「生田」の検索結果
全体で49件見つかりました。
キャッチコピー
「僕の奥さんが考えた異世界ものです……」
交通事故で死んだ主人公、生田 六郎は女神の力により異世界転生する。
六郎は異世界で俺tueeeなイケメンハーレムを期待していた。
女神に頼んだスキルは、最強ステータス、学習能力、最高のルックス。
しかし、六郎の思惑とは裏腹に、異世界転生は上手くいかず……。
夫婦協同制作の第二弾となります……。
文字数 5,822
最終更新日 2022.11.13
登録日 2022.11.13
脳裏に蘇る幼い日の記憶とアルバムの中の少女。
もぉーいーかいっ?
まーだ、だよ。
もぉーいーかいっ?
…………。
かくれんぼは、いつか終わる。
そう。
いつか必ず終わる。
登録日 2021.07.23
バイク好きの青年、ある日車から子どもを庇い、亡くなっとしまう。
生田晴はそのままあの世に向かおうとすると、自称女神と名乗るヒキニートに呼び止められ、異世界に転生しないかと持ちかけられる。特に使命などはなく、好きに異世界で生きてほしいとの事。いくつか願いも聞いてくれるというので、思い切って日本一周ならぬ異世界一周をしようとその話をうけるのだった。
文字数 4,968
最終更新日 2023.02.19
登録日 2023.02.15
前職で上司のミスを背負わされ、職場を止めた生田海斗。
転職した先は、劣悪な環境のファミレスだった。
厳しい上司、安藤雪乃はいつも海斗にきつくあたるが、困っていたら助けの手を差し伸べてくれる、優しい一面も。
副店長として責任をもって店を経営しようとする海斗に、いつしか雪乃は心惹かれていき――。
youtube漫画向けのシナリオ、習作です。
他の投稿サイトにも、掲載しています。
文字数 6,447
最終更新日 2023.01.31
登録日 2023.01.31
いつもの通学路
いつもの帰り道
なのに──
ふとしたことで変わってしまった通学路
変わってしまった景色──
見えない落とし穴は
触れてはいけない何かは
あなたのすぐ傍にある
登録日 2023.07.08
現代、十五歳から十七歳の少年が突如として発症し『笑顔と幸福のまま死を望む存在』へと変質する現象は、すでに常識となっている。人々はそれを『スマイリー』と呼んだ。
文字数 14,503
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.04.21
貧乏地方大学生の生田と丹生の二人は、推しバンドの全国ツアー情報を心待ちにしていた。
推しの出演する大型音楽フェスの第一弾が終わり、いよいよツアー情報が解禁されると踏んでいた二人だったが、SNSやオフィシャルホームページには更新がない。
そして――。
欲求不満による苛立ち、胃に流しこんだアルコールが、二人におかしな化学変化を起こす。
これはとにかく音楽ライブへ行きたい二人の、熾烈なフリースタイルバトル!
※本作はカクヨム様、マグネット様でも掲載中です。
文字数 3,555
最終更新日 2019.06.13
登録日 2019.06.13
初めてなのでいたらないところもありますがよろしくお願いします
自分中3の受験生なんで暇があるときに書いてます。
アドバイスやおかしな点、不明な点がありましたらコメントお願いします
たくさんの人に読んでもらい、お気に入り登録してもらえると嬉しいです
目付きがわるく無口な女子高生田宮沙良。彼女の前に現れたのは陽気で元気たっぷりの花崎駆。屋上で出会った二人は時を重ねるごとにだんだんと惹かれあっていく。
そんな時彼の秘密を知ってしまう。二人の運命はどうなってしまうのか。
果たしてハッピーエンドとなるか否か。
若干のホラーと恋愛のまざったお話です。
文字数 6,613
最終更新日 2018.01.21
登録日 2017.12.30
聖少女を殺害せよ――
占領国家ヴォストーク。
地下世界、通称『アンダーグラウンド』における反国家分子の取り締まりを任務とする国家人民軍第一七七民生委員会の民生委員であるミハイル・ソコロフに命令が下された。
ソコロフに下された命令。
それは、ある少女を殺すこと。
党と国家に仇なす敵である反国家分子、その精神的指導者である『聖少女』の暗殺だった。
最果ての地下世界で繰り広げられる死闘。
交差する思惑。
裏切りと憎しみ。
そして、錯綜する運命――
全ての闇を飲み込む地下世界で、過去を失った者たちの運命を掛けた戦いがいま始まる!
登録日 2022.04.03
ある日、祖父が書斎の隅に掛けた一枚の絵
絵の中に佇む一人の女
そして、その日から書斎に入るたびに感じる誰かの視線
誰かが見てる……
また見てる……
強く感じる誰かの気配
うなじに感じる強い視線
そう──
──また、絵の中の女が私を見てる
登録日 2023.05.07
怪異BLアンソロジーに掲載した作品です。
ありがとうございました。
保険調査員の桑折早都は、ヤバイ案件に関わってしまった。赤ちゃんの泣き声、足音、そして声⋯⋯
保険受取人の克実がすべての元凶だとわかった時にはもう遅く、克実は早都の上にまたがり⋯⋯⋯
それ以降、性的に機能しない早都に幼馴染みの羽生田崇史はお清めして生命エネルギーを注ぎ込むと言い出し⋯⋯
怪異どこ行った!幼馴染みお清めエッチ!!
