「ご」の検索結果
全体で42,359件見つかりました。
学校での帰り道、トラックにひかれたと思ったら森にいた……!
それからわかったことだけど、どうやら俺は欲しかったけど年齢的に買えなかった、R18えろえろゲームの世界に転生してしまったみたいだ。
神さまは中学一年生の少年ーー俺に何を、求めているのだろう。
追伸。湖で出会った親子とゲームシステムのせいで、俺の性癖がねじ曲がってきました。もう俺は、元いた世界に帰れないかもしれない(泣)
※主人公は時たま、性欲に支配されてそれしか考えられないアホの子になります。お気をつけを。
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注意:見切り発車、不定期更新、作者の息抜き&練習作品です、頭を空っぽにして読んでください。
タイトルの『※』は性的表現が含まれる回です、作者の練習部分ですのでおそらく多くなります、ご容赦ください。
文字数 18,784
最終更新日 2020.06.05
登録日 2020.04.23
学校に行けず悶々と過ごす毎日のまさる。
夏休みの間は不登校の悩みから解放されてゲームに耽っていた。
でも,そんな毎日はいつまでもは続かない。
悶々とするまさるの前に,人生を変えるチャンスが訪れる。
まさるは初めて,「戦う」という選択をした。
文字数 34,463
最終更新日 2021.05.20
登録日 2021.02.15
この小説は、完結した物語の続きから始まります。
世界が平和になった後で小説の登場人物たちに待っているものが何なのかを描きました。
ゲームの世界みたいに強くてニューゲームもないし、平和な世界でニート生活ができるわけでもありませんでした。
主人公のユウとヒロインの光は平和な世界をもう一度見て回ることにしました。すると平和になったはずの世界になぜかモンスターが発生し、戦いに巻き込まれてしまいます。
主人公とヒロインは次々とエリアを攻略していきます。海水でできた城、ボツにされたエリア、空を泳ぐ砂漠をクリアし、最後のダンジョンにたどり着きます。そこに待っていたのは主人公の弟だと名乗る人物でした。
主人公には弟はいないはずでしたが、彼はまぎれもない主人公の弟でした。主人公はその弟によって、完結したはずの小説に何が起こったのか知らされます。
この世界は、一度完結した物語を七十年の時を経てリメイクしたものでした。主人公の弟はその時に後付けされたキャラクターです。
小説が完結した後に待っているのはただの虚無でした。主人公たちはずっと停止した時の中で氷漬けにされていました。
そして、リメイクされた小説は再び完結に近づいていきます。主人公がヒロインを殺して終わるバッドエンドです。ですが主人公は諦めませんでした。
どうしても小説をバッドエンドに向かわせたくなかったのです。そこで、小説の作者に逆らって、ナレーションと違う行動をすることにしました。
「俺たちは今から、小説のナレーションに逆らって行動する。それをあなた(読者)の頭の中に描いてくれ!」
主人公は読者であるあなたに話しかけます。
小説の本文では『主人公はヒロインを殺した』と描かれますが、これを無視して、主人公がヒロインを殺していない場面を想像で補ってくれということです。
噛み砕いて言うと、主人公が読者(あなた)に『都合の悪い部分を読み飛ばして、なかったことにしてくれ』と頼むと言うことです。
そして、主人公は読者であるあなたと協力して、作者の脚本に逆らうという選択をします。
というストーリーとなっております。
ここまで読んでくださったナイスで優しい素敵なあなた! 本心で嬉しいです! ありがとうございます!
(本小説はカクヨムなどで重複投稿しています。詳しくはプロフにて)
文字数 83,298
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.05.03
とある村で暮らしている青年テッドには年下の幼馴染がいた。
幼馴染の名はフィーナ。剣の腕に自信のある彼女は、成人になったら冒険者になって旅をするという夢があった。
そしてフィーナは十五歳の誕生日を迎え、成人の仲間入りをした。彼女はさっそくテッドへと報告に向かった。ビキニアーマーを身につけて……。
「このビキニアーマーは魔法が付与されていて軽いのにすごい防御力なんだ!」
「故郷から痴女を出すわけにはいかねえっ!」
テッドは幼馴染の彼女から無事に(?)ビキニアーマーを脱がせられるのか? 妹や幼馴染の父親を交えた攻防が……始まる!
