「キモい」の検索結果
全体で60件見つかりました。
世に溢れるマゾ豚野郎共を相手に夜な夜な貢がせ嬢をするキャンノ。
SNSに日々送られてくる数多くのマゾ野郎からのDMを読み、見極め、返信する。
変な奴、怪しい奴、キモい奴、暗い奴、嘘つく奴、Mじゃない奴、いろんな奴から日々メールが来るが、その中からマゾに真面目な奴を見つけるのが重要で、メッセージのやり取りの中で少しでも違和感があれば会わない。これに徹する事がリスクマネジメントだと考えている。
毎日SNSのDMを開くと大量のメールが来ている。
「どれどれ、今日はどんなマゾからメッセージが来ているのかな。
あたしに貢ぎたい奴は、今すぐにメールしてこい!
とことん虐めて、破産するまで貢ぎたい気持ちにさせてやるから。待ってるよ」
文字数 11,220
最終更新日 2025.12.13
登録日 2025.05.10
「やあ中島くん。ところで僕の話を聞いてくれ」
またぼっちでアホな構ってちゃんの田中がなんかキモイこと言ってる。仕方ない、付き合ってやるか。
「僕の見立てによると、体液を体に塗ると女の子にモテる」
「きっしょ死ねや」
※こんな感じですっげぇキモイ話してるんで、嫌な方はどうかブラウザバックを。
※なろうでも投下しやした。全方位糞爆弾
文字数 1,259
最終更新日 2020.01.26
登録日 2020.01.26
かつて、勇者パーティの一員だった呪術師ゾグ=ゾグリウス。
病み系魔法、不気味な笑い声、ぬるぬるした雰囲気……。
努力して支えていたのに、ある日突然こう言われる。
「ゾグ、キモいから抜けてくれ」
心をズタズタにされたゾグは、自暴自棄のまま魔王軍に志願。
だがそこには、彼を“戦略と恐怖の天才”として崇める世界があった!
魔王軍参謀、影の将軍、恐怖の伝道師──
どんどん出世するゾグをよそに、彼を追い出した勇者パーティは落ちぶれ、嫉妬と屈辱にまみれていく。
ゾグは言う。
「もう光はいらない。俺は、呪いの道を極める」
これは、“キモい”と蔑まれた男が、
闇の世界で愛され、恐れられ、やがて世界を揺るがす英雄となる——
異色のダーク逆転劇!
文字数 1,497
最終更新日 2025.05.23
登録日 2025.05.23
GLです。親友だった女の子2人が恋人になって、いちゃいちゃする話です。
「みこ(みこちゃん)」と「りさ(りっちゃん)」は20歳の女の子。ストレートだったはずのりっちゃんが、みこちゃんにぐいぐい迫ります。みこちゃんはバイセクシャルで男性経験あります。キモいと言う理由で元彼に振られて以来、恋愛に臆病になっています。あまり難しい話は無しで、とにかくいちゃいちゃしてもらう予定です。R18入りますが、基本あまあまいちゃいちゃです。
駄文ご容赦ください。
レズ同士ではないので、ちょっと違うなと思ったらUターンお願いします。
文字数 3,559
最終更新日 2023.12.18
登録日 2023.12.18
名家の跡取りとして高校に通う大上大地(おおがみだいち)。彼には、使用人として仕えてくれる後輩、冴木紗倉(さえきさくら)という幼馴染がいた。
大地には学生生活を送る中で一つの悩みがあった。
「はぁ、彼女が欲しい」
そんな彼の悩みに、代々大上家に仕える家系、冴木家に産まれを持つ紗倉は、使用人兼付き人として大地の悩みに応える。
「いきなり何言ってるんすか先輩。正直キモいっす」
ただ、口は悪かった。
文字数 19,830
最終更新日 2024.03.28
登録日 2024.03.22
夏といえば海! 海といえば……?! そうだね! ヤドカリだね!!
クリクリお目々の、とびっきりキュートな節足動物!
……え? 脚のごちゃごちゃした部分が超キモいって?
……貴様の来世、ヤドカリで決定な。
(あらすじ : メスヤドカリのミサキはライバルのアカネにみすぼらしい巻貝を超ディスられる。ミサキは潮溜まりの夏の風物詩・ヤドカリ☆コレクションで優勝しアカネにドヤ顔を見せつける事を誓う。筋トレマニアの弟・ヤマトとイケてる巻貝を探す旅に出るのだが、果たしてイケ巻は見つかるのか!? 見つからないのか!? それとも……見つかるのか?!)
