「霊」の検索結果
全体で6,570件見つかりました。
高校で過激ないじめに遭っていたコウジは死霊魔術を勉強し強い偉人を復活させて報復する事を考えていた
そしてコウジは歴史上の偉人を蘇らせることに成功した
その人物は剣豪“宮本武蔵”だった
文字数 1,808
最終更新日 2026.05.09
登録日 2026.05.09
カフェの店員に一目惚れをして、ストーカー行為を繰り返し、とうとう彼の隣の部屋にまで引っ越してきでしまった主人公。
その部屋は『幽霊の出るいわく付き』と言われて了承したけれど、悪魔が住んでいるなんて聞いてない!しかもその悪魔は『契約』を持ち掛けてきた。
願いを叶える代わりに、悪魔が要求したのは自身の『筆おろし』だった。
草食系?カフェ店員♂と突っ走りストーカー主人公♀、年下可愛い系不憫悪魔♂の三角関係のお話です。
文字数 107,204
最終更新日 2020.04.03
登録日 2020.03.20
ある日夢から覚めたら周りにたくさんの幽霊が?何と霊感を神に与えられちゃった、しかも霊に触れちゃう一!そこで男子が悪霊などを成仏させる為にある女性と同居に、、、所が最初からお先真っ暗!?悪霊退治にいったら悪霊とは違う霊だった、みんな優しくてものにも触れて生活しているがたまに問題が、、、中には学校に行ってる霊も!そこで男子はその霊たちの成仏を諦め悪霊退治をやりながら神様と霊と高校生活へ、幽霊と神様と共に過ごしていく楽し物語、、、のはずが幽霊退治で散々な出来事が〜!日々散々な生活をしながら楽しもうと生きてく争いばっかの普通じゃない高校生活、それに青春?楽しさいっぱいのちょっとありえない物語。
文字数 6,322
最終更新日 2019.10.05
登録日 2019.10.02
王女バヒレナは幼く死んだ。心残りを果たすため幽霊になったと思ったら2021年!!そのうえ妖精バヒレナになっていて…。
文字数 3,651
最終更新日 2021.08.05
登録日 2021.04.01
人間たちは、大精霊の子供を使い国を守っていた。我が子を人間に奪われる大精霊の母親は怒り狂う。そんな大精霊に関心を持つ男女がいた。大精霊の故郷に向かい旅立つ男女。
文字数 8,448
最終更新日 2021.12.18
登録日 2021.12.12
従騎士(騎士見習い)の少年ロランは、王位継承争いに巻き込まれて追われる身となったエリシール王女と共に、王国より北の森に逃げ込む。
森の中、ロランは宰相の放った追手によって瀕死の重傷を負わされるが、大精霊と契約を結び、その助けによって一命を取り留める。
しかしその間に、王女は宰相のもとに連れ去られてしまった。
ロランは囚われた王女を救うべく、大精霊に与えられた古代兵器「聖鎧」を操り、再び王国へ向かうのだった。
これは、英雄に憧れる少年が幾多の困難を乗り越えて、大精霊との命約を果たす物語である。
文字数 92,984
最終更新日 2024.09.09
登録日 2024.07.30
平穏そのものと思っていた日常も、ほんの少し目を転じてみると、その暗がりでは悪鬼のような異常者が跋扈《ばっこ》している。だが、街の人々の間を流れていくのは、無責任な都市伝説や噂だけ。すぐそばにあった恐怖が現れてから後悔しても、そのときはすでに新しい犠牲者の仲間入り──。
市立宇佐和高校に通う柊リコは、趣味が高じて開設した投稿型都市伝説系怪談サイト『私の街の怖い噂』の管理人。そして、常連たちが語り合うネタから面白そうなものを見繕っては、それにまつわる人物や場所を取材し、その噂を検証しているという変わり者だった。その日も、リコはサイトで話題のある噂を検証すべく、同じ学校に通う一学年上の女生徒に突撃していた。不幸にもリコの無遠慮で身勝手な取材を受けることとなった少女の名は、戸島夏。美人だが真面目で物静かそうな彼女こそ、いつも黒い影を連れているという噂の『霊能少女』の張本人だった。強引なリコのペースに巻き込まれながら、いつしか彼女のパートナー兼お目付役のようになっていく夏。さまざまな怪異や事件を通じてリコとの絆を深めていくが、その凄惨な過去は残酷な運命の歯車を動かしてしまい……。
少女に取り憑いた黒い影の正体とは……? 狂気と恐怖と悲劇の連鎖が止まらない、ノンストップ連作短編ホラー・前編!
