「ね」の検索結果
全体で26,514件見つかりました。
https://blarumu69.blog.jp/archives/30377926.html
↑Geminiさんに設定等まとめてもらってます。
10話以上になるので個別に。
ただのやりたい放題倫理観なし(いつもの)なのでピュアな方は見ないでね。
リョナのつもりで書いてないけど血まみれだったりするので注意
ストーリーらしい内容は無しにただヤッてるだけなのでどこまで続くか未定
元々単体にならない話5つぐらいの内容が合わさってるので色んな事が起こってる話になってます。そういう理由で長い。もしかしたら王道無糖より長くなる気がしてきた。
一部話の流れでリョナった。あるじゃないですか!やだー!
タグがいっぱいになりそうな気がして、コッチに移す。
バリネコ→特定の相手にタチになる
4回目から女性ともゲイからバイになる
一部リョナった
6回目オメガバース
117話からオメガバース女×男あり
やり直し前提なので各ほぼバッドオチなんですが大丈夫ですかね。
あと、NTR系も多いです。
内容が内容だけにお気に入り登録者が多くなってきて、大丈夫か?と思ってる(. ❛ ᴗ ❛.)私です。書いてる途中ですが8回目のやり直しだけ読むのでも良いんで、まぁ合わないなと思ったら無理しなくて良いやつなんで…!
・灰田圭介の話
はやっぱ書くとき邪魔なので話をまとめてある方のブログに移動して消しました。
https://kanketu.doorblog.jp/
8回目26/4/9に書き終わりました。
ここのバトンタッチでの更新はもう無いと思います。お疲れ様でした
文字数 1,415,686
最終更新日 2026.04.10
登録日 2025.10.16
私には妖精が見えた。
私は妖精に愛されし者。
そして妖精王に愛されし者。
今世に妖精に愛されし者が産まれていると聞いて国王は焦った。
その者を捜し出し王太子と結婚させようとする。
もし私を捜し出してくれたのなら、結婚しても良いかな~。
しかし国王陛下も王太子殿下も…。
文字数 21,001
最終更新日 2023.03.09
登録日 2022.11.19
悲劇にも喜劇にもなれない。この気持ちは孵らない卵に似ているのだろう。
事実確認って大事だね、ここまでは現実ではあんま起こんないと思うけど。
婚約破棄とかすればいいって話でもないのがなんとも。
続きおよびセルフパロディは冒頭の需要の少なさから判断して予約を取り消しました。今後投稿作業が出来ない時用に待機させます。よって追加日時は未定です。詳しくは近況ボード(https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/96929)で。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 14,827
最終更新日 2021.01.04
登録日 2020.08.14
暗いです
監禁されてる子が客の相手をします
あらゆる方の地雷原になるおそれがあります
タグをよくご覧になってから閲覧していただけると幸いです
キメセクをする子のお話です
可哀想です
ハッピーエンドにしてあげたいですが難しいですね
長編にしたいです‥
遅筆、駄文申し訳ないです
文字数 3,135
最終更新日 2024.12.28
登録日 2024.12.24
人間と魔族が戦う世界。
ヒルドブランドは魔剣士になるべく産まれたのに魔力がなく出来損ないと嬲られていた。
伯爵領の領民や父に虐げられ何度も死にそうになる。
敬愛する五つ上の優秀な従兄・エドゼルがいつも守ってくれていたが、宮廷魔道士に招集され離ればなれになる。
魔法に見切りを付け辺境伯領でエドゼルの助けになれるようにと剣術に励んだ。
十五年後。
二十三歳になったヒルドブランドは魔王討伐のため騎士として王宮に招集された。いつの頃か敬愛は形を変え、一人の男としてエドゼルを愛するようになったヒルドブランドは父の元を訪ねた。
その時、魔力を持たないにもかかわらず一冊の魔導書の内容が身体に入ってくる。
