「L」の検索結果
全体で24,466件見つかりました。
あの方の叶わない理想の相手は自分だけを見てくれる人らしい。
元は現代物で無理心中するだけの話だったんですが……そっちの方が出来が良かったような。そのうちしれっと出したりして(おい)。
そして毎度ながらこれは恋愛でせうか?
聞かれたので現状の連載投稿に関する基準を。近況の方に書いた方がいいのかね?
・下書きをアップしてて予約投稿出来ているシロモノで途中で大きな不備が見つからなかったらは前提。更新より不備直すの優先するか作品そのものを放置かなかったことにします。
・何話目でも投稿翌日確認時にポイント四桁以上……お気に入りやしおりがゼロでも予定ペースを継続。
・ポイント四桁未満……一話目にならお気に入りかしおりが五つ以上、それ以降ならしおりが五つ以上で継続。お気に入りは増えても減る量が多かった場合喪ったものを嘆くタイプなのを分かっているので参考程度。……全員がお気に入りイコール作品気に入ったでつけている訳でもないらしいけど、HOT入りを目指す場合はとりあえずつけて欲しいかもだし、多分考え方がおかしいんだろうけど、自分そう思う質だし、途中で解除はやっぱり切られてるのは間違いないわけで。ちなみに完結後減ってもへこむ、セルフパロディとか残ってたら特に。
・一度停止したものの投稿予定は完全に未定。再開したところで上記の条件を満たす可能性は少ないだろうので継続条件も適応しない。
辺りですね、現状。予約取り消す時間がなかったらそれ以下でも続くし、気分によっては数値多少変動するし、予定の有無とかも影響しますが。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/215637794
文字数 1,165
最終更新日 2022.06.10
登録日 2022.06.10
港区のタワーマンションで、侵入の形跡も争った痕跡もない不可解な死亡事件が発生した。切り裂かれたような傷は、まるで熱で溶かしたように滑らか。捜査一課の加藤恭吾は、配属されたばかりの新人刑事・秋本楓とともに、この謎めいた事件の捜査にあたることになる。
しかし楓は突然倒れ、胸の奥を締めつけられるような“説明のつかない痛み”に襲われる。彼女の身体は異様な反応を示し始める。まるで“何か”に呼ばれているという。
被害者の足跡を辿るうちに浮かび上がる、楓の過去の断片。
それは彼女自身も覚えていない、閉ざされた研究施設の影だった。
奇妙な殺害痕、封じられた記録、そして闇の奥から近づいてくる“誰か”。
捜査が進むほど、事件は楓という存在そのものに収束していく。
──この街のどこかに、“彼女を知っている者”が紛れている。
楓が何者なのかも知らぬまま、恭吾は彼女を守り、事件の核心へ迫っていく。
二人の距離が近づくほど、過去と現在の境界線は静かに崩れていくのだった。
文字数 25,676
最終更新日 2025.12.05
登録日 2025.11.24
パワハラで毎日の仕事が嫌で仕方がなかった水野奈央。そんな彼女の唯一の楽しみはBL。そう、隠れ腐女子なのだ。その日も、仕事終わりに予約していたBL本を帰って読もうとしていた矢先……
不運なことに命を落としてしまう。彼女が次に目覚めたらそこは―――――草原。しかも、自分の顔は見たこともないぐらいの美少年⁉これって転生?それとも召喚?訳も分からないまま、出会ったイケメンが保護者になってくれて…それから出会うイケメン達に可愛がられて、愛される―――――
*R18は保険です
*ノリと勢いで書いています
*予告なくエロを入れてしまうかもしれません…
*地雷を踏んでしまったらごめんなさい…
文字数 114,968
最終更新日 2022.02.14
登録日 2021.06.11
社畜OL、乙女ゲームの世界に転生!?
でも私が転生したのは――女主人公でも攻略対象でもなく、ただの喫茶店の店長(モブ)だった。
舞台は大人気乙女ゲーム『ときめき☆青春学園~キミの隣は空いてますか?~』。
放課後、女主人公と攻略キャラがデートにやってくるこの店は、いわば恋愛イベントスポット。
そんな場所で私は、「選択肢C.おまかせメニュー」を選んでくる女主人公のため、飲料メーカーで培った知識を駆使して「魂の一杯」を提供する。
すると――攻略キャラ(推し)の様子が、なんかおかしい。
見覚えのないメッセージウインドウが見えるのですが……いやいや、そんな、私モブですが!?
転生モブ女子×攻略キャラの恋愛フラグが立ちすぎる喫茶店、ここに開店!
