「ak」の検索結果
全体で3,439件見つかりました。
日本は嘘をつけなくなった。
『ピノッキオ・ウィルス』によって、人々は正直であることを強いられた。
そんな中、鳩人だけはウィルスの影響を受けず学園生活を送る。
実力がないために惨めな立場に追いやられるも、学園の女神であるロクサーナの特異な体質を見抜いたことで転機が訪れる。
純粋無垢な女神を、女教師を、婦警を、ちみっこい後輩を、周囲の女達を騙して好き放題できるのはもはや鳩人だけだった。
文字数 40,262
最終更新日 2021.02.03
登録日 2020.11.15
18歳の恭子は、覚醒剤と売春斡旋の罪でAK女子学園にぶち込まれた。
東京都狛江市にある国内初の女子少年院は、一見穏やかな学校のようだが、プライバシーゼロの屈辱的な身体検査や婦人科検診が少女たちを待つ。
「ロリのチビで貧乳」と自嘲する恭子は、スタイル抜群の敏子や恵美子と同日入所し、過酷な環境に放り込まれる。
裸で晒される屈辱、ちり紙しかないトイレ、厳格な監視下での生活――それでも恭子は「サッサと出てやる」と反骨精神を燃やす。
四人部屋では、ポッチャリのボスとその子分のヤセ、そして気弱なカワイコチャンが蠢く人間関係の中で、恭子は持ち前のレズの経験を武器に支配を握る。
夜の布団で繰り広げられる秘密の行為、過去の入所者から聞いたレズ横行の実態、孤独とストレスの狭間で揺れる少女たちの心。
恭子は、反省のフリで担当官を騙し、最短半年での出所を目指す。だが、彼女の心の奥には、犯罪の過去と向き合う葛藤が渦巻く。
合法JKの罪と欲望、更生への道は、果たして――?
以下を参照してください。
🔴北千住物語 Ⅱ、順子編
https://bit.ly/3EclUgI
登場人物 https://kakuyomu.jp/works/16818622172798083535/episodes/16818622172798180995
第13話 発見 https://kakuyomu.jp/works/16818622172798083535/episodes/16818622172805140497
第14話 決戦 https://kakuyomu.jp/works/16818622172798083535/episodes/16818622172805232357
第15話 証拠1 https://kakuyomu.jp/works/16818622172798083535/episodes/16818622172805316820
第16話 証拠2 https://kakuyomu.jp/works/16818622172798083535/episodes/16818622172805423113
第17話 美久と順子 https://kakuyomu.jp/works/16818622172798083535/episodes/16818622172805526416
文字数 24,878
最終更新日 2025.10.01
登録日 2025.09.24
※素敵なイラストは雀都様〈@sakutoart〉に作成して頂いたものです。
※著作権は雀都様にあり、無断使用・無断転載はお控えください。
ある程度それなりの有名大学に進学。
特に学業でも何も問題すらない。
私はいつも思う。
「下らない。」
「つまらない。」
私がたまに出す口癖だけど。
でも本心だった。
昔から大人相手にしてきた事もあるけど。
相手の『目』を見れば、大体、嘘か本当かも判る。
だからこそウンザリする。
人間なんて嘘の塊でしかない。
大抵の事も苦労なく出来る。
友人なんて使いっ走りだ。
私の本心すら一切、気付かない馬鹿ばかり。
男なんて更に馬鹿で救いようがない。
私の外見のみ。
誰も内面なんて見ても居ない。
それに私の場合、金も親から定期的に貰ってる一人暮らし。
でも別に、それも実家に居ても変わらない。
親は常に仕事で居ない。
家には家政婦が定期的に来るだけ。
私には金を渡すだけ、ずっと今まで…
そうやって生きてた。
家族旅行なんて一度もない。
家族での食事さえない。
親も所詮、金だけ。
私は人間が、一番嫌いだ。
私自身が人間な事すら嫌気がする。
そんな中でも普通を装って生活してた。
そんな私は、ある日を境に異世界へ。
どうやら私は死んだらしい…
別にそれは、どうでも良かったけど。
でも…
私の死は、神だと名乗る馬鹿のミスだった。
そんな私は慌てる様子をしてる馬鹿神を『誘導』してみた。
その馬鹿は…
本物の馬鹿神だった。
私が誘導したらアッサリ…
まさかの異世界チート生活をする事になった。
私は内心、思う。
これは楽しめそうじゃないか?
