「好き」の検索結果
全体で21,692件見つかりました。
ユークはある日、突然パーティーを追い出されてしまった。けれど、彼のことが大好きな幼馴染の女の子・セリスが、「ユークを追い出すなら、私も出ていく!」と言って、自分からパーティーを抜けてついてきてしまう。って!
まさかエースのアタッカーが抜けるなんて思っていなかった元パーティーは、火力不足で大ピンチ。慌てて新しいアタッカーを入れたけど、そいつがとんでもないクズで、状況はますますボロボロに。気づけば、パーティーはどんどん落ちぶれていってしまった。
そのころユークはというと、セリスと一緒に天才魔法使いの少女・アウリンを仲間に迎え、新しいパーティーを結成。それがまさかの大成功!
気がつけば自然と美少女たちが集まり、ユークのパーティーはなんだかハーレムっぽい雰囲気に。そんな仲間たちと力を合わせながら、ユークは冒険者としてどんどん強くなっていく――!
最高の仲間とともに強くなる、王道爽快ダンジョンファンタジー!
毎日0時更新中
この物語はフィクションです。、実在の人物・団体・事件とは一切関係ありません。
※注意※
この物語では、異世界の単位や言語を読者に分かりやすくするために、メートルなどの馴染みのある表記に変換しています。ご了承ください。
この作品はカクヨムで投稿したものを再投稿した作品です。
文字数 515,895
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.04.17
平民孤児であるセレスティアルは、守護獣シィに力を捧げる【聖女】の一人。しかし他の聖女たちとは違い、儀式後に疲れ果ててしまうため「虚弱すぎる」と、本当に聖女なのか神殿内で疑われていた。
育ての親である神官長が拘束され、味方と居場所を失った彼女は、他の聖女たちにこき使われる日々を過ごす。そしてとうとう、平民が聖女であることを許せなかった王太子オズベルトによって、聖女を騙った罪で追放されてしまった。
命からがら隣国に辿り着いたセレスティアルは、そこで衰弱した白き獣――守護獣ラメンテと、彼と共に国を守ってきた国王レイと出会う。祖国とは違い、守護獣ラメンテに力を捧げても一切疲れず、セレスティアルは本来の力を発揮し、滅びかけていた隣国を再生していく。
「いやいや! レイ、僕の方がセレスティアルのこと、大好きだしっ!!」
「いーーや! 俺の方が大好きだ!!」
モフモフ守護獣と馬鹿正直ヒーローに全力で愛されながら――
※頭からっぽで
文字数 139,911
最終更新日 2026.04.23
登録日 2025.04.28
「坊ちゃんが可愛ければそれでいい」とは、全然違う極道物。
今回はシリアスな話で、ヤクザ×一般人。
敵対組織に騙されて、無関係の一般人を襲ってしまった3人のヤクザが罪をつぐなう話。
不憫受けが好きな人向け。
極道物なので極道要素がバンバン出ますし、手も足も出ますし、ちんちんも出ます。
エロ回は、サブタイトルに分かりやすく 🔞 を付けます。
文字数 44,338
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.12.03
言葉の通じない攻めが好き。感情を受けから学んで、真人間になってほしい。
無理やりな表現があるので苦手な方は回れ右でお願いします。
攻めが過去に女の子たちと関係を持っていた表現もあります。倫理観薄めです。
文字数 7,226
最終更新日 2022.03.05
登録日 2022.03.02
ある日ゲーム世界に召喚された青年が女性モンスターを睡眠姦したり、同行者の少年が睡眠姦されているのを放置したり、魔王もやっぱり睡眠姦したり、色々好き放題するお話です。
下品な台詞が多いです。
女性の描写はあんまりしてませんが、主人公が元々ノンケなのでたまーに書きます。基本ノリで書いてるので割と何でも行ける方向け。
文字数 75,570
最終更新日 2025.05.17
登録日 2025.01.31
皇帝陛下の命令で、唐突に決まった私の結婚。しかし、それは、幸せとは程遠いものだった。
