「ur」の検索結果
全体で2,657件見つかりました。
この国の王子殿下が城に勤めている侍女の見合い場所に乗り込んでいったらしい。もうその子に見合い話は来ないだろうな。
・この話は下書きをストックしておいて更新時間が取れないときに予約する時用です。よって想定外の事がない限り不定期更新です。
・元々は個人サイトで連載している話の今後起こる王子殿下が侍女の見合いを邪魔するという出来事に、細かいことを知らない国民はどんな想像をするかという想定で書かれた代物です。第三者の想像なので見合いを邪魔すること以外の展開および細かな舞台設定、登場人物の性格等はバラバラですが、作者は一人で本編があるので似通ります。
・尻切れトンボはいつもの事ですが、今回本来はその後に関係者がコメントしてそれがオチというパターンなので、特に多く感じる可能性があります。
・その性質上単品では分からない部分もいつも以上に出てくるかと思いますので、最低限の説明を最初に入れておきます。適当に追加、更新する予定です。
・それでも分からない場合は感想を今回は受付有りにしておきますのでご質問下さい。ただし「本編のネタバレになるから言えません」「そんな事考えてませんでした」「そういうものだと納得して下さい」でほぼ片付ける可能性が高いです。多い質問は設定説明に流用する可能性があります。直せそうにないほどあまりにも酷いミスはそっとしといて下さい。いろんな意味できつくなったら受付は中止させていただきます。
・独自性の強い一部単語は置き換えられています。
・基本本編優先なのであまりにも需要がない場合(ペースの関係上今回はお気に入り数で判断します。……どれくらいが妥当だろう? 前回適当すぎたからなぁ)本編の方で使える可能性がある以上追加はやめますし、本編の進み具合によっては一部および全体を予告なく非公開にする可能性があります(なのでしおり使用のみは推奨しませんし数も考慮しません)。もっとも後者は順当に行ってもずいぶん先の話ですし、場合によっては本編の方がこちらに来るか中断する可能性もありますが。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
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文字数 31,786
最終更新日 2025.08.09
登録日 2020.01.11
人魚姫は王子を殺し、泡にならずにすみました。
その結果……。
『人魚姫』パロディ。いや考えたら原作まともに知らなくね? ということに気づいた。王女が自ら海の中から助けたとか思ったんだろうかこの王子とか、身元知らないお嬢さんを傍に置くなとか記憶内原作だとツッコミどころがわさわさと。今回はあえて調べずに行く……って今後も調べる機会なさそうだな。
そして魔女も濡れ衣だったらどうしよう?(笑) 元々発声器官が違うとか声が人間の可聴域にないとか同時に船を沈没させる効果が出るとか(おい)で無理をさせないために嘘吐いたとかじゃないよね?
で、やっぱり引っ張り出した今も原作読んでないわけだが(爆)。なんか魔女がいい人みたいな気が更にして来てるんだがどうしよう? 声についての理由はこれでいいとして、姉たちの髪の毛は身体を作るために遺伝子が必要だったでどうだろう? 当人の遺伝子は既に変質して戻せないうえ、人間の細胞を一定期間の間に取り込めなかったら(取り込み方が人魚じゃ出来ないRだったりするから、好きな人と結ばれなければという表現にRなしだとなったとか・笑)自壊するようにしか出来なかったから近親者の遺伝子を集めてできる限り元に近い身体をクローンみたいに作ろうとしたと。王子を殺せば云々は姉が言ったのであって魔女は今の身体から魂を取り出すための道具として渡したとかで、それを人間の姿に刺せば戻せる、これは人間を刺すもの、刺すならたぶらかして捨てた王子をとか連想ゲームしたとか。てことは海はもしかして宇宙と書いてうみと読んだり?(おい) SFやん。けど実際はツンデレで誤魔化せないアウトな言動とかしてるんだろうな、魔女。
データ復旧進まないから逃避が楽しいなぁ(爆)。頑張ったんだけどな。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
