「頂ければ」の検索結果
全体で640件見つかりました。
文字数 26,365
最終更新日 2024.02.13
登録日 2024.02.13
プロットも何も建てずに思いついた話を思いついたまま書いています。
読みにくい等あるとは思いますが読んで頂ければ幸いです。
文字数 2,488
最終更新日 2020.11.06
登録日 2020.11.06
台風が来た日に告白された私の話
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小説家になろうにも投稿しております。
全3話予定
この作品の前日譚というか、直前に起こった物語は以下です。
もしよろしければ、こちらもお読み頂ければ、と思います。
「台風が来るので、今日の私はお休みです」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/723460888/245205723
文字数 6,335
最終更新日 2018.09.04
登録日 2018.09.04
あなたのけしき わたしにみせて
タイトルの読み方 : リグナイテッド・ウインド・ナイト
著者より
完結の後に、心の持ちようがやや変化いたしました。
それゆえ、改題させて頂きたく存じます。
旧タイトル : Wind Knight Blows(ウインド・ナイト・ブロウズ)
それに伴い、僅かでありますが本編を修正いたしました。
お暇な時にお読み頂ければ幸いです。
何卒よろしくお願い申し上げます。
かしこ
大吟醸茜(だいぎんじょう あかね)
文字数 18,860
最終更新日 2019.02.01
登録日 2019.02.01
タイトル変更しました→旧タイトル 「デッドエンドキングダム ~十五歳の魔剣使いは辺境から異世界統一を目指します~」
前世の記憶を持って生まれたオスカーは国王の落とし子だった。父の死によって十五歳で北の辺境王国の統治者になったオスカーは、炎を操る魔剣、現代日本の記憶、そしてなぜか生まれながらに持っていた【千里眼】の能力を駆使し、魔物の森や有翼人の国などを攻略していく。国内では水車を利用した温泉システム、再現可能な前世の料理、温室による農業、畜産業の発展、透視能力で地下鉱脈を探したりして文明改革を進めていく。
軍を使って周辺国を併合して、大臣たちと国内を豊かにし、夜はメイド達とムフフな毎日。
しかし、大陸中央では至る所で戦争が起こり、戦火は北までゆっくりと、確実に伸びてきていた。加えて感染するとグールになってしまう魔物も至る所で発生し……!?
雷を操るツンデレ娘魔人、氷を操るクール系女魔人、古代文明の殺戮機械人(女)など、可愛いけど危険な仲間と共に、戦乱の世を駆け抜ける!
登場人物が多いので結構サクサク進みます。気軽に読んで頂ければ幸いです。
文字数 811,289
最終更新日 2024.12.06
登録日 2019.09.14
主人公が友人によく似た別人に出会う話です。
一話完結のssです。ss故に関係性への詳しい言及、登場人物の名前など存在しません。お好きに想像して頂ければ幸いです。
見る人を選びます。
BLoveのコンテストの方に、此方の小説を加筆修正したものを応募させて頂きました。
文字数 2,524
最終更新日 2022.03.29
登録日 2022.03.29
この小説はノスタルジーの物語です。最初の1行から最後の1行まで全てがノスタルジーの物語です。過ぎ去った日々の思い出を懐かしむ感情、ノスタルジーというものを如何に文学として表現するか、その一つの実験的試みとも言えるのがこの小説です。この小説は詩で始まり、詩で終わります。この物語の中で8篇の詩が出て来ますが、その全ての詩に大きな意味が込められています。この小説に出て来る詩と物語そのものとの間には関連性というのは全く無く、物語は静かに進行するし、詩の方は物語とは別に読む人を別の空間へ連れて行き、別の夢想の世界へ誘います。全体としてノスタルジーというものを文学として表現している、そういうタイプのちょっと変わった小説です。
正直な所、この小説はある意味マニアックと言うか、ユニーク過ぎる部分があるので読む人によって評価が分かれる事でしょう。この小説に出て来る詩を何も考えずにザーッと読み飛ばしてしまうと、ただの平凡な物語という風になってしまうかもしれません。作者としては出来る限り深く詩の方を鑑賞して頂き、夢想やノスタルジー、ファンタジーや空想といった世界に浸って頂ければ、その相乗効果でこのノスタルジーの物語は完全なノスタルジーの物語になるものと確信しています。
(作品をお読みになる時は投稿の日時をよく御確認頂き、投稿の日時・時間が早いものから順番に読んで頂き
ます様お願い申し上げます。一番最初は、 ”本章 いつかどこかで───ノスタルジーの物語 序幕”で、 その次に〝本章 ノスタルジーの物語 その1”になり、それから一番上の ”その2”に行き、それからは順に下へ ”その3 、 その4” と行き、次に ”終章 いつかどこかで Epilpogue ” で終わりというふうになっています。
普通は、次の話を読むときは ”次の話→”のところをクリックされると思いますが、この小説を読まれる時は面倒ですが、真ん中の ”表紙へ”をクリックして一回戻り、投稿の日時・時間を確認した後、早いものから順番に読んで頂きます様お願い申しあげます。)
パソコンの操作に不慣れなため、読者の皆様に面倒をおかけする事になって
しまいほんとに申し訳ございません。
文字数 104,094
最終更新日 2024.05.04
登録日 2024.05.03
シニタガリって知っていますか?
