「大」の検索結果
全体で67,379件見つかりました。
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高校1年生のミナトが、サッカー部の練習帰りの電車の中で痴漢をされてしまう。これまで恋愛を一度もしたことのないミナトは、理性と快楽の間で頭が混乱し、次第に正体不明の手の持ち主に操られはじめ、快楽が頭を支配してゆく。
2人が大人になってからのストーリー編も連載中です。
■登場人物
矢野ミナト
・身長170cm
・ノンケ(ストレート)
・年齢=彼女いない歴(童貞)
・色白だけど細マッチョ
・明るい性格
佐藤タカシ
・身長180cm
・初体験済(女性)
・サッカーレベル超うまい
・色黒でガッシリ体型
・ミナトのことが気になり、自分がゲイかどうか悩んでいる
・責任感の強い性格、真面目
文字数 101,370
最終更新日 2022.03.14
登録日 2021.06.05
魔法がすべての世界。
名門伯爵家に生まれた少女シャルロット・メシャントは、十五歳の成人の儀で魔法の才能がないと判断され、一族から追放されてしまう。
だが彼女には、誰にも知られていない秘密があった。
その正体は――百五十年前、魔王を討ち倒した伝説の大聖女ミュゲの転生者。
前世の知識を生かし、薬師として小さな薬舗を開いたシャルロットは、孤児の少年ソレイユ、兎人族の少女リュンヌ、弟ルーク、紅竜エレナ、幽霊少女アマリリスと出会い、新しい家族との穏やかな日々を手に入れていく。
薬を作って、人を助けて、美味しいご飯を食べて。
今度こそ、のんびりスローライフを満喫するはずだった――。
しかしその裏で、百五十年前に封印した世界最大の災厄《魔王因子》が再び動き始める。
追放された元大聖女が、大切な家族と共に歩む第二の人生。
笑って、泣いて、時々世界も救う――
心温まる異世界スローライフファンタジー、ここに開幕!
文字数 150,868
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.07.02
優しい王子様。あなたに恋をした。
あなたに相応しくあろうと努力をした。
あなたの婚約者に選ばれてわたしは幸せでした。
なのにあなたは美しい聖女様に恋をした。
そして聖女様はわたしを嵌めた。
わたしは地下牢に入れられて殿下の命令で騎士達に犯されて死んでしまう。
大好きだったお父様にも見捨てられ、愛する殿下にも嫌われ酷い仕打ちを受けて身と心もボロボロになり死んでいった。
その時の記憶を忘れてわたしは生まれ変わった。
知らずにわたしはまた王子様に恋をする。
文字数 84,575
最終更新日 2024.10.07
登録日 2024.08.24
断罪された乙女ゲームの悪役オードリー、が売られたその後。
前世を思い出したけど、冤罪じゃなく普通に悪事を働いていたから、その後は何が何でも誤魔化して生きるしかないよね、みたいな緩い話。予告なく性描写が出ます。
文字数 20,660
最終更新日 2023.10.28
登録日 2023.10.28
サーシャは、生まれつき魔力を吸収する能力が低かった。
そんなサーシャに王宮魔法使いの婚約者ができて……?