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文字数 1,221
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.07.01
ここは人間(ヒト族)と魔族が生きる世界。
人間も魔族もお互いが憎み合い、長きに渡り人間と魔族は対立し、諍いを繰り返してきた。
人間と魔族では一人の能力は魔力も身体的力も圧倒的に魔族の方が上だったが、魔族は人間の千分の一にも満たないくらいしかおらず人間は数と知恵で魔族に対抗していたが、長年魔族が有利な状態であった。
だが、何故か魔族は人間を甚振りはするが滅ぼそうとはしてこなかった。
だが、今から788年前に人間の側に勇者と聖女という存在が生まれてから、人間と魔族の力が拮抗するようになった。
それによりお互いを牽制するようにな状態になり、少ない諍いはあったが表面上は人間の世界は平和な世が続いた。
しかし現在の初代勇者が興した国、ゲオング王国の第二王子と初代聖女が興した国、カナンゲート聖王国の第一王女が婚約した時に次期女王であり大聖女でもある第一王女と第二王子が、魔族討伐を掲げる。
2つの国が魔族討伐隊を結成して人間が住む大陸から北方の荒ぶる海を隔てた孤島に魔国に構える魔族の国、ヴェルテルティア魔国に上陸する。
だが、長年まともに魔族と戦ったことがない人間たちにとって魔族の本拠地での戦は無謀と言えるものだった。
上陸してから僅かな時間で魔族に圧倒的な力を見せつけられて、魔族討伐隊は全滅の危機に陥る。
その時に討伐隊の隊長であるゲオング王国の勇者の末裔である第二王子と、カナンゲート聖王国の聖女の末裔である大聖女第一王女が
自分たちが逃げる為に一人の聖女である平民の少女を裏切り、彼女と魔法剣士たちを置き去りにする。
置き去りにされた聖女は魔法剣士たちと魔族に対抗していたが、あっという間に一人になってしまう。
一人で魔族たちと対抗してきたがとうとう魔力が切れてしまい魔族が使役する魔獣に襲われて事切れたはずだった。
人間界で唯一聖女が生まれるとされるカナンゲート聖王国に生まれた孤児である平民の聖女リゼットは、白い髪と金の瞳という珍しい見目から生まれてから人間の世界で、『魔族と同じ金の瞳の忌み子』とずっと忌み嫌われ虐げられきた。
死んだと思ったリゼットは起きると何故か傷ひとつなく豪華なベッドの上で目覚める。
最後の方にR18シーンが含まれます。
ユルユル設定です。
独自設定盛り盛りです。
復讐ものです。
人間側にクズが多いです。
お許し頂ける方のみよろしくお願いします。
文字数 219,310
最終更新日 2024.10.05
登録日 2024.07.26
男が自首をした。その理由は?
実際にはしていませんが、食事への異物混入が苦手な方はお気を付け下さい。そしてファンタシーかどうか怪しい。
お金あるなら高位貴族だろうのに、ちょっと買収したくらいで食事を作れるのがおかしいとかはいろいろスルーで。
いやタイトル。いいのそのうち考えつくかなと思ったけど、在庫がなぁ。季節とか無視するか?
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文字数 1,313
最終更新日 2023.03.17
登録日 2023.03.17
【たった一つの窓に映る彗星を巡り、利玖と古の神々の思惑が交錯する。】
熊野史岐が見つけた湖畔のカフェ「喫茶ウェスタ」には美しい彗星の絵が飾られていた。後日、佐倉川利玖とともに店を訪れた史岐は、店主の千堂峰一に「明日なら彗星の実物が見られる」と告げられる。彗星接近のニュースなど見当たらない中、半信半疑で店を再訪した二人は、曇り空にもかかわらず天窓に映った巨大な彗星を目の当たりにする──。
※本作はホームページ及び「pixiv」「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」「小説家になろう」「Tales」で掲載しています。
文字数 78,717
最終更新日 2023.12.04
登録日 2023.12.04
短い話を投稿するのが推奨されないということで、既存のものに足して投稿することにしました。
タイトルの固定部分は『あなたの真実はわたくしの虚像・他』となります。