※ホラー要素あり
※本命以外とのエッチあり
文字数 20,150
最終更新日 2025.11.03
登録日 2025.10.31
15歳の生田精治はあまりに勉強をしなかった
ため受験する高校がみつかっていなかった。
そこに届いた一通の手紙。
それは、なんと学費無料の高校が生徒を募集
しているという内容であった。入学を決めた
精治にまちうける日常とは。
文字数 579
最終更新日 2021.02.13
登録日 2021.02.13
彼女はいる。
あなたが、いつも使っている駅にも。
あなたが、かつて使っていた駅にも。
あなたが、これから使う駅にも。
そして、もう、二度と行くことの無い駅にも。
彼女は必ずいる。
登録日 2021.03.30
第三次世界大戦の終結から三年。
民間軍事会社の経営する高校である中央軍事学院へ通う篠塚夏彦は、先の大戦において戦術生体兵器として多大な軍功をあげ、英雄とまで称えられた古参兵だったが、敬愛する上官を失った事実を未だ乗り越えることができずにいた。
そんなある日、夏彦は妹の運転するバイクで帰宅中に、自身の学校を経営する民間軍事会社の護送車列が襲撃を受けている現場に遭遇する。
援護のため現場へ飛び込んだ夏彦であったが、その護送車列が守っていたものを知り驚愕する。
それは、敬愛する上官を失う原因となった作戦を共に戦い、その後上官と共に死んだと思われていた少女。
意思を持った核弾頭――戦略生体兵器『さくら』だった。
登録日 2021.03.30
大学を卒業した後、いわゆるUターン就職してから4年になる。
同居している両親のいいつけで、隣家から垣根を越えてくる枝の始末にかかった俺……生田費人(いくた ちかひと)の前に現れたのは、高校時代に顔見知りだった漫画家志望のオタク中学生、興村紹子(おきむら しょうこ)だった。
彼女との間には、ひとりの女性をめぐる確執がある。
女川績(めかわ つむぎ)。
頭脳明晰、容姿端麗な女子剣道部員。
いつも世界に目を向けていて、誰よりも早く行動を起こす。
そんな彼女が卒業式の答辞も読まずに俺たちの前から姿を消したのは、つらい思い出のひとつだった。
その原因を作った紹子は、俺に追及されるままに績を探し求める。
績はなぜ消えた?
どこに行った?
紹子はその過去を蒲松齢『聊斎志異』めいた物語に変えて過去を語る。
そのうちに俺と紹子の関係も、少しずつ近づいていく……。
(『カクヨム』様との重複掲載です)
文字数 25,394
最終更新日 2024.01.05
登録日 2024.01.05
現代社会人のBL小説です。年下わんこ系部下×年上美形上司。
※R-18描写があります。該当のタイトルに記載していますのでご注意ください。
あらすじ
片思いしている上司、桐生光に認められたくて、はじめて公募小説を書き始めた音無美影。何かを書くのは好きだが公募など考えたことのない彼は、自宅で飼っているオス猫「おねこ」に相談しながら筆を進めていく。
ふとしたきっかけから「上司と部下」の関係から「同人BL作家とファン」であることが判明し、ふたりは更に距離を縮めていく…。
登場人物:
「部下(攻)」音無美影(おとなし みかげ) 大学卒で入社して3年目。26歳、独身。
社会人3年目。同じ部署の上司、桐生光に惚れ込んでいる。茶髪(短)、体格がいい。
例えるなら大型犬とよく言われるが本人は猫派。茶トラの子猫おねこと同居中。
昔から文字を書くことが得意で、ペンネーム「水影おと」(みずかげ おと)として公募用小説の執筆を開始する。13歳の頃、姉の持っていた同人誌で生田キリオを知り、彼の作品とその世界観にはまる。
高校進学のため実家を出ていく際、姉から生田キリオの短編集「魂の坩堝」を貰い宝物にしている。
元ラブホテルだった建物をリノベーションしたアパート【フレスヴェルグ】に住んでいる。
「上司(受)」桐生光(きりゅう ひかる) 36歳、独身。高身長に恵まれた、黒髪銀縁眼鏡ビジネススーツが普段着のように見える男。無口不愛想無表情の三拍子が揃っているが、仕事はできる中間管理職。
音無と同じ職場に務めている。中途入社して6年目。
オリジナルの恋愛小説(BL)を書いている。元々ペンネーム「生田キリオ」(いくた きりお)として同人小説を書いていた。そのことは音無しか知らない。
甘いもの(特にチョコレート)と猫が好き。足つぼマッサージにハマっている。
普段の一人称は「私」、誰に対してでも敬語を使う。人前で「おれ」と言ったのは音無がはじめて。
昨年第一部が完結し、少しずつ話を追加しています。楽しんでいただけましたら嬉しいです。
2024年06月:アルファポリスでの連載・活動を再開し、今後はpixivと二カ所で連載を行うことにしました。また、最新話を更新しました。
2024年11月30日:本編完結しました!そしてBL大賞お疲れ様でした!
たくさんの方に読んでいただけて嬉しいです😂たくさんのブクマ、❤ありがとうございます!
ひとまず完結、となりましたが音無と桐生の関係はまだまだ続きます!
番外編を書く気満々なので、また近いうちにお会いできればと思います😊
2025年2月22日:今日は猫の日!と言う事で
同人誌に収録した書き下ろし4篇のうち、2篇を公開しました!
楽しんでいただけたら嬉しいです!
文字数 146,013
最終更新日 2025.02.22
登録日 2022.10.21