「見」の検索結果
全体で60,322件見つかりました。
100年前から魔獣が現れるようになった世界。
その世界に異世界からやって来た人々、冒険者によってつくられた街がある。
街の名は「アルカディア」。
アルカディアの冒険者ギルドで契約職員として、困っている依頼人を探し、受けた依頼を冒険者に斡旋。
依頼の報酬からいくらかの斡旋料を得て暮らしている少女、シェスティア。
これはシェスティア、愛称ティアが見る異世界と、冒険者が繰り広げる日常のお話です。
しかしティアの敵は魔獣よりも切迫した家賃の支払い、かも?
【ご注意】
基本はほのぼの路線です。
無双なし、ざまぁなしでお送りしてます。
ベースがPBW(プレイバイウェブ)です。
ベースがPBWなのでご存じの方にはお約束のように「健康的なお色気」成分を含むことがあります。
【一番のご注意】
先々、話の展開が真っ黒に、陰鬱に、凄惨になるときがある、かも知れません。
R15は「念のため」です。
文字数 59,948
最終更新日 2018.09.26
登録日 2018.08.31
主人公、高校一年生の早川美咲は
なぜか友達が出来ない。
そのことに悩んでいた美咲は
ある日、夢を見た。
自分と同じ姿をした何者かが
夢の中の美咲に近づいて来た。
そこで美咲は目を覚ました。
スマホを見ると書いた覚えのない
メールが…
これはいったい誰が書いたのか!?
文字数 1,042
最終更新日 2018.11.16
登録日 2018.11.16
文字数 944
最終更新日 2019.04.30
登録日 2019.04.30
リア=ハーベストには溺愛している子がいた。1人は実弟のライト。そしてその婚約者のカレン。2人の仲を睦ましく見守っていたというのに突然ライトがカレンではない別の女性、メルーナを愛してると宣言する。
あらあら、別に本当にライトが愛する人が出来たのなら応援しますよ?だけどその前にカレンを悲しませるようなことをするならこちらにも考えがあります。
それにカレンからライトを奪おうとするそのメルーナという女狐にも少々挨拶しないといけませんねぇ?
文字数 3,829
最終更新日 2019.10.25
登録日 2019.10.25
《戦うのは、助けたいから。》
魔法災害の脅威から人々を守る魔法災害隊。
魔法での戦闘が認められた超法規的な公務員でありながら、
そこに所属しているのは魔法能力を持った女性、それも少女が大半であった。
二〇一九年秋。
五人の女子高生が魔法災害隊に見習いとして配属された。
史上最強とも称される彼女たちは、誰を助け、何と戦うのか。
(LINEノベル、カクヨム、小説家になろうにも同じものを連載中です)
登録日 2020.06.20
旅人、蓬莱寺蓮華の異世界旅行録。ほとんどは蓮華視点の記録の形といった短いお話が多いです。各創作の世界を、蓮華から見た記録もあります
文字数 6,156
最終更新日 2020.07.11
登録日 2020.07.08
この世界は獣人と人間が共生している。
それ以外は現実と大きな違いがない世界の片隅で起きたラブストーリー。
その見た目から女性に不自由することのない人生を歩んできた俺は、今日も満たされぬ心を埋めようと行きずりの恋に身を投じていた。
その帰り道、今月から部下となったイケメン狼族のシモンと出会う。
「なんで……嘘つくんですか?」
今まで誰にも話したことの無い俺の秘密を見透かしたように言うシモンと、俺は身体を重ねることになった。
文字数 8,136
最終更新日 2020.09.27
登録日 2020.09.21
あれ……? IMEに登録してた筈の単語が出ない……。
からの……とんでもない事態。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「GALLERIA」「Novelism」に同じモノを投稿しています。
文字数 953
最終更新日 2020.12.29
登録日 2020.12.29
人の国から200キロ南下にある草食モンスターばかりが住んでいるランカイ島に、新しいドラゴン達が誕生した。
両親や周りの親戚ドラゴンは島の敵を薙ぎ払う力強い無敵のドラゴン一族だが、4頭の中の末ドラゴン・ヨンは、何故か傷を癒し、植物の成長を促す力しかない
それに全く気がつくことなく自分こそが島を守る最強ドラゴンになることを夢見て今日も周りをハラハラさせる。
文字数 4,292
最終更新日 2021.02.13
登録日 2021.02.11
平民出身であるにも関わらず、その優秀な成績を評価されて念願の「官吏見習い」へと抜擢されたミア。しかしそんな優秀な彼女にも、どうしても敵わない男がいた。公爵家の次男坊・リアムだ。成績優秀、容姿端麗、おまけにいいヤツ。非の打ちどころのない彼は、ミアにとってまさに目の上のたん瘤のような存在だ。
そんなある日、ミアは彼女を妬んだ貴族たちから怪しげな媚薬を飲まされてしまう。危機に陥ったミアを救けにきてくれたのは――大嫌いなアイツだった。
※続編『大嫌いなアイツが媚薬を盛られたらしいので、不本意ながらカラダを張って救けてあげます』もありますので、よかったらご覧ください。
※他サイトにも掲載しています。
文字数 13,091
最終更新日 2021.03.07
登録日 2021.03.05
ロリコンである悠真に、幼女である朱莉が住むことになった。
ロリコンの俺としては、すげー嬉しいに決まってるだろ?
