「脳」の検索結果
全体で3,174件見つかりました。
異世界の闇オークションで商品として目覚めた青年・アキラ。
獣人族たちに値踏みされ、競りにかけられる恐怖の中、彼を千枚の金貨で落札したのは、銀灰色の髪を持つ狼の獣人・ロウだった。
怯えるアキラに、ロウは思いがけない言葉を告げる。
「やっと会えた。お前は俺の命の恩人だ」
戸惑うアキラの脳裏に蘇るのは、かつて雨の日に助けた一匹の子狼との記憶。
獣人世界を舞台に、命の恩人であるアキラと、一途に想い続けた狼獣人が紡ぐ、執着と溺愛の異世界BLロマンス。
第一章 完結
第二章 完結
第三章 完結
文字数 22,685
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.02.20
経営難に陥りかけているメイド喫茶が、男の娘を雇ってエッチな追加メニューで持ち直そうとする話。
*全ての話にR-18シーンが出てきます、ご注意下さい。
*この作品に出てくる攻め側は"♀・客"、受け側は"♂"です、留意してお読みください。
*実際の人物、団体、場所、法律等には一切関係ありません、あくまで一つの創作物としてお楽しみ下さい。
*R-18小説となります。一方的に行われる性的な責め、快楽責め等の要素があります。
*作者の性癖の関係により挿入率は低いです、ご留意下さい。
*短編全ての登場人物は設定クソガバなメイド達です、エロシーンを書くために作っただけなので細かい設定は各自の脳内で適当にお決め下さい。
文字数 36,289
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.05.14
「射線クリア。――これより、一方的な駆除(サニタイズ)を開始する」
現代から現代っぽいファンタジー世界へ転生した男、一条誠。
彼が授かった唯一のスキルは、脳内の戦術AI『アイリス』の導きにより、
圧倒的火力の【現代兵器】を顕現させる異能だった。
しかし、魔法が万能とされるこの世界で、彼の力は理解不能な「無能」と見なされる。
一条は正体を隠し、傲慢なS級配信者パーティの荷物持ち(ポーター)として、
日当を稼ぐだけの冴えない日々を送っていた。
「生存確率12%。マスター、ここが年貢の納め時ですね」
「……あぁ、そうらしいな」
ある日、ボスの範囲攻撃によりS級パーティはパニックに陥り、
一条を「囮」として見捨てて逃亡してしまう。
一人深層に残された一条。だが、彼の瞳に絶望の色はなかった。
仲間(盾)がいなくなったことで、ようやく『交戦規定(ROE)』は解除された。
目の前に広がるのは、邪魔な味方が一人もいない、完璧な射線(クリアランス)。
「アイリス、真名解放。――A-10・30mmガトリングを展開しろ」
轟音と共に、ファンタジーの常識を更地(クリア)にする「鋼鉄の嵐」が吹き荒れる!
しかし一条は気づいていなかった。
逃げたパーティが置き去りにした配信カメラが、
その圧倒的な殲滅劇を全世界へ生中継していたことに……。
翌朝、正体不明の破壊神『ネームレス』としてネットは空前の大熱狂。
当の本人は、目立ちたくない一心で「底辺パーティ」へ変装して潜り込むが、
その隠しきれない火力と戦術AIの知能は、さらなる波乱を呼び起こしていく――。
ミリタリー×ファンタジーの決定版、ここに開幕!
文字数 116,235
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.05.05
※この表紙は前世基準。本編では美醜逆転してます。AIです
転生先は──美醜逆転、男女比20:1の世界!?
肌は真っ白、顔のパーツは小さければ小さいほど美しい!?
その結果、地球基準の超絶イケメンたちは “醜男(キメオ)” と呼ばれ、迫害されていた。
そんな世界に爆誕したのは、脳みそふわふわアホの子・ミーミ。
前世で「喋らなければ可愛い」と言われ続けた彼女に同情した神様は、
「この子は救済が必要だ…!」と世界一の美少女に転生させてしまった。
「ひきわり納豆顔じゃん!これが美しいの??」
己の欲望のために押せ押せ行動するアホの子が、
結果的にイケメン達を救い、世界を変えていく──!
「すきーー♡結婚してください!私が幸せにしますぅ〜♡♡♡」
でも、気づけば彼らが全方向から迫ってくる逆ハーレム状態に……!
