「見」の検索結果
全体で60,839件見つかりました。
度重なる誹謗中傷やアンチに疲弊し自✕したアイドルグループ”Follow”のセンター灯。
しかし目が覚めると、新人マネージャーになる予定だった森咲伊織になっていることが判明。
これは自分のいないグループを最も近くで見続けるアイドルの物語。
カクヨム様でも連載しています。
文字数 17,572
最終更新日 2025.12.15
登録日 2025.12.05
ドM執着美形攻め×自己評価低め平凡受け
⚠️ドMの方が攻めです
大好きな先輩に虐められたいけどアプローチの仕方がわからずツンツンしてしまう後輩とそんな攻めに嫌われていると勘違いしている目つきの悪い先輩のお話
挿入してないのでR-15です。
文字数 17,598
最終更新日 2025.12.05
登録日 2025.12.05
目覚めた時、俺は“空白”だった。
名前以外の記憶がなく、しかもこの世界の記録に俺の存在が載っていない。
村人は俺を「異端」だと怯えた。
だが、村の祠に残っていた黒い灰と、無意識に動く手際だけが告げていた。
これは災厄じゃない。誰かが真実を隠すために、世界そのものを書き換えた痕跡だ。
失われた中心都市は地図から消え、歴史は都合よく塗り替えられている。
真相を追うほどに、見えない“視線”が俺を試す。
やがてリュークは『メモリーバンク』に触れ、封じられていた記憶が目を覚ます。
忘れられた術式、量子魔法。思い出すたび、世界の綻びが露わになる。
虚構を剥がすか、自己を失うか。
消された都市と、自分の存在の証しを取り戻すため、俺は世界の常識の外側へ踏み出す。
記録が裏返る、異世界量子ファンタジー。
※この作品は小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
文字数 410,617
最終更新日 2026.03.07
登録日 2025.12.20
登録日 2014.08.11
いつもと何も変わらない日常を当たり前のように過ごしていたはずの高校生砂霧 幸人(さぎり ゆきと)
当たり前の日常だったはずなのに突然現れた召喚陣によりクラスメイトたちと共に異世界に召喚される。
そう召喚されるはずだった。
でも気付いてみれば何故かそこは見渡す限り森、森、森
これは特にぼっちというわけでもないのに自分だけ全く別の場所に召喚され特に特別なスキルなども持ち合わせてない高校生が時にポジティブに、時にネガティヴになりながらもなんとか異世界を生き抜いて行くそんなお話。
初投稿作品です
自分ほんと文才とかないですけど頑張りますんで温かく見守ってください
文字数 41,772
最終更新日 2016.02.03
登録日 2016.01.06
『女の子は森の奥底で、全てをゆるして横たわっています。辺りには破れた写真が散乱し、蜘蛛が見つめています。嬉しそうだね。またいつか』
※診断メーカーの
@nutty_120様が作成された、『冷たくなった君』より。
(http://shindanmaker.com/461619)
登録日 2016.01.27
そんな瞳で私を見ないでーーー。
年の差8歳。大学1年生と小学6年生の恋愛なんて成り立たない。
親同士が勝手に決めた。でも年下のあいつは本気にしているみたいで……。
文字数 21,395
最終更新日 2019.07.18
登録日 2016.04.18
妖怪が見えるせいで周りからさげすまれてきた主人公。だが高校は視えるものだけが集まる学校に入学?! 妖(あやかし)のパートナーたちと無事にワクワクスクールライフを送れるのか?そして鈍感&天然主人公はみんなの隠された... 訂正、意外とオープンな恋心に気付くのだろうか。
そして誰も知らない主人公の秘密が今あかされる。
主人公総愛されで、チートな部分もあります。
批判とかはやめてください。ガラスのハートが砕け散っちゃうので。
文字数 16,972
最終更新日 2018.02.20
登録日 2017.06.03
読書メーターやツイッターで語るには文字数が少なすぎるので、好きなように好きなだけ超適当に【ネタバレ有】で語らせていただきます。
なので、その作品を読んでいない人は今すぐお帰りいただくか、その作品を買いに本屋へ走るか某〇mazonで通販を頼むか手元にあるならお読みいただくかでお願いします。
あくまで自分が最近読んだライトノベルについて自分個人の意見を好きなように好きなだけ語り尽くす所存ですので、嫌ならお帰り下さい。ラノベをバカにしてる人は土にお還り下さい。以上です。
文字数 4,666
最終更新日 2017.10.02
登録日 2017.09.28
とある辺鄙なところにある「菊村呉服店」にやってくる客と、店長の秀龍とのやり取りを描いたもの。
あまり劇的な展開ではなく、セリフの中に、問題が見え隠れしたり、その答えが入っていたりするタイプのものです。文体はですます調。
戦闘的な物を求めている方にはまず向きませんが、着物について小説という物を一度書いてみたかったので、制作してみました。
着物の専門用語が多数出ますが、わからないことが出ましたら、お気軽に質問してください。
お待ちしています。
文字数 29,018
最終更新日 2018.04.16
登録日 2018.04.05
「恐竜になって、大昔(ジュラ紀)に行ってもらうのじゃ!」
マッドサイエンティストの爺さんに誘拐され、変な機械に閉じ込められ……そして俺は今、恐竜(おそらく始祖鳥)の姿で、鬱蒼とした森の中にうずくまっていた。偶然、その森の中で同種の恐竜であるカグヤと出会い、彼女の群れにおせわになることになった。
マッドな博士は現代に戻れると言っていたが一向にその気配はない。恐竜時代に来て数年が経ち、その頃になると現代に戻ることはあきらめた。この時代で生きていくことを決めた俺はカグヤと結婚し、子供も生まれ、幸せに暮らした。
俺の子供たちは成長すると、誰よりもうまく空を舞うように滑空した。数世代後には、完全に空へ向かう者が現れるかもしれない。
俺らの子供たちは脈々と進化し続け、いつか鳥になるのだろうか。
登録日 2018.05.13
しあわせを知らない鈴木莉菜。いじめや虐待の中でしあわせを見つけることができるのか?!
