「イン」の検索結果
全体で17,095件見つかりました。
ミザリーは困惑していた。
父であるファサン子爵は商才がなく騙されやすい。そのため借金を増やしてばかり。とうとう返済の期日が来たが返せるあてもなく……
取り立てにきた男に「返済の代わりに娘を差し出そう」そう伝え、娘であるミザリーを馬車に押し込め追い返してしまった。
銀行を営むデスティモナ伯爵家で奴隷のようにこき使われる覚悟したのに、なぜか到着した屋敷で大歓迎を受ける。ミザリーは伯爵家嫡男であるハロルドの結婚相手と勘違いされていたみたいで?
***
『社交界の毒花』と呼ばれる悪役令嬢を婚約者に押し付けられちゃったから、ギャフンといわせたいのにズキュンしちゃう件──のヒロインの兄夫婦の物語です。
『小説家になろう』に投稿していた短編を再構築しています。
文字数 36,406
最終更新日 2023.07.27
登録日 2023.05.12
俺は、レイン・アドミン。5歳の時に前世を思い出した。俺は前世で同性愛者だった。俺はその影響を受けて、初恋は護衛騎士のニックだった。ショックだった。可愛い女の子のお嫁さんが欲しかったのに、俺は男性に欲情するようになってしまった。俺はタランティーノ男爵家の次男に嫁ぐ事になった。尻を掘られるのは確定事項だ。俺はまだ見ぬ旦那様に思いを馳せる。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
文字数 5,218
最終更新日 2025.12.29
登録日 2025.12.29
※R18です。エロ少し多め。苦手な方はお気をつけて。
リト(人間)の夢にインキュバスが入ってきた。
どうやら間違えて入ってしまったらしいがリトはインキュバスに一目惚れてしまう。
どうやら『完全なインキュバスじゃない』そんなインキュバスが気になって知りたくて、どうやれば会えるのか、捕まえられるのか、と追っかける攻めの執着がなかなか強めのおはなし。
攻め視点。
『前触れなく感じてしまう体質をなんとかしてほしい』のスピンオフと思ってくだされば。
文字数 44,737
最終更新日 2022.02.12
登録日 2020.11.03
私には厄介な友人がいる。彼女は自分が悲劇のヒロインであると、そして同情してもらいたいと常に思っている。
断れない主人公とかまってちゃんな友人のお話。
文字数 22,314
最終更新日 2021.04.12
登録日 2021.04.08
「さぁ、早くサインを」
とある国の、辺境の地にある屋敷。その一室で行われているのは、婚約解消の最終の手続きだった。しかし婚約を解消するのは、この屋敷の主の娘であるリナーベル・サルカリナではない。リナーベルは自身と友人関係でも、なんでもない者たちの婚約解消の証人として立ち会っているだけだ。
辺境伯令嬢であるリナーベルが、そのようなことをしている理由…それは、彼女が手掛ける事業が関係しているのであった。
「貴族の汚いお金は、きちんと有効活用しないといけませんわ」
少女の心穏やかな声が、今日も辺境の地に響き渡る。
文字数 25,528
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.03
魔力無限大という魅力的な魔力の持ち主であるレインはその魔力を失った。
彼女の婚約者は魔導士団長であるトラヴィス。
レインには魔法研究所所属の義理の兄、ライトがいる。
ライトはトラヴィスにレインとの婚約破棄をするように頼む。
魔力を失ったレインはトラヴィスの負担になるだけだ、と。
レインはそっとトラヴィスの元を離れることを決意する――。
※27話が抜けていたので追加しました。
文字数 97,745
最終更新日 2021.10.30
登録日 2021.10.02
夢だった女王陛下の近衛隊に入ったダニエルは、休暇先でいいオトコを見つけた。
顔良し、身体よし、ほどよく遊び人。
いつも取り巻きの女の子に囲まれ、見るからに我儘そう。
だからって女を穴扱いはしない、最低限の礼儀はわきまえてる。
正直、もろタイプ。どうしてもアイツがほしい!
毎晩バーに通い詰め、ようやく堕とした……はずだけど。
「でっかいおっぱいには何が詰まってるんだろ?」
「愛が詰まってるのよん」
「へぇ、俺への?」
「…………(あれ、墓穴掘った?)」
「俺、孕ませてもいいって思った女性、初めてだよ。ディディ、キミを俺のものにしたい……」
「…………(いや”ぁぁぁぁ)」
バカンス先での遊びにぴったりだと思ったオトコは、実はものすごくすごくヤバイ奴だった!!
なんとか逃げ出したけれど、男はメンヘラ地雷ストーカー野郎と化し、再びダニエルの前に現れる。
しかも女王陛下の第三子…って、あの噂のヤリチン王子!?