タイトルやあらすじのみ更新されている場合がありますが、本文は近いうちに予約投稿されるはずです。
逆にタイトルの変更等が遅れる場合もあります。
こちらは現状
・政略や番などの本人の意思があまり関わらないところで結ばれた関係要素あり
・その相手と結ばれるとは限らない
類いのシロモノを主に足していくつもりの短編集ですが次があるかは謎です。
各話タイトル横の[]内は投稿時に共通でない本来はタグに入れるのものや簡単な補足となります。主観ですし、必ず付けるとは限りません。些細な事に付いているかと思えば大きなことを付け忘れたりもします。どちらかといえば注意するため要素です。期待していると肩透かしを食う可能性が高いです。
あらすじやもう少し細かい注意書き等は公開30分後から『ぐだぐだ。(他称)』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/878859379)で投稿されている可能性があります。よろしければどうぞ。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/148823437
文字数 5,921
最終更新日 2024.12.27
登録日 2023.11.17
人間と魔族、二種族による抗争が何代にも渡って繰り返されていた。時代が進むにつれ、状況は更に悪化、争いだけでは治まらず虐め、差別、裏切りが織り成す様になった。そんな世界で、高校生の少女が異世界転移を果たし、一人の道化師と出会い、仲間達と一緒に世界の運命を巻き込んだ冒険を始める。そんな道化師に対してある者は敬意を込め、ある者は親しみを込め、またある者は憎しみを込め、口を揃えてこう言う『笑顔だった』と、笑顔を絶やさない道化師に隠された裏の顔とは……。
この物語は、そんな道化師に振り回される人々のお話。
こちらの作品は無事完結致しました。またこの続編として、笑顔の絶えない世界 season2 ~道楽の道化師の遺産~を小説家になろうにて現在投稿しております。続きが気になる方は下に記載されているURLから直接飛んで頂けると幸いです。
https://ncode.syosetu.com/n0030fu/
文字数 1,078,743
最終更新日 2020.01.28
登録日 2019.04.06
数年前に途中で書けなくなり、凍結した小説を最初から追加執筆して連載再開しました。
今度はなんとか完結できるよう頑張ります。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
ある王国に圧倒的な国民の支持を受けている令嬢がいた。後に、王国の黄金時代を築き上げた歴史に残る女性である。
しかし、その令嬢がどのような心境で激動の時代を生きてきたのかは誰も知らなかった。
その令嬢は2つ名でこう呼ばれた。
『微笑みの令嬢』と。
これは本人の行動と気持ちとは裏腹に、周囲が勝手に勘違いして物事を進めていく悪運の強い令嬢の物語である。
※同作者作品
【この悪役令嬢には悪さは無理です!みんなで保護しましょう!】
の、後継作品となります。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
【漫画版】ランキング1位獲得!
文字数 133,241
最終更新日 2025.05.30
登録日 2024.09.19
事故で命を落とした青年はジュン・ラオールという貴族の次男として生まれ変わるが魔力0という鑑定を受け次男であるにもかかわらず継承権最下位へと降格してしまう。事実上継承権を失ったジュンは騎士団長メイルより剣の指導を受け、剣に気を込める気功スキルを学ぶ。
その気功スキルの才能が開花し、自然界より魔力を吸収し強力な魔法のような力を次から次へと使用し父達を驚愕させる。
文字数 130,101
最終更新日 2026.07.20
登録日 2025.08.23
突然、サランド王国へ転移してしまったアラサー女子のリシャ。
なんの取り柄も特徴もなく、もちろん聖女になれる心当たりもありません。
王宮魔道士のみんなはとても親切にしてくれるけど、庭園で出会った謎の美青年ナジェには変な女扱いされるし、侯爵令嬢のティナ様には目の敵にされるし……!
こうなったら、戻るアテが見つかるまで自由に前向きに過ごさせて頂きます!