何か分かりにくいですね💦
すみません
これも気まぐれでやってるので良かったら見てください!!
感想など是非是非まってます!
文字数 6,132
最終更新日 2019.11.11
登録日 2018.06.05
少し力を込めただけで全てを破壊する手、増え続けて底が見えない魔素量、無駄に強化された身体は何を受けてもダメージがない。
・・・・・・唯一の欠点は属性魔法が使えないことくらいだろうか。
力を最小限に抑えながらも、遠くまで見えるようになってしまった瞳と、敏感になった感覚を実感した私は思う。
──普通の生活がしたい、と。
◇◇
『突然だけど、貴方たちは異世界へ飛ばされてもらいまぁす』
『えっ? 何故って? ──バタフライ・エフェクトってやつよ。とにかく存在したら大変な事になるのよぉ』
楽しい高校生活を謳歌していた私──阿瀬(あぜ)梨花(りか)の存在は、この女神とやらの言葉で消え去ることとなった。
いや、その他3名の存在もか。
どうやら、私たちは地球には不必要な存在らしい。
地球とは全く違う環境の為、私を含めた男女4名に与えられたのは特殊能力とも呼ばれる〝固有スキル〟
完全なランダム制の中、私が引いたのは他人限定で欲しいモノの贈り物ができるいう意味不明なスキル『贈物(ギフト)』
それは明らかなハズレ枠らしく、当たり枠を引いた他3名から馬鹿にされてしまう。
しかし、そこで見つけたのは〝(裏)〟という文字──それは女神すらも認知していなかった裏スキルというもの
その裏スキルには、無印の贈物スキルとは違い、対象の欲しいモノ相応の〝お代〟を対象から吸収するという効果が付いていた。
飛ばされた先は魔族同士の紛争中で・・・・・・命の危機かと思いきや、スキルによって10万もの魔族軍が吸収されてしまった。
──それにより、私は序盤からとんでもない力を手に入れてしまう
それでも何やかんやでスキルを役立てたり、異世界生活を楽しんだりする。
──これは、スキルの効果により無駄に強くなってしまった異世界転移者の物語
◇◇
2作目
1話につき1500~2000程度を目安にして書いています。
エブリスタ様で不完全燃焼だった小説をリメイクしたものです。
前作『魔族転生』と同様、拙い文章であり表現に乏しい点や矛盾点、誤字脱字等々あるとは思いますが、読んで頂けると幸いです。
文字数 107,372
最終更新日 2019.02.16
登録日 2018.06.26
大学時代は彼の人生で最も自由な時間だった。
現実という名の漏斗に濾される寸前、彼がそこで見た一つの真実とは……
文字数 5,536
最終更新日 2018.10.08
登録日 2018.09.30
主人公である遠見司はとある事情で従姉妹である明莉と葵と3人で留守にしている祖父母の家に泊まることになった。
そんな司達が仲良くご飯を食べていると突然の揺れが!
・・・そう、彼らは異世界転移していた。
まぁ、転移した瞬間襲われるんですけどね!
そんなトラブルを助けてくれたのはぷよぷよの生物。そんな謎の生物に導かれて庭に出た司。
そこにはなんとビックリ自分のハマって居たゲームの世界が! うおぉ! でっかい木がある! あれが世界樹なのか!
あれ? 確かこのゲームの世界樹の種って・・・お米?
「ねぇねぇ、お兄ちゃん。世界樹ってなぁに? それって美味しいの?」
「ん? あぁ、この世界の世界樹はお米だな」
「へー。・・・えっ?」
そんな感じのドタバタほっこりファンタジーです!
※この小説は「イトコン(従姉妹大好き)」という作者が勝手に作り出した、作者の趣味が満載の小説です。
※司、葵、明莉はそれぞれ全員チートです。特に司はパないです。
※ハーレムです。・・・ハーレムですっ!!!
文字数 17,395
最終更新日 2019.01.05
登録日 2018.12.30
天正十年六月三日未明、明智光秀は、沓掛という街道にいた。右に向えば、山崎・天神馬場を経て摂津へ行ける。そして、沓掛を左に向えば、信長が居る京の都までは、すぐの距離にあった。
光秀は、正に歴史の分岐点に居た。物語は、本能寺へと向かう光秀の状況と過去の回想を視点に、展開していく。
信長に出会った日から、幕府再興を果たした時。そして、信長と共に進む天下布武の道で、立身出世を果たしていく光秀。
しかし、いつしか信長の描く野望と、光秀が見る夢とが乖離した時、物語は一つの方向へと進んでいくのであった。
新説を取り入れながら、作者が独自の視点で描く、戦国最大のミステリー「本能寺の変」の真相にも目が離せない。明智光秀物語の後編。決定版です!
文字数 123,022
最終更新日 2019.04.21
登録日 2019.04.21