小説家になろうに投稿していたものです
文字数 1,587
最終更新日 2025.10.02
登録日 2025.10.02
「クラリス。すまないが、今日も仕事を頼まれてくれないか?」
王立学園に入学して十ヶ月が経った放課後。生徒会室に向かう途中の廊下で、この国の王子であるイライジャが、並んで歩く婚約者のクラリスに言った。クラリスが、ですが、と困ったように呟く。
「やはり、生徒会長であるイライジャ殿下に与えられた仕事ですので、ご自分でなされたほうが、殿下のためにもよろしいのではないでしょうか……?」
「そうしたいのはやまやまだが、側妃候補のご令嬢たちと、お茶をする約束をしてしまったんだ。ぼくが王となったときのためにも、愛想はよくしていた方がいいだろう?」
「……それはそうかもしれませんが」
「クラリス。まだぐだぐだ言うようなら──わかっているよね?」
イライジャは足を止め、クラリスに一歩、近付いた。
「王子であるぼくの命に逆らうのなら、きみとの婚約は、破棄させてもらうよ?」
こう言えば、イライジャを愛しているクラリスが、どんな頼み事も断れないとわかったうえでの脅しだった。現に、クラリスは焦ったように顔をあげた。
「そ、それは嫌です!」
「うん。なら、お願いするね。大丈夫。ぼくが一番に愛しているのは、きみだから。それだけは信じて」
イライジャが抱き締めると、クラリスは、はい、と嬉しそうに笑った。
──ああ。何て扱いやすく、便利な婚約者なのだろう。
イライジャはそっと、口角をあげた。
だが。
そんなイライジャの学園生活は、それから僅か二ヶ月後に、幕を閉じることになる。
文字数 21,483
最終更新日 2023.01.05
登録日 2022.12.12
幼い頃に馬車の事故で両親が亡くなったレイフォードは父の従兄弟に当たるフィールディング侯爵家に引き取られることになる。
実の子のように愛され育てられたレイフォードに弟(クロード)が出来る。
クロードが産まれたその瞬間からレイフォードは超絶ブラコンへと変貌してしまう。
「クロードは僕が守るからね!」
「うんお兄様、大好き!(はぁ〜今日もオレのお兄様は可愛い)」
ブラコン過ぎて弟の前でだけは様子がおかしくなるレイフォードと、そんなレイフォードを見守るたまに様子のおかしい周りの人たち。
知らぬは主人公のみ。
本編は21話で完結です。
その後の話や番外編を投稿します。
文字数 51,809
最終更新日 2022.01.25
登録日 2022.01.20
現実世界をモチーフにした乙女ゲームの悪役令嬢に転生。けど、現実世界だからこそ悪役令嬢のスローライフにはいろいろと苦労があって、NAISEIするにも日本近代史と現代経済史とグローバル経済が主人公に襲いかかる。
頑張れ悪役令嬢!負けるな悪役令嬢!!ちょっと太平洋戦争に負けたり、バブルが崩壊したり、フィナンシャルクライシスが襲いかかるけど、ちゃんとスローライフを送るために主人公とイケメンを放置して歴史改ざんとマネーウォーズに身を投じる悪役令嬢桂華院瑠奈の奮闘記。
登録日 2018.06.24
エレノア・キンバリーはジョン・キンバリー伯爵の妻である。元々、名家のハワード伯爵が叔父、父親はその従属爵位である男爵位を継ぎつつ、王国で5本指に入る大商会を運営していた資産家の男爵令嬢であった。キンバリー家は地方の大地主として建国以来の名家であったが、度重なる天災によって夫のジョンが成人する頃には金銭的に相当追い込まれていた。爵位返上も現実味を帯びているなか、当時叔父が王国の宰相を務めていたことから、政略結婚による結び付きを強め、ハワード男爵家が金銭的、また経営的な大規模支援を行う王命が出された。その結果、姪であるエレノアは成人して間もない15歳で生家を離れ、キンバリー家へと嫁いだのである。
しかし、夫のジョンには学生時代から仲を深めていた恋人がいて、エレノアは毎週水曜日に恋人の元へと通う夫を憂う日々。だた、王命による婚姻なので白い結婚とは行かず、婚姻間もなく妊娠し、翌年に息子であるロバートを、その翌年には娘マーガレットを生んだ。伯爵夫人として家政と社交を執り行い、生家から派遣された使用人たちと傾いたキンバリー家を再建し、そろそろ生家からの貸付金の返済を終えるという、結婚20年目のある日、階段から足を滑らせて転がり落ち、頭を酷く打って記憶喪失となってしまう。それによって、人が変わったエレノアは、柵を解き迷い無く離婚へと突き進むのであった。その顛末のお話。
・完全なるフィクションです。元サヤです。脳を楽にしてお読みいただければ幸いです。
文字数 20,886
最終更新日 2025.11.20
登録日 2025.11.17
短い話を投稿するのが推奨されないということで、既存のものに足して投稿することにしました。
タイトルの固定部分は『25歳の生前葬・他』となります。
タイトルやあらすじのみ更新されている場合がありますが、本文は近いうちに予約投稿されるはずです。
逆にタイトルの変更等が遅れる場合もあります。
こちらは現状
・昔の友人や知り合いを思い出したり会ったりする
・理由や結果は様々
類いのシロモノを主に足していくつもりの短編集ですが次があるかは謎です。
各話タイトル横の[]内は投稿時に共通でない本来はタグに入れるのものや簡単な補足となります。主観ですし、必ず付けるとは限りません。些細な事に付いているかと思えば大きなことを付け忘れたりもします。どちらかといえば避けるため要素です。期待していると肩透かしを食う可能性が高いです。
あらすじやもう少し細かい注意書き等は公開30分後から『ぐだぐだ。(他称)』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/878859379)で投稿されている可能性があります。よろしければどうぞ。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/7191369
文字数 3,800
最終更新日 2025.01.10
登録日 2018.07.02
地域のペア遠足は、高学年と低学年のペアを作り少し遠くの大きな公園に遊びに行くイベントである。4年生になり、初めてのお兄さん経験をする与里(より)は、良いお兄さんになると意気込んでいた。しかし、ペアの1年生は落ち着きがなく着いていくのに精一杯。一緒に行ったトイレでも、先に済ませた一年生が外に出て行ってしまったためおしっこが出来ず、ギリギリまで我慢してしまい…?