夫には顧みられず、使用人からも邪険に扱われた私は、与えられた粗末な家に引きこもって泣き暮らしていた。そんな時、出会ったのは、1匹の猫。その猫との出会いが私の運命を変えた。
猫達とより良い暮らしを送るために、夫なんて邪魔なだけ。それに気付いた私は、さっさと婚家を脱出。それから数年、私は、猫と好きなことをして幸せに過ごしていた。
それなのに、なぜか態度を急変させた夫が、私にグイグイ迫ってきた。
「イヤイヤ、私には猫がいればいいので、旦那様は今まで通り不要なんです!」
勘違いで妻を遠ざけていた夫と猫をこよなく愛する妻のちょっとずれた愛溢れるお話
文字数 96,522
最終更新日 2025.04.18
登録日 2025.02.22
幼馴染でルームシェアしてる二人がくっつく話
ハッピーエンド、でろ甘です
性癖を詰め込んでます
「陸斗!お前の乳首いじらせて!!」
「……は?」
一応、美形×平凡
蒼真(そうま)
陸斗(りくと)
もともと完結した話だったのを、続きを書きたかったので加筆修正しました。
こういう開発系、受けがめっちゃどろどろにされる話好きなんですけど、あんまなかったんで自給自足です!
甘い。(当社比)
一応開発系が書きたかったので話はゆっくり進めていきます。乳首開発/前立腺開発/玩具責め/結腸責め
とりあえず時間のある時に書き足していきます!
文字数 17,519
最終更新日 2023.07.03
登録日 2023.05.06
ヴァーミリオン竜王国――――
その国は創生神の眷属である竜王が建国した国。
世界の始まりを告げたと言われる初代竜王は辣腕を振るい、ヴァーミリオンを中心として周辺国を作った。
派生した周辺国は竜王が信頼する家臣の竜が初代の王を務め、それから二千年の時が流れた。
数百年に一度の割合で異世界から人間が転移してくる。
その人間の事を“異界神”と呼び、異界神が舞い降りた国は大切に保護した。
知識は富と莫大な発展を約束し、異界神が転移によって得た加護や祝福は素晴らしい効果をもたらした。
日本生まれ日本育ちの私は転移者ではなく、転生者。
それも、竜族の姫――――
竜は番を得たら番一筋。
番同志は番の儀式を行って初めて、不可侵で唯一無二の完全な番となる。
儀式を終えた者は、ずっと番だけに貞節を誓い、生涯宇にわたって己の全てを捧げ愛する。
儀式をするまでは、一目惚れして惹かれ合う恋人同士と変わらない。
相手の何もかもが好ましく、熱愛状態に入る。
―――が、この状態では最後だからと他の異性をつまみ食いする竜も居たりする。
儀式後は相手にしか興味も関心もなくなる為、その前に浮気する竜達はそれなりに多い。
竜は生命力が世界最強なだけあって、性欲も強いのだ。
私は転生者、価値観の基準は日本人。
恋人だろうが夫婦だろうが、相手がいるなら貞節は大切。
そんな私が竜として転生したということは――――
婚約にトラブルが起こることは間違いないのである。
竜族はツガイを一度得て儀式を済ませると、他の者の見せる事すら厭い、隠して囲いたがる習性を持っている。
物凄い執着でツガイを囲い込み、唯一無二の溺愛は約束されているが、竜のツガイの生活の中でそれだけがツガイとしての利点である。
それ以外では会う相手が制限されたり、出かける場所にはツガイが同行出来ないのなら外出も不可だったりと、自由が制限されまくる。
大きな鳥籠で愛でられるだけの生活が待っているといったところ。
引きこもり好きでもない限り、ストレスフル間違いなしなのだ。
そう。竜族がツガイを得たら、ヤンデレにパワーアップするのである。
―――私、パパの隣でのんびり暮らしたいです。
世界最強の竜王様の隣に居座りたい娘と、その娘のツガイの座を狙った男達の物語。
カクヨム様にも投稿しています。
文字数 32,710
最終更新日 2021.12.06
登録日 2021.06.23
子爵令嬢のシャロン・アッサムは、大好きな姉と結婚した幼馴染のアイザック・セイロン伯爵が大嫌いだった。そんなある日、大好きな姉は本当に好きな人と結婚するからと、アイザックと離婚したというのだ。
一方、アイザックはというと、姉を追いかけるでもなく、何故かアッサム子爵家にやってきて、シャロンに責任を取れと言ってきて?
