「書く」の検索結果
全体で2,678件見つかりました。
文字数 18,078
最終更新日 2024.03.17
登録日 2023.01.05
初めての作品なので誤字脱字多いと思います💦
あと、めっちゃ文章読みにくいかもしれませんけど…よろしくお願いしますっ!
あらすじ
未来で壮絶な「火の戦争」が起こり、歴史が一からやり直された世界。白狼族の少女、一条 蒼月は、過去の記憶を持ち、母親から虐待を受け、売られる。だが、そこで私を買ってくれたのはまさかの人物で———!?
そして蒼月は最強の戦士として育つ。しかし、任務中に命を落とし、1863年の幕末、新撰組の屯所で目を覚ます。
新撰組で男として生きる中、彼女は番と出会い、本当の愛を知っていく
そしてなんと未来から私の大切な人達が突然屯所に現れて———!?
フィクションです。バリバリフィクションです。
※暴力的表現が出てきます
※書くの苦手なので書くかわかりませんがもしかしたら性的表現が出てくるかも…?
※歴史めちゃくちゃ変えます
苦手な人注意
ちょびちょびあのー、改良したりしてるので暇な人はちょくちょくはじめの方から見ていただけるとうれしいです!
あと、そのせいで辻褄が合わない〜!とかあるかもしれないのでその時は知らせてください!
よろしくお願いします!
小説家になろうさん、カクヨムさんにも投稿しています
文字数 6,177
最終更新日 2025.02.08
登録日 2025.02.08
ブラック国家の第一王子・アルベルトは、多忙を極める王宮の事務作業に絶望し、襲来した魔王軍に自ら誘拐される形で「計画的亡命」を果たす。
彼を連れ去った魔王ゼノンは、個性豊かな魔物たちと予算難に喘ぐ苦労性の中間管理職のような存在であった。
アルベルトは王宮で培った圧倒的な事務処理能力を駆使し、ずさんだった城の経理やシフト管理を完璧に再構築していく。
ブラックな実家よりホワイトな魔王城を「終身雇用先」と定めた王子と、彼なしでは経営が立ち行かない魔王。
そんな彼らの生活は、魔王城を世界で一番温かい場所へと変貌させていく。
ムーンライトノベルズ様にも掲載しております。
R18は番外編に書く…かもしれない感じです。
登録日 2026.03.22
昔々、貧しい村が沢山集まった集落があった。
そこでは病が流行っていた。その病はとても恐ろしく、患ってしまえば生き残るのは難しいとされていた。徐々に体を蝕み最後には体が腐ってゆくという病だった。
誰もが絶望している中、一人の青年が現れた。
彼はとても美しい外見をしており、その美しい笑みを携えて村人にこう言った。
「その病を治す薬を貴方達に渡そう。」
村人は歓喜し、青年を讃え、彼をこう呼んだ。
『魔法使い』と。
だが、ある日一人の村人が長年の病流行の末に来た魔法使いに安心し、大事を犯してしまった。村人は怯え、全てを魔法使いに擦り付けた。
「あいつは偽物の薬を売っている。」と。
これがこの国の真実。
決して公にはされていない、一部しか知らない真実。
そしてその魔法使いが僕の父だ。
その後どうなったかって?もちろん僕と父は逃げたさ。本当にどうしようも無いよ。人間って奴はね。あぁでも、この後僕と父はどうなったか言ってなかったね。その後僕達は........。
初めまして!あいかです!
初めて小説を書くので、拙く、汚い点もありますが、御容赦下さい........。
文章力も無ければ語彙力もありません...。すいません........。それでも宜しければ読んで頂けると有難いです。。。
文字数 2,257
最終更新日 2019.05.28
登録日 2019.05.27
〈スフィル・ワールド〉というMMORPGを事前インストールした、ワケありゲーマー女子高生の逢坂凛。
次の日、目を覚ますとそこは一面の草原だった──。
『ゲームの醍醐味はクエストだ』
と言う持論の通り、ゲーム攻略には目もくれず、クエストをクリアし達成率100%を目指す日々を送る、凛ことカリン。
転移以前から培われるその知識と、クエスト達成により得た戦闘能力やスキルは最強クラス。
それでも攻略前線に行くことなく、始まりの街〈クレアシオン〉に拠点を置き続けていた。
ある日、7つあるうちの1つ目である、水の国〈ロゼットゥリア〉王都で、やり残しているクエストを散策することにしたカリン。
そんなカリンの前に、この世界の謎の欠片を持つ人物が現れる──。
◆◆◆
ファンタジーを書くのは初めてです。
しかも、神視点で書くことも今までは少なかったので、何か齟齬やおかしな部分がありましたら、気軽にご指摘ください。
すんごい亀更新になるかとは思いますが、ゆっくり更新再開します!
