「欲しい」の検索結果
全体で3,588件見つかりました。
「嫁が欲しい」
その一言で友ジンにすすめられたのはファンタジー学園ゲーム。
恋愛経験ほぼゼロちょっとズレた主人公が学園生活を謳歌したりできなかったり。
設定ふわふわ初心者投稿です。よろしくお願いいたします。
文字数 7,137
最終更新日 2020.07.07
登録日 2020.05.26
陸上部に所属する紗香は、友達の柊子から援助交際のバイトを紹介された。欲しいシューズの為に年上の男性からお金を貰う紗香。そのうち生理が来なくなり……他1話。
文字数 6,516
最終更新日 2025.03.17
登録日 2025.03.17
どーも!!高校のピッカピカの1年生、月瀬です!!!月瀬って苗字かっこよくね?とか自画自賛している腐女子です( ˆ̑‵̮ˆ̑ )
BL大好物が主食です(ニッコリ)
特に好きなのは年下攻めですかね。可愛らしい一面から一気に目をギラギラさせながら受けを抱き潰すとことかもう最高すぎますね。一生見てられます。ふ、ふ、腐、、(きもい)
っていうどーでもいい話は置いといて今私の状況を誰かに説明して欲しいんだよね!!ここどこだよ!?!なんで私はすっげぇ高級そうなお部屋でくっそ綺麗なメイドさんにオムツを交換してもらってるんだ?!?!私高校生なんだけど!!もしかして高校生児になったんでしょうか……とほほ
処女作になります!!楽しんでってください!
文字数 1,125
最終更新日 2022.05.19
登録日 2022.05.19
梅雨前の、強い日差しとさやかな風が吹きはじめた6月の初め、静岡市内にある高校の昼休み、木崎晃はゲームマニア仲間の春日雷太、山川哲郎と教室の片隅でゲーム談義に花を咲かせていた...
VRMMORPGハンティングワールドオンラインでトップランカーである晃の教室でのたのしみは...
いつもの日課である斜め左後方にいる姫宮沙羅をチラ見する、ストレートロングの茶髪、鋭い眼光を持つ、気の強そうな美人さんである...そんな日常のある日の放課後...「ちょっと待ちなさい!」と女子の声が...振り返ると姫宮沙羅が「木崎君今日から毎日私達とパーティーを組んで私達を一人前の冒険者にして欲しいの...じゃないの...するのよ!」
ゲームオタク1名とゲーム初心者リア充女子3名が繰り広げる...ちょっと甘酸っぱい...
RPG奮闘記&珍道中
登録日 2017.08.15
妖精って可愛い。でも本当にそれだけ?
妖精の世界を助けて欲しいと頼まれたお人よしの青年と妖精ララの物語。
文字数 2,044
最終更新日 2021.01.16
登録日 2021.01.16
「お姉様だけズルい」
それがメリッサの口癖だった。口を開けばズルいズルい。ケーキが食べたい。ドレスが欲しい。アクセサリーが欲しい。魔法の言葉を口にすればなんでも手に入ると思っていた。実際、両親は末っ子のメリッサには甘かった。私もそう。五つ年下の妹が可愛くてたまらなかった。お兄様の溺愛は凄いもので、私は可哀想な子だと誤解されることもしばしば。でも実際は違うのだからと目を背けてきた。
けれど十五歳の頃、転機が訪れる。婚約者のジャック王子が私を家に送ってくれた時、メリッサは例の言葉を口にした。だがメリッサのズルいが向けられたのは予想外のもので......。
文字数 7,936
最終更新日 2023.05.27
登録日 2023.05.27
小学生の頃、無性に鍵が欲しかった。何故かと言われると答えに詰まるが、今思い返してみると「カッコいいから」だ。鈍い金属の歪な輝きと、鍵一つで開けられない扉を開けることができる、なんとも不思議な物。更に輪をかけるように、決まって女子生徒の胸元からするりと取り出す魔法の物。性の芽生えはまだなかったが、予想だにしないところから出てくるものに対して憧れを持った。
