「分」の検索結果
全体で50,493件見つかりました。
獣人〔じゅうじん〕
それは、人に代わりこの時代を支配する種族
分かりやすくコイツらを例えるなら、二歩素行になった犬
知能や身体能力は、人類より遥かに優れており勢力が人類を上回るのに時間はかからなかった
獣共に対抗するために、人類のある科学者が対獣の“ホープ”という力を編み出した
コイツが全ての獣に通用するか、わからないが…そんなものは関係ない
ボク達は、戦い続ける
どちらかの種族が滅びるまで…
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新しく物を作るための力が不足してきたので、エブリスタで投稿していた現在投稿中の作品の元となるものを公開することにしました
荒さがマシマシの作品になっていますが宜しければご覧ください
これも実は途中なので、好評であれば続きを書こうと思いますのでよろしくお願いします
文字数 355,167
最終更新日 2023.06.15
登録日 2022.01.08
12歳になったジュリアは、ある日前世の記憶を思い出す。乙女ゲーム「光と闇のファンタジア」の登場人物である侯爵令嬢ジュリア・デクルーは、幼馴染で婚約者の王子ジョシュアをゲームのヒロインに盗られた挙句、奴隷身分まで落とされる悪役令嬢だった。
ゲームには出てこなかった隣国出身の幼馴染みシャールーズに助けてもらったことがきっかけで彼のことが気になり始める。ジュリアは、死亡フラグを回避してシャールーズと両思いになることが出来るのか。
文字数 5,537
最終更新日 2022.01.27
登録日 2022.01.26
記憶に残るような日々でなくて良い。
毎日毎日が同じ事の繰り返しでも良い。
誰かにとっての「大切」でなくてもいい。
ただ心に残る日々であって欲しい。······················そう思った。
∥これは心に傷を抱える少年の【リアル】な青春の1ページ。
作者:処女作です!皆さんに読んでいただけるような作品を目指しています!何分処女作故誤字脱字文章の不備等様々あると思いますが応援していただくと幸いです。
本作品は私自身の経験などをモチーフにしているため同じような内容の展開が起こる可能性があります。私自身作品の展開について現段階であまり考えていません(笑)なんやかんや色々して駄作になりそうなら感想等で伝えてくれると嬉しいです。
毎日投稿頑張りますが忙しい日はできないかもしれませんたくさんストック作っときます。
文字数 2,239
最終更新日 2022.03.28
登録日 2022.03.27
一人暮らしをする柴坂凪咲のもとに、隣に住む六歳の少女――間宮乃蒼が助けを求めてくる。
なんとかその場を収めた凪咲だったが、帰ってきた乃蒼の保護者である叔父――間宮武流から事情を聞き、その流れでこれから武流の出勤中、乃蒼を家で預かる事に。
乃蒼は幼いながらも聞き分けの良い大人しい子で手が掛からず、武流とも交流を深めていく。
壁を挟んだ、お隣さん以上の不思議な関係。そんなある夜、彼と体の関係になってしまい……。
文字数 105,111
最終更新日 2023.03.11
登録日 2023.01.31
白い白い世界。とるに足らない矮小な今にも消えそうな魂のわたしは、震えながら、偉大で奇怪な姿をしたとてつもない力をもった『神』に命ぜられた。
何万回何億回も死んでは生き繰り返せと。わたしは震え上がった。何故わたしが?