あの夜のことは、お互い割り切った遊び。
できればなかったことにしたい……が、そんなはずもなく。
女王陛下、兵団長、隊長達の前で追及される。
「できちゃった。責任とって」って、ふざけんなぁぁぁぁぁ!
できるわけないじゃん!
オマエ、男(ヤリチン属性)じゃん!!
「しかたないわねぇ」とぼやく女王陛下に、ダニエルは慄く。
やっと近衛隊に入れたのに、あたしクビですかっ!?
女王陛下!クビだけはご勘弁を!!
◆続編【ユージン・クラインの憂鬱】更新中です
◆えちシーンは予告なく入ります
◆異世界/異国設定、たぶんご都合主義
◆感想/お気に入り もらえると嬉しいです
◇番外編『ポーラ・マッキニーの華麗なる借金返済』もよろしくお願いします
文字数 137,407
最終更新日 2022.05.07
登録日 2022.03.26
15に成ると親父は、俺に株取引を教えてくれた俺に指定口座を作らせ軍資金として100万振り込まれていて
お前も15で昔で言うと元服だそろそろ金の稼ぎ方を覚へてもいい頃か合いだろ
俺は、必死に情報を集めいつしか高校にも行かずにネット取り引きにのめり込んで言った親父の会社のエントランスで聞き耳を立てているだけで株式のどの銘柄上がる事に気が付くのに差程時間は、掛からなかった
上がりそうな株には、オールイン、全額投資する
利益%テージ少しでも上回ると全売りすると
いう行為を繰り返していると雪達磨式に金が増え続け1年後には、1000万をゆうに超えて
その後米ドルで株取り引き始め4年後に超えた辺で
数十億$に膨れ上がる時代の寵児としてTV番組等にも取り上げられたりした
そんな時、成人を迎えた次の日に突然、親父が死んだ親父は、都内で王と言われていた意味が分からなかった親父亡くなると謎が解け始めた
親父が保有している会社以外の全財産と引き換えに愛人の娘と財産分与をした
姉貴は、親父と一緒に働き時期社長と言われた椅子がどうしても欲しかったみたいだ
俺からすれば俺の匙加減吹っ飛ぶ、パソコンの画面に映って並ぶ銘柄の1つにしか過ぎないのにその後本家も盗られ居ずらくなった俺は、亡き親父が使ってた
都内に有るタワマンの最上階で暮らす事にした
その後家庭崩壊させらた腹いせに親父の会社の株を80%買収名実共に事実所の親父の会社を支配した
そして親族一同は、俺に何も言えなく成った
文字数 70,833
最終更新日 2021.06.18
登録日 2020.12.20
魔王軍の侵攻により世界の危機に陥った。
だが、魔王軍の侵攻に立ち向かう勇者、ジルベール・ルヴァンヌ。
ジルベールの活躍により、魔王軍を退け、魔王を討つ事に成功した。
ジルベールは世界を救った英雄と国中から祝福され、母国の国王から褒美として王国の姫君との結婚。次期国王として末永く幸せに暮らしました。
それが、あの人達の描いたシナリオ。
双子の弟ジルベールの代わりに魔王軍を討伐したのは、ルヴァンヌ侯爵家長女、レイン・ルヴァンヌ。
だが、魔王軍討伐の功績は息子を溺愛する両親とジルベールにの策略により、功績はジルベールに、そしてレインは病死として棺桶に入れられた。
棺桶に入れられ、葬儀を行われ墓の中に埋められたレイン。
「もう、いいよね?」
レインは棺桶の中で小さく呟いた。
文字数 45,336
最終更新日 2024.08.15
登録日 2021.12.28
若返りチートなし。
レベルアップ補正なし。
転生ボーナスなし。
ざまぁ展開もなし。
老眼、息切れ、痛風(尿酸値)だけインフレ中。
冒険者としては致命的な“三重奏”を抱えた中年パーティが、石化が進む少女ミラを救うため、《老齢の塔》に挑む。
そこは、一定年齢以上の者にしか入口が開かない“中年専用ダンジョン”。
かつて“巨人の城壁”と呼ばれた盾役オットー、痴呆の進んだ父を介護してきた老眼魔導士エドガー、そして今日も息切れしている剣士ダリウス。
「もう若くはない」。
だからこそ、引き際も怖さも、誰より知っている。
それでも——いや、だからこそ——まだ終わりたくない。
平均年齢四十オーバーの中年三人と一人の少女が、“若さ頼みの冒険譚”にガチ中年の現実を叩きつける。
文字数 356,904
最終更新日 2026.05.04
登録日 2026.04.01
あるVRMMOで、森のエリアで裸身で瞑想や滝行を行う銀髪の美人アバター「ホワイトメリー」その独特の世界観から「おかしな女」と認知されているが、彼女の優しさに救われるプレイヤーも多い。死にたがり傭兵のラインゴードも救われた一人で、彼女に折り詰めを持って礼をしに来る「今度は私の話も聞いて」「ホワイトメリー」は今度は自分の自論を展開する。ラインゴードには、その半分も理解できないものだったが、彼は「ホワイトメリー」に告白する「私、変な女ですよ?」「分かっている。そこがいいんだ」そして二人はかりそめの大地で結ばれる…。
文字数 1,829
最終更新日 2026.07.13
登録日 2026.07.13
☆注意!ガチな悪役令息ものではありません!!ヒロインもモブです。悪役令息ものをお求めの方にはおすすめ出来ません。
☆この物語は、前作「姫が可愛くないはずがないっ!!!」の異世界バージョンですが、このお話だけでもお読みいただけるようになっております。
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俺は今、めちゃくちゃ混乱している。
だって、十七歳のある日、いきなり前世(現代日本)の記憶が戻ったんだ。
俺の名前はトワ。人族だが契約精霊のオオヤマネコ、リンクがいる。そして前世では市姫叶和という名の高校生だった。
ここは、前世で俺が書いていた異世界小説の世界。ちょうどそれを書いていたのが今と同じ十七歳の時だ。それ以降の前世の記憶はないが、死んだ記憶もない。
どういう状況?
