「某」の検索結果
全体で990件見つかりました。
お前の実家誰も住んでないの?なら飲みに使おうぜ!
自分の軽はずみな発言から実家を飲み会に使われることになってしまった。
もう十年以上行っていないが、いい機会だ、見に行ってみるとしよう。
故郷の光景も、久々に見てみたいしな。
登録日 2025.09.20
文字数 12,854
最終更新日 2024.08.11
登録日 2021.07.23
某有名会社の企画営業部にいた若きホープ…佐々木理華はある日眠ると真っ白な世界にいた。そこで出会った女神様が言うには、自分は今から転生しないといけないようで……?
これは、そんなチートで諦めのいいイケメン乙女(理華)が転生した世界で周りを巻き込みながら幸せになる話。
この作品は作者の他作品とも繋がっており、
そちらと合わせて読んでも楽しめるようにしています。
よかったら、
登録作品から他の小説も読んでいただけると……
その世界にどんな国があり…
どんな文化や宗教を持っているのかが分かりやすいと思います。
お時間があり、それに加えて面白そうでしたら…
お気に入り☆を押していただけますと
小説の更新が伝わりやすくなります!!!!
不定期更新で大変申し訳ございません
(´;ω;`)
文字数 9,638
最終更新日 2017.08.30
登録日 2017.06.19
小桜姫というのは、今から約五百年ほど昔、関東地方(相州新井城が最後)に勢力をはった、豪族(三浦氏)に嫁いだ姫の名前です。鎌倉の大江氏の出身でしたが、嫁ぎさきの三浦荒次郎義意(よしおき)の滅亡と相前後して、寂しくこの世を去りました。齢三十半ばでした。
しかし、いまここで戦国時代の話をしたいのではありません。
小桜姫という人物が、浅野和三郎という学者であり心霊主義者でもある人の力を借りて、昭和年代に甦ったのがまず第一です。小桜姫という名は、それまで諸磯神明社という神社に、小桜神社として存在していただけで知られていました。昭和年代まで、これだけで知られていたのです。しかし、浅野和三郎という心霊主義者があらわれて、今日のごとく世に問うたことに始まり、我々は小桜姫を知ることが出来るようになりました。これで小桜姫という名が有名になり、滅ぼした北条早雲よりも、少なくとも心霊世界では有名になったはずです。
私はこの昭和初期に有名になった小桜姫を、もう一度フィクションの人物として登場させたいと思っています。
もちろん現代でも、某宗教家が小桜姫の登場する本を出版したことがあります。それはそれとして、私はフィクションとして小桜姫に命を吹きこみたいのです。もう一度小桜姫に、霊的な存在として甦ってほしいのです。
それはなぜですか? と、聞かれれば、私にも解りませんと言うしかありません。さくらが好きだから、桜の花が大好きだから、とでも言っておくしかないのです。
小桜姫の幻想奇譚を書くにあたって、私は自分に正直にありたいと思います。たとえフィクションだといえ、嘘はつかないと誓います。これがスピリチュアリストとしての意地です。
それでは、ぼちぼち始めましょう。小桜姫の面目躍如たるところが、少しでも描けますように!
文字数 11,158
最終更新日 2021.03.16
登録日 2020.03.04
捧げた白い指輪はもう色褪せているだろうか。
口にしたささやかな願いも色あせただろうか。
抑えきれない情欲のままに長年恋い焦がれた男を抱いた皐月。
拒絶の言葉が突き刺さる。それでも愛することをやめはしなかった。
関東圏に支配を広げる極道一家の跡継ぎ(だった)皐月と、若頭(になりたくなかった)俊介が小さな指輪に込めた願いを叶える、そんな物語
下剋上あるいは下克上∶地位の下の者が上の者をしのぎ、あるいはとってかわることを意味する語。
(出典∶コトバンク)
*ATTENTION*
性行為時露骨な表現出す可能性あります。
小説家になろうサイトにて、某企画品として出していました
本家では現在側近ズのストーリーあり
こちらはトップ二人のみのお話
よろしければ本家もお読みください
文字数 74,696
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.10.24
皆さん初めまして、私はゴールデンレトリバーのべぇと申します。今年で五歳を迎えました。
本日はようこそ、当商店街へとお越しいただきました。主人ともども心から歓迎いたします。
私の住まいは、東京都某市に造られた大型商業地区、「アニマル商店街」。
ここには私を始め、多くの動物達が放し飼いにされていて、各々が自由にのびのびと過ごしています。なんでも、「人と動物が共生できる環境」を目指して造られた都市計画だそうですね。私は犬なのでよくわからないのですが。
私の趣味は、お散歩です。いつもアメリカンショートヘアーのちゃこさんさんと一緒に、商店街を回っては、沢山の動物さん達とお話するのが私の日常です。色んな動物さん達と過ごす日々は、私にとって大事な大事な時間なのです。
さて、今日はどんな動物さんと出会えるのでしょうか。
文字数 124,314
最終更新日 2021.01.07
