「××」の検索結果
全体で399件見つかりました。
闇華は壱流と契約を交わし、吸血鬼となった。恋人になった2人は平穏な日々を過ごしていた。ある日、闇華の運命の歯車は大きく動き出す…。闇華が完全な吸血鬼に覚醒するまであと××日。闇華を人間に戻そうとする吸血鬼ハンターや狗遠たちの心を操り壊そうとした純血種の登場、そして謎に包まれた白銀龍幻の正体とは?「闇華は誰にも渡さない」壱流の独占欲と溺愛が最大級に!?溺愛×現代ファンタジーの第2弾!学園編start
文字数 22,193
最終更新日 2022.09.12
登録日 2022.07.12
川嶋望。アラサー女子。
彼女は突然それまで働いていた会社を退職し、10年前恋人がバスの転落事故で死んだ飛行機で渡仏・・・したはずだったがその飛行機は飛び立った後墜落。
目が覚めると見知らぬ場所で、見知らぬ男達―但しイケメン&ジジイ―に涼子と名乗る女子高生と一緒に囲まれていたのだが、涼子と共に災厄から世界を救って欲しいと頼まれる。
10年前に死に別れた筈のカレと、異世界を救う魔女になっちゃったカノジョのジタバタ世界救済+恋愛ファンタジー物語。
全101話完結済み 1月12日完結予定
×××
誤字脱字、変換ミスなどは出来るだけしないように気を付けていますが、都度修正は行っていますが間に合わない場合はご容赦を願います(_ _)
サブ垢からの移転中作品の一つ目です。(携帯の機種変更により・・・)
以前公開したものを、アチコチ手直ししつつの再投稿です。
設定は緩いです(*´ω`*)
2025.1/13女性hot44位、ありがとう御座います
文字数 162,735
最終更新日 2025.01.12
登録日 2025.01.07
平凡な暮らしを楽しむ私、朝野 莉奈はなぜかイケメンに懐かれてしまった!?
同じクラスに先輩、後輩。
は?ハーレムじゃないよ!!
平凡な暮らしを返せえええええ!!
平凡女子を襲ったキラキラ生活は…?
文字数 2,123
最終更新日 2015.10.27
登録日 2015.10.27
目標は第100弾まで!【なずみのホラー便】とかのネタバレ倉庫
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
あの……×××さん。”どちらかが欠けたら”、〇〇は無理なんですけど……
主人公・種田凌馬(たねだ・りょうま)――ぎりぎり20代の独身会社員&あるグラドルに夢中は、”その日”、残業で疲れた体で猛ダッシュし、なんとか最終電車に滑りこむことができた。
最終電車の同じ車両には、凌馬以外に2人の男がいた。
いかにも恐ろしいヤンキー風情の若い男、そしていかにもキモオタ風情の”たぶん”まだ若いであろう男……
凌馬はこの2人の男とは、単に”同じ最終電車”に乗り合わせただけであった。
いつもなら、凌馬はこの最終電車を下り、1人暮らしのアパートの乱雑な部屋に戻るだけであった。
しかし、突如、この最終電車の外は網膜を焦がさんばかりの閃光に包まれ、鼓膜が破れんばかりの爆音までもが響き渡り……
※ジャンルを設定する時に迷いましたが、一応「SF」としました。
※ちなみに拙作「人生は彼女の物語のなかに」に、アダムという名のおじいさん魔導士は登場しますも、彼と本作には一切の関連はありません。そして、本作はまごうことなきフィクションです。
文字数 15,332
最終更新日 2018.06.15
登録日 2018.06.13
『遺産10億の相続は
20歳の成人を迎えた孫娘”冬月カトレア”へ譲り渡す』
祖父の遺した遺書が波乱を呼び
美しい媛は欲に塗れた大人達から
大金を賭けて命を狙われる―――
彼女を護るは
たった1人のボディガード
金持ち強気な美人媛