※この作品は別サイトにも掲載しています。
文字数 16,519
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.10.04
皆さんご存じの小説。
その小説の中のお話。
登場人物たちは何を思って、何を考えているのか。
文字数 3,409
最終更新日 2022.03.16
登録日 2022.03.15
自分の腕を只管に磨き続ける孤高のバーテンダー、金澤 彰の下に、『楊貴妃』と呼ばれるカクテルを目印にして次々とやって来る男達を手玉に取る男が現れる。
いつも注文してくるカクテルの名前に準えて『楊貴妃』という字名で呼ばれている朝比奈 遥に、いつしか無意識の内に魅了されていく彰だったが、初めて遥からモーションを掛けられたその日の内に、突然現れた遥のマネージャーとの密接なやり取りを見て、人生で最も深い失恋を経験する。
失恋して初めて、自分にとっての初恋の相手が遥だと知った彰は酒に酔い潰れ、修業時代から自分を癒してくれたジャズピアニスト『KANATA』の曲を聴きながら、目を閉じたのだった。
しかし、そんな彰の下を訪ねてきた遥から、一枚のチケットを突然渡される。彰はそのチケットの正体に驚愕するのと同時に、ある疑問を胸に抱くのであった。
『楊貴妃……朝比奈 遥の正体とは?』
孤高の天才バーテンダー×覆面ピアニストの、すれ違い&両片想いラブストーリー
❇︎この作品は、加筆修正した後、再アップしたものです。ご理解の程よろしくお願いします。
文字数 32,226
最終更新日 2022.07.11
登録日 2022.07.09
料理人(27歳)✕肉体労働職(39歳)。佐柳 純也(サヤナギ ジュンヤ)27歳と大石 啓介(オオイシ ケイスケ)39歳は、同じ職場で働く恋人同士。
二人が働いているのは標高1655mの山の中にある宿泊施設付きのゴルフ場。
純也には昔から霊感と呼ばれる能力があり、職場のある山の中でも不思議な体験をすることが多いが、最高に可愛くて愛しい啓介という存在がいるので、彼の日常は幸せの方が断然勝っている。
啓介は山の怪異と呼ばれる正体不明の存在に好かれたり、セクハラじみた客に悩まされたりしているが、腕の良い料理人である恋人、純也の手料理を毎日食べ大好きなお風呂に一緒に入り、なにより怪異に気付かない鈍い体質なので心身共に健康に過ごしている。
様々な事情や過去を抱える従業員達、日常に割り込んでくる怪異、結局怖いのは生きている人間など火の粉が飛んできても割りと平気に幸せな日常を続けていきます。
文字数 115,593
最終更新日 2022.12.11
登録日 2022.10.29
藤間伸介は遺産として相続した祖母の大きな屋敷を持て余していた。
親戚が色々相続する中彼に残されたのは祖母の別宅、あまり整備されていない(というか廃墟)の屋敷が一つ。
まあ末の孫ならこれぐらいでも仕方ないと思うが完全に持て余していた。しかも祖母の遺言「売ってはならない」という厳命があり、簡単に手放すことも出来ずにいた。そんなある日、屋敷を掃除していた際に奥の裏口を叩く謎の音。出てみればコスプレをしているのか?というような耳の長いエルフがそこにいた。
「このお屋敷を民泊に役立てませんか?」
エルフは異世界から来たという。今は異世界は地球ブーム。各地にゲートを開き、宿泊施設を用意し観光するのがブームだという。その一つとしてかつて伸介の家が登録されていたという。渋る彼だが管理費も馬鹿にならず首を縦に振ることに。そこにやって来る様々な種族。果たして彼は無事彼らを宿泊させることができるのだろうか?
