「のあ」の検索結果
全体で8,997件見つかりました。
本作は灯ちゃんが様々な出会い、交流と戦闘を通して成長・変化していく物語。友だちになった女の子が灯ちゃんに夢中になっていく。ゆくゆくは女だけのハーレム?ができるかも。
灯ちゃんは時々、性格や言動が一変する体質。
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ある小学校のクラス31人が忽然と、姿を消した。
10年後の現代社会では、〈〈怪人人形ソドールがあなたの願いを叶えます〉〉の都市伝説が民衆に広まりつつある。それと同時に動植物と無機物が融合した人間サイズの怪人が出没し欲望の限り暴れ回っていた。
そんな謎の怪人【ソドール】を人知れず退治しているのは怪盗で高校2年生の天織灯(あまおりあかり)。灯は「クラス30人が人体実験で異形の怪物になり、蒸発して1体の怪物から人形が2個出現した」という記憶以外、過去の記憶を失っている。そんな灯には、灯がない記憶を保持している別人格の2人、悪魔であり相棒兼師匠でもあるクロと科学者の天織璃子(りこ)と暮らしている。灯は「みんなの魂だけでも救う」の使命のもと60体のソドール成分を回収している。戦闘中は採取した能力をマガジン型アイテムに変換し、自身を強化して日夜、戦っていた。
そして、少女は自分の運命を変えた者と手を貸した悪魔7体を潰すと誓う。
「貴方の成分、頂きます!」
~1年という限られた時間をお過ごしてください~
文字数 7,995
最終更新日 2023.02.18
登録日 2023.02.16
文才に恵まれているが実力に直結しない小説家。兎山直久はうだつの上がらない日々を過ごしていた。それでも書き続けていたある日、買い物に出かけると同じアパートで行き倒れている少女、一ノ瀬ありすと出会う。見かねて助けてあげたのがきっかけでありすに懐かれた兎山直久の日常は少しだけ愉快で、少しだけ悩ましいものに変わっていき――。
文字数 71,473
最終更新日 2023.09.16
登録日 2023.08.21
妖し者と呼ばれる神代の悪霊たちの名残が蔓延る大正の世。
人に害成す妖し者を滅する力のある異能持ちが、華族として権力の中枢にいた。
その中でも帝に次ぐ地位を持った天花寺家。
天花寺純佳はその家の次女として治癒の異能を持ち生を受け、何不自由ない生活を送っていた。
だが、十の年を迎えたある日、突然治癒の力が使えなくなってしまう。
無能となってしまった純佳は、天花寺だけでなく華族の恥さらしとして蔑みと嘲笑に晒されるようになった。
そうして七年の時が経ち、十七となった純佳。
毎年行われる華族全てが集まる夜会へ、蔑まれることが分かっていながらも参加する。
そこには、遠征で何年も帝都にいなかった冷血と噂の軍人・不知火閃理も来ていた。
神代の異能を持つと恐れられている閃理に見初められた純佳は、攫われるように不知火の屋敷へと連れて行かれる。
そうして不知火の屋敷で過ごしているうちに、純佳の治癒の力が戻ってきて――?
