「友達」の検索結果
全体で5,135件見つかりました。
ずいぶん昔に某S社のロマン大賞――少女小説系の賞で二次審査まで進んだ作品。
友達だと思っていた男子にこっぴどく振られた主人公――真琴は落雷事故のショックで意識不明になるも一命を取り留める。
しかし、目覚めた真琴にはなぜか人の心の声が聞こえるようになっていて、自分を振った例の男子が本当は真琴が好きなんだという心の声を聞いてしまう。
カクヨムでも同時公開中です。
心の声が聞こえたら、恋愛なんて楽勝だと思ってたのに……。
文字数 80,386
最終更新日 2020.11.11
登録日 2020.10.25
文字数 11,429
最終更新日 2022.08.13
登録日 2022.08.13
子供のころからの話しますね。私は親から無償の愛というものを貰ったことがありません。なんであんたなんて子が生まれてきたの、私は男の子が欲しかったのにって言われて育ちました。頭をグーで、たたかれて頭はでこぼこです。私を養女に欲しいって言うのに飛び付いたのは3歳のころです。でもお母さんが追い出しました。養女に欲しいって言ってきた老夫婦を!子供の頃の私は弱くて、泣き虫で、いつも自殺したかった子です。でも学校ではころっと性格が明るくて、学校は友達と楽しく過ごせる子でした。大おばあさん子でいつも一緒にねてました。いつも朝になると立ち直る性格も持っていました。姉妹達はお母さんと仲おが良く私を蔑視してまた。喧嘩はしょっちゅうでそのたび母はアンタが悪いんでしょうと必ず言われました。頭悪いから近くの高校しか行けないなって思っている時、お姉さんにあんた私の高校来るんじゃないよ!恥ずかしいからと言われ、かチーンと来た私は3番目の友達が働きながら高校一緒に行かないって言われて。でも先生が猛反対で真面目な私はあんな高校やめなさいって毎日毎日家に来ては、説得されたんですが、どうしてもこんな家を出たい一心で定時制高校に入り、入ってビックリ不良の高校で!お母さんは一言も私を引き取めなかったです。姉妹達も全員!朝5時から仕事で昼間から学校行ってました。でも高校3年くらいの時、不良学生に、ちょっとくらい綺麗だからっていい気になってるんじゃないよと言われ、一緒に行ってる友達が不良グループに仲間に入り裏切られ生まれて初めて裏切りを受けて余りのショックに後1年っていう時期に高校をやめました。その後は私は仕事があったからここに残りたかったんですがお母さんの命令で家に帰らなければならなくなって、その後は、お母さんに和裁教室に入らされ、私は免許を取るために必死で1年間通ってたある日お金がないから働いてと言われショックを受けながら働きました。まだあります。そろばん1級目指してたのに、お姉さんがやめるからやめなさいと言われ4級の段階であきらめました。まだ有ります。運動会お母さん絶対に来てねって言ったにもかかわらず焼きそば友達に頼んでさっさと帰って行きました。あとは英語の塾に行きたいって言ったらあんたにかけるお金がないと言われました。貯金があったにもかかわらずです。
文字数 14,151
最終更新日 2023.01.25
登録日 2023.01.15
高校の卒業式俺は一人で寂しく自撮りを撮る。昔は俺の周りには美少女がたくさんいて華やかに卒業するものだと思ったが今はいない。幼馴染みは彼氏とデート、妹も彼氏とデート、女友達は三年生の時に亡くなった。
何で俺はぼっちになったかは分かっている。現状に甘えてなにも行動を起こさなかったからだ。
あの頃の輝いていた青春の日々が鮮明によみがえる。できることなら過去にやり直したいと思いながら俺は家に帰った。
