「りた」の検索結果
全体で9,010件見つかりました。
40時間連続勤務の末、力尽きた社畜の俺。
次に目が覚めたら、妹が愛してやまないBLゲームの総受け勇者、エンディミオンに転生していた。
勇者の聖痕は受属性の証? 攻略対象は全員、執着系男子?
冗談じゃない、異世界に来てまで24時間営業・年中無休の溺愛(重労働)なんて御免だ!
狙われるお尻、バグり散らかした距離感、執着粘着ストーカーに負けない。
3%の逃亡エンドを勝ち取って見せる!
「さらばBL、俺は今日から、名もなきモブとして生きる!」
――これは、貞操の危機に瀕した元社畜が、平和なスローライフを掴み取るまでの決死の逃亡劇である。
※BL展開を全力で回避するギャグ小説です。BLではありません(たぶん)
〈カクヨム、小説家になろうにも掲載中〉
文字数 14,840
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.05.01
ヒロシは生き物が大好きな少年。夏の間、捕まえた蝉や虫たちのために庭に小さな“墓”を作り続けていた。隣に住む優しいお婆ちゃんは、蝉の名前を教え、墓作りを手伝い、やがて「私もこんなお墓で眠りたい」と微笑む。
猫の死をきっかけに、二人は本物の埋葬を経験する。
そしてある朝──お婆ちゃんが突然いなくなる。
文字数 836
最終更新日 2026.07.06
登録日 2026.07.06
ガチャ
「ただいま~」
はぁ、今日も疲れたな。
俺の名前は谷岡 雅人。今日も変わらない日常を送っていた、、、、はずだった。
部屋でゴロゴロするか。
ガチャ
っっ!?
「俺はこの光景に呆然とした。俺の部屋とは違う。なんだが広くなった?それに家具も違う。あれ?」
もう一回出てみる。
「やっぱり家だ」
ガチャ
「部屋じゃない」
どう言うことだ?
ガチャ
「あれっ?!部屋じゃない?ってか、俺の部屋2階だぞ?なんで部屋から出たら地面があるんだ?人もなんだが違うし、、ってえぇぇぇぇぇ、人じゃないだとっ!」
そこには、エルフやでっかい帽子をかぶった見るからに魔女ですの感満載の女や猫耳の可愛い子まで居た。
「って言うことは、ここは、異世界?!よくアニメとかで見るけど俺が本当に異世界に行くなんてな」
~それから数時間後~
なるほど、このドアは家に帰りたいか異世界に出たいか考えるだけで行き先を変更できるんだ。魔法か何かで行き先を変えてるのかな?てもまぁ、家には帰れるんだいいいか。あれ?ちょっと待てよ?現世の俺の部屋にはどうやってはいればいいんだ?まぁいいか、こっちの方が楽しいし!
登録日 2017.05.28
記憶喪失の優しい鬼×怪異の妖艶な破戒僧
美しくて妖艶な人喰い化け物な僧が受の作品が読みたい!! それがメインテーマです。よろしくお願いします。
【あらすじ】
平安時代に近い世界観にて、血と業とエロスと情が混ざり合い踊る。
鬼の蘇芳(すおう)は長い年月封印されていたが、ある時解き放たれる。怪異である僧、心光が偶然にも封じ札を破ったのだ。人を殺め、血を吸っていた心光の姿はしかし月の下で妖艶で美しく、蘇芳は逃げることもなく彼に魅了された。
記憶のない蘇芳に、心光は共に都への旅をするよう提案する。他に選択のない蘇芳は、それを受け入れる。
しかし、旅先で見る心光は穏やかで清廉な僧でもあり、また人を容赦なく殺め蘇芳の精を食う怪異でもあった。まるで全くの別人であるかのような姿に、蘇芳は困惑し、そして彼のことをもっと知りたいと願うようになっていった——。
【注意】
・モブは簡単に死に、血の描写も多い暗めの話です。グロまではいかないとは思います。
・受である僧は剃髪姿を想定しています。本文中では詳しく言及していません。
・倫理観がはちゃめちゃです。なんでも許せる方向けだと思います。
・どう終わるかまだわかりません。100%趣味で書いています。
文字数 99,762
最終更新日 2025.02.08
登録日 2024.09.30
生まれ持ってしまった記憶を操る力と他者を癒す力……他者を癒す力は表に出しても記憶を操る力は余り表には出さないまだ18歳の頭領「也真登(やまと)」……幼い頃から人と違う力によってろくな人生を歩めていなかった彼は、まだ18歳という幼さで組織を立ち上げ部下達から信頼を得ている……表面は少し怖い高校3年生……裏面は過激派組織「深紅(しんく)」を率いる頭領……そして彼が唯一頭が上がらない巨大過激派組織「神修(じんしゅう)」の頭領「臣 如月(じん きさらぎ)」……彼と如月は一体いつ出会ったのか……そして死ぬことのできない体を得てしまった也真登の運命は……?