これは、力をなくした令嬢と、心を失った軍人の――奪還の物語である。
*不定期更新です。
文字数 26,333
最終更新日 2026.01.07
登録日 2025.12.31
・見えている範囲の相手に直接触れずに身体の一部に愛撫を加える力
・全身の意識を近くに移動させる力
・自分の身体の一部を相手の身体のある部分に乗り移らせる力
そんな力を持った青年が、女性に喜びを与えながら女性に翻弄されるストーリー。
何が起こっているか分からずに、モラルの基本的な部分が崩壊し始めたようだ。清楚な少女が淫らになる様は美しい。
真一は舌先をピンクの唇に這わせた。リップの塗られた艶やかな唇は甘くとろけそうだ。舌先を唇の間から滑り込ませる。白い陶磁器の様に歯並びの良い前歯を舐める。唾液が甘い。舌を奥に進めると、最初は逃げていた柔肉に触れた。ゆっくりと舐めていると、徐々に奥から這い出てきた。表、裏、横と舌を這わせて絡みついた。(by 淫念力1)
登録日 2015.11.24
逆レとかネクロフィリアとか色々
なろうではR18投稿できる年齢では無いので来ました
なろうで投稿してる「正義のあり方」でR18描写が入る回がある場合のみここで投稿する予定ですが、世界観を表現するために普通に官能小説投稿するかもしれません
https://ncode.syosetu.com/n9130fd/
文字数 5,333
最終更新日 2019.05.01
登録日 2019.05.01
伯爵令嬢であるリヴィア・エルトナはつい先日婚約破棄されたばかり。嘲笑と好奇が自分を取り巻く。
わたくしも自分が婚約していたなんてその時知りましたけどね。
父は昔結ばれなかった女性を今も一途に想い続ける。
リヴィアはそんな父と政略結婚の母との間に産まれた娘で、父は娘に無関心。
貴族だからと言って何故こんな思いをしなければいけないのか、貴族の結婚はそれ程意味のあるものなのか。
そんな思いを抱えるリヴィアは、父と境遇を同じくする第二皇子と知り合い、自身にわだかまる思いを彼にぶつけてしまうのだが……
※小説家になろう・カクヨムでも掲載してます
文字数 241,014
最終更新日 2021.01.03
登録日 2020.11.19
高校卒業とともに地元企業へ就職し、それなりに暮らしてきた23歳のあきら
しかし、一つだけ直したいことが。
それは極度の人見知りと、対人能力。
話しかけられれば、適当な返事をしうつむいてさっさと通り過ぎる、なるべく人と会わないようにする。
この性格のおかげで友達はほとんどおらず、幼馴染の男子だいきだけが唯一の心許せる友達だ
しかし別に今のままでも苦労はしていない。
日々流れていく時間と共にこのまま過ごしていこうと思っていた矢先、ある事を目にする、それは幼馴染だいきの結婚式だ。
この時、ある感情があきらに芽生えた
「結婚したい」
この感情に動かされるように、人間的でなかったあきらの心は変わっていく
結婚のために人見知りを直してみようかな、そんな気持ちになっていく。
これはそんな23歳人見知り男子の結婚への苦労な道のりである
文字数 2,258
最終更新日 2022.01.11
登録日 2022.01.10
就職活動中の新一は祖父から、想い出の懐中時計をもらう。それは太平洋戦争の末期、海の特攻である回天隊員であった祖父が、当時上官であった相良少尉から頂いたものだという。そのルーツをたどる為、新一は好意を寄せている床枝秀美と共に、回天の基地があった山口県大津島に行ったが、そこで新一の意識だけが、昭和20年の相良の意識のなかにタイムスリップしてしまう。新一の意識のタイムスリップは偶然なのか、それとも……
この物語を書き始めた頃、大津島の回天記念館に行ってきました。この時代、恋人や家族を想い、この国の為に戦い散っていった若者達。彼等の遺品を目にすると、涙が溢れ出てきました。戦争の是非はともかく、興味のある方は一度訪れてみてください。泣きます…… この小説は数年前に書いたものを投稿にあたり手直ししました。興味を持って頂けたら幸いです。
文字数 115,920
最終更新日 2023.06.29
登録日 2023.06.08
ねこはバスケでまるくなる!
この物語は、3x3バスケを舞台に、ねこと踊る少年少女たちの青春舞踏会ですの!
元ねこバスケ日本代表選手に、ねこバスケしよう、と誘われるも無関心。
そっぽを向く高校生の少年、犬飼創。
彼はそのある日、春という名前の猫ちゃんを賭けた先輩とのタイマンを経て、ねこバスケと向かい合うことを決めた。
そして、ねこに招かれた友達といっしょにU18県大会への出場を決意する。
この小説は熱血スポーツ小説でも、本格バスケ小説でもございません。
ねこバスケを全力で楽しむ青春娯楽小説ですわ。
また、ねこに対して最大限の配慮を心得ており苦痛を与えるようなことはございません。
てか、男性か女性かという偏りでしか選べないHOTランキング用ジャンル選択いらなくない?
だって、どちらにもおススメですから!