『吸収魔法』
他者から、魔力とその者が使える魔法を吸い取り自在に扱える恐ろしいものだった。
その頃エドゼルは第二王子の恋人の一人になっていた。
宮廷魔道士長となったエドゼルは苛まれる孤独を振り払えず、手を伸ばした第二王子に溺れてしまっていた。
エドゼルもまた幼少期に虐げられていたのだ、己の母によって。
ヒルドブランドを呪うことに全力を注ぐ母は、一度としてエドゼルに関心を向けてはくれなかった。支えとなっていたヒルドブランドからの敬愛も失ったエドゼルは、第二王子が囁いてくれる愛が全てとなり盲目となった。
だがその愛は、エドゼルの黒魔術を意のままに操りたい第二王子の嘘だった。
従兄を盲愛する魔剣士と、愛に翻弄される黒魔道士のファンタジーBL。
文字数 95,315
最終更新日 2023.08.20
登録日 2023.07.26
彼女を見て思い出した。私には前世の記憶がある。そしてピンク色の髪の少女が妹としてやって来た。ヤバい、うちは男爵。でも貧乏だから王族も通うような学校には行けないよね。
文字数 12,282
最終更新日 2021.11.11
登録日 2021.11.01
俺には幼馴染みがいる。そいつはめちゃくちゃ美少女なんだが、ヤンデレなのだ。それに俺は別に好きではない。どっちかというと家族のような姉さんのように感じている。問題なのは。
「ねぇあの女誰なの?」
そう言ってハイライトオフで俺を問い詰めてくる。しかも俺に近づく女子はみんな排除してるのだ。なんでヤンデレになったかはいつか話すとしよう。彼女は作りたいが、幼馴染みの悠香のせいで彼女ができないのだ。
「あれは助けたときにちょっと話しただけだ。相手も別になんとも思ってないだろ」
「いやあれは完全に恋する乙女だったよ。いやイケメンの王子さまに助けらるたという頭お花畑の可愛そうな人かな?それに義弘くんは私のものなんだからあんなバカみたいな人が相手にされるわけないじゃん」
酷い言いようだな。それにあの人うちの学校よりワンランク落ちるとはいえ進学校の生徒だからバカではないと思うぞ。それと俺は悠香のものじゃない。彼女ほしいなぁー。
「はぁー早く学校行くぞ。いつの間にか隆弘は先行ってるし」
あいつ逃げたな。付き合いが長いから悠香のやんでれのことをよく知っている。男には不思議飛ばれてない。潰された女子と隆弘以外。
これはヤンデレ幼馴染みと彼女作りたい俺の学園ラブコメである。
「ラブコメなんかさせないよ。私以外」
「最初っから潰しにかかるなよ」
文字数 15,881
最終更新日 2025.05.17
登録日 2024.04.12
女騎士の彼女はこのご時世では珍しいとされる恋愛をし、彼からプロポーズを受けて婚約者となった。
けれど、そこに現れたのは相談女。相談女に弱い婚約者にイライラする主人公。
悲しみの後にきっと幸せが訪れる……はず!
ヘイト溜まりまくりかもしれません。耐性のある方推奨かも!?
Copyright©︎2023-まるねこ
文字数 103,791
最終更新日 2024.01.17
登録日 2023.12.17
ローダニア王国の子爵の三男で平凡を絵に描いたようなラスティ・ブルーハは成人の祝いの席で飲みすぎて、偶然居合わせた第二王子のザネンザに絡んだ挙句、気がつけば王子とその婚約者であるミローネ公爵令嬢の婚約破棄の原因になってしまったのだった。
「責任取ってね?」と周囲の者達からの圧力でへたれと思っていた令息は公爵令嬢と結婚することになる。
(※他サイトにも掲載しております。安定のゆるゆるのゆるやか設定なので生温かい目線でお楽しみいただけたらと思います)
Unauthorized duplication is a violation of applicable laws.
ⓒえとう蜜夏(無断転載等はご遠慮ください)
文字数 47,501
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.24
『愛毒者ー王暴ー』から第二弾!
『愛毒者ー王暴ーの妻』!
第二弾と言う事で
第一弾に触れなかった内容がぎっしりと詰め込まれています!
