「兄 と 弟」の検索結果
全体で3,092件見つかりました。
引きこもり系男子とその弟家族のお話。
弟×兄
甥×叔父
が、今のところ決まっている展開であります。
自分のサイトで更新中のお話をこっちでも公開いたす!!とりあえずちょっとだけ。続きは、プロフにあるサイトからでも見れますー。
...移動しないのはー少しめんどいだけ。好評ならまた続きもこちらで公開しますー。
文字数 8,007
最終更新日 2018.05.25
登録日 2018.05.10
白藤学院ー
そこは日本有数の進学県立の小中高の一貫校。
入学こそ簡単ではあるがエスカレーター式であるがゆえに簡単に落第されてしまうため、卒業が難しいと有名である。基本入試だが、中には金の力で入学してきた生徒も少なくない。
また、各学年の9、10組は財閥クラスとなっており、財閥令嬢や御曹司がそのクラスに入っている。
そしてのその中でも特に力のあるメンバーで構成されたグループがクラリスである。
そこに小学校で入学し、飛び級を重ねに重ねて12歳で高校1年生になった雛(ひな)。
幼なじみの悠・翔・朔と和音、新メンバーの亜衣と過ごしながら周りの人間の醜く落ちていく姿を楽しむのが双葉雛の楽しみ。
~人物紹介~
◯双葉雛(futaba hina)
12歳 高校1年生 1-2
飛び級を重ねに重ねて高校1年生になった。
少し自意識過剰なところがあるが、頭の回転が早く、その場の雰囲気から何が起こるのが予測する予知能力がある。
天使の笑顔でエグいことを普通にいう。超美少女。
◯榛名悠(haruna yuu)
15歳 高校1年生 1-2
学年1の秀才。
落ち着いた性格でヒナと仲良し。
髪型の雰囲気が似ているためよくヒナとは兄弟と勘違いされる。ヒナの予測に対して1番いい対処法を判断する対処能力がある。かなりのイケメン。
◯犬飼翔(inukai syou)
15歳 高校1年生 1-3
学年1喧嘩っ早い見た目ヤンキーの男子校生。
相手の行動を見抜く洞察能力がある。
小学生の時に朔と一緒に中等部の大群を潰したことがあるがほんとは仲間思いの優しい人で、見た目馬鹿そうなのに点数はある程度取れている。かなりのイケメン。
◯水篠朔(mizushino saku)
15歳 高校1年生 1-3
翔と生まれた時からの仲良しでヒナ達の幼なじみ。
翔にはよく喧嘩に道連れにされていたので強くなった。おとなしい性格だが、学校1の情報通で校内全員の情報を持っている。かなりのイケメン。
◯有馬和音(arima kazune)
15歳 高校1年生 1-2
小5~中2の春まで海外に留学していたが悠やヒナとは仲良し。父親が白藤学院の学長を務めているため教師も誰も彼には逆らえない。校内の噂話の真実など校内のことにはおまかせあれ☆
かなりのイケメン。
◯香月亜衣(kazuki ai)
15歳 高校1年生 1-3
高校入学で白藤学院に入学し、そこからシックスターにメンバー入りした。モデル並みのスタイルではあるが、貧乳なのが玉に瑕。大人っぽいルックスの裏にはおしゃれ大好きの普通の女子高生がある。
クールな性格を演じて、女子を言いなりにさせることができる。超美少女。
誕生日がまだ来ていないので学年より1つ下の年齢から始まります。(雛は中1の年齢で高校1年から始まります)
文字数 125,882
最終更新日 2018.02.20
登録日 2018.01.10
希望なんてないんだよ