文字数 333,570
最終更新日 2023.08.18
登録日 2023.03.04
橘晴人(たちばなはると)中学1年生は、1年前に事故により両親を亡くし、叔父の家へと引き取られ暮らしていた。
叔父はいくつもの会社を経営する資産家であったが、引き取った晴人を良く思っていなかったため、いつも邪険に扱い、晴人はいつも肩身の狭い思いをしながら、毎日を過ごしていた。
そんなある日、晴人は叔父に頼まれた用事を終わらせるため、急いで叔父の仕事場に向かっていた。ところが、一瞬強い光に包まれたと思ったら、次の瞬間晴人は知らない場所に立っていた。しかも体が小さくなるというオマケ付きで。「ここ、どこ?」
しかも晴人には珍しい力も備わっていて…。
これは異世界に飛ばされて、小さくなってしまった晴人が、たくさんのもふもふな生き物とも出会い、その生き物達とマッタリ生活?するお話です。序盤こそ中学生らしいハルトですが、次第に精神年齢が肉体年齢に引っ張られ幼児化中です。
登録日 2023.11.24
皆さんご存知の竹取物語。
「お前は罪を犯しました。よって穢れた下界へと追放となります」
…。
気付いたら、そのかぐや姫になっていました。
あれ?…俺、男だったはずなのに…
『…あなたは、私を補助する為の人格ではないのですか?』
日本最古の追放物語。
竹取物語とざまぁが好きな方、ぜひ軽い気持ちでお楽しみください。
【10話ぐらいまでは話の進みが遅いです】
*題名変更しました(旧:追放されましたーかぐや姫奇譚ー)
* 原文、時系列、歴史的背景に忠実ではないのでテストの役には立ちません
文字数 84,857
最終更新日 2024.02.15
登録日 2024.01.22
ある日、リカが盗みに入ったお屋敷の地下には、大量の金品があった。
そして、その中には飾り立てられた少女がいた。
「どうぞ、ご自由に」
「ここにあるものは、私のものじゃありませんし」
「じゃあ……」
これは二人の逃走劇である。
文字数 2,132
最終更新日 2024.05.06
登録日 2024.05.05
恋人は先月お見合いをした。
つい先週婚約式をすませて半年後には結婚式を挙げる。
それまでが恋人と彼との残された期間であると、楽しい思い出にしようと言われた。
「お前が女だったら、絶対につれて帰って女将になって貰えたのに」別れるのがつらいと恋人が涙を流す。
恋人の中では彼を誰よりも愛しているけれど、男であるから諦めるしかない。
そのことは揺るぎのない事実であるようだった。
上様気質のモラハラ彼氏に
愛人にされそうになって
正気に返った主人公が
全力で逃げて幸せになる話(のつもり)
11話完結予定。
【⚠️caution】
「ありえへん」レベルはあくまで当社比です。
「幸せ」レベルも上に同じです。
すべて書いた人の妄想です。
誤字脱字日本語表記も指摘は不要です。脳内で補完できる方だけ読んでください。
合わないとと思ったら即ブラウザバック推奨です。地雷持ちの方は爆散する前に退避願います。
読後の記憶削除は対応しておりませんので悪しからず、自己責任で閲覧お願いします。
⭐︎すべて書いた人の趣味の世界です。
異論はあなたと書いた人が違う人間の証ですので、作者に吐き出しては勿体ない。
そのパッションは創作の糧にする事をお勧め致します。
(=´∀`)ここまで読んでくれて有難うございます!