冬月カトレア(20)-Katorea Fuyuduki-
×××
性悪専属護衛SP
柊ナツメ(27)-Nathume Hiragi-
過去と現在
複雑に絡み合う人間関係
金か仕事か
それとも愛か―――
***注意事項***
警察SPが民間人の護衛をする事は
基本的にはあり得ません。
ですがストーリー上、必要とする為
別物として捉えて頂ければ幸いです。
様々な意見はあるとは思いますが
今後の展開で明らかになりますので
お付き合いの程、宜しくお願い致します。
文字数 61,862
最終更新日 2021.05.26
登録日 2021.04.30
時は20××年。高等学校は弱肉強食の時代へ走った。少子高齢化が原因となり、高等学校の数は年々減っていってしまった。高等学校のピンチだと悟った日本政府は「高等学校優等補助法」というものを可決した。この法案は「高校生が多いところの高校は援助金をたくさん出すよー」という法案であり、これを見た各高校は金欲しさに目がくらみ、他校の高校生を奪い、人質と扱い、人質を使い、金や合併などの交渉を優位に行い、争いを繰り返してしまい、日本政府や自衛隊も手におえなくなる状態となってしまった。この争いに巻き込まれないようとしていた"桜葉高等学校"という高等学校は他校からの危機を察知し、「防衛部」という軍事組織を創立させた。だが、そのことが原因で周辺の軍事バランスを崩す羽目に…
文字数 59,408
最終更新日 2018.07.04
登録日 2017.01.24
高校生と王子様がなんか、ピンチになるやつエロなしです。
魔王の息子にして低レベルスライムも満足に倒せないジュン王子は、魔王の消滅とともに国を追われ、日本に亡命。日本でも数を増やしていたモンスターの駆除を条件に、公立高校に通うことになる。だがモンスターには毎回苦戦し、とうとう巨大化したスライムに飲み込まれてしまうのだった……
文字数 31,222
最終更新日 2025.08.05
登録日 2020.04.11
書店の正社員である、水無瀬瑞(みなせみずき)の店に、新卒だと言って入ってきた27歳の小林悠有(こばやしゆう)はどこか訳アリっぽく。
恋愛感情というものがイマイチわからない水無瀬は、男女無関係で来るもの拒まず。
好意を伝えられたら、ひとまず付き合い、場合によっては体の関係になったことも…。でも、わずかな付き合いで別れてばかりで、別れの言葉は決まってこんな言葉ばかり。
「友達のラインを越えてくれないのが淋しい」
体の関係まで行けば、ラインを超えたってならないのかと、理解出来ないまま過ごしてきた。
小林はというと、幼い時から患っていた血液の病気を長年かけて克服し、回復。その後、なんとか大学へ進学して、回復をしつつ26にしてやっと卒業出来た。
中学の時に母親が再婚した相手の連れ子である弟に意味の分からない距離感で仲良くされていく中で、弟と交わしたある約束を果たして以降、居心地が悪くなった実家から離れて一人暮らしを始めた。
兄弟になった相手に恋愛感情なんか抱けないし、そもそもで相手は男だし。そう思ったのも、距離を置いた理由だった。
就活の流れでたどり着いた、水無瀬と同じ書店へ就職。
実は過去にその書店で、水無瀬に一冊の本を紹介されたことがあり、それが腐男子への道を色濃くしていったキッカケの一つにもなっている。※最初のキッカケは入院仲間だった。本を紹介した水無瀬には、当時の記憶なし。
腐男子ではあるものの、ゲイというわけでもなかった小林。
二人の関係が変わってしまうキッカケは、正社員として採用された小林への飲み会以降。
体調のことがあるのでアルコールは控えていた小林に、ベロベロになった水無瀬を送ることになった小林。