ここでは、鬼は出稼ぎという形で人間を襲っています。根本的な理由は人間による海の汚染です。海が汚染されたことによって病が発症していますから。しかし、鬼側では薬草なのかなんなのかわからないですけど薬というものがあるなら高価で取引するせず無償で配ればいいですよね。すると、鬼のそもそもの社会体制が悪いんですかね。妹は、勝手に実験台として使われて可哀そう。個人的には、弟君は兄になるというゆがんだ結論に至ることで精神を保ったんじゃないかと思いますね。まあ、知らんかったからといって犯罪を犯すのは許されないので弟君も悪ですね。でも、人間と鬼って違う種族だからよくないかと思いもしたけど、違う種族でも尊重して共存が1番だと思ったのでやっぱり悪です。鬼って単語鬼側が使うのどうゆう気持ちなんだろってわかんなかったので同僚とか者とかで代用しました。人間からは、鬼と言えば強い、怖い、金棒みたいなイメージあるけど、鬼たちは自分たちのことなんておもって鬼って単語使うんだろ。
ここでいう悪ってなんなんだろ
文字数 3,026
最終更新日 2021.09.19
登録日 2021.09.19
ギリアム家の男子とフィッチ家の令嬢が婚約者となる。家のためにはそれだけで良かった。ギリアム家の兄弟のうち、どちらでも構わない。
幼いアルテには選べなかった。
兄弟たちもそれぞれ思うところがあるようで。
文字数 20,956
最終更新日 2025.04.15
登録日 2024.04.29
世に魔物達が現れ始め、人間達は、結界を張る領土の中で、脅かされて暮らすようになり、人間と魔物の争う時代が何世代にも渡って、続いた。
そんな時代に生きる梓紗は、幼い頃、慎重な性格の実兄、梔昏に内緒で、入るのを禁じられている集落近くの森を、従兄にあたる兄弟、冰龍と琭葩と探検していた。その際、突如現れた魔物達に襲われ、梓紗と琭葩を庇った冰龍が、重傷を負う。
そのことが原因で、冰龍と二人の間には、大きな溝が生まれてしまう。
しかし、その出来事から、数年後。梓紗、冰龍、琭葩、そして梓紗の兄、梔昏は、自分達が古から部族に伝わる、神族の祝部(ほうり)として、長きにわたる魔物との戦いを終わらせる者達であることを知る。そして、複雑な関係のまま、梓紗達四人は、神族が残したという品を手にするため、始祖が降り立った土地、鬨の神殿に向かう旅に出ることになった……その、旅路に現れる、人、魔物関係なく、あらゆる存在が抱く愛を、梓紗は見つけていく…そして、彼女の愛の行方は…
登録日 2014.08.22
仕事もプライベートも上手くいかないアラサー会社員の俺。それでも、俺には慕ってくれてる可愛い弟がいるっ!
……ん?ちょっと待ってくれ、弟よ。どうして兄のお尻を弄っているんだ?え、何?俺のため?わかった、落ち着け、1回待て。ちょっ―――!
拗らせブラコンのイケメン弟×無自覚ブラコンのアラサー兄
文字数 2,121
最終更新日 2022.03.14
登録日 2022.03.14
「お前のような初歩魔法しか使えない出来損ないは、伝統あるデズモンド魔導伯爵家には要らぬっ!! この家から出て行けっ!!」
攻撃魔法を一つも覚えていなかったマレンツは魔導伯爵家を追放されてしまう。
「父上、お考え直し下さい、私は魔法によって領内経営に貢献しております」
と、説得しても伯爵は聞く耳を持たない、それどころか従兄弟を次代の当主に据えると言いだすのだった。
「はっは、貴様のような出来損ないはこの家から出て行け、デズモンド家の当主には、三属性に適正があり、四階層までの攻撃魔法が使えるこの俺ビオランテこそふさわしいのだっ!」
全てを失ったマレンツは伯爵家を出て平民として旅立つのであった。
実はマレンツが攻撃魔法を覚えていないのには理由があった。
彼は小さい魔法を高度に応用して領の内政に貢献していたのだ。
彼を追放した事でデズモンド領はみるみるうちに落ちぶれていく。
一方マレンツは迷宮都市に行き冒険者となる。
彼は規格外の性能の【着火】(ティソダー)で成り上がっていき『無敵の【着火】マン』の二つ名を付けられるのであった。
三千年前に世界に刻みこまれたアセット魔法の謎とは、マレンツの魔術の真理を追求するという願いは叶うのか!
そして迷宮都市に魔王軍がせまる!!