アホの子が無自覚に世界を救う、
価値観バグりまくりご都合主義100%ファンタジーラブコメ!
文字数 44,494
最終更新日 2026.01.20
登録日 2025.12.07
侯爵令嬢であるミリオネアは、婚約者である王太子ジャスティンに冤罪をかけられて婚約破棄を突きつけられてしまう。
交わした『約束』を破られたあげく、散々目の前で浮気現場を見せられた事で彼への気持ちに見切りをつけていたミリオネアは、すんなりと婚約破棄を受け入れるが、ジャスティンに捕らえられ牢へと入れられて…。
しかし、そんなミリオネアに歪んだ愛を向け執着するジャスティン。
ミリオネアが選んだ選択は……。
※お決まりのゆるふわ設定です。
全てにおいて作者の脳内妄想ワールドなので、実際の事や物とは異なります。
作者の表現等で不快になられた時には迷わずブラウザバックをして下さい。
R回は後半まで出て来ません。
緩いものでも※は付けます。
苦手な方は自己防衛に努めて下さい。
文字数 167,919
最終更新日 2024.06.10
登録日 2024.06.02
「大げさなんだよ。寝て治せ」
宝石商の娘として育った瑛璃(えいり)は、政略結婚した夫・司と義家族に尽くし続けた七年目の末、脳腫瘍を宣告される。
必死の思いで夫の会社を訪ねた彼女が目にしたのは、幼馴染の女と息子を連れ、睦まじく笑う夫の姿だった。
「私、もう頑張らなくていいかな」
大雨の夜、絶望の中で実家に助けを求めた瑛璃。
桐生家は総出で動き、彼女を「死んだこと」にして社会から抹消する。
数ヶ月後――。
手術を終え、本物の宝石の輝きを取り戻した瑛璃は、国際的バイヤー『E.K』として表舞台に帰還した。
一方、瑛璃という「信用」を失い、模造石(愛人)に溺れて没落していく元夫。
復讐の刃を研ぐ彼女の隣には、かつてパリの雨の中で救った、あの「あらたくん」が執刀医として、そして一人の男として、逃れられないほどの愛を注いでいた。
「二度と、泥の中に返したりしない。あなたは僕が、一生かけて磨き上げる」
これは、すべてを失ったヒロインが、自分自身の価値(ジェム)を証明し、愛と勝利を掴み取るまでの物語。
※AIイラストを掲載しています。
文字数 24,413
最終更新日 2026.04.19
登録日 2026.04.02
『では、誓いのキスを』
神父の一言に、隣に並び立つ未来の夫はあからさまに動揺した。
その瞬間、フランチェスカの違和感は確信に変わった。
結婚式の真っ最中にこの男は恋愛脳を爆発させている。
「やってらんないわ」
フランチェスカは直ちにこの結婚から離脱することを決めた。
つよつよヒロインの物語。
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☆登場人物紹介☆
【フランチェスカ・ノートン】 ヒロイン。男爵令嬢だが幼少期に両親が死去、叔父が家督を継ぐ。
第三王女の侍女となり、嫁ぎ先へ帯同していたところ、
チャールズ・ブリッジの婚約者として母国ヨドへ呼び戻された。
【チャールズ・ブリッジ】 伯爵令息。初恋の人パトリシアが忘れられず婚期を逃し、
容姿が似ていると評判のフランチェスカと結婚することになったが……
【パトリシア・ベンサム】 伯爵令息。美貌ゆえに学生時代モテモテだったが、恋に破れて帰国した。
陰で当て馬令嬢と呼ばれる。
【ウェンディ】 チャールズの妹。重度のブラコン。同年代のフランチェスカを嫌っている。
【サラ】 フランチェスカの侍女であり、元同僚。
【マルグリット】 ヨド国の第三王女。継承権がなく、側室である母も冷遇され、目立たない存在だった。
【エレノア】 母国ヨドの第二側室。マルグリットの母で、王女しか生まなかったため冷遇される。
【シャルル】 ジュネール国(マルグリットの嫁ぎ先)の第二王子。侍女時代からフランチェスカに執心。
【ダニエル】 マルグリットの夫で、ジュネール国第三王子。
