うことができた。最後のひと時、束の間の時間。それを与えられた。未来の俺と過去の彼女。未来の俺と未来の彼女。過去に未来を託せば、未来の俺たちは救われる。そう信じたい。
感想数 0
文字数 14,809
最終更新日 2019.08.01
登録日 2019.07.29
12
樹木転生~異世界で巨木を目指す
見切り発車。
樹木に転生した主人公ののんびり異世界ライフ。
思い付いたら更新する。
感想数 0
文字数 2,670
最終更新日 2018.09.17
登録日 2018.09.06
12件