そんな形で始まった異世界生活。
私の場合は完全なチートだろう。
私専用にと得た『異能』もだけど。
更に、もう、それだけじゃなかった。
この異世界でなら誰の事すら気にする必要さえない!!
だったら…
私は初めて本当の自由になれた気分だった。
そして初めて出会った『獣人』の言動にも困惑した。
動物でも、人間でもない…
だけど、私に何を言いたいんだ?
全く判らない…
それからだった。
私が判らない事もあったけど。
だから、相手の『提案』を一応は受けた。
その内容は『誰かを愛せるまで一緒に居る事』だった。
私が誰かを?
愛せる気すらないけど…
それでも判らない日々を過ごしてく中に、また判らない感覚もある。
でもなぁ…
愛するって…
私は何をすれば?
判らないからこそ…
始まる異世界での恋愛チート物語を。
文字数 226,678
最終更新日 2021.06.21
登録日 2021.06.07
日本橋の袂、湯気の向こうに映る江戸の人間模様。
文化四年、江戸。夜の静寂に包まれた日本橋で、一台の夜鳴き蕎麦屋「清吉」に灯がともる。 店主は、寡黙な職人。茹で上げる蕎麦の音と出汁の香りに誘われ、今夜も暖簾をくぐる者たちがいた。
愚痴をこぼす同心、ささやかな祝いを分かち合う老夫婦、故郷を懐かしむ上方者、そして袖口に不穏な汚れをつけた訳ありの男……。 店主は何も聞かず、ただ淡々と蕎麦を差し出す。
冬の夜から春一番が吹く頃まで。 風鈴の音とともに流れる、切なくも温かい十の物語。 一日の終わりに、江戸の粋を味わう「蕎麦」の人情連作短編。
2026/01/23、全10話。完結しました。
カクヨムで公開開始しました(2026/02/18)
https://kakuyomu.jp/works/822139845342303330
文字数 8,427
最終更新日 2026.01.23
登録日 2026.01.14
「今日限りでお前をこのギルドから追放する。この役立たずのお荷物が」
唐突にギルマスに呼び出され、クビを宣告されるアルト。
悲嘆に暮れ、これからの人生をどうしようと絶望するが、襲われているところを助けた少女が貴族令嬢で騎士として雇ってもらうことに。
「え?こんなに給料もらっていいの!?」
「え?勤務時間一日でたったのこれだけ!?」
「え?週に二日も休日があるの!?」
所属冒険者を使い潰すだけのブラック・ギルドと違い、騎士としての生活はまさにイージーそのもの。
アルトは、人生の勝ち組となったことを確信する。
「アルトはこのギルドの要だった!!なのにクビにするとはどういうことだ!!私もこのギルドを抜けさせてもらう!!」
「待ってくれアイリス…!お前に抜けられると…」
その一方で、アルトをクビにしたことに怒ったギルドメンバーたちが次々と脱退。
アルトの知らないところで、ギルドは崩壊の一途を辿っていたのだった。
文字数 80,252
最終更新日 2023.04.09
登録日 2023.03.18
「愛など不要。完璧に役割を果たしましょう」
大国リラ王国の第一王女、ヴィクトリア。
「氷の王女」と恐れられる彼女が嫁いだ先は、同じく大国であるサザン王国の第二王子、ウィリアムだった。
夫となるウィリアムは、常にヘラヘラと笑い、優秀な兄に政務を丸投げしては「王太子なんて兄上がやればいい」と公言する、掴みどころのない「食えない男」。
初夜すら「ゆっくり休むといい」と、紳士的な仮面で距離を置く彼に、ヴィクトリアもまた安堵する。
これは国を繋ぐための義務。そこに情熱も絆も必要ないはずだった。
しかし、二人は知らなかった。
お互いが「国を守る」という同じ使命のために、自分を殺して仮面を被っている、同類であることを。
社交界の渦巻く陰謀。
優秀な兄・ミハエルが向ける静かな敵意。
そして、二人を襲う不測の事態。
それぞれが各々の目的のために、己の知略と矜持を尽くして動いただけ。
それなのに、パズルのピースがはまるように二人の行動が重なったとき、周囲は驚愕することになる。
「……まさか、これほど息の合った夫婦だったとは」
無自覚に最強のパートナーとなっていく二人の、冷ややかで熱い政略結婚の行方は――。
【完結保証】
文字数 122,100
最終更新日 2026.02.09
登録日 2026.01.01
しがないサラリーマンだったマルベーは、大ヒットした恋愛シミュレーションゲームのモブキャラに転生!