これは、そんなリシャが王国随一の魔道士に溺愛されるまでの物語。ストレス展開はあまり無く、糖度高めです。
◇外部URLで登録していたものを改めて登録しました!(他サイト様でも公開中です)
◇2025.3.10タイトルを『異世界に転移した聖女(仮)は王国随一の魔道士に溺愛されました』から改題いたしました。
文字数 122,819
最終更新日 2025.03.14
登録日 2025.02.18
文字数 80,403
最終更新日 2026.11.05
登録日 2026.10.25
連載を検討している短編です。
読者様の反応をみて決める予定です。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
狡猾に準備を進めていた大悪魔クリムゾンは、魔王と互角の戦いを繰り広げており、側近の四天王を撃破し、ついに魔王城に攻め入る所であった。
「ようやくオレが新たな魔王になる時がきた!」
魔王とオレの力は互角だろう。
しかし、四天王を倒した今のオレの魔力は上がっている。今ならオレの方が有利だ。
「よし、攻め込む───」
配下の者にそう言いかけようとした時、悪魔召喚の魔法陣が足下に現れた。
「ば、バカな!?悪魔召喚!?この大悪魔であるオレを召喚だとーーーーー!!!!!」
眩い光が収まると、目の前にはいかにも魔法使いという黒いローブに黒い三角帽子姿の少女がいた。
「グッ、クソッ!?ここはどこだ?」
「………なんて品のない悪魔なの。これはハズレかしら?」
少女は悪魔を見ながら話した。
「私が召喚者よ。私の願いを叶えなさい!」
「チッ、盟約に従い願いを叶えてやる。世界を滅ぼすのか?一国の王になりたいのか?さっさと言うがいい」
ボソッ
「ああっ?なんだって?」
「だから!好きな人と恋人になりたいのよ!協力しなさい!」
………はっ?
こうして大悪魔クリムゾンは、召喚者の少女の恋を実らせる為に奮闘する事になるのだった。
文字数 10,095
最終更新日 2024.08.28
登録日 2024.08.28
その時あたしは昔やった事のある乙女ゲームの中に転生している事に気づいた。
ところでこれ一般的なの?
えーっと、出オチというか一発ネタ? その辺はオープニングとして処理しとけや。
この後ってふつーに乙女ゲームになるのだろーか? 出てくるキャラ全員人外オチとかつきそう。
今、鎮痛剤とお友達やってます。寒いせいもあってかやたら眠い。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
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文字数 1,661
最終更新日 2021.12.03
登録日 2021.12.03
キミとは保育園で出逢って、
幼馴染でライバルで腐れ縁だった。
僕が恋心を自覚したのは中学二年の夏。
キミが告白されているのを見てしまったときだ。
告白を断ったキミとそいつには距離が出来ていた。
……キミに告白なんてしたら、僕はキミの、幼馴染でライバルで腐れ縁の、僕だけの位置をなくしてしまうんだろうか。
それなら、僕は一生片想いでいい。
キミを失うくらいなら。
そう決めていたのに。
……キミからのキスで、
僕は全部壊れてもいいと思ってしまった。
全部壊れても、キミと僕の間に、
新しい関係を、僕が繋ぐから。
僕の頭はときどき、キミへの感情で埋め尽くされる。
可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛いか(∞
通報されないだけ有難いと思うしかないくらいだ……。
※『六花の恋』のタイトルですが、『六花の恋』のキャラは出て来ません。
あくまで『外伝』です。
続編では登場予定です。
+++++
碓氷 想
Usui Sou
語り部。
成績は常にトップ。バスケ部員。
尚曰く『ど天然』
塚原 美結
Tsukahara Miyu
長年の想のライバル。バスケ部員。
想曰く『俺の死因は『美結が可愛すぎるから』』
藍田 尚哉
Aida Naoya
愛称『尚(なお)』。男子バスケ部マネージャー。
想曰く『毒舌魔王』
新垣 玲奈
Aragaki Reina
尚の彼女で美結の部活仲間。
美結曰く『尚を素直にさせる子』
後藤 東輝
Gotou Touki
想と尚の友達。
想曰く『しっかり者』
愛染 小唄
Aizenn Kouta
想と尚の友達。
尚曰く『お調子者』
碓氷 里宇
Usui Riu
???