中身の方を少し紹介。
現役高校生の俺こと悠真は、いつも学校には通わずに家で小説を書いている。
小説に出てくるヒロインは、基本的にはロリが多い。
なぜかというと、幼女が大好きだから。
で、ネタが切れてきた悠真は、気分転換がてらにショッピングモールに行く。
ショッピングモールに行く理由としては、幼女を見るためだった。
そこで、ふとある幼女と目が合い、俺はとっさに下を向く。
「あ、あの......大丈夫ですか?」と、声が聞こえたので、俺はゆっくりと顔を上げると、そこにはさっき目が合ってしまった幼女が立っていた。
色々と話を進めていくうちに、web小説の話になっていった。
「もしかして.....悠真さんですか?」
「なぜ俺の事を知っている?」
えーと......webで小説を書いていて、しかも一年ほど前までやっていたとすると......悠真さんかなって思ったんです!」
と言う事で、この子は俺の小説を読んだことがあるらしい。
話をしていくと、その子の名前は藍浦朱莉(あいうらあかり)というしい。
その後も話をしていき、俺はこの朱莉と言う子と一緒にショッピングモールを後にした。
(ここまでが第一話の省略部分)
第四話では、朱莉の友達が出てくるのでお楽しみに。
登場人物 悠真 朱莉 ゆあ 李緒 等々......。
ちなみに登場してくる人たちは、すべて幼女です。(一部を除いてだけど......)
登録日 2021.03.09
魔符工房の息子のユーリは魔力が無く、14歳で成人すると、鬼籍に入れられ聖都フェリシアから追放される宿命だった。
だが、偶然魔法都市に繋がる路地を発見し、人生が変わっていく。
文字数 187,860
最終更新日 2022.09.30
登録日 2021.04.18
大海原の主役がまだ海賊だった頃、巷で噂になっている海賊がいた。その名は海賊"キラーラビット"。
その船長はとても海賊には見えない美少女。美しい白銀の髪とルビーのような赤い瞳を持つシャルル=キラーラビットだ。
彼女と共に白い特徴的な船体を持つ魔導帆船"ホワイトラビット号"を駆るのは、黒豹獣人や二足歩行の黒猫たち、妖艶な褐色のエルフ、ベテランの老海賊など多種多様な仲間たちだ。
そんな仲間たちと共に、時にお宝を求め大海原を暴れ回り、時に商人として荒稼ぐ。その最終目標は一族が残した秘宝を探すことだった。
この物語キャプテンシャルルと、彼女を取り巻く様々な人々による海洋ファンタジーである。
※更新は月・水・金です。
文字数 490,805
最終更新日 2022.06.10
登録日 2021.07.01
一目見て、あぁ、本物だ。と分かった。
淡く艶やかなブロンド、透き通るような白い肌に瑞々しく鮮やかな紅の唇。そして、わたしが欲しくて欲しくて堪らなかった、深いエメラルドグリーンの虹彩…。
わたしの十六回目の生誕と、隣国の王子様との正式な婚約を祝う宮殿での式典の真っ最中。教国の神から信託を受けた勇者と名乗った美丈夫の青年が、招かれざる無礼を働きながら連れてきた可憐な少女は、わたしが持っていなかった父王や母王妃、兄太子と同じ王家の特徴を、これでもかと言わんばかりにハッキリくっきりと備えていた。
となると、わたしが取るべき行動は…。
文字数 9,995
最終更新日 2025.02.25
登録日 2025.02.25
創立者の命を受けて下界(人間界)に降り立つ偽造家族一応眷属だし血は繋がっているのかなぁ、末っ子は強大な能力を使いのんびりやりたい、義理の両親擬きは預かりものの末っ子をしっかりさせたい、義理兄達もなんだかんだ下界に感化されて遊びが優先に成りつつある。
人間の負の感情や死者や行方不明の魂が穢れてモンスターに成って居るのだが、幽霊や妖怪を見る事が出来ない現代人には穢れなど見ることは出来ない、認識も出来ない。
祓い浄める事なんて到底出来ない、だから神界からわざわざ派遣され人間に交じり陰陽師をやる。
