「?」の検索結果
全体で64,452件見つかりました。
物心つく前から魔法が使える明日美。
ひっそりと生活していたが、ある日奇妙な美少年と出会い、生活は一転する。
「明日美は僕の『運命の人』なんだから」
――果たして、少年が言う『運命の人』とは一体――?
※残酷な描写あり、R15は予定です。
文字数 143,713
最終更新日 2018.01.29
登録日 2018.01.18
タカシへ 元気ですか?
いま、異世界転移申請書(?)を書いています
ごめんね、申請書を書くのは初めてなので上手く書けなくて
素敵なスキル?というのを頂ける様なので、
この前テレビで観たものを書いておきます
これで、タカシも立派に活躍できると思います
登録日 2018.12.13
アルファ、ベータ、オメガのどの性別も持たないまま生まれ、『アルファ』になることを選んだ過去を持つ『元:性別無し』の美大教師、高宮優(31歳童貞)。 ある日、トータルマネージメントをお願いしているギャラリーの主人であり旧友でもある春日井に連れて行かれた男型オメガ専門キャバクラで出会ったキャスト、『ハルナ』に既視感を覚えた高宮は『どこかで会ったことない?』と担当直入に聞いてしまったが故、ハルナに個室へ連れていかれ半強制的に童貞を卒業してしまう。春日井が紹介してくれたのは、男型オメガ専門キャバクラではなく、『男型オメガ専門高級風俗店』だった。
文字数 50,437
最終更新日 2019.11.15
登録日 2019.11.13
母親からネグレクトを受けている少年、坂内海斗はいつものように個室に閉じ込められていた。
いい子にしてれば振り向いてくれる。
愛してくれるはず。
叶うことの無い期待をよせ個室にいる。
しかし、4日たった今空腹や喉の乾きが限界に達していた。
僕が居なくなっても誰も悲しみはしないよ。
だって僕はいない子。
『 ロストワン』なんだから。
最後に誰か教えてよ。
愛ってなに?
手を繋ぐってどんな気持ち?
そんな疑問を寄せながら意識を手放してしまう。
そこに待っていたのは暖かいかい光だった。
文字数 25,471
最終更新日 2020.04.25
登録日 2020.04.10
主人公の「私」が異世界に来て、次々と残念なイケメンと出会うお話、にする予定です。
初めての連載になるので、至らぬところは多いと思いますが、暖かい目で見ていただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
――
そりゃ自分でも分かってますよ。 アラサーのロマンチスト、そろそろ潮時かもって……。でも、長年見てきた夢はそう簡単には捨てられません。 そう思っていたら、夢は突然に実現してしまった!!
異世界で運命の恋は見つかるのか?
――
文字数 26,017
最終更新日 2020.06.20
登録日 2020.05.14
全てを失った男は人を救う事は出来るのか?
2章①のあらすじ
2つの罪を背に背負い、18年間牢獄に入れられ苦しい日々を過ごして来た。
釈放された男は公園に向かい、親切なホームレスに
出会う。
ホームレスのテントから流れるニュースの音で
事件の事を知り、人助けと犯人を止める事を決意する。
果たして、男は犯人を止める事、人を救う事は出来るのか?
文字数 20,417
最終更新日 2020.05.22
登録日 2020.05.22
貴族学園に通う侯爵令嬢アレリアはある日、婚約者である年下の王太子マルクから婚約破棄を申し渡された。
アレリアは前世の記憶を持っていた。
浮気を正当化しようとした若き皇帝により謀反の罪を着せられ一族郎党そろって処刑された令嬢――そんな辛い前世の記憶を。
そんな人生もう嫌だと思っていたアレリアはもちろん婚約破棄を即了承するが……
ボケとツッコミを一人でこなす王太子マルク。
なんかオカシイ。
気がつけば周りの人々もなんだか前世とは明らかにノリが違う。たたみかけるようにボケたおしてくる。
どうにも前世と勝手が違う今世で、新たに婚約を申し込んできた皇太子に溺愛され、野犬の群れの王(キング・オブ・ザ・ワイルドドッグス)の男装女騎士に犬の話をされながら、アレリアはなんとかかんとか今世の生き方を前向きに模索していく。
・完結しました! このあと、追加エピソード、番外編などを考えています
・犬がかなりの重要なファクターになります、犬が苦手な方はご注意下さい
・女騎士がガチで最強です。苦手な方はご注意ください
・小説家になろう様でも掲載しています
・気に入って頂けましたらお気に入り登録お願いします。
・感想書いてもらえると凄まじくやる気みなぎります。燃料補給気分でお気軽にどうぞ
・追記:お気に入り登録、ほんとにありがとうございます!