~人物紹介~
真應 也真登(しんのう やまと)
表面は無口で少し怖い印象を持たれている高校3年生 裏面は過激派組織「深紅」の頭領 生まれつき記憶を操る力と他者を癒す力を持っている 腰に生まれた時から傷跡がある 昔は心優しい少年だった
臣 如月(じん きさらぎ)
巨大過激派組織「神修(じんしゅう)」を率いる頭領 普段から冷静過ぎる性格 也真登とはプライベートで何故かよく会う 也真登の事を気に入っていてことある事に也真登に手を出す男色派
水崎 刃(みずさき やいば)
組織「深紅」の頭領 也真登の側近兼親友 昔はいがみ合う仲だったがある事がきっかけとなり罪悪感で話すようになったら仲良くなった 「深紅」の構成員で也真登とはタメ語で話す 表面は大学生
桐谷 終夜(きりたに しゅうや)
巨大過激派組織「神修」の構成員 きさらぎの側近で何かある事に呼び出される也真登に唯一話しかけられる存在 実は如月の従兄弟でもあるのだが如月はそんなのお構い無し 大の刀好き
その他友人等(説明すると長くなって字数制限超えるので省略します)
※殆どBL R18展開無いです 基本的に普段の私生活や戦闘風景などが主になってます
也真登「この命は世界が崩壊しても一生終わらない」
文字数 107,494
最終更新日 2017.10.23
登録日 2017.08.21
俺は潜入捜査管。とあるヤバい組織の内情を知る為に潜っていたが、本部からの情報リークで捕まっちまった。さらに悪い事に俺は怪物になる薬を通常の10倍撃たれちまった。いやぁ骨や眼球が体から抜け落ちてタンクの底へ沈んで逝った時は悲しかったぜ。
けれどそんな事でメゲる俺様じゃない。化け物に変わったが隙を見た俺はタンクの外に飛び出した。怪物化したせいか狂乱状態だったがね。
100人ぐらい殺しちまった先は覚えてない。本来ならば俺のポリシーに反する事だったが、理性も吹っ飛んでたからな。
「キモチィィィィ!!」
人間一人ぶっ殺す事に脳を貫く快感。射精とかSEXとかそんなもんじゃねえ。マズいよマズいよ怪物化。
けれど基地もろともの自爆に巻き込まれて俺も吹き飛んじまった。俺一人を始末する為にご自慢の基地ごと吹き飛ばすとか、ご苦労さまとしか言えない。
それに化け物と化した俺が人間に戻れるわけもなく、ここで死ぬのも人類の為なら仕方がないか。まだまだやりたい事は色々あったが……まぁ悪くない人生だったよ。
いや、違う。まだだ、まだ俺は死ねないんだ。
と、そこで出逢ったのが女神サマだったって訳さ
何でも王族の子供に転生し、そのまま王になり魔王の軍勢を打ち倒せと言うのが女神サマのご指名だ。
「あなたならば鼻糞をホジりながら、散歩する感覚でいけるでしょ」という。
そして続けて女神サマは言った。
「もし達成した暁には、貴方をハメた犯人を教えましょう、さらに人間として復活させましょうと」
俺に断る理由なんてねえ。
異世界チートで、のんびりスローライフのお時間だ。
文字数 3,647
最終更新日 2023.03.09
登録日 2023.03.07
全8話。妹を溺愛するが故に時々言動が突拍子もない医者×書店で働く絆されやすく真面目な黒猫と人の姿を持つ獣人。