文字数 8,180
最終更新日 2021.09.06
登録日 2021.04.10
傀儡使いのシルヴァは、ある日パーティ内の味方が起こした放火の罪を被せられ、投獄されてしまった。だが、シルヴァを嵌めたパーティの元味方たち、そしてシルヴァ自身をもがシルヴァの才能に気づいておらず、シルヴァは自らのの能力を使い、脱獄を試みる。その道中で、看守により酷い暴行を受けていた、獣耳の少女と出会う。
そしてシルヴァは、その獣耳の少女や色んな人と巡り会い、心身ともに成長していく。
「傀儡使い……? 傀儡を持ってないようだけど……」
「『強いて言えば』傀儡使いってことで。細かく説明すると、冒険者契約のときに役職書くの面倒くさくなるじゃん?」
「なるほど」
この物語は、無実の罪で投獄されたシルヴァが、最高ランクの傀儡使いとして名を馳せるようになるまでの、成り上がりの物語である。
◇
この小説はカクヨム・小説家になろうにも投稿しています。
まったりと更新していくのでよろしくお願いします!
(旧題: 蓋世の傀儡使い –一般のパーティに見捨てられた傀儡使いが、唯一無二の異能で成り上がる–「
文字数 282,611
最終更新日 2021.03.16
登録日 2019.10.12
文字数 1,565
最終更新日 2022.06.12
登録日 2022.06.11
周りに劣等感を抱く春乃は事故に会いテンプレな転生を果たす。
目を開けると転生と言えばいかにも!な、剣と魔法の世界に飛ばされていた。とりあえず容姿を確認しようと鏡を見て絶句、丸々と肉ずいたその幼体。白豚と言われても否定できないほど醜い姿だった。それに横腹を始めとした全身が痛い、痣だらけなのだ。その痣を見て幼体の7年間の記憶が蘇ってきた。どうやら公爵家の横暴訳アリ白豚令息に転生したようだ。
人間として底辺なリンシャに強い精神的ショックを受け、春乃改めリンシャ アルマディカは引きこもりになってしまう。
しかしとあるきっかけで前世の思い出せていなかった記憶を思い出し、ここはBLゲームの世界で自分は主人公を虐める言わば悪役令息だと思い出し、ストーリーを終わらせれば望み薄だが元の世界に戻れる可能性を感じ動き出す。しかし動くのが遅かったようで…
色々と無自覚な主人公が、最悪な悪役令息として(いるつもりで)ストーリーのエンディングを目指すも、気づくのが遅く、手遅れだったので思うようにストーリーが進まないお話。
R15は保険です。不定期更新。小説なんて書くの初めてな作者の行き当たりばったりなご都合主義ストーリーになりそうです。
文字数 34,596
最終更新日 2023.01.11
登録日 2022.06.16
教室内で居眠りしていた一人の高校生。
周りが騒がしく、目を覚ますとそこは巨大な宮廷のような一室であった。
周りにはクラスメイトたち、そして王様らしき物の姿。
その王様がこう告げた。
「そなたらに、この世界の魔王を倒して欲しい」と。
それぞれに振り分けられた職業、種族。
自分の種族を見ると、そこには「サキュバス」、という見慣れた文字列があった。
この物語は、クラスごと異世界に飛ばされ、サキュバスとなってしまった男子高校生が、魔王を討伐するまでの物語…???
※不定期投稿となりますので、書きたい時にわーーーっと書く予定です。
ただ、思いついたストーリーを淡々と書き続けます。
では、サキュバスと化した男子主人公の物語をお楽しみください。
文字数 5,926
最終更新日 2020.04.11
登録日 2020.04.10
書きたいシーンだけの短編です。
続きを書くか検討中。
冒頭のセリフが使いたかっただけ…
中途半端な所で終わっています。
文字数 10,758
最終更新日 2022.07.12
登録日 2022.07.12
小学生の男の子と女の子がオセロして裸になったりする話です。3話まで公開(2020.11.11)
続きを書く予定はありますが、かなり先になります。
文字数 4,654
最終更新日 2020.11.11
登録日 2020.11.10
「白雪姫の鏡 - 現代の寓話」は、古典童話「白雪姫」をめぐる対話から始まる哲学的な物語です。主人公は、友人の篠原との白雪姫のリメイク映画についての議論をきっかけに、人間の本質や芸術の価値について深く考えるようになります。
物語は一週間の間に、主人公が異なる人々—会社の同僚、劇団で脚本を書く友人、図書館の親子、そして実の母親—と交わす会話を通して展開します。それぞれが「白雪姫」について異なる視点を持ちながらも、共通の真実に触れています。
キーテーマは「人間の本質にある残酷さ」「運命の不条理さ」「差別と被差別の構造」「多様性と包括性」です。主人公は白雪姫をモチーフにした小説を書くことで、これらの問いと向き合い、DEIやLGBTQの視点も取り入れながら、古典作品の現代的解釈の可能性を探ります。
「鏡」は物語全体を通じたモチーフとなり、自己認識、社会の価値観、芸術の本質を映し出す象徴として機能します。物語は最終的に、人間の内面にある闇と光を認め、不条理な運命の中でも、互いの違いを尊重し共存する可能性を示唆して締めくくられます。
文字数 5,559
最終更新日 2025.04.28
登録日 2025.04.28
書きたいものの殴り書き。大体一話で終わります。後日談とかも書く時は書く。あくまで気まぐれ
ヤンデレ、美醜逆転ものが好きです。
※下手くそなのは分かってるので誹謗中傷お断り
文字数 19,222
最終更新日 2020.03.24
登録日 2020.03.03