裕福な公爵家の三男にしてオメガ性、自国の王子と婚約することになったけど、前世からの〝虚言癖〟で婚約破棄されてしまい……?!
変わりにあてがわれたのは隣国の王子にして、ゲームの最終ラスボス〝ティメオ〝だった!!このまま名も無きモブとして死ぬ運命を回避するため、ティメオから逃げだそうとするけれど──────
あれ、無口で顔を真っ赤にしてるこの男は誰?
不遇な王子(寡黙スパダリ溺愛)×親のスネかじりぼんぼん虚言癖 ※男性妊娠の描写があります。
文字数 103,764
最終更新日 2022.10.31
登録日 2022.10.01
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世界にも名を馳せる大企業、Sakura
その総帥である桜ノ宮鴈治郎に5人目の孫が産まれた。
桜ノ宮家の血を引く、鴈治郎にとっての初めての女の子。
この世に新たに生を受けた桜ノ宮あや
そんな彼女には誰にも言えない苦悩があった、、、
「、、、まだ足りないわ。」
「そう!そうよ兄様ッ!かわいい妹をもっと大切に扱って!!」
不運な事故により異世界に転生した桜ノ宮あやは愉悦部員だった。
「こんなに美人に生まれてきたんだもの!自分を主役にして楽しまなきゃ損よね!」
「ふぇ、、、っにいしゃま、、、」
「「「「ッ////」」」」
「大丈夫だ、あや。さっきのことなんか忘れてしまおう。」
「さぁ、あっちで休もう?胸は痛くないかい?」
「っ俺が守ってやるからな、、、!」
「あや、控えのお部屋の準備が出来ました。失礼しますよ?」
フワッと私を姫抱きにして別の階に連れて行ってくれる兄達。
「(、、、よしっ。あとは震えながら寝ちゃおう、、、犯人が早く捕まりますように!!)」
【過保護万歳!もっと溺愛してください!!】
欲に忠実になった元アラサー女が転生先で自己生産を始める物語。
※本作品では決して病気やトラウマ等を軽視したものではありません。不快に思われる方は予めご了承ください。
文字数 18,058
最終更新日 2023.08.15
登録日 2022.02.18
44才独身彼女無し、冴えないサラリーマンだった俺が、バイクで事故って病院のベッドで目を覚ましたら女子小学生になっていた!?
異世界転生なんて目じゃ無い程に目まぐるしく変わる日常!これからの俺の人生、一体どうなっちゃうの!?
※本作品はカクヨムにお引越ししました。アルファポリス掲載の物に大幅に加筆修正した完全版となっておりますので、是非そちらをどうぞ。
https://kakuyomu.jp/works/16817139556478610874
文字数 2,885
最終更新日 2021.12.30
登録日 2021.12.30
初投稿です長文は初めてなので読みにくいです。
体だけが女の子になってしまった、主人公:牧野 郁(まきの かおる)が、憧れのヒロインの:鈴木 怜香(すずき れいか)と恋人同士になれるかの物語、時代背景は遺伝子とか最適化された、チョット未来です、男心だけでHな恋人関係になれるのか?というドタバタ劇です。
12月からプロローグ章を追加中、女の子になってから女子校に通い始めるまでのお話です、
二章か三章程になる予定です、宜しくお願いします
小説家になろう(18歳以上向け)サイトでも挿絵付きで掲載中、
(https://novel18.syosetu.com/n3110gq/ 18禁サイトへ飛びます、注意)
「カクヨミ」サイトでも掲載中です、宜しくお願いします。
(https://kakuyomu.jp/works/1177354055272742317)
文字数 14,386
最終更新日 2021.03.06
登録日 2021.03.06
文字数 2,288
最終更新日 2017.02.19
登録日 2017.02.19
ろくに避妊手段がない世界。錬金術師のシグレが王都で店を開いて一年が経った。
町の住人と親交を深め、ある程度の信頼を得たと考えたシグレは欲望を実行に移す。それは、自らが開発した避妊魔法薬を餌に人妻を性的に食べることだった。