黒猫と人の姿をもつ獣人であるセレは、閉店予定の書店で働いている。
とある日、書店から家に戻る途中、常連であるルシオラと鉢合わせる。彼は、書店でいつも心臓に関わる医学書を買っていく医者である。
ルシオラは帰宅途中のセレを引き留め「『星への願い』を残している獣人を知らないか?」と問いかける。
自国には守護神がおり、神は獣人だけに生涯に一つ願いを叶える権利……『星への願い』を与えてくれる。その願いを譲ってもらえれば妹を救える、と言うルシオラに、セレは、生涯の伴侶を得るために使う予定の願いを譲ることはできない、と伝えた。
するとルシオラは、自分が伴侶になるから願いを譲ってくれ、と提案してくる。
※小説の文章をコピーして無断で使用したり、登場人物名を版権キャラクターに置き換えた二次創作小説への転用は一部分であってもお断りします。
無断使用を発見した場合には、警告をおこなった上で、悪質な場合は法的措置をとる場合があります。
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文字数 54,366
最終更新日 2024.06.07
登録日 2024.06.07
『十二国記』と『王家の紋章』の要素をかけ合わせたハイファンタジー
「ようやくお見つけいたしました、夜華君(やかぎみ)」
華間(かかん)は華界の花畑に生まれ、蟲間(ちゅうかん)と契る民。蟲間は蟲(むし)として生まれ、唯一人の華間に生涯を捧ぐ僕(しもべ)。
いにしえ、ある王が己の蟲間の命と引き換えに、華界唯一の王位に就いた。だが安寧は続かず、瀕死となった王に啓示が下る――華界はやがて赤(せき)・橙(とう)・黄(おう)・緑(りょく)・青(せい)・藍(らん)・紫(し)の七国に割れ、終わりなき戦に沈む。幾千年の乱を制す王は唯ひとり、幻の"夜華間(やかかん)"を得た者だ、と。
夜華間は闇(やみ)色の髪、象牙色の肌、落栗(おちぐり)色の瞳、そして他者を輪廻転生させる力を持つ。賢王に付き、その国を久しき繁栄に導くとされる夜華間を、七国中が探し求めていた。
人界に生きる男子高校生・黒瀬真宵(くろせまよい)は、幼くして"蟲無し(蟲を惹きつける力のない華間)"と誤られ人界に落とされた夜華間だった。雷雨の夜、真宵は赤蟲間・立羽(たては)に見出され、緑蟲間・翠鎌(すいれん)の追撃を逃れて華界へ転移する。
何も知らず育った真宵は人界へ帰りたいと願うが、帰るためには、華界の上位たる玄天(げんてん)へ行き、七神の許しを得ねばならない。
七国から求められ、狙われ、攫(さら)われ、抗いながら真宵は果たして、無事に人界へ帰ることができるのか。
七色の国を舞台に、真宵の冒険が今、始まる――
文字数 73,428
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.08.11
彼女は、クラスメイトの男の子(優輝 ゆうき)が気になっている。
優輝は、身長175センチの黒髪ツイストパーマがかかったような、笑顔が素敵な男の子が最近ちょっと気になり始めている。
優輝も好きで両想いの関係だった!
