「体」の検索結果
全体で29,753件見つかりました。
女性向け恋愛ソーシャルゲームシナリオの執筆をフリーランスで請け負う花山唯織は売れっ子ライターになるため「俺様」キャラが書けるようになりたいと願っていた。そんな折、飲み屋で居合わせた各務尋に「俺様」を感じた唯織は「俺様」とは何たるかを教えてもらうために声をかける。しかし、その条件に体の関係を求められて……!?
登録日 2019.03.13
ある日突然、MMORPG「ネクストテラ」のプライヤ達はゲームの世界に取り込まれてしまった。
しかしそこは、ゲームの時のシステムは消え失せ、ゲーム内とよく似た魔法が使えるだけの19世紀頃の世界だった。
探検家と呼ばれたプレイヤ達はギルドや貴族達の派閥闘争、そして戦争に巻き込まれながらも必死に生きてゆく。
果たして探検家達は元の世界に生きて帰還する事が叶うのか。それともこの世界で馴染み生活していく事を選ぶのか。
【この作品は「ノベルアップ+」「マグネット」「カクヨム」「小説家になろう」と重複投稿になります】
※この物語はフィクションであり、実在する国家・団体・地名・人物とは一切の関係はありません。
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
※この物語は、実際に起こった災害や事件、戦争を参考にした模写が出てきます。
文字数 58,549
最終更新日 2019.11.16
登録日 2019.08.10
奈津子の両親は見合い結婚だがそれぞれに秘密を抱えた偽装結婚で奈津子の父も法律上の父ではなかった。両親はそれぞれ別のパートナーがいる。
奈津子の友人の珠子は母が父親以外の男との間で産んだ娘。父親はそれを知っていてまだ初潮前の珠子に手を出す。一方母親も娘の彼氏に手を出したり夫を裏切り続けている。
美剣と各務の母はまだ初潮前に夫と初体験を済ませたがそれが夫の性癖をゆがめてしまい夫がやらかしたことが原因で娘とともに堕ちていってしまう。
3つの家庭の女性たちが堕ちていくお話です。
ノクターンノベルズでも公開しています
文字数 49,853
最終更新日 2020.09.24
登録日 2020.03.28
自称「シャッター・ガール」の写真部員、原地 藍梨。
賞を獲れる腕を持ちながら特にそれを自慢するでもなく、いたって普通に学生生活を送っている。
そんな彼女に憧れる一年生が入部してくるが、どうにも写真の腕は今ひとつ。
そんな後輩と一緒に動き回ってる日々を過ごしていると、藍梨のまわりに不審な空気が流れ始める。
ストーカーまがいの出現に藍梨は悩み苦しむ…ということもなく、しばらくはそのままやり過ごす。
ただ、正々堂々としない行動に不満を持つ藍梨は、ついに「犯人」を捕まえるための行動に出る。
そして暴かれる「犯人」の正体とその目的は…?
(全6話)
文字数 19,591
最終更新日 2020.04.18
登録日 2020.04.18
絶海の孤島で行われる、二つの陣営同士の戦い。
生き残れるのは、どちらか一つの陣営だけ。
両陣営の生活、戦い、群像劇、そして何故彼らがこの島にやってきたのか、この島の正体とは。
東洋陣営、西洋陣営、それぞれの陣営の訓練兵という二つの視点から描く物語。
但し書き
常に、よりよい表現や整合性のある文章をつづることを目指すため、随時作品の表現などを一部改稿することがあります。
改稿する場合は、全てお知らせ致します。
また、改稿は、それまでの物語展開を出来るだけ変えないような範囲で行いますので、ご理解ください。
作風は比較的、文学的な文体を用いることが多いため、ラノベの分かりやすいキャラ付けや、展開の速さなどはありません。
そういった作風をご希望の方にはもしかしたら合わないかも知れません。
キャラクターの内面描写、心に残る言葉選び、キャラクターの魅力を引き出す言い回し、説明十分な文量の地の文などを意識していきます。
設定やキャラ付けだけに頼った作風ではなく、まずは文章力ありきで、読みやすくかつ、読み応えのある文を書いていけたらと思います。
皆様、どうか応援の方よろしくお願いいたします。
感想どんなものでも構いません!よろしくお願いします!
7/25 追記
『第一話 100日目の空』を、『第零話 七百日目の空』に変え、内容も一部追加、改稿いたしました。
感想を頂いた上に助言をいただきました「ポプコン」様、誠にありがとうございます!
『第一話 サクラ街のユキと月』を公開しました!
第零話は、ユキの人物紹介を兼ねた心情描写がメインだったので一人称視点でしたが、第一話からは三人称視点となります。
設定や世界観など敢えて説明をしていない部分も多いですが、いずれ明らかにしていくつもりです。
感想などありましたらどんなことでも是非お聞かせください!