文字数 12,591
最終更新日 2026.06.11
登録日 2026.06.11
パンデルム帝国の皇帝の末娘のシンシアはユリカ王国の王太子に政略結婚で嫁ぐことになった。食べることが大好きなシンシアはちょいぽちゃ王女。
しかし王太子であるアルベートにはライラールという恋人がいた。
アルベートは彼女に夢中。
父である皇帝陛下には2年間で嫌になったら帰ってもいいと言われていたので、2年間耐えることにした。
内容はありがちで設定もゆるゆるです。
ラブラブは後半。
よく悪役として出てくる隣国の王女を主役にしてみました。
文字数 29,665
最終更新日 2020.04.01
登録日 2020.03.16
現代物、オメガバース。とある理由から専業主夫だったΩだけど、いつまでも番のαに頼り切りはダメだと働くことを決めたが……。
ド腹黒い攻めαと何も知らず幸せな檻の中にいるΩの話。
文字数 18,650
最終更新日 2024.12.30
登録日 2024.12.07
スーパームーンの美しい夜。仕事帰り、トラックに撥ねらてしまった私。気づけば草の生えた地面の上に倒れていた。目の前に見える城に入れば、盛大なパーティーの真っ最中。目の前にある豪華な食事を口にしていると見知らぬ男性にいきなり名前を呼ばれて、次期王妃候補の資格を失ったことを聞かされた。理由も分からないまま、家に帰宅すると「お前のような恥さらしは今日限り、出ていけ」と追い出されてしまう。途方に暮れる私についてきてくれたのは、私の専属メイドと御者の青年。そこで私は2人を連れて新天地目指して旅立つことにした。無一文だけど大丈夫。私は前世の特技を活かしてお金を稼ぐことが出来るのだから――
※ 他サイトでも投稿中
文字数 126,121
最終更新日 2024.07.02
登録日 2024.04.27
伊吹は大学生であり、ゲイ専用ラブホテル「ラブピーチ」の経営をしている。
ホテルでは緊縛ショー等のイベントを催しているが、中でも伊吹が力を入れているのは乱交パーティーだ。
参加する者には絶対遵守のルールがあり、何人たりともそのルールから反する事は許されない。
一つ目、ゴムを着ける事。
二つ目、無理矢理しない事。
三つ目、乱パの内容をネットに書き込み禁止。
四つ目、主催者である伊吹にプライベートで話しかけない事(止むを得ない事情の場合以外)
このルールを犯した者は出禁となり、厳しい罰を受けなければならない。
今まで誰一人この罰を受ける者はいなかったのだが、運営を始めてから二年、初めてこのルールを犯す者が現れた。
乱交パーティーに初参加した翠だ。
伊吹はSMショーで罰を与えた。初心者にとって厳しいプレイをするも、翠はまたルールを犯す。
二度目のSMショーでは、もう近寄る気も起こさせないつもりで罰を与えたが、翠は予想以上に痛みに耐えてみせた。
それなら定期的にSMショーを開催し、収益を得た方が良いだろうと考えた伊吹は、翠をキャストにする事に。
伊吹の幼馴染みの瑞希もキャストに巻き込み、三者とも良好な関係を築いていたつもりだったが──。
伊吹と瑞希が危険な状況に陥った時、翠が瑞希を先に助けた事から三人の関係は変わっていく。
健気攻めの翠×ドMリバの伊吹×ドS受け瑞希。
恋愛初心者達の三角関係ラブストーリー。
※題名で乱交パーティーと言いつつ、内容はSMものです。
※一部、人によって不快に思うシーンがあります。
※不定期投稿です。
表紙:右京 梓様
文字数 423,291
最終更新日 2021.05.31
登録日 2020.04.23
自分の書いた小説にプライバシーを侵害されたと言われたら……?
