「ショート」の検索結果
全体で3,488件見つかりました。
冬なのに突然目の前に現れるタンクトップにショートパンツの女の子、 さらに、このちょっと変わった子に猫をいじめるのを手伝わされる羽目に。 ボーイミーツガールと思ったら大間違い、だってあの子はっ!
文字数 3,042
最終更新日 2020.01.12
登録日 2020.01.12
奇想天外、摩訶不思議。
不思議な世界、謎の物体、意味の分からない人物、そんな孤立した世界観を覗ける短編集。
文字数 974
最終更新日 2021.03.18
登録日 2021.03.18
色々持ってない『保手内くん』と、そんな彼に恋した『もち子さん』
頑張ってアピールするもち子さんと、それを見守る先輩と同僚。
ショートショートでほのぼの進む、小さな片思いのお話。
文字数 5,624
最終更新日 2019.07.15
登録日 2019.07.15
カクヨム。様にて、『「赤いきつね」「緑のたぬき」幸せしみるショートストーリーコンテスト』に応募するために書いた作品。
まとまってない散文ですが、ちょっとでもクスリとなって頂けたら幸いです。
登録日 2021.12.22
・テーマは、ふと見かけた『ワード』を使い、しかも完成度を高めました。
・さまざまな世界観、さまざまな高校生、そういったブラックユーモアのショートショート集です。
お楽しみいただけることを約束します。
(一作だけでは全容がわからず、約束できませんが)
文字数 3,614
最終更新日 2026.09.11
登録日 2026.09.10
「夢日記 (ショートショート)」では、夢日記をもとに文体をととのえ、小説調にしあげました。まずはこちらをご覧になることを推奨します。「夢日記 (書き起こし)」は書き起こしてて気づいたのですが、活字だとめちゃくちゃつまらないです。寝起きでふにゃふにゃの字で書いてるところを想像しながら読んでいただけると幸いです。
文字数 2,289
最終更新日 2020.05.24
登録日 2020.05.24
毎日のように終電帰りをくり返す営業マン、正木。
疲れ切った彼が深夜のコンビニに通い続ける理由は、夜勤バイトの青年、清野の「おつかれさまです!」という声と笑顔に癒されるから。
仕事に追われる男と、立ち止まったまま動けないでいる青年と。
ただの常連客と店員だったはずの関係性は、深夜のコンビニで少しずつ変わっていく。
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【主な登場人物】
正木 翔吾(まさき しょうご)
176cm 67kg 32歳
黒髪で短髪。営業職らしく清潔感のある見た目をしている。
ストレスを溜め込みがちで、酒で発散するタイプ。
深夜帰宅が多く、コンビニで酒と食事を買うのが日課になっている。
わざわざ駅近くではなく、やや歩く位置にあるコンビニを選ぶ理由とは。
清野 万里(きよの まさと)
182cm 78kg 26歳
髪型はアッシュグレイのショートウルフ。デカくてゴツい。
一見すると無愛想だが、愛想よく笑った時とのギャップが大きい青年。
店長に住居や仕事を融通してもらっている。
発注業務なども任されており、すべてのバイトスタッフのリーダー。
クレーマー・カスハラ対策要員として非常に優秀。
黙っているとかなり威圧感がある。
店長(てんちょう)
178cm 71kg 35歳
コンビニのオーナー兼店長。
癖のある長めの金髪に、やたら整った顔立ち。
接客中は清野と同じく愛想がよく、女性客からの人気も高い。
他人の恋愛沙汰にはかなり目ざとい。
文字数 36,787
最終更新日 2026.08.24
登録日 2026.08.24
公開中の平安時代創作BL漫画『菊花』のショートストーリーです。
過去データから発掘できたので追加しました。
15、6年前の作品…恐ろしい_:(´ `」 ∠):_
文字数 1,467
最終更新日 2021.05.28
登録日 2021.05.28
アラサーお姉さんのダラダラとした日常です。
いちおうオチがちゃんとあるショートショートです。
文字数 2,503
最終更新日 2023.11.20
登録日 2023.11.20
2024/11/28追加
改めてお伝えしますが、この作品はフィクションであり、実在の人物・団体・事件などとは一切関係ありませんので、そのあたりを加味しつつお読みいただけると幸いです。
2024/12/01追加
完結しました
改題しました
お話内容
リーマン✕リーマン
何かが始まりそうな予感…?
以前投稿したものと設定が同じお話を加えました。
『たとえば、こんなはじまり』
『モトカレ』
『たとえば、こんな出会い』
3つのショートショート作品からできあがる、1つのお話になります。
☆11/30完結
文字数 39,624
最終更新日 2024.11.30
登録日 2023.06.08
キジトラのライムと優しい女の子ハルのほのぼのとした日常。
その日キジトラのライムは優しい女の子に拾われた。
お腹が空いてもう我慢できなくて彼女の前に姿を現した。
兄妹たちは昨日のうちに他の女の子が連れていった。
昨日は怖くて人間の前に出られなかったから、自分だけが置いてきぼり。
でももう、お腹が空いて、さみしくて、とっても優しそうに見えた女の子の前に出て「きゅうん」と鳴いてみた。
拾っておうちに連れて行って、名前をつけてくれた。
フィクションとノンフィクションが入り交じるほのぼのとした、ショートショート。
虹のはしを渡ったライムによせて………
カテゴリーに悩みました
文字数 2,247
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.26