「身」の検索結果
全体で27,746件見つかりました。
人狼の成人式であるお披露目会を前に、一族のナンバー2である臣の甥っ子のロキは、17歳になるまで一度も狼に変身した事がない。なんとかロキが狼の姿に変身出来るよう、叔父x甥で、アレコレ頑張る話。
登録日 2015.12.24
少女が身体を押さえつけられて無理やりやられちゃった恐怖と絶望を自分なりの表現で書いてみました。
なろうと重複です。
文字数 640
最終更新日 2017.09.21
登録日 2017.09.21
[独身 27歳 コンビニアルバイト 後藤晴信]は自分の書いた小説「転生した俺が最初からチートな件について」の最終話を投稿した途端、その小説の中に入ってしまった。
そして、目覚めた時、自分が書いた小説の中の最強主人公になっていたのだ。
※主人公最強&チート級です。
文字数 4,175
最終更新日 2018.02.13
登録日 2018.02.12
卑屈気味平凡×いい人イケメン。オムニバス形式。短編をつなぎ合わせて進んでいくシリーズ物です。本編でのリバ描写はないものの、リバップル。
登場人物紹介。
広瀬 隆弘(ひろせ たかひろ)
身長172cm。24歳/平凡
見た目、暗いというより存在感が薄い。
趣味はジグソーパズルとパソコン。
彼女いない歴=年齢。ツンデレ
支倉 涼佳(はせくら すずか)
身長177cm。24歳/イケメン様。
もてもてだが世話焼きで男女分け隔て無く優しい。あまり恨みは買わない性格。デレデレ。
攻め気質だが隆弘に身体を開発されつつある
文字数 60,677
最終更新日 2020.04.06
登録日 2019.07.09
電脳化され、全身を兵器化改造された電脳兵士が戦場を駆け巡る殺伐とした世界で、
傭兵組織との契約で戦闘に参加する電脳傭兵である、セブンは今日も砂漠地帯の対象拠点への
攻撃に参加していた。
拠点内部に潜入中に、何となく子猫(?)を拾ってしまう。
脱出する直前に、一定範囲を溶鉱炉に変えるような爆弾攻撃を受け、
無念に思いつつシステムダウンした。
再起動すると、そこは先程までの砂漠地帯ではなく、
データベースにない植物に覆われた森林地帯だった。
送信者不明のメッセージを受け、子猫(?)と共にサバイバルを開始する。
※小説家になろう、カクヨム様でも掲載させて頂いております。
文字数 394,693
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.03.15
ペガサス乗りの女王と勇者と衛兵の身分差よりも恋が勝つ! 三角関係の異世界ファンタジー
冒頭のあらすじ
女王エシアは先の大乱により、荒れ果てた国の再建のため、力を注いできた。あの恋慕う人が帰ってくるという思いを秘めて。間もなく、再建する時、兵が攻撃を受ける。その姿はその恋慕う人との報告を受けて、エシアは困惑する。
完結までのあらすじ
ペガサスを飼い慣らす王国の女王。辺境の村から争いの煙が立つ。村の襲撃した者は、女王の恋慕う勇者だった。一昔前に勇者は忽然と王宮から去り、女王は密か帰りを待ち続けていた。女王は一件に勇者は関係ないと擁護するも、次の襲撃に鉢合わせする。勇者は女王に攻撃する。衛兵が迎え撃ち、勇者を撤退させる。女王の判断の遅さが露呈して、元老から不振議案を出される。何故、捕らえなかったのか。国の存亡の危機だと煽り、女王の後継者を考えるべきだと迫り、元老の孫息子との縁談を申しつける。女王は断るが朝廷の皇帝陛下の命令だと書状を見せる。女王は勇者への想いを秘め、王国の為に縁談を承諾する。結婚式前日、女王は側近に誘拐される。誘拐し、「結婚式当日に出席できなければ、不成立になる。僕の身分でお慕いする事はできません。でも、守る事はできます」しかし、女王は自らの意思で結婚式に立ち、意思を示すと決意して、その場を離れる。結婚式当日、女王は民衆の集まる中、勇者と不貞して不埒になった為にペガサスに乗れない事を明かし、王冠を地に置こうとする。勇者登場。元老は魔法で瓜二つの勇者を作っていた事が発覚。元老と紛争し鎮圧後、勇者と結婚。
文字数 13,481
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.06.23
大学の同期五人の男は一人の申し出により、ある島へと旅行計画を立てる。到着してすぐに五人は自分の身体に迫る危機に気がつくのだった。
島の全容は五人の心から何もかもを奪い去る。
日本の何処かにある性奴隷島の話。
途中からR18シーンに突入したらR18タグ付けます。
文字数 326
最終更新日 2022.03.25
登録日 2022.03.25
ダンマーク王国の王女テューラ・ア・ダンマークは3歳の時に前世を思いだす。
王族だったために平民出身の最愛の人と結婚もできす、2回の世界大戦では大国の都合によって悲惨な運命をたどった。
せっかく人生をやり直せるなら最愛の人と結婚もしたいし、王族として国民を不幸にしないために活動したい。
小国ダンマークの独立を保つために何をし何ができるのか?