文字数 6,916
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.21
かつてこの世界は、聖なる力を宿す血を受け継いだ、セインサーグ国の王が支配していた。
千年以上続く人間と魔王との戦いは、大神官の裏切りによって魔王側が勝利を収め、魔族に気に入られた者は性別年齢関係なく、魔族の国へ連れて行かれて家畜として扱われていた。
セインサーグ国の王子ルナンは、恋をした男に裏切られ聖剣を奪われてしまい、彼を追って魔王が支配する大国シュナイゲルの首都ムートへと旅立つ。
そこには様々な苦難が待ち受け、王子ルナンはその身も心も蹂躙される事となる。
ルナンが愛した男の正体とは……。
*ハードなエロと多種多様な恋愛模様を重視。
(リョナはありません)
*救いのあるラストを心がけて書いてます。
(誤字脱字報告はご遠慮下さい。タイミングを考えて見直してます)
文字数 57,983
最終更新日 2021.12.30
登録日 2020.08.08
奇想天外、摩訶不思議。
不思議な世界、謎の物体、意味の分からない人物、そんな孤立した世界観を覗ける短編集。
文字数 974
最終更新日 2021.03.18
登録日 2021.03.18
神代の時代から続く殺しの家系、佐藤家。
家族皆がこの世で一番の殺人スキルを備えた殺し屋であるが、連綿脈々と続く鋼の家訓
《殺しは駄目》
を忠実に守りながら、ごく普通のサラリーマン家庭を営んでいる。
長女雫は、この春から大学に入学しキャンパスライフを送っているが、頑固な父の妄言のお陰で、下宿生活を余儀なくされ、掛け持ちバイトのカツカツ貧乏暮らし。
短期バイトが期限を迎え、高額時給に釣られて受けたガールズバーのブラック面接の内容にキレて、思わず発動した殺しのスキルで店が半壊。
その帰り道に会った人界と修羅界の間の番人【青鷺火】からいいバイトがあると誘われる。
人界の下層から湧く厄災を、殺しのスキルを使って狩る厄災ハント。
人の身体を媒介とし具現化した厄災は、当人を一度殺る事により成就させる。
数千年に渡り研ぎ澄まされるだけ研ぎ澄まされた殺しのスキルは、厄災という好敵手を得、女子大生雫の手により解放される。
文字数 9,810
最終更新日 2022.01.12
登録日 2021.10.26
あの時、あのヒトと出逢わなかったら、僕は違った人生を歩んでいたのかもしれない。
自分の全てを変えてしまった体験。
そんな、ある一人の青年のお話。
文字数 3,019
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.09.22
【登場人物】
伊吹(三十路)
身長:181cm
体重:71kg
元は、忍者であったものの時代の変わりと共に
転職をした、今は製薬会社勤め。
志摩とは、色々ありすぎて
一蓮托生と思って、同棲している。
周りから、オッサン扱いされたりもするが
ただの、面倒見のいい絆され人。
体に消えない雷紋が走っている。
志摩(20代前半)
身長:169cm
体重:56kg
忍者ショーに出たりしている、本物の忍者。
線の細い体で、ショーでは一躍人気者。
本人は、今一つ、伝えたいものを伝えられずにいる
現状に時々思い悩んでいる。
少し方言が混じる話し方。
見た目は、派手そうに思われがちで
心は落ち着いており、言葉も少なめ(伊吹には遠慮なし)
伊吹には精神的にも、支えられていると
自覚もある。
なんだかんだ、付き合いが長くなって
一緒に居られることに満足している。
伊吹と志摩については以前にも書いています。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/695046973/68516811
文字数 5,517
最終更新日 2024.07.30
登録日 2023.04.28
大いなる意志のもと、異なる世界へと輪廻転生を果たした少女。
彼女の名前は初雪の如き、きめ細かく、シミひとつない真っ白な肌に因んでユキと名付けられる。
新たに生を受けたのは、深い山奥に存在している、と謳われる、鬼人族の集落であった。
周囲の人々の誰よりも抜きん出て、魔性と称して差し支えない程に、彼女の容姿は美しかった。
誰一人として例外なく、彼女の突出した絶世の美貌に瞳を奪われる。
老若男女問わず、その類い希なる神秘的なまでに美しい容貌に魅了された。
漆黒の艶やかな、腰元まで伸ばされた、癖一つないサラサラとした美しい長髪。
切り揃えられた髪に隠れた形の良い眉の下には、黒曜石の如く輝く、美しい切長の瞳。
涼やかな目元は理知的な人物像が透けて見え、それだけである種のカリスマ性を誇る彼女は、人々からの羨望の対象だった。
長い睫毛に彩られた、その大きな瞳に魅入られた男たちは例外なく、彼女の虜となった。
その対になる瞳の中央を、スラリと通る鼻筋。
白磁の如く、シミひとつない肌の上には薄桃色の艶やかな唇が、より一層魔性とも称するべき色香を漂わせていた。
虜になった男達を無意識に弄び、彼女の手玉にとられている彼等はそれすら気付けない。
それ程までに麗しい彼女には、決して露呈されることが許されない秘密があった。
果たしてそれは一体─
文字数 958,714
