「ぬる」の検索結果
全体で301件見つかりました。
文字数 2,791
最終更新日 2023.09.04
登録日 2023.09.04
普通の倍のスキルを持ち、その全てがチートを破る為のスキル。さらに、何でも改変してしまう能力。
――――異世界小説の読みすぎで魔王か勇者、どちらかが必ず勝ってちやほやされる展開に嫌気がさした主人公、奴流樹利(ぬる じゅり)はもし異世界に転移、転生したら全部ぶっ潰す!などと考えていた。
ある時不治の病に侵され、この世を去る。目が覚めると賽の河原ではなく生前望んだ通りチート勇者と魔王がいる世界だった!
登録日 2018.04.25
前世で石の標本とかを集めて喜んでいた私が、伯爵令嬢に転生。
お休み中の火山が領地にあるとか、領地の石灰岩触り放題とか幸せです。
とか思っていたのに、もしかして私、乙女ゲームのとんでもないキャラクターに転生したのでは?
そんなには長くならない予定です。
今月中には完結予定。(←と、2016年の2月に本気で思ってました。)
転生ライバル令嬢の狂愛
http://www.alphapolis.co.jp/content/cover/629049152/
のスピンオフですが、読まなくても楽しめる予定です。
でも、読んでもらえたらよろこびます。
文字数 78,853
最終更新日 2017.02.28
登録日 2016.02.11
大粒の涙をあふれさせ、号泣する、馬の神様に動揺する但馬 馬莉(たんばまり)。目の前で、馬を運ぶ、馬運車が事故に巻き込まれ、脱走した馬に蹴られ、将来に不安しかなかった48歳、午年生まれの人生は幕を閉じたはずだった。詳細は、本編をご確認ください。なお、守護神は、馬にまつわるゲームの神様らしい。
文字数 5,514
最終更新日 2026.02.08
登録日 2026.01.31
「いろはにほへとちりぬるを…」
一般的にいろは歌と呼ばれるこの言葉。
古くから伝わり多くの人により様々な解釈をされてきた。
一説には仏教による無情感と言うものを表している歌だと言う人もいたり、またある人によると冤罪によって罰せられた呪いの歌だと解釈する人もいたりと、非常に多くの捉え方があると言われていた。
そして江戸時代の将軍の中には、自らが大好きな将棋の盤に照らし合わせながら、この歌を読んだものがいると言う。
将棋の盤の右上から順に
「いろはにほへとちりぬるを……」と言う具合にだ。
何故その者は、わざわざそんな面倒なことをしたのだろうか。
当時から多くの人に愛されていた将棋。それを利用することで自分の権力を誇示するための道具にしたかったのか?
いいや、将棋の実力者としても知られていた彼が、そんなことをするわけがない。
それならば…
彼なりのメッセージと言うのがあったのではないか…
もしかしたら…
そう、それは自分の大好きな将棋と言う物を生涯でただ一人愛した女性に例え、いろは歌を自らの気持ちとして重ねた彼なりの表現と言うものだったのかもしれない。
これはそんな生涯たった一人の女性のことを、どこまでも真っ直ぐに思って儚くも散っていった、男のお話である。
※R15は保険です。
★注意事項★
将棋が苦手で駒の初期配置が分からないと言う方は以下を参考にしてください。
相手
987654321
香桂銀金玉金銀桂香一
飛 角 二
歩歩歩歩歩歩歩歩歩三
四
五
六
歩歩歩歩歩歩歩歩歩七
角 飛 八
香桂銀金王金銀桂香九
自分
文字数 18,745
最終更新日 2020.01.01
登録日 2019.12.12
生まれ変わった世界は、ヒーローのいる世界でした。
つまりヒーローが戦う相手もいるわけで……。
なぜかしょっちゅう巻き込まれてしまう主人公の運命はいかに
……つづく
特撮のモブが主役の話を流行らせたくて書きました。
と言っても、知り合いに、書いてよー、書こうよーって言ってる程度ですが。
タグ【特モ】
文字数 2,299
最終更新日 2016.03.29
登録日 2016.02.28
魔王と神聖な人々の間で戦いが起こっている。
この世界では、別の世界で死んだ人間の中で魔王と人間側それぞれ1人づつ適性があるものが喚ばれる。
魔王側「非道、冷徹、傍若無人の適性が高いもの」
人間側「勇敢、誠実、謙虚の適性が高いもの」
それぞれにこの世界における知性を与え同時に君臨させる。
出典神聖伝説p55より
※注意※
この対象を判断できるのは神の代弁者と魔王のみである。
文字数 2,429
最終更新日 2025.01.13
登録日 2025.01.11
「水色と恋」に出てくる愉快な仲間たちのお話。
時系列に沿っているものもあれば、沿ってないものも載せていく予定です。
第三者の視点から真喜雄と透吾のことを見られるかなと思います。
登場人物(随時増えるかもしれません)
↓↓↓↓
『群青色シリーズ』
田所 直哉(たどころ なおや)・・・サッカー部部長。きつね顔。和泉の兄。ブラコン
田所 和泉(たどころ いずみ)・・・男の娘。直哉の弟。ブラコン
『赤シリーズ』
勘解由小路 良人(かでのこうじ よしと)・・・サッカー部キーパー。背が高い。
皇 アデルバート(すめらぎ あでるばーと)・・・サッカー部マネジャー。ハーフ。
『イエローシリーズ』
山田 蓮二(やまだ れんじ)・・・野球部部長兼キャプテン。背が高い。サッカー部が嫌い