前世の未来知識を駆使した王女テューラのやり直しの人生が始まる。
※デンマークとしていないのはわざとです。
誤字ではありません。
王族の方のカタカナ表記は現在でも「ダンマーク」となっておりますのでそちらにあえて合わせてあります
文字数 150,358
最終更新日 2024.08.16
登録日 2024.07.18
絶滅動物復活プロジェクトにて、ドードー鳥の復活を試み成功させた人類。同時期に、不思議の国のアリスの作者であるルイス・キャロルを模した人工知能を稼働させたことも影響して『不思議化』を起こした地球は平面となってしまった。
不思議化した世界を我が物顔で歩き回るのは、人間の加工品であり高い身体能力を持つ生物、猫鬼。その中でも特別な存在であるクロネコの脳内には、不思議の国のアリスの原典が搭載されていた。
クロネコを含む猫鬼を製造したのは、世界最高の天才科学者であるルールー・ララトアレ。彼女は地球を滅亡させまいと、試行錯誤を続けているのだ。
※当作品は小説家になろうにも投稿しております
文字数 82,719
最終更新日 2025.04.15
登録日 2024.09.06
――2045年。新宿区、歌舞伎町。
ニュースでは軌道エレベーターや万能ワクチンが誕生していたりと景気の良い話ばかりが流れていたが、人々は未だにスマホを手放せないし車も空を飛んでおらず巷にはドラッグが蔓延している。その程度の近未来。
歌舞伎町のホステスを母に持つ高校三年生、安達歩(あだちあゆむ)は母、真理(まり)に言われるがまま、なんとなく生きる普通の青年であった。
その日も真理の言いつけ通り、彼女の送迎のため歌舞伎町に訪れた歩は、彼女が指定した受験大学の赤本を読みながら、彼女が仕事を終えるのを待っていた。
自分の人生には自分がいない。さりとて何がしたいのかわからないと、漠然とした苛立ちを燻らせていた彼であったがその時、マフィアとヤクザによる銃撃事件が勃発する。
パニックに陥る歌舞伎町。
真理を回収した歩は群衆を掻き分け、歌舞伎町を脱出する。
そこで彼は世界を一変させる妙薬、BETAを持つロボット、ソフィアと出会う。
BETAは服用した者を不死身とし、そして異能の力を手に入れることが出来る奇跡の薬であった。
そのBETAを巡り、歩とソフィアを中心に繰り広げられるマフィアとヤクザの抗争劇。
全裸男事件、賀茂村誘拐事件、白龍運送抗争、父親代わりであった赤羽の死と真理の崩壊を経て、歩は少しずつ自己を見つけ、成長していく。
そしてマフィアを影から操っていた侵略国家、人類統治共和国の工作員、コウ・キュウキが巻き起こす同時多発テロ。
歩は彼との激闘の末、テロの制圧に成功する。
それから10年後。ソフィアを支え世界中にBETAを普及させた歩は、赤羽と約束した地で新しい世界が誕生する瞬間を見届けるのであった。
登録日 2025.08.11
この国のケモノは、繁殖期間にのみヒトへ変態する。発情するのはこの期間だけで、それも生涯の伴侶であるサダメにしかケダモノ化(発情)しないようになっている。最初のケダモノ化でキラキラと全身が光った方が母親になるので、サダメが同性でも問題はない。―――そんなケモノの国で繰り広げられるケモノ達のラブストーリー。リウカの物語(オオカミ×ライオン)2016.5.2完結。デュルクスの物語(ウサギ×キツネ)2016.10.10完結。小話を掲載しました。(2016.10.11)※オスが仔を宿す表現がありますので、苦手な方はご注意下さい。よくあるような設定を自己流で書いています。細かい点については目をつぶって下さいませ。
文字数 16,479
最終更新日 2016.10.11
登録日 2016.09.23
とある方からのお願い(?)を承けまして、投稿することになった日常の物語達です。正直身バレ覚悟ですが、たとえ判ったとしても流してもらえると幸いです。
※誤字・脱字・感想等のコメントお待ちしております。ちなみにR15は、今後の保険です。
文字数 1,187
最終更新日 2017.08.23
登録日 2017.08.23
冒険者を始めて35年。
アリドバ 通称アド 45歳 独身。
30歳の時、迷宮で金の宝箱を発見。
すぐに開けて中身を確かめたい気持ちを抑え、引退後の楽しみにしようと、マジックバッグに入れていた。
45歳、冒険者の活動するにも限界がきた?
引退を決意。借りている宿の一室で、マジックバッグから金の宝箱を取り出す。
罠がないことは確認済みだ。
あとは宝箱を開けて中身を確認して売りに出せばいい。
そんな軽い気持ちで宝箱を開けた瞬間ーーー
宝箱から出てくる煙を浴びて意識を失った。
目を覚ませば、空の宝箱が視界に入った。
何も、入っていなかった。
「ハハ…」と、乾いた笑いが口から溢れる。
金の宝箱だ。期待しないわけがなかった。
すぐに気持ちを切り替えることができず、ベッドに倒れこみ、眠りについた。
目が覚めて、体に違和感を覚える。
腰の痛み、膝の痛みが無くなっている。
動きが軽くなった体を起こし、空の宝箱をマジックバッグに入れる。
昨日は重たいと感じていた宝箱を軽々と持ち上げている自分に、何かがおかしいと思いながらも、何がおかしいのかがわからない。
いつものように、顔を洗うため部屋を出る。
外の井戸で水を組み上げて、桶に入った水面に映る自分を見て驚愕した。
「誰だ、お前」
どうやら俺は、若返ったらしい。
文字数 106,322
最終更新日 2018.06.14
登録日 2018.04.27