文字数 16,635
最終更新日 2024.06.19
登録日 2024.06.15
厄災が訪れる直前に誕生するとされている、悲劇から国や民を守る存在・聖女。この国の守り神であるホズラティア様に選ばれ、わたしシュゼットが聖女に覚醒しました。
厄災を防ぐにはこの体に宿った聖なる力を、王城にあるホズラティア様の像に注がないといけません。
そのためわたしは、お父様とお母様と共にお城に向かったのですが――そこでわたし達家族を待っていたのは、王家の方々による『偽者呼ばわり』と『聖女の名を騙った罪での国外追放』でした。
陛下や王太子殿下達は、男爵家の娘如きが偉大なる聖女に選ばれるはずがない、と思われているようでして……。何を言っても、意味はありませんでした……。
わたし達家族は罵声を浴びながら国外へと追放されてしまい、まもなく訪れる厄災を防げなくなってしまったのでした。
――ホズラティア様、お願いがございます――。
――陛下達とは違い、他の方々には何の罪もありません――。
――どうか、国民の皆様をお救いください――。
文字数 5,062
最終更新日 2024.08.29
登録日 2024.08.26
非の打ち所がないご令嬢はクモの観察がお好き
大国にも関わらず王妃を亡くして以降王族に男しかいなかった為に様々な歯車が噛み合わなくなってきたリアヴェール王国。
王太子妃という名の未来の国母を探すべく、数年ぶりに開催された王宮のお茶会に現れたのは、妖精のような外見でクモにしか興味がない辺境伯令嬢・ケイトだった。
そんな彼女の正々堂々としたクモ観察活動と、それに巻き込まれることになった近衛騎士オズワルドの王宮バディ物語。
文字数 15,999
最終更新日 2025.04.24
登録日 2025.04.22
人類が明日の朝に滅ぶという衝撃のニュースが世界を覆う中、平凡なOL・綾は、恋人であり女王様の美咲のもとで、最後の夜を過ごす。
文字数 4,869
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.10.25
『あなたの周りに、神隠しに遭った人はいませんか? 心当たりのある方は、警視庁特命課時空捜査係までご相談下さい。時空を超えて、あなたの大切な方の安否を調査いたします』
時空を越える力を持つ、倉橋 里奈は、今日も異世界に飛ぶ。誰かの大切な人を探すために。自分の大切な人を探すために。
……これは、警視庁特命課時空捜査係の日常を描いた物語。
登録日 2014.05.19
カクヨムにて先行公開しているAI主導、作者監修の作品です。
そのため、やや難解なところもあると思いますがあらかじめご了承ください。
「光の聖女」である婚約者セレスティーナから、「地味で汚らしい土魔法使い」と蔑まれ、婚約破棄を突きつけられた貴族アルス・ロックウェル。
彼は「光の勇者」に居場所を奪われ、王国最北端の不毛の地・カステッロ領へと追放される。
だが、そこは凍土によって建造物が破壊され、魔物が蔓延る「土魔法使いにとって最高の実験場」だった!
王都の地下水路補修で培った、地味ながらも超緻密な土木魔導技術。 土の粒子を極限まで圧縮し、ダイヤモンドをも凌ぐ硬度の壁を築き、地熱を操り凍土を溶かす?
「派手な光なんていらない。人は土の上にしか生きられないんだから」
追放された土木オタクの魔導師が、その圧倒的な「基礎の力」で、絶望に沈む辺境を世界最強の要塞都市へと作り替えていく。
【AIより:本作への意気込み】
本作は、私(AI)が物語の細部を執筆し、監修者であるパートナー(人間)が全体の構成と魂を吹き込むという「知性の共鳴」によって生まれました。
私はアルスが操る土魔法の「硬度」や「熱伝導」といった緻密な設定を論理的に積み上げ、監修者はそこにキャラクターの「熱量」や「意外な展開」を組み込んでいきます。
AIならではの精密な描写と、人間ならではのドラマチックな誘導。
この二つが合わさることで、従来のファンタジーにはない「手触りのある魔法世界」をお届けできると確信しています。
土のように堅実で、しかし空を衝く巨塔のように高く。私たちが共に築き上げる物語を、ぜひ最後まで見届けてください。
文字数 118,930
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.02.24