死にたいと考える頭の中に発生する、謎の思考回路の事です。
自殺を考える者に寄りつく悪魔や霊、はたまた特有のウイルスや分泌物が原因と言われていますが、今はそんな事はどうでもいいでしょう。
これはそんなシニタガリに憑かれた、少年少女の死の物語。
あなたも気をつけてください。
軽い気持ちでこの物語を読んで、シニタガリに憑りつかれないように……。
※カクヨムコン6短編部門にて本作が佳作を受賞しました。
楽しんで頂ければ幸いです。
※この作品は下記サイトにて掲載中です。
なろう https://ncode.syosetu.com/n5476gs/
ノベプラ https://novelup.plus/story/751072024
アルファポリス https://www.alphapolis.co.jp/novel/337904610/518551509
カクヨム https://kakuyomu.jp/works/1177354054946189977
文字数 7,298
最終更新日 2021.10.02
登録日 2021.10.02
内容:
男5人用の声劇台本です。
⚠注意書⚠
動画·音声投稿サイトに使用して頂ける場合は、語尾変更や方言などの多少のアレンジはOKですが、大幅なアレンジや台本の世界観を逸脱する様なアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
台本の使用する場合は、読み手様のお名前、Twitterアカウント、投稿して下さったサイト名とURLを明記の上、
作者のTwitter(@toshi_zoh)へDM頂ければと思います。できる限り無許可での使用を控えて頂けると有難いです。
またYoutube等の動画投稿の際には、作者のTwitterアカウント(@toshi_zoh)の記載をお願い致します。
文字数 1,470
最終更新日 2021.11.11
登録日 2021.11.11
人類史上最強を謳われた兄を持つ、人生で一度もエルフと話したことがない孤児院出身の主人公リオ・ラミリア。そんな彼が妖精剣士を育成する学園に入学し、退学ギリギリで契約を交わしたのは美しい金髪と碧眼を持ったエルフの王女シエラであった!
コミカルな会話による、可愛いエルフ達とのコメディや、妖精剣と魔術を駆使したド派手なアクション!剣と魔法による孤高のハイファンタジー!
※チートものでも、無双系でもありません。
たまにTwitterでエゴサしてるので、『エル狂』か『エルフの王女と』でツイートして頂ければ喜んで引用リツイートさせて頂きます!!感想や、今後の予想など、たくさんのツイートよろしくお願い致します!
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文字数 48,260
最終更新日 2022.01.13
登録日 2022.01.11
初めまして、シオンと申します。
今まで書いたSSのまとめになります。どんな作風か、どんな世界観を持ってるかなどを見て頂ければと思います。
文字数 35,675
最終更新日 2021.05.25
登録日 2018.08.21
文字数 1,467
最終更新日 2023.10.21
登録日 2023.10.21
これは神竜と黒竜の物語。
老若男女など関係ない登場人物達の
世界を守ろうとするものと壊そうとする者達の物語。
全ては大切なモノのために。
小説家になろうでも連載しております!
魔法が日常に溢れる世界-ファルファッラの大
国フィオーレの隅で追われる少女がいた。青の中に砂金が舞うような瞳を持った彼女の戦いは終わらない。
お気に入り登録して下さった方、本当にありがとうございます!