家には誰もいない。誰も俺の卒業を祝うやつはいないのだ。俺は過去からやり直したくて方法を調べた。すると五センチ×五センチの紙に六芒星を書き過去の行きたい時間帯を書けば行けるらしいことを知った。俺はこのままだと寂しいぼっち生活を続けるだけだ思いやってみることにした。夜になり試すと急に眠気に襲われた。そして眠りについたが気づくと知らない白い部屋にいた。そこから神様が現れて注意事項を説明されて、神様に見送られながら俺は過去に飛ぶ。たが俺は過去の記憶が封印された状態で過去に戻ったのだった。果たして俺は同じ過ちを繰り返さず青春できるのか。
文字数 22,331
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.04.30
神原ヒロミ。35歳。彼女いな居ない歴年齢。仕事は、町工場の派遣社員。コミュ障で、ポンコツ。友達居ない。低賃金肉体労働の崖っぷちな男。
そんな彼が、ある日ー、平行世界に召喚され、世界を救う英雄(ヒーロー)に選ばれた。前々から、気になっていた、『再生の力』を使い、モンスターと世界を牛耳る悪の組織に立ち向かう。
宿命のライバルは、自分とそっくりの容貌の男。彼は、『破壊の力』を使い、世界を破滅させ終焉へと導くー。
『再生の力』と、『破滅の力』ー。2つの力がぶつかり、そして、ヒロミは悪の組織から人々を救えるかー?
文字数 3,147
最終更新日 2023.04.28
登録日 2023.04.26
紅月遥兎は、ひねくれた性格ゆえに学校でぼっちをきめこんでネットライフを満喫する日々を送っていた。家族やネット友達とは普通に話せるのに、リアルになるとダメダメなテンプレコミュ障なのだ。
そんなある日、彼は一人の少女と史上最悪な出会いをする。その出会いは遥兎の今後の人生を大きく動かす、運命的な出会いでもあった。
一つの出会いが連鎖的につながってたくさんの女の子、ときたま男との繋がりができていくのだが――――?
ネットとリアルが交錯する、近くて遠いラブコメディスタート!!
登録日 2015.01.07
中学3年間、一人も友達ができずにいたメガネっ子の女の子黒羽根リカが、高校生になって9つのやってみたいことに挑戦して、挫折、苦労などを味わいながら、努力していく物語です、
文字数 514
最終更新日 2016.09.22
登録日 2016.09.22
小説家志望の巽凛香は大学でも上手く周りと馴染めずに唯一の男友達の僕と一緒に過ごしていたが、僕の紹介で知り合った浅香と仲良くなり僕から離れていく。
複雑な感情を持ち合わせた巽の人生とは。
文字数 4,416
最終更新日 2023.11.16
登録日 2023.11.16
前世、聖女であるにもかかわらず婚約者の王太子殿下から浮気をされ、婚約破棄されたばかりか死罪にあってしまう
目覚めれば、異世界日本の京都で老舗のお茶問屋の次期当主としてい女子東大生に転生していた
人数合わせの合コンで参加して、次から次へと高学歴学生を友達に加え、果ては大企業の御曹司と、ひょんなことからカラダの関係をもってしまい、そのまま結婚してしまう
学業以外では、猿の姿をしている比叡山の阿闍梨になりそこなった吹雪をティム氏、鯖街道では1000年を生きる白鹿など人ならざる隼人と契約する
実は、檸檬の家の蔵には仕掛けがあり、3代将軍家光の命で始まった「お茶壺道中」のためのものがあったのだ
蔵の中には、江戸時代へ抜ける扉と現代の東京へ抜ける扉が施されている
戦国時代、京の町で襲われかけていた大男を助けたところ、実はその大男は千利休で、織田信長のために堺から鉄砲の弾丸1000発を調達し、それを越前に届けるつもりだったようだ
その際、檸檬と吹雪、隼人の1人と1匹と1頭が千利休に手助けしてしまうことになる
とりあえず、お茶問屋の蔵から過去の世界へ行けることになり、京大生の旦那と東大生の先輩2人と、吹雪、隼人の神獣を従え奔走する話にするつもりです
文字数 80,326
最終更新日 2024.01.09
登録日 2023.12.29
一夏の恋日記。