小説通りなら、この世界でも俺は恋人のリューセーと仲良く付き合っているはずなんだが、何故かガン無視され・・・俺って、ここではリューセーに嫌われてるの??
しかもリューセーは、前世で全く相手にしなかったピンクなヒロインキャラの女子と仲良くしてるんですけど?!
そして俺は、そのピンクに悪役令息呼ばわりされたんですけどっ??!
これは、リューセーに愛される事が当然と思っていたツンデレ気質な俺が、異世界で自分の本当の気持ちを思い知る物語??
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☆ この異世界は、これまでの自作「異世界でも腹黒王子ちゃんは完璧魔王に溺愛される」から「伝説のドラゴンは心優しき白猫を溺愛す」までと同じ異世界です。が、未読でも「はじめに」の説明をお読みいただくとその異世界の設定が分かるようにしているつもりです。
ですが、設定はゆるゆるなので寛大な心でお読みいただけると助かります。
☆R18回には*を付けます。
☆後半になりますが、龍人×獣人の姿でのR18もある予定。
文字数 45,428
最終更新日 2022.06.06
登録日 2022.05.21
勇者パーティーから追放された成長スキル持ちおっさん【トクザ】。職業;冒険者訓練士――通称トレーナー ――。勇者パルディオスからは「全然成長しないから」理由をと告げられる。しかし成長を促す条件はトクザからの"命令絶対遵守"。わがままで、トクザのいうことを全然利かなかったパルディオスが成長するはずもなかったのだ。いくらその事実をトクザが伝えようとも、パルディオスは一切耳を貸さない。
結局トクザは、トレーナーを始めてから通算15件目の解雇の憂き目に遭うのだった。
また失業給付金をもらいながら、ゆっくり新しいパーティーでも探そう……そうトクザは考えながら、ギルドをぶらついていた時のこと。
彼の前へ10数年前に指導した、地方貴族の三姉妹――それぞれ美しくそして可愛く成長した【サク三姉妹】が現れた。
「ずっと、お誘いできる日を待っていました先生!」――長女【キュウ・サク】
「あたし達、今日から冒険者デビューなんだよトク兄!」――次女【コン・サク】
「だからお願い! シン達の訓練士になって! トーさんっ!」――三女【シン・サク】
――まぁ、今無職だしいっか。サク家の御令嬢のご依頼だから報酬も良さそうだし……
薄っぺらい人生を送ろうと心に誓っていたトクザは、気楽な気持ちでサク三姉妹からの依頼を引き受ける。
しかしこの時トクザは気づいていなかった!
これが彼の人生のターニングポイントだったのだと!
文字数 117,668
最終更新日 2021.12.24
登録日 2021.11.05
――リーゼファ・アインローゼ。汝をナディアード殿下付き護衛に任命する。
憧れのナディアード殿下のおそばに♡ 護衛なんだから、ずっと一緒にいられるのよね♡ いっぱいお守りしちゃって、「リーゼファ」なんて名前まで呼ばれるほど仲良くなったりして♡
そして、そして、そして……。
――きみといると、僕はただのナディアード、一人の男として安らぎを感じるんだ。
――殿下……。
――二人っきりの時は、「殿下」ではなく、「ナディアード」と名前で呼んでくれないか。
――ナ、ナディアードさま……。
なーんて甘い展開が待ってたりして……キャーッ!!