しかし、中には例外もいる。後から分かったことなのだが、こやつらを「鍵っ子」と言うらしい。「鍵っ子」の子は両親共働きなせいで、彼ら彼女ら自身余り良くは思ってなかったそうなのだが、僕にとってはとても眩しく見えた。
「鍵っ子なんて良いもんじゃないよ。家に帰っても誰もいないし。」
とある友達がそう呟いた。確かに彼は毎日のように放課後遅くまで遊んでいた。
「ほう、鍵っ子には鍵っ子の悩みがあるのか。体験してみたい。」
小学生の僕にはそう解釈してしまった。早速母親におねだりをする。
「鍵が欲しい」
「なんで」
「ドアを開けたい」
「私が家にいるじゃない」
「違うんだよ、自分の力でこう……開けたいんだよ!!」
「いや、鍵無くしたらシャレになんないし」
「無くさないから」
「へぇ〜、この前トイレでカバン忘れてゲーム●ーイアドバンス無くしたの誰だっけ??」
「あ、あれは取るやつがいかんたい!」
「忘れなきゃとられなかったのでは?」
「ぐぬぬ」
こうして第一次鍵おねだり作戦は失敗したのである。
数年後、鍵のことをすっかり忘れた僕は意気揚々と家に帰った。すると母が
「ほら、6年生になったから『鍵』、無くさないようにね!」
「あ………ああああああ、鍵が……鍵が手に入ったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
「無くしたら小遣い一生抜きだからね!!」
「はい!お母た……ま……?このひとつだけ水色の物体は??」
「あぁ、鍵穴二つあるでしょ!普通のやつが上で、水色の奴が下ね!分かりやすいでしょ!!」
「Nooooo!!!!!! な、なんなんだこのかっちょ悪いのは!恥ずかしくて友達に自慢できん!(今は区別しやすくて重宝してます)」
「少し高かったんだから〜(ドヤッ)」
「何故……何故大人はいつも余計なことをするんだ……パンツ裏に名前を書えたり、傘がダサかったり、雨の日に長靴用意したり、鉛筆一本一本名前を書いたり、消しゴムの裏に名前を書えたり、進研●ミの答えを隠したり……(今となってはいい思い出です。名前を書くことは所有物としての証なので、親が正しい)」
ここから僕の鍵とゲートの日々が始まる事を、未来の僕以外知らなかった……
文字数 3,747
最終更新日 2021.09.03
登録日 2021.08.07
何かを拾うと何かが零れ落ちるって、誰かが言ってたけど。零れ落ちたモノを拾えるのが人間だから、諦めないで欲しい。もし一人で抱えきれないものを背負っているのなら、周りを頼って欲しい。貴方が思っているほど、人は醜くないから。そして誰かに助けて貰ったのなら、次は貴方から手を差し伸べてはみませんか?
文字数 628
最終更新日 2024.09.22
登録日 2024.09.22
調理学生のヒロイン陽は、朝の雨が憂鬱で学校に行くことを渋っていた。
いつもは通らない道には昔ながらの喫茶店が。そこで出会う人々に刺激を受ける。
恋も夢も沢山悩む時期に読んで欲しいお話です。
文字数 385
最終更新日 2017.10.06
登録日 2017.10.06
怖い話の短編集です。
実はこれ、自分の書いたやつではないんです。
自分の友達から送られてきた物が、すごい面白かったのでぜひ他の人にも読んで欲しいと思ったので書きます。
感想など寄せて頂けたら嬉しいです。
文字数 4,576
最終更新日 2019.05.10
登録日 2019.04.28
引きこもりの兄を持つ以外は、平凡な人生を送る海咲。
兄にいじめのトラウマを乗り越えて欲しいと考えた彼女の行動は、思わぬ形で繋がっていく。
文字数 10,405
最終更新日 2019.07.18
登録日 2019.07.14
<完結済>
立花 葵50歳 独身、職なし、家なし、運もなし。
昔から地味にツイてないことばかりで、自分なりには徳を積んできたつもりの人生。
ようやくご近所さんや職場の同僚にも恵まれ、遅咲きながらも運気が上がったのでは?とガラポンまわしたら特賞が!!