【ロジャー医師】 お金だいすき有能医師。愛妻と三人の息子がいる。
ちなみに妻クレア、医師ジム、長男ジョン、次男ジャック、三男ジェームズ。
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とても軽いテイストで進めます。
異世界転生ではありませんが、
素っ頓狂な言葉遣いと、令嬢らしからぬ行動っぷりです。
作者の気分転換と発散のために書き始めたので、
『ああすっとばしているな』
と、生温かく見守りいただけたら幸いです。
他サイトでも公開しています。
文字数 46,375
最終更新日 2026.06.24
登録日 2026.04.02
【あらすじ】
パパ活詐欺で大金を稼ぐ少年、イヌ。
幼い頃から虐待を受けて育った彼には、名前も、道徳心も、守るべき矜持もなかった。
ある夜、夜の街を牛耳る呉島組の構成員の首を「うっかり」へし折ってしまった彼は、呉島を統べる鬼神・九条李神の前に引き摺り出される。突きつけられたのは、死よりも残酷な二択。
「選択肢をやる。……今すぐSMゲイ風俗に叩き落とされ、一生、雄の便所として生きるか。あるいは、俺の『犬』として、死ぬまで俺の靴を舐めるか。どちらにせよ地獄だと思うが……、どうする?」
⚠️注意⚠️
この物語には、下記の表現があります。
※受けの虐待、レイプの過去あり
※貞操概念皆無のビッチ受け
※ハードなプレイ、♡喘ぎ
※根性焼き、脚を折る等の受けへの暴力
※精神破壊、洗脳
※受けの薬物使用
※殺人、暴行などのグロ表現等…
苦手な方はお引き返しください。
文字数 52,514
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.03.27
精霊に愛された国、ベッティオル皇国。精霊たちは初代皇帝を気に入り、契約を結んだ。そして、歴代の皇帝とも契約を結んできたのだ。おかげで様々な恩恵を受けてきた皇国。ところが、次代の皇帝(皇太子)だと目されていた第三皇子は精霊と契約を結べなかった。第一皇子、第二皇子と同様に、呼び出しにさえ応えてもらえなかったのだ。納得のいかない第三皇子と皇妃。『精霊の儀』を控えている未成年の第一皇女は生きた心地がしない。波乱の皇家。
そんな中、リタはベッティオル皇国の北に隣接するボナパルト王国との国境近くの辺鄙な村で一人(と動物たち)でのんびり暮らしていた。まさか自分が皇帝の隠し子だとは知りもせずに。平和な毎日に突然変化が訪れる。儚げ美人(イケメン)を拾ったことにより……。
この物語のキーワード
天真爛漫弱肉強食美少女(皇帝の隠し子)
儚げ毒舌頭脳派美青年(第二王子)
個性豊かな精霊たち(リタ親衛隊)
皇族、王族、継承者争い
基本ほのぼの、時々シリアス
ゆっくり育む愛
(ただし囲われ済)
※第18回ファンタジー小説大賞 キャラクター賞受賞
※小説家になろう様にて
2026年1月25日、26日注目ランキング1位。1月26日日間総合ランキング(連載中)9位。
※設定はふわふわ。
※予告なく修正、加筆する場合があります。
※小説家になろう様からの転載です(なろうでは先行更新しております)
※更新は不定期。プロットは第二部まで考えているので、長編になると思います。
※第一部は全53話。第二部再開は2月を予定しております。
文字数 314,335
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.08.27
クリスティナ・ファンファーニ伯爵令嬢は7歳の誕生日を迎えその数ヶ月後、魔力測定の儀式をする為教会へ行った。
教会には同じ年頃の良家の子息子女が集まっていた。
この日集まった者達の中で最も身分の高い公爵家の嫡男を目にした瞬間……
あ、今日って私がマクシミリアン様に一目惚れした日だ!
あれ?なんで私そんな事知ってるの?
それに、誰?マクシミリアン様って??
