「私」の検索結果
全体で37,333件見つかりました。
10年間ずっと信じて生きてきた。人生の分かれ道、良い方向に進むためにはあなたに従って行動すれば良いんだな、と。
この出来事は妄想か、それとも現実と繋がってることなのか。
私を縛りつけるあなたは一体、誰なんですか。
文字数 1,540
最終更新日 2019.05.05
登録日 2019.05.05
ある晴れた春の日、私は海に出かけた
水はまだ冷たくて、陽の光は暑かった
そこには、1匹の猫がいた。
その猫はある方向を向いていた。
そこにはいるはずのない少年が立っていた
"いてはいけない"少年が立っていた
ーこれは、青春の一時をある1人の少年のために過ごした少女の物語ー
文字数 7,604
最終更新日 2019.05.25
登録日 2019.05.24
エイプリルフールに嘘をついて良いだなんて誰が言いやがったんでしょうか?
その日のうちにネタバラシ?
んで?それで許してもらえるとでも思ってるのかな?
嘘をつくなら殴られる覚悟ぐらいしてないといけないと思うのよ。
季節感皆無ですみません。
文字数 5,773
最終更新日 2019.06.04
登録日 2019.06.04
『内容紹介:説明』
その男は空のギターケースを背負い、人の夢を土足で歩む、男の黒い髪と黒い衣服は暖色に溶ける事は無く光を嫌うのだ、夢と共に現れ、夜明けに攫われ消えて行く、ギターケースの中身を探し歩く者だ。
人は誰しも個人差はあれど夢を見る、これは夢日記を小噺のように仕立て書き連ねた物で、登場人物の共通はあれど内容に繋がりは然程無い、好みの題名をどうか気の向くまま、私の執筆する腕と同じように。
文字数 1,613
最終更新日 2020.08.22
登録日 2020.05.31
傷を癒せて、動物と喋れて、精霊が視えるだけ。たったそれだけ。老人が多い、小さな村では迫害の対象となるには十分な理由だった。大好きなおばあちゃんと、黒猫のミリーだけがいればよかったリージュは、異端なチカラに魔女と迫害され、村人たちの暴力はおばあちゃんとミリーにも及ぶ。
私のせい、私がいたせいで――! 絶望のふちに立たされたリージュに、金髪の美しい騎士が手を差し伸べる。
魔女と言われた少女が、実は女神に祝福された聖女で、食育されたり愛されたり執着されたりするお話。
文字数 4,739
最終更新日 2020.06.13
登録日 2020.06.11
私、望月 徹(もちづき とおる)、
今をときめく貧乏学生19歳♂☆
ある日突然バイト先が大繁盛!!慣れない忙しさにもうヘトヘト.....(汗)
フラフラで帰る途中に寄り道して一息ついたら、なんと空から鉄骨が降って来ちゃった!?
気付けば知らない森の中にいるし、これから私どーなっちゃうのー!?
はい、ふざけましたがざっとこんな感じです。
俺TUEEEE? ーしません
知識チート? ーしません
ハーレム? ー出来ません
何も持たない学生が特に理由もない異世界転生に巻き込まれ慌てふためく、そんなクソ小説を読みたくてやってみました。
完全見切り発車で書けた分から投げていきます、つまりめっちゃ短い時もあればめっちゃ長い時もあります。
これはなるべくエタらないようにする為なので時間がある時にでもいい感じに纏めてみようかとは思っています。
趣味の産物で文章がとっちらかっています。出来れば見やすいものを作って行きたいと思っているので
「ここに違和感を感じる」
「この表現は誤用だ」
「もっとスマートにできる」等のご指摘は大、大、大歓迎です是非ともよろしくお願いいたします。
一応ですが徹君の一人称は『俺』です
文字数 861
最終更新日 2020.09.02
登録日 2020.09.02
他人の印象は顔で決まると言われているが、顔が良い奴には碌なやつがいない。
見た目に騙されて偉い目に合うことだってある。
何でそんな事を思ったかというと…いかにも真面目そうな私の彼氏も、今私の前で絶賛浮気中だから。
文字数 10,130
最終更新日 2021.01.26
登録日 2021.01.18
お見合い専門のオンラインゲーム『コンカツ』に熱中する日々を送る蟻口光太。ポジティブぼっちな彼はある日、『コンカツ』の中で毒舌系美少女クラリと出会う。
「ごめんなさい。私暗くて惨めで情けなくてへぼくて地味でクズでゴミでダメダメな男性を見抜く力に昔からとっても長けているんですよね」
いきなり毒を吐かれた蟻口はなぜかクラリとコミュ障改善トレーニングに励むことになり……?
