「i」の検索結果
全体で32,756件見つかりました。
遠い未来か、はたまた異次元か。
とある銀河帝国のとある元帥府で、変人と名高い提督が見かねて手出ししてしまった借金騒動からいろんな問題が噴出してしまったからさあ大変。
文字数 43,123
最終更新日 2017.08.16
登録日 2016.04.19
文字数 13,632
最終更新日 2018.04.14
登録日 2018.03.31
宇宙を巡る戦いを続けていた星海 ユウは、まったく知らない異世界に引き寄せられてしまう。そこで天使を名乗る者からチート能力をくれてやると、いかにもなろうっぽい誘いを受けるのだが……元々ぶっちぎりで強かったユウは、この提案を全面拒否! 真意を知ってむかついたので殺してしまう。
敵は神と百万の天使、そして彼らの誘いを受けたチート能力者たち。だがユウはものともしない。自重しない戦闘能力で、次から次へと殺していく! これはただただ圧倒的に強い主人公が、与えられた力にかまけるチート能力者やかまけない実力者を殺して殺して殺しまくる、ただそれだけの話。
※3話目からチート能力者が出ます。どこかで見たことあるような能力が出るかもしれませんが、実在する作品とは関係ありません。5話までは連日10時と20時更新で、その後不定期更新となります。
※一応「フェバル~TS能力者ユウの異世界放浪記~(n2174bq)」および「フェバル~チート能力者ユウの異世界放浪記~(n2796ci)」のスピンオフですが、こちらを一切読んでいなくても楽しめます。主人公の背景などを知りたい場合はどうぞ。
登録日 2018.10.20
わたしはこの国で一番になった。つまりこの国で最も優れたギフトを持っていたということだ、しかしこの国のトップはそれが気に入らなかった。わたしは嫉妬心の対象となった。そして政治的な動きが生じていたことに気付くことができなかった、突然の婚約破棄に加えそしてわたしは国を追い出された。絶対に許さない、絶対に、絶対にだ!!
文字数 5,279
最終更新日 2019.09.20
登録日 2019.09.18
とある洋館で撃たれ殺されてしまった狙撃手のアリシア。ゴーストとなり、ただ呆然として人生を振り返っていたその時、ある男が洋館に入ってくる。彼の名はイオリ・アルバレス。彼は世界を取り締まるノアズの心理捜査官で、対してアリシアは犯罪者側だった。彼女はイオリを警戒しながらも、彼の人柄に段々と惹かれていく。
イオリのふとした発言が原因でアリシアは彼に取り憑くことになってしまい、そこから二人の(主にイオリの)人生が狂い始める。
少しセクシーでちょっと笑える、ラブコメ・ギャングスタライフ。ラストは衝撃の展開です。
過去作の「スカーレット、君は絶対に僕のもの」「LOZ:彼は無感情で理性的だけど不器用な愛をくれる」と関係のある世界観ですが、この作品単体でも楽しめるものとなっております。
文字数 369,108
最終更新日 2020.12.28
登録日 2020.12.28
トラック事故その他の「若者の理不尽な死」が、ここ十数年間で急激に減少した事による思わぬ副作用に対処する為に作られた囚人部隊「異世界決死隊」。
そのメンバー達へ秘かに下されたある命令の理由は?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 3,787
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.29
世界異種格闘技選手権。通称「WDMC」
世界中がこの戦いに盛り上がりを見せる現代で、かつて世界に名を轟かせた元WDMC選手を父に持つ主人公「天 閃光(あまつ ひかる)」
ひょんな事から選手権に参加することになったが、そこは殺し以外ならば反則乱入お構い無しの公式容認の裏大会だった
勝てば極楽負ければ地獄。まさにDEAD OR ALIVEのこの世界で、閃光は生き残ることは出来るのか?そして、父が残した因縁とは?
文字数 13,084
最終更新日 2024.05.21
登録日 2024.05.18
★★★10話で完結する短編小説です。すらすらと読んでいただけると思います(^^)★★★
深夜0時、路地裏のティールームに現れるのは、喪服の女と“語られなかった死”たち──
都会の片隅、看板もなくひっそりと営業する深夜限定の紅茶店「月影庵」。
店主・ツキミのもとに通う謎の常連は、毎夜喪服に身を包み、紅茶と共に“誰かの死”を語る女・シズカ。
彼女の語る死は、なぜか翌日に現実となる。
それは予言か、それとも──自らが“死者”だからか。
客たちの過去と罪、記憶に葬られた言葉たち。
一杯の紅茶の香りが、それらを静かに浮かび上がらせていく。
最後に語られるのは、“彼女自身の死”──
静謐な夜に紡がれる、死と再生の物語。
文字数 19,661
最終更新日 2025.05.09
登録日 2025.05.09
独身の名波幸人は東京の大都市で20年近く警察官を務めるエリート刑事だが、彼には暗い過去がある。彼は8年前に息子を殺され、その犯人も未だ見付からずにいた。無念を晴らせぬまま生きていたある日、一件の殺人事件が彼の運命を大きく動かすことになる。
例の事件の重要指名手配犯としてマークされたのは19歳の少女、冴木凛七。その少女は彼も知っている、いや知らないはずがない。そして絶対に犯人であるはずがないのだ。
彼は凛七を守るために警察を捨て、彼女の無罪を晴らすための戦いが始まる。彼女を守ることは、息子の無念を晴らすためでもあった…
そして明かされる息子殺害の真実…そこには何とも悍ましい殺害動機が隠され、知る者に恐怖を与えるものだった…
文字数 103,035
最終更新日 2025.09.11
登録日 2025.09.11