文字数 8,604
最終更新日 2022.06.09
登録日 2022.06.06
クリスマスのバスツアーで始まる、無言の恋物語。
17歳の私にとって、加藤は「キモい」存在。でも、彼が隣にいないと世界が不安定になる。袖を掴み、肩に寄りかかり、席替えでは無言で隣を「予約」する——。
「無言監視でしか愛せない恋とか、私のクリスマス永遠に無言地獄」
高校生の複雑な心理を丁寧に描いた、全5話の短編です。
文字数 9,606
最終更新日 2025.12.20
登録日 2025.12.20
「オタクはキモいから近寄らないで」
ある日、そんな言葉とともに幼馴染にこっぴどく振られた少年。
しかしその少年の正体は、幼馴染が大好きな魔道具ブランドの創業者――その界隈では知らぬ人は居ない伝説の魔具師だったのだ!
※ 他の小説投稿サイトにも投稿しています
文字数 17,545
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.03.02
病院が大嫌いなはずなのに、毎回定期検診には同じとこに行ってしまう。
好きになりたい。
暁月先生はどう思いますか?
先生はこんな俺、キモいと思ってしまいますか?
文字数 1,224
最終更新日 2020.03.12
登録日 2020.03.12
仕事が成功した途端、かつてキモい女とか言って婚約破棄した彼が現れました。
……当たり前ですが、貴方とやり直す気など少しもありません。
文字数 1,635
最終更新日 2023.08.18
登録日 2023.08.18
<登場人物>
・女装男子くん
1●歳.某動画サイトにえっちな女装動画をあげたところ再生数がとんでもないことに.動画に流れるキモいコメントにドン引きしつつ、満更でもない模様.
・女装男子兄
大学通いのナイスガイ(サイズ的な意味で).本作の被害者.
弟の女装配信の現場を目撃してしまったばかりに、監禁される羽目に.
当初はそっちの気は無かったようだが...?
<内容>
前作同様、タイトル通りです.Sっ気のある女装男子くんがお兄さんを監禁する話.当然の如くR18なので苦手な方は注意.
文字数 7,910
最終更新日 2019.05.26
登録日 2019.05.11
エリート騎士団に入るため遠路はるばるエグルストン皇国にやってきた追放御曹司《ロイ・マクエル》
そんな彼は「ブサイク」・「コミュ障」・「ヲタ趣味」の三大苦悩を抱えており、生い立ち故の逃げ癖まで付いている。
エリート騎士団に入団する事になった少年は、一旦ヲタ趣味を隠し、コミュ障をのり越えることを決意した。それなら穏やかで幸せな人生が送れる。そしてそれを野望実現への足掛かりとする。
そう、彼には秘めたる野望があった。世界中の美少女を必ず笑顔にする。そして自分のヲタ趣味を持って世界を平和にする。という、まるっきり浮世離れした SDGs かよ!的な夢の野望が。
ブサイク故に無視され、コミュ障なのでハブられ、ヲタ趣味がバレてキモいと後ろ指を指される・・・。コミュ障キモヲタ少年の野望の行き着く先ははエリート騎士団をからの追放かもしれない。だが!
見果てぬ夢を少年は、いや“漢“は追おうとしていた。
当然ながらこの物語は主人公がヲタ趣味に《ブヒ》りすぎてすんなり進みません。
これはそんなちょっとおかしな少年の英雄譚です。
登録日 2021.08.09
あなたは今、どこへ向かっているのか。
いや、そんな大げさな話ではない。ただ、美術館が駅から遠いという話をしていたら、なぜか伊藤忠商事の人事部がパニックになり、ハローワークの担当者が暗号を交わし、病院の医者がステロイド剤を処方しながら「にやけた顔がキモい」と言い放つ。それが本書である。
スネークマンショーをご存知だろうか。1980年代、桑原茂一・小林克也・糸井重里らが生み出した伝説のコントユニット。彼らはYMOのアルバムに潜り込み、日常の隙間に不条理を滑り込ませ、日本語とも英語ともつかない奇妙なグルーヴを作り上げた。笑えるのか笑えないのかわからないまま、気づけばこちらが壊れている。そういうコントだった。
あれから四十年以上が経った。
令和の日本では、派遣コーディネーターが「一番きもい職業」と罵倒され、Notion Certified Administratorが履歴書のスキル欄に書かれ、ChatGPTとの壁打ちが趣味として分類される。ハローワークでは時給1050円の倉庫作業が提示され、就活生のYouTubeチャンネルの概要欄には謎の限定公開動画が潜んでいる。画面に映るのは13から0へとカウントダウンする数字。そして最後に一行。
heading 090。
これは平沢進が言っていたことに近い、かもしれない。美術館で会った人のことを、我々はまだ覚えているだろうか。あの問いかけは今も有効で、むしろインターネットとSNSと生成AIが複雑に絡み合った令和においてこそ、より深く刺さる。どこへ向かっているのかわからないまま、それでも人は歩き続ける。駅から徒歩で遠い美術館へ向かうように。
本書に収録された各エピソードは、医療・就活・行政窓口という日常的な場所を舞台に、ネットミームと昭和テクノポップと現代の閉塞感が衝突し続けるコント集である。笑えるところは笑っていただいて構わない。ただ、笑い終わったあとに何かが残るとしたら、それはおそらく「合言葉は?」という問いに答えられない自分自身への、漠然とした不安である。
北緯37度。heading 090。パレスチナ。
All my life has ever been a freelaNcer. i need some ALcohol and drunkEr’s AdviSes who makeS me BE hilarioU.S.
