薬屋 小説一覧
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21件
1
感想数 4
文字数 135,230
最終更新日 2026.05.26
登録日 2025.12.20
2
感想数 0
文字数 66,711
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.07.07
3
柿ノ木川話譚5・お恵の巻
去年の付け火で家をなくした生薬屋・松清堂の跡取り松太郎は、悠が子どものころに世話になった茶問屋の徳屋に住み込みで奉公する。枝鳴長屋のお恵は、そんな松太郎と枝鳴長屋の仲良くなり、チョコチョコと徳屋に顔を出すようになる。
ある日徳屋に行くと、松太郎が以前松清堂にいた調剤師の甚六から子供たちに読み書きを教えて欲しいと頼まれているのを見かける。
松太郎は既に奉公人、そんなことはできるわけがないと、お恵がその役を引き受けるのだが……。
『柿ノ木川話譚』第5弾。
『柿ノ木川話譚1・狐杜の巻』https://www.alphapolis.co.jp/novel/793477914/905878827
『柿ノ木川話譚2・凍夜の巻』https://www.alphapolis.co.jp/novel/793477914/50879806
『柿ノ木川話譚3・栄吉の巻』https://www.alphapolis.co.jp/novel/793477914/398880017
『柿ノ木川話譚4・悠介の巻』https://www.alphapolis.co.jp/novel/793477914/642880356
感想数 1
文字数 105,645
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.05.17
4
薬屋の受難【完】
薬屋を営むノルン。いつもいつも、責めるように言い募ってくる魔術師団長のルーベルトに泣かされてばかり。そんな中、騎士団長のグランに身体を受け止められたところを見られて…。
魔術師団長ルーベルト×薬屋ノルン
感想数 1
文字数 35,742
最終更新日 2024.08.24
登録日 2024.08.18
5
薬屋の少女と迷子の精霊〜私にだけ見える精霊は最強のパートナーです〜
孤児院で代わり映えのない毎日を過ごしていたレイラの下に、突如飛び込んできたのが精霊であるフェリスだった。人間は精霊を見ることも話すこともできないのに、レイラには何故かフェリスのことが見え、二人はすぐに意気投合して仲良くなる。
レイラが働く薬屋の店主、ヴァレリアにもフェリスのことは秘密にしていたが、レイラの危機にフェリスが力を行使したことでその存在がバレてしまい……
精霊が見えるという特殊能力を持った少女と、そんなレイラのことが大好きなちょっと訳あり迷子の精霊が送る、薬屋での異世界お仕事ファンタジーです。
※小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
感想数 2
文字数 109,505
最終更新日 2024.02.19
登録日 2024.01.24
6
婚約破棄されたので貴族街で薬屋を始めました
「お前の技術は盗めた。もう用なしだ、婚約破棄してもらおう」
子爵令嬢のアリッサは婚約者で侯爵令息のトトメスにこんなことを言われた。
自らの持つ調合技術を盗まれ、婚約破棄を言い渡されたのだ。
悲しみに暮れながら彼女だが、家族の支えもあり貴族街で小さな薬屋を始めることにした。
その薬屋は驚くほどの盛況となっていく傍ら、トトメスの方は盗めたと思っていた技術は陰りが見え始め……。
感想数 0
文字数 26,193
最終更新日 2023.12.30
登録日 2023.12.12
7
アンダーサイカ -旧南岸線斎珂駅地下街-
こんな都市伝説がある。
――ある事件により封鎖され
無人になった斎珂(さいか)駅
その地下に広がる大型ショッピングモール
通称“アンダーサイカ”は、
この世のあらゆる願いを叶えてくれる―――。
※他サイトでも公開しています。
※2012年の作品に加筆しています。
感想数 0
文字数 128,530
最終更新日 2023.12.12
登録日 2023.12.12
8
幻の薬屋なんて存在しません!