文字数 76,595
最終更新日 2020.06.05
登録日 2020.05.30
作者さんたちがPC不具合によって作品アップデートが阻害されないように、一つの手として、
容易に、より使いやすい、ノーパソを手に入れてもらうための参考
文字数 15,085
最終更新日 2021.06.17
登録日 2020.07.25
オオカミ。
オオカミとは人を喰う化け物の事だ。一説では、オオカミは動物が突然変異したとも言われている。
オオカミは人間を餌と認識しているので、小さな村や町はよく襲われていた。全滅した村もあったという……。
ハンター頭巾協会。
オオカミを狩る専門の組織で、男のハンターはバンダナを頭に巻き、女は頭巾をかぶった。
頭巾にはさまざまな色があり、その中でも赤色は特別だった。
「私、赤ずきんちゃん。
オオカミと呼ばれる魔物を狩っているの」
「え?」
「赤ずきんちゃんはオオカミに食べられる?
馬鹿言わないでよ。
オオカミは……|狩るモノ《・・・・》でしょう?」
二十年後……。
「私は赤ずきんちゃん。
お母さんは伝説のオオカミハンターと呼ばれた初代赤ずきんちゃん。
お母さんみたいに私には鍛え抜かれた肉体も剛腕も無いから、銃火器を使ってオオカミを駆逐するわ……」
更に二十年後。
「許さない……。
お母さんや村のみんなを奪ったオオカミを……」
「私はレイチェル。
ハンター頭巾? 関係ない。赤いずきんも被らない……。
私は頭巾が無くてもオオカミはすべて殺し尽くしてやる」
小説家になろう カクヨム ノベプラ に投稿しています。
文字数 24,749
最終更新日 2020.07.26
登録日 2020.07.25
「ここにお集まりのみなみなさま! 御覧ください、あれがF等級です!! どうですどうですどうですぅ? 無様でしょう、醜いでしょう? 王政時代のゴミクズ一族を、正義の鉄槌で成敗しようじゃありませんか!!」
進行係が、マイクを持って熱弁をふるっている。
その視線の先にいるのは、アスベル──僕だった。
皇国には身分制度があった。最高はS等級、最低はF等級。奴隷ですらE等級という身分で、功績があれば上位等級にあがれるというのに、F等級はそれすら叶わない。未来永劫、子々孫々、最底辺の狭い世界で暮らすしかないのか。
「こんな生活、うんざりだ」
「じゃあ、己の手で変えてみせるんだ」
アスベルを、親代わりに育てた魔女はそう言った。
「なぜF等級はずっと等級が変わらないのか知っているか? それはな、F等級という一族に生まれる《天性者》を潰すためなのさ」
この世界の概念すら捻じ曲げてしまうのような、最強の人間。生まれれながら自由を知らずに、自分の実力を測ることも出来ず、踏みにじられ、蔑まれるF等級たち。
アスベルは不遇な環境を根底から変えるべく、貴族だらけの名門学園の門戸を叩いた。そして《天性者》として圧倒的な才能を覗かせ始める。
剣皇《アーサー》第一候補相手に互角の戦いをみせたり、美少女の姿をした皇帝魔獣に気に入られてペット?にしたり、F組解体のために理事長と直接交渉したり……。
これは、一人の若き革命家が世界にその名を轟かせる話。
※第1話で出てきた司会者は8話でけちょんけちょんにします。
※なろうで完結しているものを転載しています。
文字数 91,685
最終更新日 2021.09.26
登録日 2020.11.29
「ズバリ! キミの能力は『酒』でしょう!」
「…酒?」
不定期更新中
文字数 29,856
最終更新日 2021.05.23
登録日 2021.03.29
「さあ、ホームルーム始めるぞー」
そう言って入って先生は教室に入ってきた。ざわざわ騒がしかった教室も静かになりホームルームが始まった。
(キーンコーンカーンコーン)
ホームルームも終わり、人生をかけてるといっても過言ではないような勢いで部活に行く生徒や、友達同士でこの後の予定を死ぬまで話すのではないかと言わんばかりのテンションで話すものを横目に帰る準備をする。ちなみに僕は...静かに一人で帰って小説を読む。僕は小説が大好きな二次元に恋をする高校二年生、山森陽だ。あの独特な世界観を文字だけで表現する作者には尊敬しかない。
「さて、帰るか」
と帰ろうとした時、僕はある違和感を感じた。みんなが帰る中、一人だけ机に腕を組み、その腕の上に顔を伏せて寝ている生徒が一人いたのだ。さて、どうしたものか、「もう、ホームルーム終わりましたよ」と、言おうか、それとも無視をして帰るか。僕は前者を選んだ。
「もう、ホームルーム終わったけどぉ」