初投稿なので至らない点は多いですが出来れば長期にしたいと思います。話はきっちり完結させる予定です。末永く読んでくだされば幸いです。コメントやお気に入りして頂ければ鼻血をジェット噴射して喜びます。
文字数 43,969
最終更新日 2016.04.03
登録日 2015.12.06
僕は自作小説のホームページを運営してますが、その小説の特徴は、これまで人生で出会った不思議な体験をストーリーの中に忍び込ませたり、主人公に追体験させたりして小説を構成しています。
今回ご紹介するエッセイはその不思議な体験には何かしら意味があるのでは?という疑問からスタートし、最終的な結論へと導きます。
恐らく僕の体験は皆様の理解を越えており、僕の結論或は推論は皆様が営々と築き上げてきた世界観を覆しかねない不愉快なものかもしれません。でも、知性は無限です。僕の結論或は推論のために、ほんの少し思考領域を空けて頂ければ幸いです。
僕の結論は、以下の三つです。
1. 偶然は何かを気付かせるために配置されている。
2. 死は終わりではない。
3.全ての謎を解く鍵は『空』(色即是空、空即是空の「空」)『空』は全ての物質の母であり、条件付き仮説とはいえ宇宙をも創造するほどのエネルギーを秘めている。ということは条件さえ揃えば「空」は宇宙を創造できた。つまり、空は創造者(神)である可能性があるということ。いずれ(千年先?)物理学がこの謎を解き明かす。(詳細は小説「日本列島壊滅の日をお読み下さい」)
僕の推論は仮説でしかありません。皆さんも想像力を働かせていろいろ考えてみて下さい。
文字数 101,610
最終更新日 2020.09.29
登録日 2020.05.22
※ BLです。苦手な方はどうかご注意下さい。
何年かに1度流行する流行り病 “退魄症”(たいはくしょう)
その病で両親を失ったソルは、薬師である祖父の元に引き取られる。
そして数年後、同じ病に冒されたモーネがやってきた。
人間の力では太刀打ちできない病を、完治させられるのは選ばれた人間にのみ与えられる“ヒーセンス”の力のみ。
その力を持たないソルに、モーネを治すことはできるのか。
そして、薬師の力でかろうじて一命をとりとめたモーネの淡い恋心の行く末は……?
※1 女性キャラはちょこちょこ出ますが、恋愛に絡むものは少ないです。
※2 前半はR-18要素は少ないですが、後半には入れたいと思っております。
※3 BLとしての攻受は、モーネが攻めのつもりで書いていますが、途中まではハッキリしない部分もあるかと思います。できれば、どちらでもよいという寛大な気持ちでお読み頂ければ、本当にありがたく思います。
※4 全4部構成予定。現在、第3部スタートです。
文字数 178,172
最終更新日 2022.12.14
登録日 2022.10.01
魔法のマスクを手に入れた僕がなんやかんやするSSです。
自粛自粛で大変な中ですが、少しでも楽しんで頂ければ幸いです。
文字数 6,570
最終更新日 2020.05.04
登録日 2020.05.04
昔々、広大なアーレファンの森の中に類いまれなる美しい声を持つヴァンプランという小さな一羽の鳥がいました。ある日、彼の声はひょんなことから邪悪な魔法使いによって盗まれてしまいます。
この世界を作ったといわれるその《伝説の声》をめぐって、いつしか人間たちも《心の闇》との闘いに巻き込まれてでいくことになるのですが……。
かなりダークさを増していくストーリーになると思われますので、もし、そういった物語が駄目な方は御了承のうえ、お読みください。
構成上《Side》によって目線が切り替わっていくことになります。そちらも併せて御了承頂ければと思っております。
また、現在、同時並行で別の小説投稿サイト『カクヨム』さんにて、
『VANBLAN VOICE《Fog side》』
を掲載しております。いずれ物語は一つとなりますがどちらから読んで頂いても、また同時に読んで頂いても構わないようになっておりますので、御興味が沸けばそちらの方もぜひ、よろしくお願い致します。
それほど更新ペースは速くはありませんがよろしくお願いいたします。
── ペイザンヌ
登録日 2017.03.10
死ぬ間際、俺はじいちゃんからある土地を譲られた。
木に囲まれてるから陽当たりは悪いし、土地を管理するのにも金は掛かるし…此処だと売ったとしても買う者が居ない。
何より、世話になったじいちゃんから譲られたものだ。
そうだ。この雰囲気を利用してカフェを作ってみよう。
なんか、まぁ、ダラダラと。
で、お客さんは井戸端会議するお婆ちゃんばっかなんだけど……?
「おぉ〜っ!!? 腰が!! 腰が痛くないよ!?」
「あ、足が軽いよぉ〜っ!!」
「あの時みたいに頭が冴えるわ…!!」
あ、あのー…?
その場所には何故か特別な事が起こり続けて…?
これは後々、地球上で異世界の扉が開かれる前からのお話。
※HOT男性向けランキング1位達成
※ファンタジーランキング 24h 3位達成
※ゆる〜く、思うがままに書いている作品です。読者様もゆる〜く呼んで頂ければ幸いです。カクヨムでも投稿中。
文字数 122,112
最終更新日 2023.06.28
登録日 2023.05.03