部屋に送っていくことになり、泊まっていけば? と誘われて、話の中でその手の経験がないという話をもらした小林に、水無瀬が告げたのは。
「寝てみたいなら、相手するけど? ヤる方? ヤられる方? どっちにしとく?」
と、普段のお堅い見た目からは想像も出来ない、ビッチなセリフで。
ヤる方でと答えた小林に、準備しに行ってくるとバスルームへ消えた水無瀬。
その後を追い、バスルームへと向かった小林が見た水無瀬の姿は、とても煽情的なモノだった。
体の関係から始まる、二人の男のお話です。
※大人の表現あり。
文字数 358,748
最終更新日 2025.11.04
登録日 2023.10.05
登録日 2018.09.24
20××年。危険視される能力者の合計人数が1万人を超えた日本では『能力者特殊抹殺部隊』が結成された。
能力者が発見された瞬間、全国指名手配&直ちに抹殺という現状の今、能力者達は怯えながらも日常に潜んでいた…。
〝コピー能力〟を持つ高校二年生の安永 怜 、そしてその幼馴染で〝地を操る能力〟を持つ佐藤 友菜、同じく幼馴染で〝時間操作能力〟を持つ沖島 直斗の3人は抹殺部隊に能力者ということがバレてしまう。
平和な日常が崩れさり、全国指名手配となってしまった3人は全国に配置されている1万人体制の抹殺部隊から逃げ延びることが出来るのか…。
文字数 14,484
最終更新日 2018.05.31
登録日 2017.08.12
西暦二×××年。戦争、天変地異、そして巨大隕石「ヨルムンガンド」の落下により、かつて日本と呼ばれた国は死滅した。文明は灰燼に帰し、生き残った人々は瓦礫を漁り、今日という日をただやり過ごすだけの存在──蟻のように生きるしかなかった。
その廃墟で、孤高の青年・剣(つるぎ)は、瀕死の老人から黄金に輝く一枚の古地図「創国図」を託される。老人は最期の言葉として、こう言い遺した。「この国を立て直せ」と。
愚かしい夢だと冷笑しながらも、剣は幼馴染みの真(しん)と共に、地図が示す清らかな水源を求めて危険な地下廃墟へと潜る。幾多の変異生物との死闘の末、彼らは奇跡的に湧き水を掘り当てる。その噂を聞きつけた村人たちが少しずつ協力を始め、廃墟の一角に「始まりの村」が誕生する。
しかし、水と希望を独占しようとする武装集団「鉄牙団」の妨害が相次ぎ、村は幾度も崩壊の危機に直面する。さらに追い打ちをかけるように、最も信頼していた者による裏切りが剣の心を深く抉った。
絶望の淵で濁流に身を投げようとしたその瞬間、剣の前に天女・咲耶(さくや)が降臨する。彼女に導かれ天界へと昇った剣は、そこで「先見の眼」と「心動の術」という二つの力を得るための過酷な修練に挑む。未来を見通し、人の心に語りかける力──しかしそれには、人間らしい感情を少しずつ失っていくという代償があった。
三年後、力を得て現世に戻った剣を待っていたのは、さらなる地獄だった。人々の絶望と負の感情が実体化した悪魔「カゲ」が国土を覆い尽くし、生き残ったかつての仲間たちは地下の廃坑で息を潜めていた。剣は持ち帰った力で人々の心を再び目覚めさせ、カゲの主「大禍津日」との決戦に挑む。
荒廃した廃墟から始まった建国の物語は、やがて一人の青年の戦いを超え、人々の結束が奇跡を起こす壮大な叙事詩へと展開していく。これは「もう一度、国を作る」という途方もない夢に挑んだ者たちの記録である。
絶望の時代にこそ輝く、人の絆と再生の物語。全十二話。
文字数 71,231
最終更新日 2026.05.10
登録日 2026.05.05
神代裕也 16歳
彼は、母に裏切られ、友人にも裏切られ、自分にさえ裏切られた。
そんな彼は、一人孤独で生きてきた。
例えるのであれば、草木も眠る時間に開かれる、誰も招かれないサーカスのピエロのように。
ならば、どうやって今の今を生きてきた?