文字数 12,209
最終更新日 2021.04.01
登録日 2021.03.31
見慣れ無い部屋で目を覚ました公爵夫人。ベッドの上から覗き込む面々。
驚き声を上げると‥
記憶が無い公爵夫人と、夫人に興味もない公爵。
アルベルタは公爵夫人となり生きて行くことを決意する。
ここから始まる、アルベルタ・フォン・シュレーゼマン公爵夫人の物語。
文字数 31,093
最終更新日 2023.06.04
登録日 2023.05.14
大学進学も決まり順風満帆だった高校三年生の秋、親友だと思っていた相手に変異種Ωにされたαのお話。
ヘタレαシリーズ 笹部陸の孕親と父親のスピンオフ。
一旦書き流してから加筆修正予定です。
αの中でも選ばれた人間しか通うことが出来ない優生学園に入学した穂高千里は、初等部の頃から誰も無し得なかった初中高の三冠生徒会長になるべく努力を惜しまずそれを遂行してきた生真面目α。
生徒会長の座も退き、大学推薦も決まり、そのまま官僚エリートコース一直線。今後の人生設計も安泰だったはずなのだが、それを長年支えてくれていた親友の笹部鋼に突然変異種Ωにされてしまい台無しにされてしまう。
「そこに直れっ、このバカネがぁぁっ」
「ちーちゃん、落ち着きなよ~」
表紙イラストは、大好きなもなかさん(@monaka_mfmfwnk)にリクエストした高校生の鋼です♡
文字数 138,914
最終更新日 2022.12.02
登録日 2018.10.30
【異世界に召喚されましたが、間違いだったようです】
ノベルアッププラス小説大賞一次選考通過作品です
※自筆挿絵要注意⭐
表紙はhake様に頂いたファンアートです
(Twitter)https://mobile.twitter.com/hake_choco
異世界召喚などというファンタジーな経験しました。
でも、間違いだったようです。
それならさっさと帰してくれればいいのに、聖女じゃないから神殿に置いておけないって放り出されました。
誘拐同然に呼びつけておいてなんて言いぐさなの!?
あまりのひどい仕打ち!
私はどうしたらいいの……!?
文字数 650,922
最終更新日 2021.10.07
登録日 2020.01.30
不倫なんて、私には関係のない話だと思っていた。
けれど、転勤先の本社で出会った彼――
既婚者であり営業部長の黒崎修司は、
静かに、けれど確実に私の理性を揺らしていく。
完璧で隙のない、手の届かない男。
尊敬すべき存在のはずだった。
それなのに――
目が合うだけで、心臓が早鐘を打つ。
理性を奮い立たせるが、
運命のように、いや応なしに近づく距離。
正しさを差し出す者がいても、
人はいつも正解を選べるわけではない。
理性と感情の狭間で、
私はゆっくりと、自分を見失っていく。
これは、消そうとしても消せなかった
越えてはいけない大人の恋の記録。
※本作をお読みいただき、ありがとうございます。
この度、本作品の方向性を考え、
より作風がマッチする「エブリスタ」への投稿へ
移行すことにいたしました。
アルファポリスで続きを待っていてくださった方には、
突然のご報告となり大変申し訳ありません。
下記プラットフォームにて、
物語を継続していく予定です。
★移行先:エブリスタ
★作品名:『消せない痕』
ご縁に心から感謝いたします。
文字数 15,251
最終更新日 2026.02.22
登録日 2026.02.15
R-18てんこ盛り作品群。
それぞれの作品はシンクロしていません。
【貞操観念逆転異世界転移淫蕩王】
淫蕩スキルが世界を救う?
【AKUMASK】
悪魔のマスクを手に入れた男の物語。
【性の目覚め】
とある女の子が性に目覚め、発芽・開花・散華するまでの物語。
【僕と彼女の隠れた性癖】
匂いフェチの人に捧げる物語。
2021/4/5 性の目覚め6 更新
2021/4/6 貞操観念逆転異世界転移淫蕩王5 更新
2021/4/8 貞操観念逆転異世界転移淫蕩王6 更新予定
文字数 73,263
最終更新日 2021.04.08
登録日 2020.11.30