その上げた顔を見て驚いた、なぜなら、”超絶美女”と言う言葉では言い表せないほどの美しい女子生徒だったのだ。ただ、僕はこの人のことを知っている、名前は水蓮ノア、この人のことを知ったのは高校入学の翌日だった。
四月十日、まだ桜のつぼみが開く前の日にその事件は起こった。
「おい!廊下に変なポスター貼ってあるぞ!」
僕のいた教室1年A組にその声は響き渡った。ぞろぞろと廊下に出る生徒それにつられて他のクラスの生徒も様子を見に廊下に出た。
「1年B組の水蓮ノアさんのことが書いてあるぞ」
そう、そのポスターには水蓮ノアという名前がでかでかと書いてあり、その下にはこう書いてあった。
(水蓮ノアと喋るな、喋ると不幸が起こる)
とその情報は一日もたたないうちに広まった。その情報を確認しようとする生徒を無視する水蓮さん、そんなことをしたらついたイメージが悪化することは誰でもわかることだろう。悪化したイメージでついた水蓮さんのあだ名は”声なし姫”声を発さない事からついた名だという。
少し記憶をさかのぼっていたらいつの間にか教室には僕と水蓮さんしかいなかった。
「ぇ、ぁ」
「え?今、喋りまし、、」
僕が喋ろうとしたら逃げるように去っていった。それにしても
「きれいな声だったなー」
と僕は思った。
家に帰った僕は小説を読み始めた。僕はいつもは一時間は集中して読み続けていられる。だが今日は十分も集中できなかった、今日のことが頭から離れなかったのだった。
文字数 10,734
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.08.04
西蘭国の中書省司書房の舎人として、出仕することとなった主人公の月涼。(厄介ごと引き寄せ体質)
本来の身分を隠しながら男になったり女になったり、今日も秘密裏に皇室の秘密事項を処理します。
面倒なことに巻き込まれませんように!と思いながらも幼馴染の東宮の為にも奮闘中!!
今回は以前の出仕で知己となった天真爛漫な藍と共に出仕先の上司である仲達を加えてお家騒動解決します!!(>_<)
登録日 2021.10.14
奴隷として囚われていた竜人の青年ゴーヴァン。
彼を奴隷として買った少女レーテ。
ゴーヴァンを買った理由はまさかの食料!?
そんな食料以上〇〇未満な関係の二人の旅物語。
文字数 245,449
最終更新日 2022.05.10
登録日 2021.10.16
文字数 1,309
最終更新日 2021.11.21
登録日 2021.11.21
虹色の瞳を持つ魔女・ドロシーはある日、第二王子のアーネストにこう告げられる。
「俺の妃になってくれないだろうか?」
何度断ってもアーネストが折れる事はなく、ドロシーは困惑しながらも彼と過ごす日々を愛おしく思っていた。
そして、アーネストから告げられた真実と求婚の理由にドロシーは……?
文字数 5,654
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.12.19
【第1部あらすじ】
全滅しても「教会送り」で復活が約束されている世界。
人類を脅かす魔王と対峙し、残るは俺1人。
途端に死への恐怖が襲ってきて捨て身で
「命乞い」したら……許された⁉
そんなわけで、俺は魔王の配下として魔族と共に過ごすことになる。
魔族たちとの生活は厳しいどころか、なんだか居心地がいい。
しかも人間側からは絶対に見えないであろう諸事情も判明してくる。
だけど、敵対している人間と魔族。ドタバタな非日常は長く続くはずがなかった。
少し気が弱い少年の、敵地で過ごす非日常ファンタジー。
【第2部あらすじ】
魔族たちと過ごした敵地での非日常を経て、俺は人間社会に戻り、仲間と再びパーティを組んで依頼をこなす日々へ。
しかし、教会のトップ「大司教」の秘密を知ったことで、再び追われる身となる。
窮地に立たされた俺たちを救ったのは……かつて別れたはずの魔族だった。
魔族と人間、その狭間で揺れる気弱な少年が選ぶ“生き方”とは?
コメディときどきシリアス
この小説は「小説家になろう」「カクヨム」にも掲載しています
文字数 264,167
最終更新日 2025.09.16
登録日 2022.04.23
見えない孤独、孤立を描く短編随筆。もし
貴方の大切な人が、貴方と違う誰かの仲を妬み、貴方と二度と会えなくなってしまったら。違う誰かが居るからもう、忘れられますか?貴方の大切な人とのエピソードは、後悔したくなる程美しく儚い。
文字数 1,053
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.12.28