幼女(偶に美女)の魔女である師匠とその弟子である主人公が薬屋を営む話。
幼女。主人公の師匠。
美女にもなれるが滅多にならない。国七不思議の半分以上はこの人。
スキル:全属性Lv.max
空間Lv.10/10
薬作成Lv.10/10
属 性:天然、気まぐれ、最強、不老不死
「うひゃひゃひゃっ、パンプキンパイだ、ひゃっふぅいっ!うひゃひゃひゃい!」
「あたしのプリンが迷子になったんだわさ!」
「いい度胸ね、しばらくそこで反省なさい?」
主人公。薬屋を営む。万屋も経営中(闇)
めんどくさがり。師匠には頭が上がらない。薬生成を上げたい。女に優しく男に対しては雑。
スキル:短剣Lv.8/10
空間Lv.8/10
薬生成Lv.3/10
「師匠、カボチャ被って振り回しながら夜走り回るのやめましょう?」
「お嬢さん、俺にお任せください。…ほら行くぞ、ガキ」
「あぁ?てめぇが国の蛆だってのが言われねえとわかんねぇのか、害虫が。あ???」
不定期更新です。
処女作です。よろしくお願いします。
作者の都合により、一時不公開となったことをお詫び申し上げます
感想数 1
文字数 13,616
最終更新日 2023.08.13
登録日 2023.08.10
9
悪役令息、拾いました~捨てられた公爵令嬢の薬屋経営~
「僕が病気で苦しんでいる時に君は呑気に魔法薬の研究か。良いご身分だな、ラピス。ここに居るシルルは僕のために毎日聖水を浴びて神に祈りを捧げてくれたというのに、君にはがっかりだ。もう別れよう」
婚約者のために薬を作っていたラピスはようやく完治した婚約者に毒を盛っていた濡れ衣を着せられ、婚約破棄を告げられる。公爵家の力でどうにか断罪を回避したラピスは男に愛想を尽かし、家を出ることにした。
「もううんざり! 私、自由にさせてもらうわ」
ラピスはかねてからの夢だった薬屋を開くが、毒を盛った噂が広まったラピスの薬など誰も買おうとしない。
そんな時、彼女は店の前で倒れていた男を拾う。
それは『毒花の君』と呼ばれる、凶暴で女好きと噂のジャック・バランだった。
バラン家はラピスの生家であるツァーリ家とは犬猿の仲。
治療だけして出て行ってもらおうと思っていたのだが、ジャックはなぜか店の前に居着いてしまって……。
「お前、私の犬になりなさいよ」
「誰がなるかボケェ……おい、風呂入ったのか。服を脱ぎ散らかすな馬鹿!」
「お腹空いた。ご飯作って」
これは、私生活ダメダメだけど気が強い公爵令嬢と、
凶暴で不良の世話焼きなヤンデレ令息が二人で幸せになる話。
感想数 21
文字数 130,868
最終更新日 2023.06.09
登録日 2023.05.04
10
「会社で「ポーションを作ってくれ」と無茶振りされました」後日談
短編 「会社で「ポーションを作ってくれ」と無茶振りされました」の後日談です。
感想数 1
文字数 44,956
最終更新日 2023.01.16
登録日 2023.01.07
11
感想数 0
文字数 9,864
最終更新日 2021.12.26
登録日 2021.12.26
12
薬屋の娘、婚約破棄されるも幸運を掴む。
薬屋の娘エーベラーは婚約破棄されてしまったが……。
文字数 452
最終更新日 2021.09.19
登録日 2021.09.19
13
薬屋の一人娘、理不尽に婚約破棄されるも……
薬屋の一人娘エアリー・エメラルドは新興領地持ちの家の息子であるカイエル・トパーヅと婚約した。
しかし今、カイエルの心は、エアリーには向いておらず……。
文字数 1,668
最終更新日 2021.06.28
登録日 2021.06.27
14
パーティ追放されたので、のんびりと薬屋さんを始めました~私のお店に王子様が来店してくれます~
色んな回復アイテムを生み出せるエメラダは、冒険者パーティ内で生命線として活動をしていた。しかし……
「新しい支援役が出来たから、お前は不要だ。消えろ」
パーティのリーダーから一方的に追放されてしまった。新しい支援役の女性はどうやら、リーダーの恋人の模様。支援役は何人居ても困らないはず、とエメラダは言ったが、以前にリーダーからの告白を断っていたという理由を明かされ、嫌がらせとして追放されてしまう。
仕方がないので、エメラダは冒険者を引退し、薬屋として自分の能力を活かすことにした。これが大繁盛し、王子様の耳にも届くことになる。そして、王子様の支援を受けられるようになり、国一番の薬屋としての道を歩むのだった。
ところで、エメラダを追放したパーティは新しく入った支援役の能力不足もあり、どんどん衰退していくことになる。
感想数 8
文字数 17,502
最終更新日 2020.09.01
登録日 2020.07.25
15
感想数 1
文字数 48,702
最終更新日 2019.08.03
登録日 2019.07.13
16
感想数 3
文字数 161,009
最終更新日 2019.07.11
登録日 2019.04.05
17
感想数 1
文字数 124,148
最終更新日 2019.04.05
登録日 2019.03.07
18
感想数 0
文字数 82,911
最終更新日 2019.03.08
登録日 2019.02.22
19
感想数 0
文字数 120,086
最終更新日 2019.02.22
登録日 2019.01.26
20
感想数 0
文字数 70,771
最終更新日 2019.01.19
登録日 2018.12.26
21
感想数 0
文字数 65,892
最終更新日 2018.12.25
登録日 2018.11.30
21件