2022.1.15~
Sakuragi presents
文字数 77,180
最終更新日 2022.01.20
登録日 2022.01.15
柚葉と桃花。双子のお話です。
栗原柚葉は一途に澤田奏のことが好きだった。しかし双子の妹の桃花が奏と付き合ってると言い出して。柚葉は奏と桃花が一緒にいる現場を見てしまう。そんな時、事故に遭った。目覚めた柚葉に奏への恋心はなくなってしまうのか。それから3人は別々の道へと進んでいくが。
初投稿です。宜しくお願いします。
恋愛あるある話を書きました。
事故の描写や性描写も書きますので注意をお願いします。
文字数 30,417
最終更新日 2025.11.22
登録日 2025.11.13
侯爵令嬢リリアーヌは、10歳で母が他界し、その後義母と義妹に虐げられ、
屋敷ではメイド仕事をして過ごす日々。
そんな中で、このままでは一生虐げられたままだと思い、一念発起。
母の遺言を受け、自分で自分を幸せにするために行動を起こすことに。
そんな中、偶然訳ありの男性を拾ってしまう。
しかし、その男性がリリアーヌの未来を作る救世主でーーーー。
メイド仕事の傍らで隠れて淑女教育を完璧に終了させ、語学、経営、経済を学び、
財産を築くために屋敷のメイド姿で見聞きした貴族社会のことを小説に書いて出版し、それが大ヒット御礼!
学んだことを生かし、商会を設立。
孤児院から人材を引き取り育成もスタート。
出版部門、観劇部門、版権部門、商品部門など次々と商いを展開。
そこに隣国の王子も参戦してきて?!
本作品は虐げられた環境の中でも懸命に前を向いて頑張る
とある侯爵令嬢が幸せを掴むまでの溺愛×サクセスストーリーです♡
*誤字脱字多数あるかと思います。
*初心者につき表現稚拙ですので温かく見守ってくださいませ
*ゆるふわ設定です
文字数 101,054
最終更新日 2022.12.03
登録日 2022.08.31
あなたが「真実の愛を見つけた」と彼女の腰を抱き、わたくしに婚約破棄を突きつけてからもうどれくらいかしら?
認めますわね。あなたと彼女の愛は確かに真実でしたわ。
あーりーがーちー。婚約破棄だしある意味ざまぁだけど派手な場面が全部終わってるし。考えたところで自分じゃたぶんテンプレ劣化だから、思いついても他の話にする多分。
会えると思ってないはあれだけ醜聞を振りまいてよくここに来られたなの意です、念のため。それにも更に複数の取り方があるけど、そちらはお好みで。
お久しぶりです。ストック出してる間男性向けか女性向けかでやっぱり悩んでいたとゆー(爆)。これは短いのもあって保留してたけど、悩まずにすむので。
曖昧なのがどっちか延々悩むの時間の無駄だからどっちかに決めといてそっちに入れようってことにしたのはいいんだけど、今度はどっちに決めるかで悩んでねー。
たとえば少年マンガ誌と少女マンガ誌、男女比がより偏らない方はどっちかと聞かれると多分前者と思う。けど女性向けにしたら上位層厚そうだから入る確率が更に下がって間違ってても表に出ないという利点があるしとか。悩みすぎて尾籠な話題を出すと男性作者と思われやすいとかいう関係ない話まで思い出した。
どっちつかずが入るはずないのにそれでも選ばなきゃいけないんだよなぁ。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/228604571
文字数 519
最終更新日 2022.03.04
登録日 2022.03.04
ボールドワルド伯爵家の双子の長女であるジョセフィーヌは、両親が仲が良かった同じ伯爵位のエリオットと10歳の時に婚約。
活発で利発なジョセフィーヌはいつも前向きに頑張っているのだが、いつしかエリオットが双子の妹のオリーブと良い仲になっていることを知る。
婚約者としてあるまじき行為を度々注意するも逆にジョセフィーヌがオリーブをいじめていると言われる。
昔から病弱を装い、周囲の関心を奪うのが得意なオリーブは虎視眈々とエリオットを狙っていた。
学園を卒業するころにはすっかりジョセフィーヌは悪役令嬢役になってしまい、周囲からは妹を虐げる冷酷な令嬢と言われる始末。
とある日。
エリオットとオリーブから話があるといわれる。
なんと、子供が出来たという。おまけに、エリオットとジョセフィーヌの子供として育ててほしいと言われ……?
ジョセフィーヌは人生をかけた復讐計画を実行することを決意する――!
*誤字脱字多数あるかと思います。
*表現稚拙ですので温かく見守ってくださいませ
*ゆるふわ設定です
文字数 27,739
最終更新日 2023.03.10
登録日 2023.02.18