文字数 104,631
最終更新日 2024.04.12
登録日 2024.03.02
ライト文芸のお大事をぶん混んでいく
■命の輝き
難病と闘い生死と向き合う姿や、障がいを抱えながら日々を懸命に過ごす様などを描いた、人間の生きる力を感じられる物語。
■切ない別れ
想い合いながらも離れてしまう恋人たち、親友とのすれ違い、大切な人との 終(つい)の別れなどをテーマとした、涙あふれる感動作。
■青春
部活動や友人との交流の中で葛藤しながら、少しずつ成長していく姿。青春の一幕を瑞々しい感性で切り取った小説。
■家族愛
親子や兄弟の間に生じた軋轢を乗り越える再生の物語、困難な状況で支え合う夫婦のお話など、読んだ後に心が温まるストーリー。
■何気ない暮らしの景色
都会の喧騒から離れ、一日一日を穏やかに、丁寧に過ごす姿。何気ない日常での小さな発見や、心理の機微を描いた作品。
■料理・グルメ
普段の何気ない食事から特別なごちそうまで、美味しい料理とそれを取り巻く人間関係を描いた味わい深いお話。
文字数 7,994
最終更新日 2025.06.06
登録日 2025.04.07
兄弟の弟が殺人事件を起こすところから話が始まります。
振興宗教にはまった両親を持つ兄弟、その宗教の教祖である男を弟が殺害。目撃してしまった兄と、事件を隠蔽するために証拠を隠滅します。
その後、兄弟で村を出て逃走。一体どこまで逃げられるのか。
兄弟の逃走劇と愛憎、事件の真実は。
弟✕兄の兄弟BLです。暗いお話です。
両親からの虐待や性的虐待の話が出てきますので、苦手な方はご注意下さい。
途中、性行為のシーンを挟みますが描写は軽いのでR15です。タイトルに米印(※)をつけます。
ハッピーエンドですがかなり胸糞な内容を含みます。
受 鈴木光希 スズキミツキ 16歳 兄
黒髪で色白細身美人な少年。少しぼんやりとした優しい性格。
攻 鈴木清 スズキキヨシ 16歳 弟
がっしり体型の筋肉ムキムキ少年。しっかり者。
ダイベンシャ 新興宗教の教祖
中々の高齢ででっぷりとした体格。
文字数 74,896
最終更新日 2024.11.13
登録日 2024.07.20
永峰茜(ながみねあかね)26歳は大のΩ嫌いだった。幼少期からαと言うだけで目をハートにして近づいてくるΩ達に嫌悪感を抱き、そのせいでΩ全体を酷く嫌っていた。
そんな時、両親が勝手に決めたお見合いで自分より6歳も下の女Ωと1年間の同棲後、結婚すると言う事を決定された。
だが、同棲開始当日、その女Ωは現れず、代わりに自分より一回り年下であろう10代の男Ωが現れた。その男は女Ωの実弟と言い、姉を守り幸せにする代わりに、僕を嫁にして一緒に暮らしてください。
と、言って来た。最初は断ろうとした茜だが、男の熱弁と、帰らせて両親に怒られる事と、会社の経営にヒビが入るのを不安視して同居する事を承諾した。
これを皮切りに、男、いや南野美織(みなみのみおり)は自分の想像していたΩとは違う行動をしてきた。朝昼晩のご飯を作り、洗濯掃除を自らして来て、不要な接触をしてこない事に茜は混乱していた。
Ω嫌いでツンデレαと兄弟大好き両親嫌いなΩの嫌いから始まる溺愛甘々になるまでのお話。
作中に登場するカップリングのバース性と性別
男α×男Ω(性転換) 男β×男Ω 女α×男Ω
男α×男β(ピッチング) 女α×女Ω 男α×男α(性転換)
などなど
「」が普通の会話 『』が過去や電話など
〈〉が小声で話
文字数 53,853
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.18
タイトルは『北武の寅』(ほくぶのとら)と読みます。
幕末の埼玉人にスポットをあてた作品です。主人公は熊谷北郊出身の吉田寅之助という青年です。他に渋沢栄一(尾高兄弟含む)、根岸友山、清水卯三郎、斎藤健次郎などが登場します。さらにベルギー系フランス人のモンブランやフランスお政、五代才助(友厚)、松木弘安(寺島宗則)、伊藤俊輔(博文)なども登場します。
