「もね」の検索結果
全体で311件見つかりました。
弱肉強食って言葉は昔からある言葉だよね。弱いものは強いものに喰われる。食物連鎖を表した言葉ともとらえられるよね。でもね、私の生きた世界は…弱いものだったものが強いものだった者を喰らう世界。まさに地獄みたいな世界だった。いつ死んでしまうかわからない恐怖に恐れながらも…生きるために刃を振るい…その日を全力で生きるために命を懸けて……。
でもそんな私の世界は
苦しくて…辛くて…
そして、とても暖かかった。
私はこの世界での記憶を忘れない…忘れてはいけないんだ。
これは僕がインターネット小説投稿サイトに初めて掲載した作品です。あまり文学には詳しくないので、もしかすると、世界観やキャラクター、武器等が、ほかの作品のものと類似していたりするかもしれません。僕自身に悪意等は無いということを明言しておきます。あまりにも似すぎていると感じた場合は、感想欄からお教えください。なるべく早く対処しようと心掛けています。
頭の中にストーリーの全体は出来上がっています。ただ、こちらも慣れていない身故に、回りくどい話の構成になっていたりすることがあります。小説を書いていく中で、少しづつ様々なことを学んでいきたいと思っています。
どこにでもありそうな話、展開であると自分でも予想していますが、なるべく面白く書いていこうと追っていますので、これからよろしくお願いします。最後に、ここだけでも読んでくれた人に感謝を。
Dam
文字数 33,001
最終更新日 2020.09.27
登録日 2020.02.28
ダイエットさせろって?!
サクッと完結!
お読みくださりありがとうございました!!
番外編投下してます
文字数 15,576
最終更新日 2019.04.26
登録日 2019.01.20
これはヒトの理解や認識をはるかに越えたモノの話。
あらゆる生き物、星、宇宙、銀河、世界の循環を見守り、理を守るモノの話。
もちろんこれはフィクションです。
実在の人物、地名、出来事には関係ありません。
「似てるなぁ」という人がいたり、「あれ?コレおかしくないっ?」なんて思われたとしても、一種の解釈というか気のせいというか。
「こんなのもたまには楽しいかもね」くらいの気楽なカンジで読んでいただけると幸いです。
文字数 43,814
最終更新日 2018.06.11
登録日 2018.03.19
僕がベッドに入って、なかなか眠れずにいると、お母さんは「眠れないときは、羊を数えなさい」と言いました。
「なんで羊を数えるの?」
「羊を数えるとよく眠れるからよ」
「なんで羊を数えるとよく眠れるの?」
「昔からそう決まっているのよ」
「誰が決めたの?羊が決めたの?」
お母さんは困ったような顔で、僕の顔を見つめています。僕は「質問ばっかりして悪かったかな」と思いましたが、気になるものは仕方がありません。気になったままでは、眠れないのです。お母さんは、しばらく考えた後、僕に言いました。
「羊を数えることに決めたのは人間なのよ」
「どうして羊に決めたの?」
「それはね。羊が英語で『シープ』、眠ることは英語で『スリープ』って言うからなのよ。ほら、シープとスリープって似ているでしょ?」
「シープ、スリープ、シープ、スリープ・・・本当だ!似ているね!」
「似ているでしょ?さぁこれでもうスッキリしたでしょう。もう寝なさい」
お母さんは、一仕事終えた後のようなホッとした表情を浮かべながら、僕に言いました。
「・・・でもさ、他の言葉じゃ駄目なのかな?」
僕の質問を聞いたお母さんの顔は、少しムッとしていました。だって、気になるものは仕方がありません。気になったままでは、眠れないのですから。
「他の言葉って?」
「スープとかどうかな?シープとスープは似ているでしょ?」
お母さんは、またしばらく考えた後、僕に言いました。
「確かに、シープとスープは似ているわね」
「でしょ?」
「でもね、スープは駄目なのよ」
「どうして?どうしてスープは駄目なの?」
「だって、スープは寝たままの状態では飲めないでしょ?スープを飲むためには、起きなければならないのよ。もしも寝たままの状態でスープを飲もうとしたら、ダラダラとこぼれてしまうわ。そんなのは嫌でしょ?」
僕は、寝たままの状態でスープを飲むことを想像しました。僕の口からは、まるでよだれのように、スープがダラダラとこぼれ落ちています。僕はなんだか、ゲッという気持ちになりました。
「うーん、お母さんの言う通り、寝たままスープを飲むのは無理そうだね」
「そうでしょ?さぁこれでとってもスッキリしたでしょう。もう今度こそ寝なさい」
「うん、お母さん、今度こそお休み・・・あ!明日の朝ごはんはスープにしてね。寝たままじゃなくて、起きたままスープを飲みたいから!」
お母さんは優しくうなずくと、ゆっくりと部屋から出ていきました。僕は、明日に食べるスープのことを考えながら、朝までぐっすりと眠ったのです。
文字数 1,026
最終更新日 2020.11.04
登録日 2020.11.04
少女との出会いは……裸だった。
「いや、それ記憶にないんですが」
このアザレルと呼ばれる世界では剣と魔法に加えて、ツクモという力があり、そのツクモは力の象徴ともなっていた。
十六年前に、世界に恐怖を植え付けた魔王さえも、勇者とツクモによって倒されてたという。
それから現在、とある田舎村で見つかった少年さ記憶も持たず、自分の名前も忘れていた!?