陰陽師は半分近く、神界出身か力ある妖怪達が大半をしめるが時々見える人間も居る、見える人間をスカウトして育てる事も我々の仕事だ。
そして、地図には乗って居ないが陰陽師島にはそういう者のみが出入りを許可されており任務以外は基本的にこの島に帰還し暮らしていく。
文字数 1,293
最終更新日 2022.04.24
登録日 2022.04.24
交通事故にあい、大好きな乙女ゲームの世界に転生してしまった主人公。いや、でも私推しカプを壁になって見守りたい派なんですけど!?絶対誰ともくっつかずに推しカプを実現させて見せるからなーー!!!みたいなテンションからシリアスまで。改題しました。
オワリノハジマリ
〜誰かの日記〜
ドゥレ・エ・ノワール
魔法の国の学園が舞台の、私の大好きだった乙女ゲーム。
フィリ・オシェリタ 正規の主人公。王族以外で特に大きな魔力を持つ、双璧と呼ばれる家の娘。
ヴィヴェルーナ・クローダム 私が転生したキャラクター。悪役の立場で、双璧の片割れの娘。
アンジエ・チーラム ヴィヴェルーナことヴィーの使用人兼幼馴染。何に対しても一直線。
レフラル・セルダー フィリの幼馴染、気弱で自信がもてずにいる。
リーシェン・カルティータ 己の勉学に誇りを持つキャラクター。上記4人の同級生。最推し。
ルデレ・ヴィシャディー 何に対しても本気になることが許されなかった、寂しい人。高位の貴族。
レウザン・ゼハシュ この国の王位継承者、王族。生徒会長を務める。
シエン 幽閉の身にある。隠しキャラクター。
誰か私以外がこの日記を読むとしたならーー私はこの世にいない。お願い、助けて。この世界を、彼を。どうか、その最後を見届けてーー
完結済み、投稿するだけです。
文字数 127,782
最終更新日 2022.09.02
登録日 2022.08.07
「そういえば、なぜオフィーリアが出迎えない? オフィーリアはどうした?」
ウィリアムが宮廷で宰相たちと激論を交わし、心身ともに疲れ果ててシャーウッド公爵家に帰ったとき。
いつもなら出迎えるはずの妻がいない。
「公爵閣下。奥さまはご不在です。ここ一週間ほど」
「――は?」
ウィリアムは元老院議員だ。彼が王宮で忙しく働いている間、公爵家を守るのは公爵夫人たるオフィーリアの役目である。主人のウィリアムに断りもなく出かけるとはいかがなものか。それも、息子を連れてなど……。
これは、どこにでもいる普通の貴族夫婦のお話。
彼らの選んだ未来。
※設定はゆるんゆるん。
※作者独自のなんちゃってご都合主義異世界だとご了承ください。
※『愚かな夫とそれを見限る妻』というコンセプトで書いた第ニ弾。
第一弾『妻の死を人伝てに聞きました。』
第三弾『妻の死で思い知らされました。』
第四弾『五年目の浮気、七年目の破局。その後のわたし。』
それぞれ因果関係のない独立したお話です。合わせてお楽しみくださると一興かと。
※この話は小説家になろうにも掲載しています。
文字数 13,909
最終更新日 2023.01.15
登録日 2023.01.14
____愛も恋もひっくるめて、お前に全部捧げたい。
ギターの技術を追い求め本気の音楽がやりたい有栖麻貴(アリスマキ)は、ある日とんでもないギターの技術とセクシーな歌声を持つ男丸井篝(マルイカガリ)に実力を見せつけられる。プライドがバキバキにへし折れた…と言うことは全然なく、アホみたいにカガリのファンになってしまうアリス。そしてステージ以外の彼を知って行くうちに、少しずつ心惹かれていく。
彼はギターが上手くなれるのか?ただの後輩だけでいられるのか?
一般人(?)シンガーカガリ×バンドマン(の助っ人)アリスがギターの音から始まる恋にわちゃわちゃする話!!
※性行為を示唆する表現あります
※一年以上前に書いているので拙い部分が多いです
文字数 3,840
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.05.14