※20260116執筆中の連載作品のショート版です。
文字数 7,468
最終更新日 2026.01.19
登録日 2026.01.19
「宦官」とは男にとって大事なものを切除して、後宮で暮らす皇帝や妃に仕え彼らの世話をするのが仕事だ。しかし、玲馨(リンシン)という名の宦官は皇帝と皇帝の末弟の両方に仕える少し変わった立場の宦官だった。
玲馨は幼少期、母に言われるがまま男を相手に体を売っていたのだが、やがて息子を宦官にすれば大金が手に入ると知った母は、とうとう幼い玲馨を城へと売り払ってしまう。宮城(きゅうじょう)に入った玲馨には更なる不幸が待ち受けていて──。
そんな彼を救ったのは、やがて史上最短の在位で皇帝を退く事になる第二皇子、戊陽(ウーヤン)だった。
※アルファポリスに掲載するにあたって「後日談」を新しく更新予定です。本編は小説家になろう及びpixivでの連載時から内容は一切変わっていません。
▼中国中世後期をモチーフにした中華風ローファンタジーBL作品です。
▼同時に「pixiv( https://www.pixiv.net/novel/series/11069685 )」「小説家になろう( https://novel18.syosetu.com/n3636il/ )」にて掲載させて頂いています。
▼以下の要素に気を付けてお読みください。
※戦闘描写
※売春
※モブレ
文字数 484,049
最終更新日 2024.10.06
登録日 2024.09.20
不幸にも異世界転生をキメてしまった元日本人・現王族のヌリは皇帝の地位にもっとも遠い第6王子だ。当人もぱっとしない属州の提督を継ぎ、堅実かつ真面目に生きることを望んでいる。ゆくゆくは隠棲してささやかに趣味に生きるのが目標だった。しかし、正室の処遇を巡り、皇太子選出に巻き込まれるハメになり――? 異世界転生系BL@主人公は魔術の補助で喋る設定です
文字数 54,532
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.17
あなたが「真実の愛を見つけた」と彼女の腰を抱き、わたくしに婚約破棄を突きつけてからもうどれくらいかしら?
認めますわね。あなたと彼女の愛は確かに真実でしたわ。
あーりーがーちー。婚約破棄だしある意味ざまぁだけど派手な場面が全部終わってるし。考えたところで自分じゃたぶんテンプレ劣化だから、思いついても他の話にする多分。
会えると思ってないはあれだけ醜聞を振りまいてよくここに来られたなの意です、念のため。それにも更に複数の取り方があるけど、そちらはお好みで。
お久しぶりです。ストック出してる間男性向けか女性向けかでやっぱり悩んでいたとゆー(爆)。これは短いのもあって保留してたけど、悩まずにすむので。
曖昧なのがどっちか延々悩むの時間の無駄だからどっちかに決めといてそっちに入れようってことにしたのはいいんだけど、今度はどっちに決めるかで悩んでねー。
たとえば少年マンガ誌と少女マンガ誌、男女比がより偏らない方はどっちかと聞かれると多分前者と思う。けど女性向けにしたら上位層厚そうだから入る確率が更に下がって間違ってても表に出ないという利点があるしとか。悩みすぎて尾籠な話題を出すと男性作者と思われやすいとかいう関係ない話まで思い出した。
どっちつかずが入るはずないのにそれでも選ばなきゃいけないんだよなぁ。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/228604571
文字数 519
最終更新日 2022.03.04
登録日 2022.03.04
「私が、社長の娘!?」
CAの峯藤千晴はある日突然、自分がLMM航空社長の隠し子で、社長令嬢だと聞かされた。
突然現れた父親に困惑しながらここに至るまでの経緯を聞いていた彼女は、憧れの副操縦士であり片想いの相手。三木航晴が許嫁だと知らされる。
「君と結婚する代わりに、すべてを捧げよう」
自分を捨てた父親の言いなりだけは絶対嫌だと反抗する彼女は、彼に嫌われようと努力するが……。
ライバル企業の令嬢が言い寄って来ても、彼は一途に千晴を求め続けて……?