『お前の望みはなんだ?』
神様の言葉が脳内で再生される。
『マクシミリアン様と初めて出会ったあの日に戻って、出来るなら人生をやり直したいです』
そう返した女性の姿は16、17歳くらいだろうか。淡く色素の薄そうな金の髪は肩の長さでざんばらに切られ、覇気のない痩せこけた、けれど溢れそうに大きな紫色の瞳をした美しい顔。
薄汚れた牢に繋がれ涙を流す姿は悲壮感が漂う。
これは私だ。
そう思った瞬間に全身を悪寒が駆け巡る。
少し遠くに見える銀色の髪を視界に入れた瞬間に私の思考は停止する。恐怖を感じるのに目の裏を焼く程の憎しみを感じるのに。
一番感じたのは染み入る程の愛しさと悲しみだった。
文字数 77,687
最終更新日 2019.02.21
登録日 2019.01.30
イギリス人のロイドには国際結婚をした日本人の妻がいる。仕事の家庭生活も順調だった。なのに、妻が実家(日本)に戻ってしまい離婚の危機に陥ってしまう。美貌、頭脳明晰、家柄良しの完璧エリートのロイドは実は生活能力ゼロ男。友人のエリックから試作段階の家政婦ロボットを使わないかと提案され、頷いたのが運のツキ。ロイドと家政婦ロボットとの攻防戦が始まった。
文字数 62,584
最終更新日 2024.03.21
登録日 2023.04.27
───「可愛い」とは理性を狂わせる「罪」である。
美貌・頭脳・魔法に剣の腕前まで完璧な公爵子息リオハルト・ユーグリウスには、ただ一つ、致命的な欠点があった。
それは─── “かわいげ”がないこと。
鉄面皮、超合金と揶揄されるほど動かぬ表情筋。
圧倒的合理主義からくる感情の伝わらない言動。
完璧すぎて、人間味が壊滅的だった。
父侯爵にも匙を投げられたリオハルトは、己を変えようと一念発起。
学園の中庭で“可愛いとは何か?”を観察し続けること、一カ月。
数多の生徒の中でただ一人、リオハルトが“可愛い”と刮目したのは───騎士科の平民、ジーク。
弟子入りを申し出たその日から、ジークの前でだけリオハルトの完璧な理性が音を立てて崩れていく。
理性で“かわいげ”を解明しようとしては惨敗するポンコツ貴族(受)と、不屈の忍耐でそれを受け止める平民(攻)。
クスッと笑えて、気づけば胸を撃ち抜かれている。
理性崩壊系・文学ラブコメ、堂々開幕。
※他サイトにもタイトル話、二話目、三話目のみ再掲。
※2024年最初期作品です。改稿しようとして断念しました。
文字数 17,656
最終更新日 2026.04.13
登録日 2025.05.21
pixivに掲載てしている小説の転載です。pixiv版の方が更新早いです。
https://www.pixiv.net/novel/series/11780835
満員電車に揺られ、終わりのない業務に追われ、罵倒される日々。社畜・大沢圭史の人生は、ただの"歯車"に過ぎなかった。
「もう、全部投げ出したい――」
そんな圭史の前に現れたのは、「天童メンタルクリニック」の広告。導かれるように訪れた診察室で、彼は"穏やかな微笑みを浮かべる医師・天童義和"と出会う。
「大丈夫ですよ、大沢さん。」
優しく響く声、深く甘い香り、そして施される"治療"。それはただのカウンセリングではなかった。気づけば、圭史の心は絡め取られ、常識が歪み、肉体までもが変えられていく…。
「社畜が嫌なら、便器という道もありますよ」
その言葉の意味を、圭史はまだ理解していなかった。
彼の意識が深く沈んでいく中、"本当の治療"が、ゆっくりと始まろうとしていた――
果たして、天童義和の"治療"とは一体…?
文字数 74,785
最終更新日 2026.01.25
登録日 2025.03.02
たくさんのお気に入りありがとうございます!さらに番外編を追加しました。連休中のスキマ時間にぜひ楽しんでください!
「起きなさい、この穀潰し!」
冷たい紅茶を浴びせられ、無実の罪で男爵家を追放された地味なメイド、ミア。
泥濘の中で力尽きようとしたその時、彼女の脳裏に鮮やかな記憶が蘇る。
それは、炊きたての小豆の香りと、丁寧にあんこを練り上げる職人としての誇り……
行き倒れたミアを救ったのは、冷徹と恐れられる第一王子ミハエルだった。
バターと生クリームの重いお菓子に胃を痛めていた王族たちの前に、ミアは前世の知恵を絞った未知のスイーツ『おはぎ』を差し出す。
「なんだ、この食感は……深く、そして優しい。ミア、お前は私の最高のパートナーだ」
小豆の魔法に魅了されたミハエルだけでなく、武闘派の第二王子やわがままな王女まで、気づけばミアを取り合う溺愛合戦が勃発!