午後5時更新予定(=^ェ^=)
3x3バスケについて!
http://3x3.japanbasketball.jp/what-is
https://3x3exe.com/premier/whats3x3/
普通のバスケだけど分かりやすいの
https://www.alvark-tokyo.jp/basketball_rule/
文字数 164,974
最終更新日 2023.11.30
登録日 2023.11.04
明日30歳の誕生日を迎える横川は、かねてから関心があった人気のある島に声をかけ、一夜を過ごしてもらうことになった。
*
ほんのりそふとSMをがんばりたかったけれど、失敗しています。
*
全3話予定。
*
他サイトにも掲載。
文字数 16,290
最終更新日 2019.12.29
登録日 2019.10.06
「いいか恵、お父さんは、再婚する」
「いいよ」
お母さんが死んで既に10年が過ぎようとしている。俺が6歳のあの日にお母さんは事故で亡くなった。しかも、俺の目の前で・・・
「あぶない!!」
あの声だけが記憶に残っていた。そして、お父さんからの話に俺はうんと答えるしかなかった。
そして、翌日、俺の目の前に現れたのは、昨日振られたばかりの学園のアイドル水樹沙織だった。
文字数 64,936
最終更新日 2021.02.16
登録日 2020.01.19
どうやら、12月のあの恒例行事は、かなりギリギリの状態で続けられているらしい……。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「GALLERIA」「Novelism」に同じモノを投稿しています。
文字数 1,067
最終更新日 2020.12.23
登録日 2020.12.23
血の繋がらない兄と妹のラブエロコメディです。
女子大生・風羽(ふう)はハタチの誕生日前夜、兄・匡(たすく)から「血が繋がっていない」こと、そして、「風羽のことを、一人の女の子として好きだ」と告白される。
寝耳に水の風羽は、兄の好意をどう受け止めていいか大混乱。
仲のいい兄妹だった二人の関係は、どう変わっていくのか…?
妹大好き溺愛お兄ちゃんと、平凡な妹のラブエロコメディです。
※他の投稿サイトにも同ペンネーム・タイトルで投稿しています。
ふざけたタイトルですみません…。お気に入りに追加してくださったり、感想をいただけると創作の励みになります。
よろしくお願いします!
☆登場人物☆
久宗 風羽
二十歳になったばかりの女の子。女子大生。
優しく、おっとりした普通の子……と思いきや、意外としっかりしている?
少なくとも最終的には、言いたいことをはっきり言う。
兄・匡とは仲が良い。匡のことが大好き。
久宗 匡
風羽の六歳上の、血の繋がらない兄。
職業はフリーのSE。世界のあちこちの人たちと仕事をしている。
めちゃくちゃイケメン。長身。モテモテ。
常に自然体というか、のんびりしている。なにを考えているか分からない。
妹の風羽のことが大好きで、彼女のハタチの誕生日に愛の告白をした。
久宗 和正
風羽の父、匡にとっては継父。
見た目は冴えないおじさんだが、大手ゼネコン勤務のエリート社員。
現在は風羽と匡を日本に残し、アジアの某国へ赴任中。
仕事はできるようだが、それ以外のことには無責任で調子の良いところがある。
益にならない面倒事からは逃げるタイプ。
久宗 花奈
風羽の実の母。故人。
風羽が五歳のときに亡くなった。
明るく元気なお母さんで、夫と娘のことを深く愛していた。
亡き後も、風羽に多大な影響を与えているようだ。
久宗 粧子
匡の母、風羽の継母。故人。
資産家の娘に生まれ、甘やかされて育ったせいか、高慢でわがまま。
息子である匡のことは、自分の付属品として大事にしていたようだ。
小津野 数子
花奈の母親で、風羽の祖母。
なかなか毒舌なおばあちゃん。夫(風羽の祖父)は既に亡く、子供たちは皆、独立している。中編以降は高齢者向け住宅に引っ越し済み。
松平 静香
風羽の大親友。メガネの似合う才女で美人。
溌剌と明るく、独特な性格の持ち主。中学校からのつきあいの風羽の良き理解者。
匡のファンらしい。
愛称は「まっつん」。
後藤 有
風羽と同じサークルに在籍している先輩。大学三年生。
勘違い甚だしい、恥ずかしい男子。
風羽に一時つきまとっていた。
文字数 42,316
最終更新日 2021.08.06
登録日 2021.05.08
この世界
ヴァルヘスティア
では転生者で溢れかえっている。
他の世界で事故で死んだ者や偉業を成し遂げた者は異世界に転生する権利を得る。そして飛んだ先ではその世界にないスキルや超レアなスキルを手に入れることができる。
そのスキルを使いあらゆるものになることができる。
人々はその人たちのことを
別称(チーター)
と呼ぶ。
かく言う俺、山本 つばさ
もそのチーターの1人。
…のはずが俺にはなんのスキルもない。
しかも初期から使える魔法が犯罪臭がするものばかり。
だからみんな俺のことを
・名ばかりチーター
・異世界チーターの落ちこぼれ
・変態最低クソ野郎
などと呼んでいる。
まあ、最後のあだ名は俺の行いのせいかな♡
『くそめがきも』
何かひどい言葉聞こえたような…
だが、そんなことはどうでもいい!