登録日 2020.12.25
数年前に「初恋は二度繰り返す」という企画をやって、その時に書いた短編
キャッチフレーズは「考えるな、感じるんだ」でした。
始まりは、公式ホームページにある撮影スタッフ募集の広告だった。
爆発的な人気を誇った「ミラクル☆バニー」が10年の時を経て帰ってきたのだ。
14歳~16歳だった美少女戦士たちが、プラス10歳の美女戦士に熟成している新シリーズを企画するなんて、やってくれたなテレビ局!! というノリで始まる後藤君が関わるアレコレ。
某ウサギ戦士とは関係ありません。
全 4話
別サイトにも重複投稿しています
挿絵はAIイラスト
文字数 14,295
最終更新日 2023.11.15
登録日 2023.11.15
勇者一行に加わっていた女神官にして聖女と称されるリラは、ある日いきなり勇者から「新しい神官が来るから」といきなりパーティーを追放された。
呆然としたが、この時の自分はまだ知らなかった。それが最悪の日の序章でしかなかったことを――。
「ごめん。もう一回順番に言ってくれる?」
その日の夜、リラに訪問客がやって来たのだが、
「呪われたビキニアーマー着てたらパーティー追放された」
「ちょっと盗賊ギルド(犯罪組織)出身の忍者でござるが、魔王討伐に参加したくはせ参じたでござるよ!」
「どうも、西方で魔王をさせて頂いております。どうか東の方の魔王を討伐すべく協力して頂きたい」
「もがぁああああああああああああああ⁉」
揃いも揃ってぶっ飛んだ奴ばかり! 困ったリラに、一つの天啓が訪れる。
「そうだ! 勇者に退職金代わりに引き取ってもらおう!」
やけっぱち追放聖女が再び勇者と相対すべく奔走する! しかし、この三人、予想の遙か斜め上を行く厄介さ!
「うぉおおおおおおおおおおおお⁉ ビキニアーマー姿で出歩くな⁉ 奇襲仕掛ける予定の相手に予告状を送りつけるな⁉ 魔王の癖に常識人なのはおかしいだろ⁉」「最後のは別によくないです?」
果たして、聖女リラは無事にこのトンデモ三人を勇者に擦り付けられるのか⁉
※短い連載になります
※6/25男性向けhotランキング59位にランキング入りしていました。ありがとうございます!
文字数 20,963
最終更新日 2022.06.23
登録日 2022.06.18
ちょっとコミカルでちょっとシリアス。グローバルに展開するしょぱ甘いBLです。
前回、やっとの思いで恋人になったのに、落ち着く間も無く新しい事件が勃発!
消えた某国の皇女と世界一高価な密造酒。
二つの事件が絡まり合う。
文字数 63,083
最終更新日 2022.02.03
登録日 2021.10.16
世界大戦により極限まで汚染された世界。戦争での役割を終えたアンドロイド達は、過酷な環境での労働を強いられ、それを逃れるべく人間に紛れて脱走を図る……
脱走アンドロイドを追跡、処分するハンターをしているユージンは、ゴミ捨て場で偶然見つけたAIを自己修復し、シリウスと名付けて自宅に置いている。
AIらしく博識で、しかしどこかズレた認識をしているシリウスとの暮らしは、終わらないハンター業に疲弊するユージンの心を慰めてくれた。
自分が拾ったシリウス。自分が処分するアンドロイド。彼らは何が違う?両者の善悪は、どこにあるのか?
ユージンは答えを出せない。
友人とのお遊びで、気分転換がてら書いた短編です。分かる人には分かると思いますが、某SF小説の世界観をベースに書いています。
BLよりはブロマンス、かも? お暇つぶし程度にどうぞ。
文字数 12,188
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.12.31
《変身アイテム》
それは正義のヒーローやヒロインが、強大な力を手にする為に、必要不可欠なアイテムの総称。
日夜、人々の平和に害を為す悪党という悪党を退治し、世界を救う。
そんな小さき少年や少女が憧れる夢のような道具。
それが、《変身アイテム》だ。
今日も今日とて、怪人や怪物に変えられた町の人達を人へと戻して、何も言わずに去っていく。
かっこいい事、この上ない。
あんなかっこいいヒーロー達のようになれたら………。
そんな馬鹿げた事を何度も、何度も思い続けて---------
夢に見て---------
そして、その想いが届いた………………そう思っていたのに………………。
「何で、ヒロインなのよ!! 普通は、ヒーロー側の方でしょうが!!!」
これは、何故か、《少女系の変身アイテム》を手にしてしまった《少年》が、勇者達と共に、《魔王・ダークメア》と戦い続ける物語。
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※何となく、某番組等を見続けて、ふと、思いついた作品です。
あまり、期待せずに、読んで貰えたら、幸いです。
※なろうで、ご覧になられたい方は、下記のアドレスをご利用ください。
https://ncode.syosetu.com/n8353ko/
文字数 17,774
最終更新日 2026.06.11
登録日 2026.05.13