しかも、行く先出会う先で、事件ばかり! 生物が死滅するほど激しい吹雪に見舞われたと思えば、それは魔物の仕業!?
さらには、少年は何故か危険視されて英雄にさえも目をつけられる!? そんなの強いやつどうしろっていうんだ!
それでも彼は進み続ける!この細く険しい道で生き残るために!
……ついでに、記憶を取り戻すために!
ツクモは想いによって強くなるけど、少年のせいで存在感薄くなるかもね。
この作品は小説家になろう、カクヨム、ハーメルンにも投稿しています。
文字数 154,447
最終更新日 2020.08.21
登録日 2020.07.30
ちょっと自転車乗って遊びに行きて〜!嫌待てよ!自転車は家族共用のピンクのママチャリしかね〜!嫌、嫌待て、待て❗️そこじゃね〜んだよ❗️そもそも周りにはなん〜も娯楽施設がね〜んだ!例のあの中学校として使われた地域のコミュニティ〜施設まででも片道チャリでもどんなに飛ばしても15分はかかる❗️
このくそ暑いのに無理ゲー❗️熱中症になるわ❗️
文字数 674
最終更新日 2021.07.24
登録日 2021.07.24
短編(?)かな?
下はちゃんと読んで!
だーーって書いたよーw
タダの自己満足でぇーす((殴
登場人物↓↓↓
彩冬 真湖(さいとうまこ)
心貴の彼女。
一途の言いたいことが言えない性格。
裏では結構毒舌だったりする
佐島 心貴(さとうしんき)
真湖の彼氏
浮気を良くしている
表は強がっている
実は気が弱い
樹下 魁瑠(きのしたかいる)
真湖の親友。
男子寄りの女のコ
優しい
裏表はあんまり無いけど、普段はおっとりしてるみたいね
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有りがちなお話です
甘々?ナニソレオイシイノ
うーん、短編すぎるわァ…
注意事項
・下手
・下手
・gdgd
・長い?えーと、それはごめんなさい
・誤字?あるかもね
・side?よく変わるわ
・メタ?そんなの良くあるじゃない
以上のことがダメならUターンしておくれよ。
ごめんやっぱ見て!