そう、今日語られるのは
×××な彼の、消えない過去と、未来の話。
文字数 2,076
最終更新日 2018.01.17
登録日 2018.01.16
廃墟ダマスカス──幻の剛鉄の名を冠した元製鉄所。
そこには、まことしやかに語られる「怪物伝説」があった──。
自分を“社会不適合者”と蔑む少女。
廃墟ダマスカスへ足を踏み入れ、呟いた言葉は──「××××」
文字数 1,050
最終更新日 2017.06.23
登録日 2017.06.23
男の周りには知らない人が見れば普通の日常が広がってると思うだろう。
なんの不思議も面白味もないつまらない平凡な風景。
男の周りには知る人が見れば異常な日常が広がっていると思うだろう。
不思議で不可思議で奇々怪界な異様な風景。
男の周りにはいつも異常が付き纏う。
そんな男の特徴を彼女らに聞いてみよう。
[ 男の特徴を述べて下さい ]
あの人の髪は金色です。
あの人の身長は決して高くありません。
あの人の目は鋭いです。
あの人の瞳は感情を映しません。
あの人は遠慮がありません。
あの人は何を考えているのか分かりません。
あの人は他の人と違います。
あの人に変わる人はいません。
[ あなたたちにとって男は何ですか?]
私にとってあの人は――
異常に付き纏われる男と異常を纏う女達。
そんな彼らの異常で異様で異界な日常がこちらになります。
***
1話目である「××男の一日」は主な登場人物の紹介のような話です。本番は2話目から!
現在、【幽霊女と駄菓子屋ばあちゃん】まで改稿・編集完了しました。まだ見落としはあるかもです。
よければ是非ご覧ください。
誤字・脱字のご報告、ご感想いただけたら嬉しいです!
文字数 220,585
最終更新日 2019.12.31
登録日 2018.02.20
※リーブラの外での呼び方をリーからリブに変えましたー。リオもリーって書いてたのを忘れてましたね。あらうっかり。
※(2022.2.13)これからの展開を考えてr15に変更させていただきます。急な変更、申し訳ありません。
※(2023.5.2)誠に勝手ながら題名を少し変更させて頂きます。「〜」以降がなくなります。
───
この世界、ステラには国が一つだけ存在する。国の名も世界の名前同様、ステラ。
この世界ステラが小さいわけではない。世界全てが一つの国なのだ。
そんな広大な土地を治めるのは『ポラリス』と呼ばれる羅針盤(王)と、その下につく『十二星座』と呼ばれる十二人の臣下。その十三人を合わせてこの世界の『トップ』と呼ぶ。
ポラリスはこの世界に存在する四つの属性魔法全てを操ることが出来、更に上に立つ人間性も必要である。そして十二星座全員が認めた者しかなれない。この世界を治めるからには、条件も厳しくなるというもの。
そして十二星座は、それぞれの星座を襲名している人物から代々受け継がれるものである。ただし、それぞれ何かに秀でていなければならない。(まあ、主に戦闘面であるが)
そんな世界ステラで、初代に次いで有名な世代があった。小さい子から老人まで皆が知る世代。その名も『××の十二星座』。
その世代のことは小説や絵本などになってまで後世に根強く伝わっているくらいなのだから、相当の人気だったのだろう。
何故そこまで有名なのか。それは十三人とも美形揃いというのもあるが、この代の十二星座はとにかく世界が平和であることに力を注いでいたからだ。だからこそ、国民は当時の彼らを讃える。
これはその『××の十二星座』の時代のお話である。
───
※主要キャラ十二人は全員主人公が大好きです。しかし恋愛要素は多分無いと思われます。
※最初の『十二星座編』は主人公を抜いた主要キャラ目線で進みます。主人公目線は『一章』からです。
※異世界転生者(異世界語から現代語に翻訳できる人)はいません。なので物の名前は基本現代と同じです。
※一応主要キャラは十三人とも一人称が違います。分かりやすく書けるようには努めますが、誰が話しているか分からなくなったら一人称を見ていただけるとなんとなく分かるかと思います。
※一章よりあとは、話数に続いて名前が書いてある時はそのキャラ目線、それ以外はマロン目線となります。
※ノベプラ、カクヨム、なろうにも重複投稿しています。
文字数 137,377
最終更新日 2026.01.30
登録日 2021.12.31