元シークレットベイビーと彼女を愛し続けた副操縦士。
1年間の攻防戦。
+ + + + +
★ベリーズカフェ(別名義全年齢)・ムーンライトノベルズ(成人向け)にて先行公開していたものを一部削除+加筆全体的に軽微な修正、タイトルを若干したものとなります。
予告なく削除される場合がございます。
文字数 122,198
最終更新日 2025.05.27
登録日 2025.05.12
男性しかいない、とある世界の物語。
世界は何度も滅亡の危機に晒され、荒廃しきっていた。
オーナーの翠(みどり)は帰る場所が無い、若い美男子ばかりを集め客を取らせている。
魅惑的な美男子を求め、やってくる富裕層の男たち。
それぞれの生い立ち、人生が交差する特殊な場所での愛憎劇を描く、BLストーリー。
※マニアックなプレイ、偏愛など、閲覧注意な内容を含む可能性があります。
ご注意ください。
文字数 14,858
最終更新日 2025.09.14
登録日 2023.09.08
前世が社畜の俺のスキルは判定によるとスローライフらしい。
続きは一応考えてたんだけど、某家庭菜園小説の劣化版になってね。だったら自分で書く必要ないやんって事でお蔵ってたシロモノ。それ言うと全部書く必要ないけどそれはそれ。
……結構多いな、家庭菜園小説。
しもやけが地味に辛い。
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文字数 1,688
最終更新日 2023.02.24
登録日 2023.02.24
愛は、支配か。それとも救済か。
総合商社を舞台に繰り広げられる、
選ばれし者たちの運命と執着の物語――。
Ωでありながら、他者を癒し導く力を持つ結城絢斗。
そして、彼を“奪う”ことを運命づけられた男、久世遼。
すべてが決まるはずだった結婚式の日。
白と祝福に満ちたその場所は、
一人の男の手によって、静かに崩壊する。
「――あんたを、誰にも渡さねぇ」
絡み合うフェロモン、刻まれた運命のカード。
太陽と月が交わるとき、世界は歪み始める。
これは、愛と支配が反転する物語。
そして――“奪われることで完成する運命”の記録。
無断転載禁止
文字数 93,799
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.05.01
異世界に迷い込んだかもしれない十九歳は、勘違いしたり、されたり、介護され羞恥プレイに悶えたり、性感帯開発されたり、ほのぼのしたり、夫たちといちゃいちゃして過ごす
本人は知らないけれど勘違いではなかったり、国が滅ぼされていたり、血生臭かったり、崇められたり、世界は激変していたが、やっぱり知らないまま
ムーンライトさんにも投稿してます
文字数 202,310
最終更新日 2024.06.02
登録日 2024.04.01
「この人が本当に運命の番ならいいのに」
オメガである透はアルファの婚約者との結婚を間近に控えたある日、知らない男に襲われてむりやり番(つがい)にされてしまう。汚されたΩは家門の恥だと屋敷を追い出され、婚約も破棄され、透はその事件ですべてを失った。
三年後、母の葬儀にこっそり参加した透は参列者のひとりから強烈なアルファのフェロモンを感じ取る。番にされたオメガは番のフェロモンしか感じ取れないはず。透はその男こそ犯人だと思ってナイフで襲いかかるが、互いに発情してしまい激しく交わってしまう。
男は神崎慶という実業家で、自分は犯人ではないと透に訴える。疑いを消せない透に対して「俺が犯人を捕まえてやる。すべて成し遂げた暁には俺と結婚して欲しい」といきなりプロポーズするのだが……。
透の過去は悲惨ですが、慶がものすごいスパダリなのでそこまでつらい展開は無いはずです。
ちゃんとハッピーエンドになります。
(攻めが黒幕だったとかいう闇BLではありません)
文字数 183,011
最終更新日 2023.04.01
登録日 2022.10.29
文字数 6,191
最終更新日 2017.07.26
登録日 2017.06.07
不慮の事故によって異世界転生した俺☆
そこは俺の大好きなBLゲームの世界だった。
俺はモブ(腐男子)だから、攻略者×主人公のイチャイチャを覗き見れるのだ( *¯ ꒳¯*)フフン
あれ...攻略者達に俺狙われてね?しかも、主人公君に俺好かれてるんですけど!?
俺がモテてどうすんだよぉぉおおお!!
☆ちょっとエロ
★ガチエロ
【注】不定期更新です!
文字数 14,371
最終更新日 2020.04.02
登録日 2020.03.07
(英題:The Silent Flame)
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✒️作品説明文(あらすじ・紹介文)
近未来、日本。
巨大企業連合が国家を支配し、
外見と髪型までも「階級コード」として管理される社会。
違反者は“再教育所”へ送られ、
髪を剃られ、名を奪われ、沈黙の中で働かされる。
元教師・綾は、
生徒たちに自由な思考と詩を教えた罪で拘束された。
再教育所で彼女は髪を剃られ、番号で呼ばれる存在となる。
だが、言葉を封じられても、
人の心から「伝える力」は消えない。
無音の工場で、綾は研磨の音にリズムを見出し、
仲間とわずかな指の動きで“灯”という言葉を刻みはじめる。
それは沈黙の中に生まれた最初の詩――
声を持たない者たちの、無言の祈りだった。
やがてその灯は、施設全体へと広がり、
誰も声を上げぬまま、世界を揺らす「沈黙の革命」を起こす。
奪われた髪、失われた名、そのすべての喪失を越えて、
綾は最後にこう語る。
――「風は、誰のものでもない」
沈黙の時代に灯った、ひとつの希望の光。
これは、奪われた声をめぐる詩的寓話であり、
人間の尊厳と再生を描く、祈りの物語。
文字数 16,975
最終更新日 2026.03.24
登録日 2026.03.20