その女の子(陽葵 ひまり)は、身長155センチで、ポニーテールがよく似合っていて、表情も明るく元気で部活が大好きで、
どんな日も弓道を1日も休んだ事はなかった。
そんなある日、陽葵の事が気になっている犬系男子の(夏空 そら)身長170センチの積極的で、誰とでも仲良くなれるような男の子。
夏空は、優輝の親友であり、幼馴染みでもある。
夏空は、優輝に『あの女の子、可愛くない?僕、気になっているんだよね…なんて名前なんだろ』(陽葵の事)
優輝は、『もしかして、陽葵の事?』と彼は言った。
夏空は(なんで知ってんだろ)と疑問に思った。
優輝と陽葵は別クラスで、優輝と夏空は同じクラス
夏空は優輝に『ねぇ、もしかして優輝も陽葵ちゃんの事すきなの?』と聞いた。
優輝は、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしていた。
夏空は、『やっぱり〜優輝って顔に出るよなぁ〜』と話した
『僕も好きなんだよ!ねぇ、どっちが告白してOK貰えるか勝負しようぜ〜』と夏空は優輝に話した
優輝は余裕ぶっこいて
『いいよ!じゃあ、どっちが勝っても恨みっこなしな』と宣言した。
『よし決まり!僕負けないから!勝ち目なくても諦めない!』と気合い満々だった。
そんな会話をしてると知らずに仲良さそうに話してる2人のところに現れたのが陽葵。
陽葵は、『優輝おはよう〜今日のお昼一緒に食べよ!優輝の好きな唐揚げ作ってきたよ』と笑顔で話しかけた
仲良く話してる2人の姿を見た夏空は(いいなぁ〜陽葵ちゃんそばで見ると可愛い!!!仲良くなりたい、僕これ勝ち目あるかな)と心の中は不安になっていた。
夏空は、勇気をだして『ねぇ、陽葵ちゃん今度遊ばない?』と急に話しかけてしまった。
陽葵は(え?急に私この人の事よく知らないのに…!)と戸惑ってしまった。
夏空は、『あ、ごめん、急だったよね!まずはお互いの事知ろうよ友達になろうよ』とまた積極的に話しかけてしまい夏空は、(あー僕としたことが…)と思っていた。
陽葵は、『友達からならいいよ』と答えた。
夏空は『やったぁ〜』と大きな声で叫んで嬉しそうに喜んでいた。
その日の放課後、陽葵は約束通り優輝とお昼ご飯を一緒に食べた。
そんな、仲良く笑顔で話してる優輝と、陽葵(あー僕も仲良くなりたいのにぃ〜)と少し一人でぷんすこしている。
『優輝、唐揚げおいしい?今日作ったのかなりの自信作なんだけど優輝好みになったかな?』と陽葵は心配そうな顔をした
優輝は、『いつも以上に美味しいよ、陽葵の唐揚げ俺好き』と顔を真っ赤にしながらも話した。
夏空は二人の会話を聞いていた。
文字数 1,151
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.08.09
高校の入学式の日、真山祐希は遠海久遠に一目惚れをした。
どうにかして彼とお近づきになりたい。そう思った祐希は放課後の図書室で見かけた久遠に、勢い余って突然告白をしてしまう。
「好きです! つきあってください!」
「断る」
「お願いします! 俺が石油王になったら、交際を考えてくれませんか⁉︎」
「え?」
初めて遠海が自分を見てくれた! もしも祐希が石油王になったら、振り向いてくれるかもしれない……!
張り切る祐希だったが、遠海にはどうやら恋愛したくない事情があるようで……?
(遠海くん、君のことが知りたい……待っててね。必ず石油王になって、君を迎えにくるから!)