ポジティブぼっち男子と毒舌系ナルシスト美少女のちょっとおかしなラブコメもの。
※小説家になろう、ノベルアッププラスにも掲載しています
文字数 20,364
最終更新日 2021.01.30
登録日 2021.01.25
高校一年生の福永愛子、彼女には生まれた時から顔に大きな痣があり、いじめを受けていた。不登校を繰り返すも高校だけは出ておこうと思い、初登校の日、利用する駅の改札を出てみると、素晴らしいピアノの旋律が聴こえてきた。構内にあるストリートピアノに行ってみると、強面の金髪ヤンキーが弾いていた。
文字数 10,325
最終更新日 2021.02.24
登録日 2021.02.24
「リルディア・フォン・シャルナディーク。
貴女の伯爵家令嬢としての身分、権限、それらの全てをここで剥奪します!」
王女殿下による一言で、リルディアは何処かも分からない薄気味の悪い森の中へと捨てられた────。
後あっさり殺されてしまう。
「いえ、どうして悪役扱いされているのかも分かっていないのですが?!」
状況把握すら出来ていないまま事態は進んでいき、何も分からないまま殺された次の瞬間。
「…え、生き返って、いえ。時間が巻き戻っている?」
しかも、リルディアと一緒に殺された綺麗な顔をした魔法使いの少年。
死ぬ前は一言も口を利いてくれなかったというのに、2回目からは何故かぐいぐい来る。
リルディアのことを揶揄っているのか、助けてくれているのか分からない彼は、性格が悪いとも、腹黒だとも言い切れない。
けれどこれだけは言えます。
「ぜっっったいに意地悪です!!ええ、とても、とびきりに!!」
だけど、今度こそは貴方と二人で生き残りたい。
文字数 32,502
最終更新日 2021.03.07
登録日 2021.02.26
繁華街の外れにある。雑居ビルの地下に、そのバーはある。
繁華街は、今日も噂話に花が咲いている。都市伝説から、街で発生した事故や事件の話。
たくさんの噂が存在している。
「知っている?」
「何?」
「雑居ビルの地下にあるバーの話」
「え?何?知らない」
「昼間しか営業していないバーらしいのだけど、夜にバーに訪れると・・・」
「え?ホラー的な話?都市伝説?あのバーなら知っているけど、昼間しか空いてないよ?夜に行っても暗いだけだよ」
「うん。だから、強い。夜を焦がすくらいの”願い”が無いとダメ。”願い”の手助けをしてくれるみたい」
「手助け?」
「そう、”手助け”。それ以上でも、それ以下でもないって話だよ」
「へぇ・・・。でも、でも、あのマスターって・・・」
「うん。不思議だよね。いろいろ知っているけど、流行の話とかには疎いよね」
「うんうん。なんか、子供から急に大人になったみたいな人だよね」
「そうそう。それに、カウンターの奥の席には誰も座らせないみたいだよ」
「えぇ・・・。意味深」
「なんかね。私の友達が、聞いた話だよ。マスターの死んだ奥様の予約席だって・・・」
「えぇ嘘・・・。私は、あの席は、マスターの親友の予約席で、あのドライフラワーの送り主だって聞いたよ」
変わったマスターが営む。バーシオン。
昼間だけの営業時間だ。営業時間外に訪れる場合には、強い願いが必要になる。雑居ビルの地下で、本日も営業している。
文字数 101,427
最終更新日 2024.07.05
登録日 2021.04.04
文字数 18,596
最終更新日 2022.02.05
登録日 2022.01.30
記憶を無くし、魔物の森で倒れていたミラ。テレパシーで支援するセージと共に、冒険者となり、仲間を増やし、剣や魔法の修行をして、最強チームを作り上げる。
そして、国王に気に入られ、魔王討伐の任を受けるのだが、記憶が蘇って……。
とある異世界で語り継がれる美少女勇者ミラの物語。
文字数 197,112
最終更新日 2022.12.08
登録日 2022.10.24
魔法学園にウキウキしていた私だが、危うくこのままじゃピンチ…!って所だったらしい。
私を助けてくれたらしいフードを目深に被った子供はどうやら私にしか見えず、私を助ける変わりに自分を助けて欲しいと言う。
そもそも私は誰?あなたも誰?
助けるってどうやって?
質問にはあまり答えてくれず、干渉できる時間は一日事に決まっているとから言ってなかなか大事なことは教えてくれないフードの子供とハッピーエンドを目指す女の子の成長のお話。
文字数 742
最終更新日 2024.04.24
登録日 2024.04.24