主人公の彼方 夏/かなた なつは、女性専門風俗店で働きお金を稼いでいく。
そのお金で美術専門学校に通い、新しい友達も出来たけれど、高校生の時に付き合っていた彼女の莉李が忘れられずにふとした思い出で寂しくなる。
けれどその寂しさを埋めるために誰かを代わりに置こうとは思わず1人で過ごしていると、ある子に手を引かれ自分の隠していた気持ちを見せるお手本を見せてもらい、自分の気持ちを伝えたい子に伝え始める。
ひとなつの恋にひかれるよ。
もう一度、この手で描くために。
将来のため、君のため、自分のために。
自らの身体だけでなんとかしてきた主人公。
けれど何も芽生えないあの身体に触れることで自分の本心は溶け出し、空気に触れ死んでいく。
批判されると分かっていても、自分がやりたい事のため、生きていくためにはそれをしないといけない。
そして、今日もまた
何でもない人たちと脆く儚い愛を語り、
大切な人たちには砕けても煌めき残り続ける愛を届けられずに日々を過ごしていく。
1話ずつ、オススメの曲を紹介しています。
Spotifyにプレイリスト作りました。
https://open.spotify.com/playlist/08yh0OwB5etrXXEC5LuMJY?si=N-f-0URyRPimdYKj-A2myw&dl_branch=1
サイドストーリーの«一なつの恋»もあります!
・カクヨム
・小説家になろう
・魔法のiらんど
・ノベルアップ+ にも掲載しています。
文字数 397,450
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.06.30
俺は、高身長、イケメン、イケボイスらしいです。
そんな俺には、誰にも言えない秘密がひとつ
それを知ってるのは、俺の職場で掃除の仕事をしてる人だった。
その人と一緒に過ごしてあげた。
その人は、なぜか嫌われて
友達や親戚に色々言われていて
なぜか、俺は、一緒にいてあげたくなった。
だけど、その人が望んだ幸せは与えられない。
なのに、傍にいたい。
矛盾する気持ちの結末は…。
掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
※一部、葉月梨華のお話は、私自身のお話を交ぜて書いています。交通事故の後遺症、ドクターストップ、何をしても痩せれなくて、苛立ちを抱えながら生きていました。周りからも、簡単に痩せれるとばかりに言われていました。痩せれないと悩んでいる誰かに届けばいいと思いました。なのでこのお話を書くにあたり私自身の実話をいれました。※
寝かせて、寝かせて、こちらもやっと書けました。
短編小説になります。
小説家になろう、カクヨムに投稿してます。
文字数 37,390
最終更新日 2022.07.13
登録日 2022.07.13
突如現れた邪教集団ダイカルア。やつらは怪物を送り込むことで人々の恐怖心を煽り、邪神復活の糧にしようとしていた。
そんなやつらに対抗するできるのは、魔法の力を駆使して戦う魔法少女のみ。
呉羽優輝は買い物に訪れていたショッピングモールでダイカルアの怪物スパイダーカルアに襲われる。逃亡の末に異世界よりやってきた妖精バンティーと出会い、魔法少女に変身する能力を得た。そして、圧倒的な魔力により、スパイダーカルアを撃退する。
「すごいバ。この力でダイカルアを壊滅させてほしいバ」
「えっと、ボク男なんですけど」
「ファッ!?」
おまけに平和主義者である優輝は意地でもダイカルアとの戦いを避けようとする。
果たして優輝は一癖ある魔法少女ヒロインたちとともにダイカルアの野望を打ち砕くことができるのであろうか。
ニチアサ見てる大きなお友達が魔法少女を考えた結果がこれだよ。
※主に特撮関係のパロネタが連発されますので、ご了承ください。
登録日 2017.02.05