weno、どこへ行くの。
著者:Weno Nicca / Connecting Dots Publishing
文字数 3,192
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.04.15
リア充が大嫌いだ!絶対に許さない。
うるさいうるさいうるさいキモいキモいキモい死ね死ね死ね死ね死ね!
世界が祝福してますみたいな面でハッピーハッピーハッピーお花畑ラリラリパッパしやがって。
リア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリア充死ねリ(この作品は全てフィクションです。)
まともなあらすじ書こうかなぁ...
文字数 6,446
最終更新日 2016.03.22
登録日 2015.12.07
平凡な会社員である男。
彼には女性には言えないが男性に言えば地味に共感されるついしてしまう事がある。
それは、
トイレでサニタリーボックスを見たり触ったりする事や干してある下着や街中で歩く女性の透けブラなどを見たりする事である。
この日常的に遭遇や潜んでいたりするラッキースケベに興味と関心が高い男は常に神経がそっちに行くほどスケベな事を考えたり狙ったりと歪で歪んだ趣向を持っている。
今日もいつものように、
ラッキースケベで干してある下着を見たく、お決まりの家の側に行くといつも干してある下着がなかった。
次の日も、
その次の日もと下着がなかった。
気になって仕方がない男は何とかして原因を突き止めたく、その家の事情を探りたく家に忍び込もうと考えるが犯罪であると考え断念する。
犯罪にならずして、
なんとかして家の事情を知る方法がないかと考えた男は害虫駆除業者になりすまし、飛び込みで無料点検と評して家に入る事を思いつく。
いざ、準備が整い家に行くと、
家の主人が出てきた。主人に害虫駆除業者で無料点検と伝えると、あっさりと自宅に招き入れてもらい潜入に成功する。
だが、
本来なら床下などを見ないといけないのに、いきなり2階に上がりベランダがある部屋に入る男に怪しげに感じた主人が男が害虫駆除業者でない事を見破る。
自白させようと、
色んな話をして確証を得ようとする主人の言葉に切羽詰まった男は切り上げて帰ろうとする。
その時、
主人はなぜか、男の足を止めてリビングに招き入れ、お茶を出した。
実は、
主人の正体は弁護士であった。
その事に驚いた男は何かしらの法律でなんかされてしまうと恐怖を感じて正直に害虫駆除業者でない事を認め、理由も全て話す。
その事に主人は、
大きく笑い出し、気付いていた事を告げ、男にリビングに招き入れた理由を話す。
その理由が、
主人の経営する弁護士事務所は探偵屋も営む事務所であり、民事に関わる証拠集め等で人が足りずどうしようかと迷っていた。そんな時に身分を偽り来た男に対して、偽り方や潜入の仕方にセンスを感じ男に興味を持ち自分の事務所で働かないかとスカウトをする為に招き入れたのであった。
おまけに、
男から全てを聞いて、余計にセンスを感じた主人の興味はさらにまし意地でも男を事務所に入れようと奮闘する。
だが、
そう簡単にはいかず、
断り続ける男に主人はスケベ心をくすぐる甘い話をし、男はあっさりと快諾し事務所で働く事になる。
事務所で証拠集めの探偵として、転職した男が自らの趣向を武器に証拠集めに奮闘する物語。
果たして男の続きと下着が干されなくなった理由とは??
文字数 11,921
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.08.16
「は? なんで筋トレとか始めちゃってんの? キモいんだけど? やめてくんない?」
義理の妹、楓(かえで)は俺を毛嫌いして虐げてくる。
でも俺は決めたんだ。虐げられるだけの人生にサヨナラを告げるって。
だから勇気を振り絞って、生まれて初めて言い返した──。
「筋トレの邪魔だから出てけ。ハウスッ!」
「え……。お兄ちゃん……? どうしたの?」
「うるせえ! 返事はワンッて言え! ハウスッ!」
「……わ、ワンッ!」
「よし。四足歩行でハウスしろ」
「ワンワンワンッ!」
あれ……。何か間違えているような気がするのは、気のせいかな?
文字数 40,402
最終更新日 2022.05.22
登録日 2022.05.07