※小説家になろう様で短編で掲載していた作品の連載版です。また、連載版については、ムーンライトノベルズ様にも掲載しております。
文字数 25,470
最終更新日 2021.10.14
登録日 2021.10.04
子爵令嬢セラフィーナは、従姉妹のマリカが虐めてもいないのに虐めると言って泣くので、うんざりしていた。やがて、セラフィーナに婚約者が出来たが、彼はマリカの言葉を信じてセラフィーナに婚約破棄を告げる。
大幅書き直しをしましたが内容は同じです。
他サイトにも投稿しています。
文字数 29,238
最終更新日 2024.11.24
登録日 2022.11.12
植物学者の穂垂(ホタル)は、都会で流行している病の薬の材料となる花を育てるため、自然豊かな田舎の村へ引っ越すことを決めた。引っ越しの途中、倒れてきた大木から獣人に助けられ、一目惚れをする。引っ越した先から少し離れた場所にその獣人が住んでいると聞き、村人たちの「行かない方が良い」という忠告を無視して、ホタルは獣人の家を訪ねることにした。
※キャラクター設定や、物語の展開は全て自分で考えていますが添削にChatGPTを使用しています。
文字数 297,223
最終更新日 2026.07.01
登録日 2025.06.06
【暗殺人暴力】意志とは関係なく喉から絞り出る音に、僕に覆いかぶさっていた男が獣じみた笑顔を浮かべる。「お、ここかぁ?ここがイイんだな?…ハァ、奥が痙攣してきたぞ、超気持イイ…!」なんて言って腰の動きを激しくする男が何処か、カクカク動く子供の玩具じみていて、僕の頭の片隅がクスリと笑う。
コレは快楽なのか、苦しみなのか。
アチコチ痺れて感覚が無くなり、じんじんとした熱を感じるばかりだ。
只、内臓を蹂躙される刺激に、圧し掛かられる重みに、身体が出鱈目に跳ねて喉から音が絞り出される。一体どうしてこんな事に…。
確か、小遣い稼ぎのギルドの小間使いを終えて、久し振りに彼から呼び出されて……。
5話の内4話に暴力と殺人描写が結構な文字数を割いて書かれてます。初っ端輪姦から始まります。
けど、そういうモノ好きには物足りないカモシレナイ……。
最近身内の不幸やら転居やらで全然書けてなかったので、リハビリがてらのツイノベのつもりがショートショートのつもりが短編になりました。
勢いで書いたから色々読みにくいと思います。
出てくるヤツ皆悪人な話が好きなので、悪人達が皆幸せ?になる話です。
公開2日でホトラン62位(人*´∀`)。*゚+
ありがとうございます!