文字数 7,140
最終更新日 2017.06.04
登録日 2017.05.26
世界を破壊する怪獣が襲来。
絶望の中、かの脅威から人々を救った者がいた。
銀色の四肢をもつ異形の戦士、その名はルクス。
彼の勝利から500年の時が経った。
高校生の藤沢秀樹は、立ち寄った銀行で同じ高校の美少女、牧原ひかりと居合わせる。
彼女に話しかけられて胸が高鳴る秀樹であったが、突如、銀行強盗が侵入。
おびえる牧原に秀樹は、最近テレビで報道されている謎のヒーローの噂を口にした。
――「もしかしたら、彼が助けに来てくれるかもね」
登録日 2021.01.21
「SEXしてみる?」と幼馴染(サク)に誘いかけるあたし(雪)。
本当は滅茶苦茶SEXしたいのに、童貞拗らせて素直になれないサクとあたしは2人で取り決めを交わす。
・キス NG
・SEX(本番) NG
そう、これは気持ちー事をし合うだけの遊び。
でもね、そう言ってられるのも今だけだぜ。
じっくり攻めて切り崩して行き、最後にはファーストキスも童貞も、全部丸っと頂いちゃいます♪
作者の前作『意外としたたかな幼馴染と俺』の2〜10話の雪視点です。
注意事項
・本作はフィクションです。物語の中に登場する人物・建物・団体は実在するモノとは一切無関係です。
・作者が嫌いなので、強引な手段・暴力・詐欺行為などは一切ありません。
・登場人物が2人のため、NTRはありません。おじロリ・おねショタ・兄弟姉妹・インピオでもありません。
・作者の力量不足により表現に物足りない部分があったり、不快に感じる部分があるかも知れませんが、広い心で許して下さい。
・本作には直接的な性行為の描写があります。自己責任でお願いします。読んで体調が悪くなったり、精神的に不安定になっても、作者にクレームを付けられても対処しかねます。
文字数 21,717
最終更新日 2023.03.26
登録日 2023.03.20
警官達によって、暴行・脅迫その他の酷い取調べを受けている女性。
だが……何かの「法律上のセキュリティ・ホール」が有るようで……。
一体、何が起きてるのか?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 1,314
最終更新日 2023.06.17
登録日 2023.06.17
勇者は、なぜ人類を裏切ったのか。
スガルディア王国は、かつてない平和に包まれていた。しかし、その静寂を破るように、突如として魔王が宣戦を布告した。
魔王は無数の魔族を率い、圧倒的な力で瞬く間に世界を蹂躙し始めた。人類は為す術もなく追い詰められ、希望は音を立てて崩れ去った。人々はただ、神に祈ることしかできなかった。
そんな絶望の只中に、一人の戦士が現れる。彼は魔族をも凌駕する力を持ち、卓越した戦略と戦術で人々の先頭に立ち、数々の武勲を打ち立てていった。次第に人類は劣勢を覆し、魔王軍の勢いは失われていく。
ついに戦士は魔王の居城へと乗り込み、壮絶な死闘の末、魔王を討ち果たした。
勇者は、なぜ人類を裏切ったのか。王都は歓喜に包まれ、戦士は「勇者」と称えられるようになった。王国の民も貴族も王家も、勇者の凱旋を心待ちにしていた。長き戦いの傷を、勝利の余韻が静かに癒していく。
だが、平和の訪れも束の間だった。ある日、王国に緊急の報が届く。
「勇者、謀反。アスガルディア王国に兵を挙げ、進軍中――」
文字数 2,871
最終更新日 2025.04.26
登録日 2025.04.26
※あなたの物語の世界にもねこみみメイド喫茶は出張します。
「お前、大して役に立たないからクビな。契約更新はしない。」
ギルド内での言葉のため、パーティメンバーだけでなくギルド職員や他の冒険者達が聞いている中で唐突に言われた。
「魔物の解体やそれによって汚れた周囲の清掃なんて誰でも出来る。態々パーティ1枠使ってまでやる事じゃない。」
「その分、戦闘職や斥候職、魔法職や回復職を入れるか増やすかした方が良い。分け前も減るし人件費の無駄遣いだ。」
パーティのリーダーである聖戦士のカインがギルドで言い放つ。
賢者のモヨモトと聖女のエリザベスもそれに頷いている。
クビを言い渡された少女……ねこみみメイド服の少女・カレンは反抗もせず従った。
またクビか……と。
でもパーティもこれまでにクビにしたパーティ達も理解していない。
ねこみみメイド・カレンの持つ職業「メイドさん」が有能であることに。
料理と称しては魔物を料理し、掃除と称しては魔物を掃除し、裁縫と称しては魔物をさいほ……は無理があるが、地面に縫い付けたり繋ぎ合せたりと。
斬ったり、魔法のとばっちりで周辺の地形を変えたりする野蛮な職より、余程綺麗にスマートに魔物退治出来る事に。
メイドさんの一番の有能性、それは聖女なんて目じゃない程の「癒し」と「萌え」であることを。
そしてパーティをクビになったカレンは、これまでに貯めたお金と○○を使ってねこみみメイド喫茶を始める。
文字数 3,105
最終更新日 2020.09.27
登録日 2020.09.27
文字数 228,742
最終更新日 2019.10.30
登録日 2019.06.24
ちょっと捻った転生物です、たぶん………
微エロのつもりがぁぁぁぁ
イチャコララブラブで突っ走ります。
ご評価頂ければなぁと
完結までのモチベーション維持の為、よろしくお願いします!
苦手な方は見ないでくださいませ。悪しからず。
文字数 299,177
最終更新日 2022.10.12
登録日 2022.09.10