こうして、石油王になるための壮大な計画が、始まったりはじまらなかったりする、そんな物語。ギャグです。
*Blove様主催の、第1回BL小説漫画コンテストで新人賞をいただいた作品です。
文字数 15,429
最終更新日 2023.04.15
登録日 2023.04.15
陸上部に所属している手塚 柚巴。
ただ足が速くなりたい、それだけの理由で部活に入った。
そして3年生になったある日、最後の大会に出場するリレーメンバーを決めることになって――
文字数 11,332
最終更新日 2023.04.26
登録日 2023.04.26
初投稿ですよろしくお願いします
高校とは将来生きていく上でとても重要な所であるということは親や兄貴、先生たちからにも言われてきた。今の世の中、学歴が高いとか資格の多さで待遇が大きく変わってくる。
それでも私は両親らの反対を押し切り底辺高に進学することを決めた。
全日制の公立高校(名前は出さないけど)私が知りうる底辺高だ。
私は勉強は苦手では無いし、それどころか得意科目では90点台を叩き出したこともいくつかあった。 そんな私が何故底辺高を受験する気になったかというのは…特になかった。
もしかしたら底辺の人間を馬鹿にしてやりたいなどの邪な気持ちがあったかもしれないし、はたまたただ楽ができると思ったからかもしれない。
受験勉強はある程度勉強して受験に臨んだ。
結果は勿論合格だ。というかこんな高校で不合格ならばどの学校にも行けやしないだろうと思った。
前期選抜が終わり周りのクラスメイト等は嬉しく思う者、悔し思う者達のどちらかだったが、私はどちらでもない、なぜなら受かって当然なのだから。
卒業までの間はとにかく残り僅かとなった中学校生活を心から楽しんだ。ある時は仲の良い8人のグループで遊んだり、授業中に寝てみたり、当時流行っていたアニメのクールキャラの真似事をしてみたりととにかく楽しんだ。
とはいえ、授業は中期選抜の人達の勉強だけなので前期選抜で受かった人には本当に無意味で退屈な時間だったし、キャラの真似事も割と多くの人が真似していたのだ。
そんなこんなで卒業まで残り6日となった時のことである。
私はある女の子に告白をされたのだ。
もしかしたら私は他人から見たら割とイケメンなのではないかと思ってしまった。
女の子改め春市は私の仲の良い8人グループの一人で良く話をしたものだ。好きなアニメや漫画、給食の時間で牛乳を最後に飲む等春市とは良く気が合ったものだ。春市のことは異性とは認識していたが恋心的なものはあまり抱いてなかった。
だからこそ私は驚き戸惑ってしまった。
だが春市は勇気を出して告白してくれた、なら男ならばすることは一つ、そう私は春市を受け入れることにした。
終わりです続き書くかも
文字数 1,546
最終更新日 2019.05.14
登録日 2019.05.14
アグーリア公爵令嬢アリーシアはどうしてもユリウス・フォード・スペンサー王太子の婚約者になりたく無い為いつも逃げていた
それに気付いてユリウス王太子はアリーシアを逃したく無かった
ユリウスをめぐてライバル登場?
ハッピーエンドです
文字数 37,104
最終更新日 2026.05.11
登録日 2022.07.15
今のところ何者でもないし、何者になりたいかもよく分からない。
それどころか、何者かになりたいのか自体よく分からない。
ただ、何かを表現するものであり続けたい。
それが私です。
高尚なことは言えないし、誰かを惹きつけるような文章が書けるわけでもない。
音楽も演劇も触れてみたものの、それらで魅せる力もさほどない。
そんな私が、それでも何か表現し続けたいというそれだけの気持ちを書き綴る、取るに足らない文章です。
日記というか、エッセイというか、何でしょう。
チラシの裏にでも書いておけ、という内容だと思います。
それでも、もしかしたら誰かの力になるかもしれない。というか、なったらいいなあという気持ちで投稿します。
気が向いたらお読みいただければ。
文字数 2,160
最終更新日 2022.09.08
登録日 2022.09.08
魔術式構築課に所属する魔術師として変わらぬ日々を過ごしていると、とある誕生日の朝に宰相閣下が職場に訪れ、「君と結婚するという神託が降りた」と告げられる。
堅物で仕事魔の宰相閣下、という認識だったが、一緒に住むうちに印象も変わっていく。
そして、互いに仕事上で必要な結婚、と割り切れずにいる中、式典の予行演習に乗じて国王と、そして自らも狙われるとの情報が齎された。
宰相×魔術師 異世界ファンタジー 魔術
※無断転載、人物名を既存の版権キャラクター名へ変更して二次創作小説へ転用することは固くお断りします。
自サイト:
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登録日 2022.09.21