最終更新日 2024.11.12
登録日 2023.04.28
相羽紗良は、ふとしたきっかけで、アイドルというものを知りたいという目標を見つけ、それに対する気持ちだけで、アイドルグループのオーディションを受け、そのメンバーとなり、ついにセンターとなった。
ずっとアイドルとは何かを知ろうと、アイドル活動を続けながら頑張っていたが、一人の女の子を助けるために事故に遭い、紗良は自分の目標が何かを見失う。
自分だけでなく紗良が失った何かを取り戻そうと親友や仲間が助けようとしてくれる。 そしてみんなが新たな目標に向かって歩んでいく。
アイドルのことが知りたいとアイドルになってしまった、人づきあいが苦手な紗良のその後の日常を描いた物語。
【主な登場人物】
相羽紗良 …主人公
相羽陸、紗弓…紗良の両親
山岸春代 …紗良と幼馴染で親友。おしゃべり好きで情報収集も得意。
村雨隆之 …グループ総責任者
坂上和彦 …村雨の部下
田川芳江 …主に一期生担当のマネージャー
日高真帆 …主に二期生担当のマネージャー
久居祐樹 …紗良の高校の担任
ヴァルコスマイルメンバー
主な一期生
高坂絵里奈…紗良と同じ年齢。中心メンバーの一人。歌がうまく、紗良の推しメン。超真面目。
神室美咲 …グループリーダー。頑張り屋で人一倍気を遣う世話好き。前向きで明るい性格。
石田恵美 …グループで一番の美人。背が高くスタイルも良い。雑誌モデル。姉御肌で優しく裏のリーダーだと言われている。
原 彩 …一期生最年少で可愛がられている。
高橋梨乃 …ダンスが得意でどこでも入れると言われている。世話焼き。
三浦 華 …高橋梨乃と並んでダンスが得意。面倒見がよく、美咲に頼られている。
城田 遥 …絵里奈に隠れてあまり目立たないが歌が上手い。
木村桂子 …演技が得意。将来は女優になるのが目標。
井原真理恵…三浦華と仲が良い。
二期生
飯塚朋子 …感受性が高く涙もろい。
井手愛美 …アイドル活動をしながら大学を目指す勉強家。朱里によく相談している。
浦部美香 …最年少。みんなに可愛がられている。初めて見た時から紗良が大好き。
河合陽子 …二期生最年長。大阪出身。二期生では周りが若いので少し年寄りじみている。
木之下朱里…大学生。物事を俯瞰的に見ていることが多い。
菅井真由美…フロントメンバーの常連で楽観的。さなえと仲がいい。
服部未来 …歌がうまく、唄うことが好き。いいとこのお嬢様。賢く性格が非常によい。
山岸さなえ…アイドルとして完成されている。春代とも仲がいい。紗良が好き過ぎてこじらせ気味。
(人物関係など物語の人間関係を知る上でも「目標のある幸せ」を先に読まれることをお勧めいたします。)
※この物語はフィクションです。実在する人物・団体・事件等とは一切関係がありません。
文字数 141,271
最終更新日 2024.05.11
登録日 2024.04.23
都市TでI氏が首長に就任し、「論破社会」を掲げた政策を推進。学校やメディアで論破が重視され、人々の意識が競争的に変化。しかし、他人を尊重しない風潮が広がり、都市Tは一体どうなってしまう。
文字数 1,180
最終更新日 2024.07.17
登録日 2024.07.17
目が覚めたら悪役令嬢!?
そかも今日が断罪の日?!
逃げようとしたら拷問されるわ!処刑!?されるわで絶体絶命に遭ったら、
黒い人達に助けてもらいました!そしてアイツらを絶対に殺す!!
て感じでの話しです!
一様これはAIのべりすととチャットGPTを使って復讐物語作ってみました!!
AIターン 私ターンで切り替えてリレー小説を作ったのでお楽しみください!
文字数 35,444
最終更新日 2024.08.26
登録日 2024.08.26
パブリック ドメインです。
近代魔術の父である魔術中興の立役者である19世紀の魔術師エリファス レヴィによる、タロットの説明です。
恐らく現代では魔術の知識が有る宗教的な指導者が姿を隠しているため、また、魔術の劣悪化を防ぐため、エリファス レヴィは、本という形で、「アストラルライト(星の光)」と呼ばれる魂と肉体を仲介するもの等の魔術の理論を初めて分かりやすく公開した人です。
「アストラル(星の)」という言葉は現代でもゲームや小説などで利用されています。
また、エリファス レヴィは、22文字のヘブライ文字と22枚のタロットの大アルカナの対応を指摘して、タロットを初めて魔術理論的に説明しました。
文字数 16,462
最終更新日 2025.06.05
登録日 2025.06.05
スバルはウグイスの鳥人だ。
いつものように河原で唄をうたっていたある日、スバルは河原で大きな鳥人に声をかけられる。「もう唄は終わりか?」そういって声をかけてきたのは、タカ鳥人のイブキだった。
しかし、小型の鳥さえ食べることのある猛禽類の鳥人が怖いスバルは、驚いてその場から逃げ出してしまい――?
鷹鳥人×鶯鳥人の和風体格差BL。
´24年松田カエン様主催 追走×逃亡アンソロジー寄稿作
季節なんて知らん!って感じでぶった切ってます。
他投稿サイトにも掲載。
文字数 18,896
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.11.23