根岸友山が出る関係から新選組や清河八郎の話もあります。また、渋沢栄一やモンブランが出る関係からパリ万博などパリを舞台とした場面が何回かあります。
前作の『伊藤とサトウ』と違って今作は史実重視というよりも、より「小説」に近い形になっているはずです。ただしキャラクターや時代背景はかなり重複しております。『伊藤とサトウ』でやれなかった事件を深掘りしているつもりですので、その点はご了承ください。
(※この作品は「NOVEL DAYS」「小説家になろう」「カクヨム」にも転載してます)
文字数 383,592
最終更新日 2021.03.14
登録日 2021.03.14
15世紀欧州随一の富を誇ったブルゴーニュ家の「我らが美しき姫君 マリー・ド・ブルゴーニュ」とハプスブルグ家「中世最後の騎士 マクシミリアン1世」の悲しくも美しい愛の物語を、そしてその2人の側にいた2人の姫アリシアとセシリアの視点から、史実に基づき描いていく歴史小説です。
もともとマリーとマクシミリアンの曽祖父はポルトガルのジョアン1世で、この2人も再従兄弟(はとこ)同士、マリーの父方のお祖母様と、マクシミリアンの母方のお祖父様は兄と妹という関係だったのです。当時のヨーロッパではカトリック同士でしか婚姻を結べないのはもちろんのこと、貴族や王家の結婚は親同士が決める政略結婚ですから、親戚筋同士の結婚になることが多いのです。
そしてこの物語のもう一つの話になる主人公の2人の姫もやはり、アリシアはイングランド王ヨーク家の親族であり、またセシリアの方はマリーとマクシミリアンの曽祖父に当たるジョアン1世の妻であるイングランド王室ランカスター家出身のフィリパ(マリーの父方のお祖母様と、マクシミリアンの母方のお祖父様の母にあたる人)の父であるジョン・オブ・ゴーントの血を引いています。
またヨーク家とランカスター家とはかの有名な《薔薇戦争》の両家になります。
少し複雑なので、この話はおいおい本編において、詳しく説明させていただきますが、この4人はどこかしらで親戚筋に当たる関係だったのです。そしてマリーやマクシミリアンにとって大切な役割を果たしていたマリーの義母マーガレット・オブ・ヨークも決して忘れてはいけない存在です。
ブルゴーニュ家とハプスブルグ家というヨーロッパでも超名門王家の複雑な血筋が絡み合う、華麗なる中世のヨーロッパの姫物語の世界を覗いてみたい方必見です!
読者の皆さんにとって、中世の西洋史を深く知る助けのひとつになることを祈ります!
そしてこの時代のヨーロッパの歴史の面白さをお伝えできればこれほど嬉しいことはありません!
こちらがこの小説の主な参考文献になります。
「Maria von Burgund」 Carl Vossen 著
「Marie de Bourgogne」 Georges-Henri Dumonto著
独語と仏語の文献を駆使して、今までにないマリーとマクシミリアンの世界をお届け致します!
文字数 174,293
最終更新日 2023.06.26
登録日 2022.05.10
橋本遼(はしもとりょう)は父親の再婚により妹が出来た。
妹になったのはクラスメイトである聖雪(いぶ)で完璧な美少女だ。
橋本家には兄妹(姉弟)は異性に慣れるためにイチャイチャするというしきたりがある。
一緒に暮らし始めてから一週間は家に馴染むためにしなかったが、翌週からしきたりに習って二人はイチャイチャを開始。
恥ずかしがってはいるが聖雪にとっては心地好い温もりだったようで、どんどんと兄妹のスキンシップが激しくなっていく。
そして聖雪は兄になった遼に恋したと実感してしまい……
文字数 15,067
最終更新日 2020.05.14
登録日 2020.05.13