手放す事の出来ない仁導とナガレの関係。
鈴が仁導と結婚をした本当の理由。
さな子が鈴を手放して遠い国へ行った意味。
玄穂の失った片腕。
ナガレに妻が居ない理由。
仁導の病院嫌いの意味。
玄穂から届いた手紙の内容。
など!
今回も
2週間掛かったのかな?
書くのに笑
めちゃめちゃ大変だった!
その分
めちゃめちゃキャラクターたちに対する愛が深まりました!
更に増しました!
小豆ーコマメーは、親バカです笑
楽しかったですね。
普段は短編小説しか書かない小豆ーコマメーですが
楽しかったぁ!
なにしろ書き応えがあった!
一弾と二弾でこんな
やっぱり良いねぇ!
小説大好き(≧∇≦)
是非!
読んで下さると嬉しいです!
文字数 79,478
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.06.04
【あらすじ】
現代日本で数十年にわたり、徳と修行を積み重ねた真言宗(密教)の坊主がいた。
坊主の名前は長峰空心(ながみね・くうしん)。
ある日、子供をかばって命を落とした空心は、死後に魂の状態になって密教の神々が住む須弥山に導かれる。
そこで密教の最高神である大日如来に極楽生活を勧められるも、空心は「まだ修行の途中です」と断った。
空心の強い信念に感銘を受けた大日如来は、空心に対して新たな世界で望みを叶えるように告げる。
それは魔法とスキルが存在する異世界で、神々の加護と法衣を携えて弱き者たちを救うことだった。
そうして若き肉体と本物の神を真言(マントラ)で召喚できる力を得て転生した空心は、凶悪な魔法使いたちに蹂躙された国に舞い降り、紆余曲折を経て対魔法使いレジスタンスの一員となる。
やがて空心が使うマントラが魔法を凌駕したとき、異世界人たちの弱まっていた希望の心に強い光が宿る。
これは仏の道を貫く気高き精神を持った坊主が、魔法とスキルが存在する異世界で仲間たちと一国を相手に革命を起こす物語――。
※この作品は最終話まで書き上げてありますので、絶対にエタりません。
文字数 310,705
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.15
貴族社会の華、公爵令嬢リリアナ。美貌と才気を兼ね備えながらも、冷たいと噂され、婚約者である第一王子アレクセイから「お前のような女は愛せない」と婚約破棄を言い渡される。
――が、それはリリアナにとって願ってもない解放だった。
「これでようやく自由に生きられるわ」
宮廷の陰謀にも、王家のご機嫌取りにももう関わらなくていい。悠々自適な田舎暮らしを夢見て領地へ戻るリリアナだったが、なぜか彼女の周囲はざわつき始める。
冷徹なはずの元婚約者が執着して追ってくるし、かつて敵対していた第二王子はなぜか優しくしてくる。さらに幼馴染の騎士団長まで「君を守るのは俺の使命だ」と真顔で言い出して……?
婚約破棄で自由になったはずの令嬢が、なぜか次々と溺愛される羽目に!?
文字数 16,929
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.08.07
*本編を108話で完結させた後、後日談を9話更新して、全117話で完結させる予定です! 読んでいただき、お気に入りやエール、いいねやしおりなど、ありがとうございます!(*≧∀≦*)
伯爵家に生まれ、家族に疎まれ、反逆を企んだと疑われ断罪された僕は、街を守る警備隊として働くように命じられ、虐げられる日々を送ってきた。
寝る間も無く働かされ、他の警備隊からは嫌がらせをされる毎日には嫌気が差す。
他人なんて、みんな敵。このままじゃ、いつか殺される。
なんとか逃げ出したい僕は、強力な魔物と戦い素材を集める討伐隊に志願する。過酷なそこに行きたがる人は誰もいない。これでこんな日々からは抜け出せる!