宮田 佑(みやた たすく)・・・可愛らしいサル顔。小学生の頃足を怪我して左足の膝から下が動かない。杖をついている。
『pinkieシリーズ』
橋本 勇樹(はしもと ゆうき)・・・野球部キャッチャー。山田と佑と同じ小学校だった。
和知 瑞樹(わち みずき)・・・みんなより1つ年下の野球部マネージャー。和泉と同じクラス。
※←ぬるいですがエロありです
水色と恋 #アルファポリス https://www.alphapolis.co.jp/novel/389502078/610275492
文字数 126,039
最終更新日 2021.03.09
登録日 2019.08.10
21歳、製造業 布衣宮 沙羅(ゆいみやさら)に、送られた一通のPCメール。
メールを開けば、クリックひとつで、大空から落下した。
沙羅が目覚めると、そこは、街の中でも、富豪の家の中でもなく。
ただの森と岩の絶壁だけの大自然で、沙羅は、疑問を叫ぶことになる。
ここぞとばかりに、美少女があらわれ。
まさに、夢の王道、異世界トリップに、思われたのだが。
何も知らず放り出された異世界で、強制的にスタートした、大自然サバイバルを、生き抜かなければならない事情が、全てを狂わせていく。
石ころから龍まで、何でも素材にしてしまう「生命錬成の法」のスキルによって、問題を解決し、不本意ながらも、女の子に囲まれるが、個性が豊かすぎる彼女らによって、誰もが想像するエロラブコメは、破綻していく。
そう、沙羅が、思い描いたファンタジーは、生き抜くと言う、完全遭難生活という現実を目の前に。
自分が生み出してしまった、
無能な異種族女子達によって、お察しの通りとは行かない、ぬるく・ツラいサバイバルをかたち作っていく。
神からだと思われる、アプローチを全て、無視したがために。
説明なしの、ノーチュートリアル異世界、大自然放置。
逆行から始まる異世界ガチ遭難系、他力本願型コメディ。
異世界完全遭難のネリナル ~生命錬成♀サバイバル~ が、ヌルっと、今、始まる。
原作・絵 chickenσ(チキンシグマ)
ツイッター
https://twitter.com/chicken_siguma
活動拠点ホームページ
http://www.dobatokouen.com/
登録日 2022.05.04
午後の校舎に響く気怠いチャイムの音は、今の僕にとって最高の子守唄だった。
「体調が悪い」と嘘をついて逃げ込んだ保健室。白いカーテンの向こう側で、僕はシーツの匂いに包まれて深い眠りに落ちていた。しかし、ふと目が覚めたとき、視界に映ったのは見慣れた天井ではなく、見上げるほど巨大な「白衣」の壁だった。
「あら、やっと起きたの? 授業をサボる悪い子くん」
耳をつんざくような轟音として響いたのは、保健医の長谷川先生の声だった。彼女はモデルのような高身長と、切れ長の瞳が美しい「保健室のマドンナ」。だが、今の僕にとって彼女は、天を突くような巨人だった。
「……え?」
声が出ない。いや、正確には僕の体が、彼女の指先ほどのサイズに縮んでしまっていたのだ。パニックに陥る僕を、彼女は細く長い指でひょいとつまみ上げた。
「サボりの罰、何がいいかしら……そうね。ずっと私と一緒にいさせてあげる」
抗う術もなく、僕は彼女の指によって、ひんやりとしたシルクのような布地の中に放り込まれた。そこは、彼女のスカートの下——レースに縁取られた下着の中だった。
下着の中は、彼女の体温がダイレクトに伝わる密室だった。歩くたびに太ももの柔らかな肉が僕を押し潰し、肌の香りが脳を痺れさせる。
「んっ……少し動かないで。くすぐったいわ」
頭上から降ってくる彼女の声に、心臓が跳ねる。彼女は平然と仕事をこなし、同僚と話し、時折、僕が閉じ込められている場所を上からそっと押さえて愉しんでいるようだった。
やがて、放課後のチャイムが鳴り響く。校内から生徒の気配が消え、静寂が訪れた頃、彼女は保健室の鍵を閉めた。
「さて、そろそろ『お家』に帰りましょうか。でも、そこ(下着)じゃ落としちゃうかもしれないわね」
彼女はデスクに腰掛け、ゆっくりと足を広げた。視界が開け、僕は彼女の指によって、さらなる深淵へと運ばれる。
封印
「もっと奥なら、誰にも見つからないし、一生私のものよ」
彼女の指先が、熱を帯びた秘部へと僕を導く。ぬるりと湿った感触が全身を包み込み、僕は女性器という名の狭い通路へと押し込まれていった。抗おうにも、巨大な彼女の筋肉の収縮には勝てない。
「いい子ね……もっと奥へ。私の体の一部になりなさい」
ずるりと、視界が完全に閉ざされた。
行き着いた先は、拍動を繰り返す熱い壁に囲まれた、子宮という名の聖域。そこは命を育む場所であり、今の僕にとっては逃げ出すことのできない「肉の牢獄」だった。
外側から、彼女が自分のお腹を愛おしそうに撫でる振動が伝わってくる。
「ふふ、中で震えてるのがわかるわ。今日からここがあなたの教室よ。……ねえ、もうサボったりしないわよね?」
外の世界の光も、音も、もう届かない。
僕は、美しき巨人の胎内という名の永遠の闇に、甘く、残酷に封印されたのだった。
文字数 759
最終更新日 2026.05.09
登録日 2026.05.09
「夢を追ってるんだ」ってそれを言い訳にして、ぬるま湯の中で大した努力もしていなかった。
そんな口先ばかりだったから、君に見捨てられたって文句言えないよな。
僕が夢を叶えたら、君はいつかまた僕の隣に戻ってきてくれるだろうか?