時は1980年、僕は頻繁に妹の律子を殺せという電話を深夜や早朝に受け取る。「量子コンピューターのバグで、今見ている世界は現実だと思い込んでいる」と言われるけど、訳が分からない。現実って何だろうか。本当の僕は何だろうか。
『某アニメ映画と被るかもしれませんが、数年前に書いた小説です。テキストが見つからないので思い出しながら書きます。』
文字数 940
最終更新日 2019.09.30
登録日 2019.09.30
某支援所投稿シリーズ。
美術室でムードデッサンをされている美女3人のイラストがあると思ってくださいませ。
Pixivから転載。
文字数 4,770
最終更新日 2022.10.16
登録日 2022.10.16
某私立高の試験を受けに行こうとして朝早くから駅のホームにて電車を待っていた少年二人。
一方は何もしなとくも筋肉がついてしまう特異体質で、もう片方はラノベが大好きなオタク。
だがそこへ神の悪戯とでも言うべきなのだろうか唐突にも女児が線路内へと落下してしまう。
しかし追い打ちを掛けるようにして通過予定の特急列車のアナウンスが流れる。
そして大人達は誰ひとりとして助ける素振を見せず、そこへ少年の一人【鬼塚雄飛】が線路内に飛び降りて女児を救う。
だが既に電車は直ぐ目の前で迫り来ていて、もはや生前を諦めたのその時、親友の【五十嵐深月】が彼を助けるべく手を伸ばした。
――――だが運命とは残酷なもので雄飛が電車に轢かれしまう。
……そして次に彼が目を覚ますと、そこは何処とも言えぬ場所で周りは自然が広がっていた。
しかも何故か深月も一緒に。
それから二人の前に創世神を名乗るケモ耳を生やした女性が姿を現すと、彼女の口から二人は異世界転生させられたという事実を告げられる。さらに深月に関しては巻き添えだということも。
その転生目的は”勇者一行を手助け”して”魔王を倒して”欲しいという在り来たりのものであり、二人は拒否権も無し頼みごとを承諾させられると、さっそく最初街にて勇者一行と合流しようとしたのだが……
道中で食糧難の魔女を助けると御礼という名の呪いを受けてしまい、深月の体が女体化して二次元キャラのような容姿の美少女となってしまう。
そしてそれが災いしてか勇者一行に偽物だと言われると、呆気なく序盤から追放宣言を受けることとなった。
文字数 92,631
最終更新日 2024.08.24
登録日 2024.07.23
鈴置美紗が「あの人」と出会ったのは、国家公務員になって三年目の初夏。異動先で新たな一歩を踏み出した美紗は仕事中に問題を起こし、それが、二十歳も年上の自衛官との許されぬ恋の始まりとなる……。
中央官庁の某機関という特殊な職場を舞台に、運命のパズルピースがひとつ揃うたびに、真面目に生きてきたはずの二人が一歩ずつ不適切な関係へと導かれていく様を、「カクテル言葉」と共にゆっくり描いてまいります。
この物語はフィクションです。実在する人物及び団体とは一切関係ありません。本文中に登場する組織名について、防衛省と自衛隊各幕僚監部以外はすべて架空のものです(話の主要舞台に似た実在機関がありますが、組織構成や建物配置などの設定はリアルとは大きく変えています)。
作者が酒好きなためお酒を絡めた話になっていますが、バーよりは職場のシーンのほうがかなり多いです。主人公が恋する相手は、若いバーテンダーではなく、二十歳年上の渋い系おじさんです(念のため)。
この物語は、社会倫理に反する行為を容認・推奨するものではありません。
本文に登場するカクテルに関しては、
・Coctail 15番地 監修『カクテルの図鑑』マイナビ出版, 2013, 208p
・KWHR様のサイト「カクテル言葉」
などを参考にいたしました。
職場に関する描写については、防衛省・自衛隊公式ページ(http://www.mod.go.jp/)、その他関連ウェブサイトを参考にしています。
(他サイトにも投稿しています。こちらは全年齢版です)
登録日 2017.11.02
貧乏農民出身、現某農業高校に通うスレ主は、休憩がてら息抜きにひょんなことから、名門校の受験をすることになった顛末をスレ立てをして語り始めた。
わりと強いはずの主人公がズタボロになります。
四肢欠損描写とか出てくるので、苦手な方はご注意を。
小説家になろうでも投稿しております。
文字数 375,093
最終更新日 2022.09.29
登録日 2020.10.30
超常現象など夢物語の筈だった。そんな地球に魔王が来た。何の前触れもなくある日突然。そしてそれは地球全土の国々で起こっていた。勿論日本にも。
本来は人間を世界を蹂躙する。筈だった魔王だが、彼は出会ってしまった。日本のエンターテイメントに。そしてそれらは人の手無くして生み出されない事を知る。
これはそんな日本の魔王のその後の話を綴る物語りである。
なおタグは思いつかないので保留です。
※某アニメで似たテーマの話を見たので5話で書くの止めました。でも折角書いたので投稿だけしときます。
文字数 10,000
最終更新日 2024.02.04
登録日 2024.02.04