……と思ったのに、最強の魔力を持つと噂の第五王子、ロヴァウク殿下が、「俺が行くから貴様は必要ない」と言いだした。
討伐隊を募集した第四王子は、城までくれば討伐隊に参加させると言うが、そのせいで僕は、今度は「魔物の討伐に向かう志の高いロヴァウク殿下の邪魔をするクソ野郎」呼ばわりされることに……なんなんだよ、あの王子……なんで僕の邪魔をするんだ!? ロヴァウク殿下は次期国王とも噂される人だ。そんな奴がそんなところに行く必要、ないだろ!
湧き上がる殺意を抑えて、ロヴァウク殿下より先に城についてやると決意して出発するが、敵視するロヴァウク殿下は何かと僕に突っかかってくる。僕ら敵なんですけど……!? 王家なんか、いつか僕が滅ぼしてやるので、構わないでください!
*R18は保険です
文字数 243,240
最終更新日 2024.06.07
登録日 2024.03.08
自宅への帰り道、乗用車にはねられた須田彰は神に聖者として生き返り異世界を癒してくれと頼まれる。
ほぼなんの説明も受けないまま送り込まれた異世界は獣人が住む魔力に溢れた世界、アルク。
彰が目覚めると胸から母乳が出るようになっており、しかもそれが癒しの力を持つと教えられる。更にもう一つ、別の場所から出るミルクにも力が宿ると聞かされる。
神の祝福でミルクを出すと強制発情する体に作り替えられた彰。男しかいない異世界で癒しのミルクを出す彰は獣人たちから貞操を守れるのか。
ムールライトノベルズで連載終了した作品を少し修正したものです。
1話を2000〜5000字程度にして手軽に読める長さにしています。
予告なくR18展開が入ります。
予約投稿にて毎日24時に更新、全112話で完結です。
文字数 367,811
最終更新日 2022.02.13
登録日 2021.10.24
わたしエイリーンは、転生者で料理に関するスキルを神様からもらいました。
でもそのおかげで、賢者に選ばれた兄に勇者パーティー入れられてしまいました。
もう気力も体力も限界なんです。
そうしたら、見かねた勇者がパーティーを追放すると言ってくれたんだけど……。
アルファポリス(以後敬称略)、小説家になろうにも掲載。
筆者は体調不良なことが多いので、コメントなどの受け取らない設定にしております。
どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 8,169
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.07.01
──だって、好きでいてもしかたないもの。
ヴァイオレットは、思い出した。ここは、ロマンス小説の世界で、ヴァイオレットは義兄の恋人をいじめたあげくにヤンデレな義兄に殺される悪役令嬢だと。
って、むりむりむり。死ぬとかむりですから!
せっかく転生したんだし、魔法とか気ままに楽しみたいよね。ということで、ずっと好きだった恋心は封印し、ブラコンをやめることに。
新たな恋のお相手は、公爵令嬢なんだし、王子様とかどうかなー!?なんてうきうきわくわくしていると。
なんだかお兄様の様子がおかしい……?
※小説になろうさまでも掲載しています
※以前連載していたやつの長編版です
文字数 7,197
最終更新日 2021.11.19
登録日 2021.11.10
忠実スパダリ従者攻め、平凡箱入り令息受け
傾向: 両片思い、隻眼攻め、羞恥プレイ、泡プレイ、攻めフェラ
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「ハル、僕と一緒に王都に行こうよ。」
あの日も別れ際僕は何度目かの駄々をこねた。
「アモル様、それは出来ないのです。リー・ベルガ一族はこの地を守る定めにありますから。ここより他に生きる術はありません。」
ハルがいつもと同じように宥めてくる。
「でも、ハルと離れたくない。」
僕はハルの体にぎゅっと抱き着いた。ハルはその背中を優しく撫でてくれる。
「それではアモル様、大人になったらトーリアに住んで下さいますか?私めが精一杯お仕えさせていただき、何一つ不自由させませんので。」
「いいよ。でも大人になる前にまた遊びに来る。次は馬に乗せてね。」
「はい。必ず。お待ちしております。」
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個人企画「攻め様ダービー🏇」の出場作品です。
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※企画が気になる方は近況ボード参照。話には全く関係ありません。
文字数 26,509
最終更新日 2022.06.16
登録日 2022.06.10