※アマゾンでkindle版として販売中
※こちらは若干修正版となります
※説明文はアマゾンからの転載となります
登録日 2025.04.01
恒星は俺の燭台、星軌は俺の飾帯、文明は俺の砂場。 俺の慈悲によって万物の霊が俺の庭で育ち、呼吸が貨幣で測られる必要がないのだ。】 何万人ものように、リンホーも予期せぬ事故で戦争ゲームに引きずり込まれた。 外には万族が虎視眈々、内には人類が腹の探り合い。 帝王として万人の上に君臨したい者、戦神として一方を支配したい者、さらには世の真理を掌握し、手を挙げ足を踏むだけで天地を変えようとする者もいる。 だが……権力、命、いや神格すら、そして世の真理さえ、万物には値がつく。 価値を握る者が、すべてを握る! だからリンホーは終産者になる。利益と価値の終点に。 【注意:この道を選ぶと、市場を独占する以外の方法で経験値を得られなくなります。】 「構わない。」リンホーは低声で呟いた。 その日、彼は塵世の限りある衆生と、九霄の雲外にいる満天の神仏に目を向け、感慨の声を漏らした。 「俺はまだ慈悲深すぎる。奴らが生まれた瞬間から、俺の土地に立ち、俺の空気を吸っているというのに。
文字数 30,438
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.06.03
VRMMO世界をむしばむ「電幽霊」を霊能力で退治する血筋の者たち
VRMMO世界をむしばむ「電幽霊」を霊能力で退治する血筋の者たち
世界同時多発事故の基地局喪失(サーバー・バニッシュド)によって、一瞬にして数億人もの人々の意識の一部がヴァーチャル・ワールドに取り残された。
それから数年後、ちぎりとられた残留思念が悪意をもって人々を襲うようになった。それは人間の意識の成れの果て「電幽霊(サイバー・ゴースト)」
平家の血筋の主人公平平平(たいらへいべい)は源家の末裔 源源子(みなもとみなこ)は、陰陽師を育成する陰陽学園高校に入学すると、バディを組まされ、破天荒な先生と個性的なクラスメイトとともに「電幽霊」退治に挑むことになる。
連載中の「いつかぼくが地球を救う」の「電幽霊戦」の元の世界観。
ただし、「サイバシスト」ゲーム化を視野にいれた作品設定になっています。
読み切りの第一話部分です。どうぞ気楽にお楽しみください。
文字数 31,672
最終更新日 2020.06.25
登録日 2020.06.24
犬を追いかけて、ついた湖。そこでは、幻想的な風景が…
湖の上を舞い上がるように踊っている妖精達。そして、湖の近くにある石碑の上を、綺麗な人ではないものが座っていた。
それがある場所を微笑みながら指差した。
示した方を見ると、そこには白い丸いものが見えた。
指差した場所は、石碑のから少し離れた青く輝いて見えた花畑のような空間。
その真ん中ぐらいに見えた白い丸いもの。
もう一度、石碑の方を見ると、さっきいた精霊も、湖の上で舞っていた妖精もいなかった。
極力花を踏み荒らさないように注意して近づき、そっと触れる。
カサカサと音がすると、それは瞬く間に割れて砂のように崩れていった。
中から白い子馬が出てきた。
小さな翼を拡げて首を左右に振りながら、ゆっくりと立ち上がる白い子馬
馬には翼ないよね。額に小さな角?
あり得ない……
※あくまでも作者の妄想です。フィクションです。
実際の童話や神話などから異なります。
文字数 8,320
最終更新日 2021.09.25
登録日 2020.08.12
文字数 527
最終更新日 2022.09.25
登録日 2022.09.25
婚約破棄されたあげく、義母に王都の屋敷を追われたシーナ。信頼のおける侍女と二人で遠く離れた領地に向かう。
そこは……とても美しい場所だった。そして、そこは精霊王が住む森のある特別な地。
精霊眼を持つシーナに見える特別な風景の中で出会った二人の物語。
閑話の場所をリタのお説教の前にしました!
お気に入り1000人ありがとうございます!
ちょっと、夢かなって目をごしごししてました(ノ_<。)
精霊を探して③の内容に矛盾点があったため少し改稿しました!
誤字脱字等ございましたら、教えて頂けると有り難いです!