文字数 30,366
最終更新日 2023.08.01
登録日 2023.08.01
「告白の返事を撤回してくれるまで帰らない」と付きまとわれても迷惑なので今日こそ跳ねのけようと思います――。
ヤンデレ男子×他に好きな人がいるヒロインのとある冬の日の出来事。
メリバです。
文字数 2,637
最終更新日 2023.02.05
登録日 2023.02.05
少し早く生まれたからってうちの姉貴は偉そうだ。腹が立ったので仕返しとばかりに身体に触れればまるで女みたいな声を出してきて……。
珍しくNLカプリング。
仲が悪いけど実は素直になれないだけで、っていう展開のLOVE好きです。しかし、この二人はお互いのことかなり嫌ってますけどね。そんな二人がなんらかが起きて肉体関係までいくのはまあご都合主義ということです。コミックの「好みじゃないけど」が私の性癖にめっちゃ突き刺さってます。読んでない方で近親相姦に抵抗がない人はぜひ!作中の二人は漫画の二人に近いですがその二人よりお姉ちゃん素直です。というか快楽にめっちゃよわよわ設定なので気持ちよくなるとわけわかなくなって長女あるある普段は甘えられない性格が消えてめっちゃ甘えっ子になるという裏設定。そのギャップに弟はやられろ。時間があれば今度は姉視点でい書いてみたいです。
文字数 5,866
最終更新日 2024.04.01
登録日 2024.04.01
誰にも言えないおれの趣味は女装をする事。ブラック会社に勤めるおれはストレスの発散のため女装が趣味になった。誰にも言わずバレないようにしていたのに、同じシェアハウスの冬夜にバレてしまった。しかもいう事を聞かないとみんなにばらすと脅されてしまった。それから冬夜はおれに女装をさせて、変な事をしてくるようになる。なんでこんな事を好き好んでするか分からないが、おれは仕方なく従うしかない。はたしておれはどうなってしまうのか。
*「小説家になろう」と「フジョッシー」に同時投稿しています。
文字数 83,196
最終更新日 2021.08.30
登録日 2021.08.11
不仲な兄の代理で出席した他国のパーティーで愁玲(しゅうれ)はその国の王子であるヴァルガと出会う。弟をバカにされて怒るヴァルガを愁玲は嘲笑う。「兄が弟の事を好きなんて、そんなこと絶対にあり得ないんだよ」そう言う姿に何かを感じたヴァルガは愁玲を自分の番にすると宣言し共に暮らし始めた。自分の国から離れ一人になった愁玲は自分が何も知らない事に生まれて初めて気がついた。そんな愁玲にヴァルガは知識を与え、時には褒めてくれてそんな姿に次第と惹かれていく。
しかしヴァルガが優しくする相手は愁玲だけじゃない事に気づいてしまった。その日から二人の関係は崩れていく。急に変わった愁玲の態度に焦れたヴァルガはとうとう怒りを顕にし愁玲はそんなヴァルガに恐怖した。そんな時、愁玲にかけられていた魔法が発動し実家に戻る事となる。そこで不仲の兄、それから愁玲が無知であるように育てた母と対峙する。
迎えに来たヴァルガに連れられ再び戻った愁玲は前と同じように穏やかな時間を過ごし始める。様々な経験を経た愁玲は『知らない事をもっと知りたい』そう願い、旅に出ることを決意する。一人でもちゃんと立てることを証明したかった。そしていつかヴァルガから離れられるように―――。
異変に気づいたヴァルガが愁玲を止める。「お前は俺の番だ」そう言うヴァルガに愁玲は問う。「番って、なに?」そんな愁玲に深いため息をついたヴァルガはあやすように愁玲の頭を撫でた。
文字数 31,995
最終更新日 2024.01.04
登録日 2023.10.26
一途な攻め(黒髪黒目)×強気で鈍感な受け(銀髪紫目) 幼なじみの騎士ふたりの溺愛もの
孤児院で一緒に育ったアイザックとリアン。二人は16歳で騎士団の試験に合格し、騎士団の一員として働いていた。
ところが、リアンは盗賊団との戦闘で負傷し、騎士団を退団することになった。そこからアイザックと二人だけの生活が始まる。
無愛想なアイザックは、子どもの頃からリアンにだけ懐いていた。アイザックを弟のように可愛がるリアンだが、アイザックはずっとリアンのことが好きだった。
アイザックに溺愛されるうちに、リアンの気持ちも次第に変わっていく。
設定はゆるく、近代ヨーロッパ風の「剣と魔法の世界」ですが、魔法はほぼ出てきません。エロも少な目で会話とストーリー重視です。
過激表現のある頁に※
エブリスタに掲載したものを修正して掲載
文字数 29,036
最終更新日 2024.08.18
登録日 2024.08.04