俺は最初の街に居続け夢を叶える!
ちなみ俺の夢はハーレムをつくり毎日いかがわしいことをしまくるという男なら誰しもが夢見たことあるものだ!
これはそんな最低最悪の夢を持つ異世界チーターの落ちこぼれとその仲間たち5人が
その後、歴史に残る大惨事を次々とおこす賑やかなストーリー。
文字数 4,661
最終更新日 2018.08.27
登録日 2018.07.16
ーー本編ではみせることができなかったサイドストーリー、キャラクター達の過去の話のの数々をここに収録。ーー
本編の他にこちらにも興味のあるかたは是非御拝読ください。(ちなみに本編に比べシーンや動きに対しての説明文はあまり細かく描いてはいません。その事をご了承の上ご覧下さい。)ーー
文字数 32,936
最終更新日 2020.09.24
登録日 2019.07.04
グラン王国のギース侯爵令嬢ナターシャ。
十六歳の彼女は、王都にある王侯貴族の子弟子女が通うエルムンド学院の創立祭の花形。
初代国王夫妻の演劇の主役である、主演女優に選ばれていた。
相手の主演男優は、婚約者の第二王子エルウィン。
すべてが幸せで彩られ、ナターシャは学院の令嬢たちを照らす太陽。
その緑の髪からエメラルド姫とも呼ばれていた。
あの日、稽古中に、突然の婚約破棄をされ、魔女として死刑を与えられるまでは。
実家の財産と婚約者を奪われたナターシャは幽閉先の塔から脱出し、第二の人生を生きることにした。
ナターシャは隣国である枢軸連邦に住むという竜王を訪ね、自身の祖国の土地が竜王のものであり、王国は彼に土地を借りていることを知る。
数百年の間、借り賃をもらっていなかった竜王は、これを機に債権の取り立てをすることにした。
しかし、いきなり貸主が登場しても不審に思われる。
そこで、竜王とナターシャ、竜王の住まう湖で知り合った少年、アルフレッドの三者は人類最大国家であり、妖精界や精霊界とも交流のあるエイジス連邦に助けを求めることにした。
竜王の債権回収とナターシャの王子に対する報復は成功し、ナターシャは恋仲になったアルフレッドと結婚、幸せな生涯を送るのだった。
文字数 150,607
最終更新日 2020.09.06
登録日 2020.05.04
>気に入らないのは王太子側も同じ。
王太子は、常に自分より下の者が好きなのだ。自分を「凄い!」と言ってくれる者が好きなのだ。
なので、何をやっても自分より上手どころか「凄い」になるセッティスカヤは気に入らなかった。とても目障りだった。しかも王太子に甲斐甲斐しくするので、彼には「バカにしている」としか思えなかった。セッテイスカヤが何をしても悪意に受け取るだけだった。
>移動は人気のある場所、村や町を避けた。人との接触は、今回は無用なものだった。
「帰還」が第一目標だが、「訓練」も重要なので、さほど重要ではない「時間」を消費し、訓練に充てることにしていた。
>「聞け!!小物の盗人モブ共!!お前らはもう終わりだ。この私、
セッティスカヤ・タバカールダ・ゴーロ・アクヤクノーが、始祖ゴーロに代わり、お前らを成敗する。
投降も許さん。潔く死ね!」
文字数 12,284
最終更新日 2020.07.30
登録日 2020.07.30