もう少し早くにお知らせするべきだったのですが、現在ストックが全くない状態でのその日投稿です。
更新ペースが遅くてすみません
今後も更新は続けるつもりでいますが、不定期になります
ごめんなさい(。>д<)
時間がないと言うよりは、筆が進まないため、大幅に遅れております。お待ちくださっている方には本当に申し訳ありません
只今、風邪を引いてしまいまして寝込んでおります
ごめんなさい
文字数 81,301
最終更新日 2017.03.24
登録日 2017.01.24
霊感がある故に苦労して生活していたナツヤが日本からシュライル王国にトリップして早十年。
持ち前の適当さと開き直りの性格、更にはゲイで貞操観念が低いせいもあり、周囲からはインチキ霊能者と呼ばれ、遠巻きにされていた。
そんなある日、とある美青年がナツヤの元へ訪れる。
どうやら霊に憑かれて参っているらしい。聞けばこの国の第六王子にあたる立場だといい、ナツヤが唯一気を許すあの男と同じ髪色、瞳の色をしているではないか。
化け物がいるシュライル王国で、自分を熱烈に求める年下男と、妻子持ちながら心を預ける唯一の男との間で、ナツヤは徐々に、自分を取り戻す。
このお話はホラーコメディです。
霊と化け物と人間、ギャグとシリアスとエロと矛盾で構成されています。
主人公は貞操観念がゆるい34才の、いわゆる”おじさん”に片足突っ込んでいる男です。
以前他サイトで連載していたものをほんの少し、修正して更新しています。
残酷な描写が予告なく入ります。
*はR18シーンになります。
(3Pで地雷プレイがある方はご遠慮ください。)
文字数 286,957
最終更新日 2021.07.04
登録日 2019.10.14
別の名前でUPしておりましたが、内容を大幅に修正したため、あげ直しいたしました。
小説家になろうにもあげております。
空には昇ることを諦めた月と降りることを忘れた太陽
永遠に黄昏のみの世界
薄明の大地
その大地は、まるで美しく切断したかのような綺麗な三角形、その世界の最も最南端に一つの小さな村がありました
リドリー一族。
彼らの村のすぐ近くの絶界と呼ばれる断崖絶壁の崖があり、その崖の下には墨汁で塗りつぶしたかのような真っ暗闇。そこは全てを滅ぼすことを願う闇の神『ソワール』の住まう地
双子の兄であり光の神ソレールは、弟の暴挙を止めるため三人の巨人を呼び出し大地の侵食を防ぐため三つの楔を打ちたてました。
彼の侵食を防ぐための楔。
リドリー一族は何百年前から封印の楔の力を衰えさせないために、最も法力の強いものを長としていました。
そうして、何年も何代も楔を守り守護の力を衰えさせぬために、法力を注ぎ続けていました。
少年ユナは、代々続く楔の守り人の息子であり強い法力を持っていたために、次期当主の候補となっていましたが、父母や友人達のお陰で穏やかに過ごしていました。
しかし、彼の4歳の誕生日の日。
突然、村を盗賊に襲撃され、父を叔父を次期当主の座を、そして生まれながらに持っていた法力の力を失ってしまいました。
それから、更に数年。
盗賊の襲撃時にユナを守って亡くなった叔父のリーゼを失ったことによる逆恨みが少年に牙をむきました。
彼の元婚約者のルーナ、親友であったマルディン。
彼らによる理不尽な仕打ちにより、ユナは囚人ようの地下牢に閉じ込められていました。
彼らは、幼いユナに勝手に抜け出せば母や、親友の誰かを殺すと脅して外に出ることを許しませんでした。
ユナは自分さえ暴れなければ誰も危害が加えられないことを、理解し、いつか、この地獄が終わる日がくることを祈って、時が流れることを待っていました。
そんなある日、幼馴染みのシンとリノ兄弟に、自身の母が疫病にかかってしまったという事実を知らされ、彼はこの冷たい牢獄を出ることを決意します。
ですが、長らく閉じ込められていたユナには一人で外に出る力がありません。
それでもどうにか出ようとするユナ。
ボロボロになっていく彼を見て、ユナの母の為に薬を見つけに村を出ることを決めていた兄弟は、村の掟を破り、ユナを牢屋から連れだして、万能薬があるとされる風の精霊の住まう森へと向うのでした。
文字数 116,978
最終更新日 2022.05.22
登録日 2020.03.30
召喚士見習いのアイシャは召喚士養成学校の勉強についていけずおちこぼれまっしぐら、でも何故かモフモフの霊獣に愛されまくり。背中に翼の生えた不思議な黒猫や、狼にもなれる獣人のシドを助けてお友達になる。シドの仲間はギガルド国という極悪な国に囚われていた。アイシャたちはシドの仲間を助けにギガルド国に乗り込む事にした。
文字数 123,528
最終更新日 2022.02.23
登録日 2022.01.23