……その萌え部分どんなシロモノなのか知りたい。
作家と担当をペアにさせてキャラ文芸にしたらよくあるシロモノになるかなーとちょっと思ったけど、担当の胃に穴が開きそうな話だなそれ。
とうとう先週追加できなかったですねー。下書きにしてあるのを予約に切り替え損ねまでしたのが予定外。ばたばたもしてたのと機械とかの調子が微妙になってタイミングが合わなかったもんで。
状況があれなので、しばらくは追加曜日は不定になると思います。予約なんだから表に出すのは固定にすればいいと思うかもけど、下書きまで済んでるのはとにかく、性格上猶予があると後回しにする可能性高いから、目標としては月曜追加ぐらいのつもりで行っても週一は難しいかも。下書きの残り少ないしなぁ。
しかし下書きと言うとここで投稿してない人には意味不明な気が今してきた。ネット上にはアップしているけど表に出す設定にはしていない状態って説明でいいのかな? それだと設定一つで公開できる訳で。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 1,266
最終更新日 2020.11.06
登録日 2020.11.06
拾いたければ拾えばいい。けれどこれは要らないんでしょう?
学生が自殺しようとしているので苦手な方はご注意下さい。視野が狭くて思い込みが激しいといわれればそうなんだけど、そういうもんだよねぇ?
しかし前半と後半とのバランスが悪い。。。
数少ない残ってるのがほぼ不定期連載中か文字数三桁か未完成品かになってきた。未完成のもうその後なに書く予定だったか覚えてないしなぁ。更に昔のがまだあるけど、長いのは既にサイトにあげてるし、管理出来なくてサイトとの重複はまだしもアルファ内でまで重複とかしたらヤバイ。
さすがに三桁前半を続けて出すのは個人的には満足してても気が引ける。けど統一感のない短編集はどれがまだましと思われてるのか分からないと『あらすじから逆算する~』で学習したからためらう。しおりがお気に入りポイントなのか投げたポイントなのかの判断がつかない。目印複数つけられるなら気に入ったとこにもつけたいタイプなのでそういう思考になるんだが。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/68566417
文字数 1,493
最終更新日 2021.11.12
登録日 2021.11.12
日本最大級のプロレス団体、帝国プロレスリング。
そのリングに君臨する、五十歳の伝説的王者・阪口剛史。
二十五年以上にわたって男子プロレスの頂点に立ち続けてきた彼には、誰にも知られたくない相手がいた。
女子プロレス界の若き女王、篠崎沙也加。
わずか二十三歳にして、最高峰の世界王座を手にした天才レスラー。彼女は、男女の区別ではなく、一人のレスラーとして自分の実力を確かめるため、男子のリングに上がることを望んでいた。
しかし、その願いは帝プロの経営陣によって拒まれる。
それでも諦めきれない沙也加は、阪口に一つの申し出をする。
「私の引退と引き換えに、阪口さんと一度だけ試合をさせてください」
観客なし。記者なし。関係者すら立ち入らない。
深夜零時、帝プロの練習場で行われる、二人だけの無観客試合。
男子プロレスの誇りを守るため、絶対に負けるわけにはいかない阪口。
そして、最後の試合にすべてを懸ける沙也加。
リングの上で待っていたのは、阪口がこれまで経験したことのない、想像を超えた戦いだった。
誰にも知られなかった、伝説の王者の敗北。
その一夜の真実を知るのは、わずか二人。
そして阪口は、生涯にわたって、その記憶を胸に抱えることになる。
これは、最強の女子プロレスラーと、彼女に敗れた伝説の王者が刻んだ、沈黙の物語。
※挿絵にはAI生成画像を使用しています。
※pixivにも同一作品を掲載しています。
文字数 9,904
最終更新日 2026.09.21
登録日 2025.10.28
晴(はる)の幼馴染のソフィア(小○4年生)はおっぱいが小さい事が悩み。
そんなソフィアのために晴はおっぱいを大きくする方法を自ら調べた、その結果……
『おっぱいは揉めば大きくなる!!』という事を知った。
その事をソフィアに伝えると、2人で試してみようという話になり……
大好きなソフィアのために必死におっぱいを揉み続ける晴と、おっぱいを揉まれ次第に感じてしまうソフィア、そして2人はどんどんエスカレートしていく…… そんな2人の性長物語。
※ノクターンノベルズにも投稿しています。
文字数 185,196
最終更新日 2020.06.28
登録日 2020.01.01