とかなんとか、頭のなかでイロイロ妄想するけれど、実際の私は、表情一つ変えない(変わらない)し、口に出して何かを伝えることもない。頬を染めたこともなければ、眉一つ動いたこともない。
寡黙な父と厳格な祖母に育てられた結果、ついた二つ名は、「氷壁」。
氷のように冷たく、硬く、取り付く島のない女。
騎士として充分な実力を備えているものの、女性としては面白味もかわいげもない。
今日も、脳内煩悩を爆発させながら、黙々と護衛の任に就く。
思考と現実。ギャップ激しい一人の騎士の物語。
文字数 85,170
最終更新日 2023.01.17
登録日 2023.01.17
侯爵令嬢であるクラリッサは、よく読んでいた小説で悪役令嬢であった前世を突然思い出す。
何故自分がクラリッサになったかどうかは今はどうでも良い。
ただ婚約者であるキース王子は、いわゆる細身の優男系美男子であり、万人受けするかも知れないが正直自分の好みではない。
ヒロイン的立場である伯爵令嬢アンナリリーが王子と結ばれるため、私がいじめて婚約破棄されるのは全く問題もないのだが、意地悪するのも気分が悪いし、家から追い出されるのは困るのだ。
だって私が好きなのは執事のヒューバートなのだから。
それならさっさと婚約破棄して貰おう、どうせ二人が結ばれるなら、揉め事もなく王子がバカを晒すこともなく、早い方が良いものね。私はヒューバートを落とすことに全力を尽くせるし。
……というところから始まるラブコメです。
悪役令嬢といいつつも小説の設定だけで、計算高いですが悪さもしませんしざまあもありません。単にオッサン好きな令嬢が、防御力高めなマッチョ系執事を落とすためにあれこれ頑張るというシンプルなお話です。
文字数 10,171
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.06.14
「♪吾輩(わあがはあい~)は~~~~~~ ♪一丁前(いっちょおうまええ)の~~~~~~ ♪ネコさんなんだもの~~~~~~
♪吾輩(わあがはあい~)は~~~~~~ ♪一丁前(いっちょおうまええ)の~~~~~~ ♪ネコさんなんだもの~~~~~~
♪吾輩(わあがはあい~)は~~~~~~ ♪一丁前(いっちょおうまええ)の~~~~~~ ♪ネコさんなんだもの~~~~~~」
「みんな、みんな~~~!今日(こお~~~~~~んにち~~~~~~わあ~~~~~~!」
「もしくは~~~、もしくは~~~、今晩(こお~~~~~~んばん~~~~~~わあ~~~~~~!」
「吾輩の名前は~~~~~~、モッチ~~~~~~!さすらいの~~~、駆け出しの~~~、一丁前の~~~、ネコさんだよ~~~~~~!」
「これから~~~、吾輩の物語が始まるよ~~~~~~!みんな、みんな~~~、仲良くしてね~~~~~~!」
「♪吾輩(わあがはあい~)は~~~~~~ ♪一丁前(いっちょおうまええ)の~~~~~~ ♪ネコさんなんだもの~~~~~~
♪吾輩(わあがはあい~)は~~~~~~ ♪一丁前(いっちょおうまええ)の~~~~~~ ♪ネコさんなんだもの~~~~~~
♪吾輩(わあがはあい~)は~~~~~~ ♪一丁前(いっちょおうまええ)の~~~~~~ ♪ネコさんなんだもの~~~~~~」
文字数 43,646
最終更新日 2024.10.10
登録日 2024.06.01
【音楽✕身分違い✕現代風ファンタジー】
── 主な登場人物 ──
*猫山 未優
「あたしが“歌姫”としてやっていくなら、
あなた以外の“奏者”は考えられない」
主人公。『山猫族』の“純血種”。
よく言えば素直、悪く言うと単純。
*犬飼 留加
「君のために弾こう。これから先何度でも。
……弾かせてくれ」
『犬族』の“混血種”でヴァイオリニスト。
生真面目で融通がきかない。
*猫山 慧一
「緊張するなとは言わんが、人前で
不細工なツラをさらすのは、やめろ」
『山猫族』の“純血種”。
未優の婚約者でお目付け役のような存在。
*虎坂 薫
「異なる“種族”の恋愛は、タブーだって?
誰が決めたの? 世間一般の常識ってヤツ?」
『虎族』の“純血種”。物腰は柔らかだが
強引なところがあり、未優を困らせる存在。
*虎坂 響子
「ハッキリ言うよ。あんたはまともなやり方じゃ
“歌姫”になれないんだ」
『虎族』の“混血種”。
強かで誰に対しても容赦なし。
*シェリー
「可愛いって言ってもらえて嬉しいわ。私もこの耳、
自分のチャームポイントだと思ってるから」
“異種族間子”の女性。
『王女』の“地位”にある“歌姫”。
※他サイトでも掲載中。原題『山猫は歌姫をめざす』。
アルファポリスさんのみタイトル変更しました。
※※※表紙画像はAIイラストです※※※
文字数 124,258
最終更新日 2024.09.27
登録日 2024.08.13