文字数 555
最終更新日 2019.09.28
登録日 2019.09.28
完結作品[キス×フレンド]の後日談となります。本編をお読みになった後でお越しいただけますと幸いです。
ぬるいですがこちらはR-18となります。
文字数 10,489
最終更新日 2019.11.06
登録日 2019.11.01
冬生まれの雪宗(ゆきむね)は、だからかは定かではないが、夏に弱い。そして夏の月を冠する八月(はつき)にも、弱かった。αである八月の相手は愛らしい彼の従弟たるΩだろうと思いながら、平凡なβの雪宗は八月との関係を続けていた。八月が切り出すまでは、このぬるま湯につかったような関係を終わらせてやらない。そう思っていた雪宗だったが……。
※オメガバース。性描写は薄く、主人公は面倒くさい性格です。
文字数 24,026
最終更新日 2021.01.08
登録日 2021.01.03
(簡単にまとめると
ダメ人間が友情も恋人も諦めたとこに、社会人となり本人の意思と関係なく恋愛含むトラブルに巻き込まれるお話です。)
ありのままの私は、とてもズボラでダメダメ人間。
今まで自分を偽って表面の付き合いをしてきた。
友達も恋愛も。
そんな関係につかれた私は、無理をすることをやめることにした。
とわいえ、社会的に全く表面を取り繕わないわけもいかないので自分を偽って恋愛しない。
無理に合わせる友達付き合いも徐々にでもフェールドアウトの方向で・・・
素の自分を受け入れてくれる友も恋人もできるわけないと諦め人生突入!
初めてとまったくの初心者なのでぬるい目で見守って頂けたらと思います。
文字数 9,821
最終更新日 2019.11.19
登録日 2019.11.14
家族からも逃げ出したくなったある日、きっとこれが最初で最後と覚悟して家出を決行した。
少女は禁忌とされる場所で、一人の男に会う。
冷たく突き放され、家に戻れと諭され、仕方なく少女は家に戻る。
あれから六年…
少女は再びその場所を訪れる。救いを求めて。
鎮魂花と表裏/陰陽の関係にある作品ですが、桜の木は全く別物です。
桜花幻灯:陰、鎮魂花:陽になります。
※エブリスタ様、小説家になろう様にも投稿します。
※残酷描写に関してですが、まあ、ぬるいです。…少しでもダメな方は要注意です。
そして残酷描写目的の方はぬるいので期待しないでいただけると幸いです。
文字数 37,654
最終更新日 2020.10.12
登録日 2020.10.12
【とにかく主人公を苛め抜くストーリーです。主人公が辛い目に会うストーリーが好きな人には特におすすめです!】
ぬるま湯すぎる環境で育てられたせいで、何も捨てる覚悟を持てない甘い考えの主人公を苦しめる、というコンセプトで作りました。
※一話前半は主人公を苦しめるための前準備のような話です。ざっと把握程度でも大丈夫です。本編のストーリーは一話後半から始まります。
あらすじです
ある国では、鬼の存在によって民は怯える日々を送っていた。鬼は人を主食にしており、国の安寧のため生贄を差し出さないといけない日々。そんな国にある信託が下る。その信託では、ある双子が鬼を倒すスキルを所有することになると明示された。
そして、その双子こそが、この物語の主人公アイン、そして妹のサリー。二人は大切に育てられ、崇められた。
しかし、いざスキルを鑑定すると二人の持つスキルは今までのものとはかけ離れた異質なスキルで……。
主人公アインとその妹サリーが所有していたスキルが原因で、ぬるま湯の人生から、一気に転落していく様を描いたダークファンタジーです。
(※この作品は小説家になろうさんでも掲載しています。)
文字数 29,508
最終更新日 2021.08.06
登録日 2021.08.06
私の名前はなんだっけ…?
決して足を踏み入れてはいけない
一度踏み入れたらなかなか抜け出せません
地獄のようでぬるま湯の世界…
ようこそおいでくんなまし
文字数 1,069
最終更新日 2019.02.21
登録日 2019.02.19