一方で、有能なミアを失い、裏金のカラクリを解ける者がいなくなった男爵家は、自業自得の崩壊へと突き進んでいく。
泣いて謝っても、もう遅い。
彼らを待っていたのは、処刑よりも皮肉な「全土小豆畑の刑」だった……
これは、一粒の小豆から始まる、甘くて爽快な逆転シンデレラストーリー。
あなたの心も、あんこのように「まあるく」癒やしてみせます。
文字数 35,661
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.03.12
伯爵令嬢シルヴィーは、これまで「幼馴染ファースト」で生きてきた。
シルヴィーにとって、幼馴染で親友の公爵令嬢ジュリエットは何よりも大切な存在だ。
けれど三年に一度王都で開かれる隣国「魔法大帝国」主催イベント「魔法エキスポ」で、異国の美女ヒミカと出会い、シルヴィーに転機が訪れる。
魔法を持つヒミカ曰く、今のシルヴィーは認識が可笑しな状態にあると言う。
ヒミカの助けにより脳内の靄が晴れ、本来の自分を取り戻したシルヴィーは、幼馴染ジュリエットとの別離と帝国への留学を決意する――。
※無自覚の苦労人だったヒロイン
※帝国皇子のヒーロー
■作品転載、盗作、明らかな設定の類似・盗用、オマージュ、全て禁止致します。
文字数 193,754
最終更新日 2026.01.28
登録日 2025.12.26
ある日通りがかりに女の子に美人である事を責められた。
よくよく話を聞いてみると……。
描写というほどではないですが作中で中学生が自殺していますので苦手な方はご注意下さい。
なんとなくミステリーカテに放り込みたい衝動があったけどやめといた(笑)。自分のミステリの定義は絶対おかしい。
お久しぶりです。いやうん、こっちからすればしばらく待機放出だったからね。
熱暴走はどっちも酷いですが外に持ち出さないのでまだなんとかなりそうなノーパソより、発熱のせいかバッテリーの持ちまで悪くなったスマホの方がヤバいとなって新しい機種を買いました……やっぱり中古ですが(爆)。
そしたらインストールしたアプリがヤバいのかOSのバージョンで仕様変わったせいか何か通知が来ない。アルファのってのなら「初動を失敗した完結済みの作品にちょっと付け足したくらいでお気に入りをしてくれると思うなんて身の程知らずな」とか脳内悪役令嬢が悪役のくせに正論吐いて終わるだけなんだけど(してくれた人もしいたらありがとう)、天気予報アプリとかまで身の程とかいって通知出さなくなったりしないよなぁ? おまけに通知ってこっちで自由に出せるものは決まったアプリだけだから、前述のように単純に来てないだけの可能性もあるアプリもあるわけで。来たり来なかったりならまだ親切。前回も通知がーってやったからそこは真っ先に見たし、通知はもちろんバッテリーの設定とかもいじったんだけど、どうも改善が見られない。勝手に消えるし。自作にお気に入りしたり外したり連続でしまくって実験したらヤバいよね、やっぱ。
という訳なのでお気に入りしてくれても分からない……のはモチベに繋がらないだけだからまぁいいとしても、近況ボードのコメントとか質問用に開けてる感想覧とかにもし何か書いてくれたとしても現状気づかない可能性が高いです。すみません。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 3,406
最終更新日 2020.07.04
登録日 2020.07.03
桔梗の君という源氏名を持つ遊君(高級娼婦)であった菫。
たった一人、州主の若君に執着され独占され続けて来たが、
その若君がとうとう正妻を迎える事になった。
と同時に菫は身請けをされるも、彼の幸せを願い自ら姿を消す覚悟を決める。
愛していても、愛しているからこそ、結ばれる事が出来ない運命もある……。
元婚約者としての矜持を胸に抱き、彼の人生から消え、そして自らの人生をやり直す。そんな菫の物語。
※直接的な性描写はないですが行為を匂わす表現が作中にあります。
苦手な方はご自衛ください。
重度の誤字脱字病患者の書くお話です。
誤字脱字にぶつかる度にご自身で「こうかな?」と脳内変換して頂く恐れがあります。予めご了承くださいませ。
完全ご都合主義、ノーリアリティノークオリティのお話です。
菩薩の如く広いお心でお読みくださいませ。
そして作者はモトサヤハピエン主義です。
そこのところもご理解頂き、合わないなと思われましたら回れ右をお勧めいたします。
小説家になろうさんでも投稿します。
文字数 125,763
最終更新日 2023.05.16
登録日 2023.03.30