幸せ絶頂期突入か!?なんて思ったら、出国直前に家は火事で全焼、職場は倒産の連絡が…。
自暴自棄になり、全部無視して飛行機に乗り込むも、まさかの墜落で神様に起こされ目覚めた。
「アテンションプリーズ♪今まで積み上げた徳を利息をつけて返してあげるから、転生してもう一つの世界で幸せゲットよ!エンジョイしなさい!」って本気ですか!?
飛行機…の「座席」が着陸したのは、地球好きの神様が作ったもう一つの世界でした
転生=若返るってわけじゃないの!すでに老後の心配した方がいいよね?恋人が無理なら、せめて出来なかった海外旅行を異世界でするか…そう思っていたのに、初対面からケンカしたエルフが「好きだ、可愛い」とやたら付きまとう。目、腐ってます?
歳の差350歳だけど50歳のおばさんと、見た目は20代前半くらいのエルフ。絶対無理でしょ!?
☆前半はアオイが異世界に馴染むまで、中~後半にかけて恋模様が動き出します
50代アオイがメタモルフォーゼ(若返り)するのは20話辺り
↓【以下は少しテイストが変わるので、続編として投稿しています(なろうで完結済ですので未完にはなりません)】↓
※続編はその後のアフターストーリーのような感じで、コメディ度は増してますが、しっとり系も有(各章のラストに多いです)地味にツイてない人生から、幸せを掴み、何だかんだ関わった人達もほんの少しだけ幸運をお裾分けされている…かもしれない物語
続編の方は学生気分ではっちゃけるラブコメ。R15範囲内の表現も進むにつれて軽く出てきますが、キス以外は過激な表現はしていないつもりです
☆【小説家になろう】にも投稿していて、すでに完結済作品です。※なろうでは、作品を分け損ねているので、一作品で収まってます。
※タイトル横の☆は甘めの話、★は読んで欲しい話です(掻い摘む方の参考までに)
☆ヒロインは魔法が使えますが全く冒険する気がありません(笑)
☆残酷描写は保険
☆ご都合主義、ゆるふわ設定。温かい眼差しで読んで頂けると嬉しいです!
文字数 205,658
最終更新日 2025.02.15
登録日 2024.05.25
自らの「ミッション(使命)」を探す物語。
「人には生まれ持った使命がある。その使命に気付いたとき、人生は豊かなものになる。だから若矢、その使命に気付いて豊かな人生を歩んで欲しい。私と約束してくれるね?」
祖母との約束を胸に生きていた牛方若矢は、ある日いじめの現場を目撃し、止めに入るも3人まとめて校舎の屋上から落下してしまう。
自らの生まれ持った使命とは何か……。
新しい世界での様々な冒険を経て、牛方若矢は自らの使命を探していく。
※この作品は、「PRIDE ~追放された最強王女、爆破で全部吹き飛ばしますわ!~」「Mission 〜怒りと憎しみの先で〜」と、同じ世界のほぼ同時系列のストーリー。
文字数 149,094
最終更新日 2025.04.25
登録日 2025.03.04
私立早見高等学校の生徒会長をしている俺、四月一日春の家に突然、孤独な少女、佐々木六花がやってきて一緒に暮らすことになった。どうやら海外に転勤中の母がもらった子のようで………。
母に聞くと、俺がこの子の親代わりになって欲しいとのことだが、俺だってまだ学生なのにどうしろと?
戸惑う俺、遠慮がちで元気のない六花。これからどうなるのか……。
だがそれからの日々は、俺と六花にとって掛け替えのないものへと変わっていくことになる。
※カクヨムでも連載しています。気が向いた方は評価応援等、よろしくお願いします。
文字数 49,562
最終更新日 2021.01.09
登録日 2021.01.06
文字数 84,956
最終更新日 2020.09.26
登録日 2020.08.07
崩壊する世界を救って欲しいという国に、召喚されたルイとセリナ。
世界を救うためには、姿を消した『神』を呼び戻す必要がある。神を呼び出すには、音と色との繋がりを、カードを使って正確に示さなければならないのだ。一回でも間違ったら、世界は虚無になる。
人と違う鋭い感覚を持つルイと、天性の反射神経を持つセリナは、果たしてその世界を救うことが出来るのだろうか。
文字数 15,098
最終更新日 2023.05.10
登録日 2023.05.07