『神』はわたしをモルモットにして、矮小な魂を鍛えて、幾度も人格も人生も何もかも違う生と死を車輪の中で虚しく走り回して、終わりに何か残るか見てみたいらしい。
『神』にはそういう恐ろしく幼稚な面がある。
わたしはしぶしぶと従った。だってそうだろう。矮小な凡庸な魂が『神』に逆らっても消滅するだけだ。
わたしは眩い光に包まれて何回も生きては、闇の死へと誘われた。
その中でも忘れられないわたしの過去世が20回ほどある。記憶は死んだ瞬間、忘却の河の神によって抹消される。しかし、何回も繰り返すとどうしても忘れられない過去はあるのだ。
不意に蘇ることがある。その度にわたしは悲鳴を上げたり、奇声をあげたりする。
イカレタ人とも思われたが、わたしはかまわなかった。 時折、わたしは前世の知識や経験を利用して聖女のようにもみせかけたこともある。
魔女として火あぶりになったこともある。男になって女を愛したこともある。子もなしたことがある。
でも嗚呼。どれも幻のように消えていくのだ。
その中でも忘れられない人生は20回ほどある。
何万回何億回も生きては死んで、強烈に忘れられない愛した人は極僅かだった。
その他はあまり覚えていない。なぜだろう。何が違ったのか?わたしにはわからない。単に好みだったのかもしれない。
それは偉大なる『神』でさえも分からない事であろう。
文字数 56,120
最終更新日 2023.05.16
登録日 2023.04.27
今これを耐えるのはなかなか苦しくってたまらん
ってとき やり過ごす方法を
こういう流れでやり過ごす っていう
一定の流れ、方式 にしといて
状況に応じて 当てはめて使ってる。
いたぶられるのを耐えるのが
なかなか辛くってたまらん
ってとき やり過ごす方法を
こういう流れでやり過ごす っていう
一定の流れ、方式
あとは任せた 戦略
プライド を守らない、
恥ずかしい を助けない、ほっぱらかしにする
って決めてみる
こういうのを 得意なことにする
って 目標にしてみる。
そうすることで
・いたぶられてることを、正当化しやすくする
・いたぶられてることを、納得しやすくする
・なんでこんな目に ってのを解消しやすくする
・なんか得意な気分になって こころを自由にしやすくする
・あとは任せた って気分になって こころを自由にしやすくする
他に
同じ流れ、方式で
・得意なことにする って戦略
・怒り憎しみを使う
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#v
飢えを耐えるのが
なかなか辛くってたまらん
ってとき やり過ごす方法を
こういう流れでやり過ごす っていう
一定の流れ、方式
あとは任せた 戦略
胃袋を守らない、
食欲を見捨てる、置き去りにする
って決めてみる
こういうのを 得意なことにする
って 目標にしてみる。
そうすることで
・餓えてることを、正当化しやすくする
・餓えてることを、納得しやすくする
・なんでこんな目に ってのを解消しやすくする
・なんか得意な気分になって こころを自由にしやすくする
・あとは任せた って気分になって こころを自由にしやすくする
他に
同じ流れ、方式で
・得意なことにする って戦略
・怒り憎しみを使う
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#v
ぶざまをさらすのが
なかなか辛くってたまらん
ってとき やり過ごす方法を
こういう流れでやり過ごす っていう
一定の流れ、方式
あとは任せた 戦略
ぶざまをさらす
って決めてみる
こういうのを 得意なことにする
って 目標にしてみる。
そうすることで
・ぶざまをさらす ってことを、正当化しやすくする
・ぶざまをさらす ってことを、納得しやすくする
・なんでこんな目に ってのを解消しやすくする
・なんか得意な気分になって こころを自由にしやすくする
・あとは任せた って気分になって こころを自由にしやすくする
他に
同じ流れ、方式で
・得意なことにする って戦略
・怒り憎しみを使う
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#v
肺が苦しいのを耐える
文字数 7,494
最終更新日 2023.06.08
登録日 2023.06.08
魔力を持つ人間には不思議なことが起こる。恋に落ちにくいのだ。
それにより魔力持ちの人口減少が近年の問題となっている。
魔力によって発展してきた国は対策のために、30歳までに結婚しない場合は『伴侶システム』という魔力の相性が判定できる施設を立ち上げ魔力持ちを強制的にお見合いさせることにした。
結婚願望がない私はついに29歳になり仕方なく登録すると、そこには私の苦手な幼なじみが判定されたらしい。
幼なじみは容姿端麗で魔力も国内最強クラスなのに彼も結婚していないのは性格に難があるからだ。
結婚願望がなくなった原因の幼なじみと『伴侶システム』で過去最高の相性と判定され、国から全力で私たちの結婚が囲われることになってしまった。
特別に結婚するまで共同生活を提供されるが、お互いすれ違う生活と逃げられない結婚への不安に悩まされる。
そんなある日、彼は同僚に連れられ帰宅すると、なんと私に恋に落ちる魔法にかかり別人のような彼から溺愛され生活が一変する。
彼にかかった魔法は3か月解けないらしく、戸惑いながらも一緒に生活していくうちにどんどん惹かれてしまう自分がいる。
「魔法がかかっているから、私のことが好きなんだ」切ない思いに胸が締め付けられながらも、彼の魔法が解けるまでの共同生活を楽しむことにした。
文字数 216,821
最終更新日 2024.05.12
登録日 2024.02.23
人族の国サライと隣国の獣人の国銀狼国は二年前まで戦争をしていた。
サライの王として即位したエルシャは銀狼国と休戦協定を締結させたが、その際白銀の被毛を持つ獣人の騎士ジュノが護衛としてつくことになる。
エルシャは優しく誠実なジュノに惹かれていくが、自身の王という立場や獣人であるジュノがいずれ隣国に帰ってしまうという事実に、ジュノに対して踏み込めない。
そんなときサライと銀狼国の間にある鉱山で産出される鉄鋼の産出量がごまかされているという情報が入る。
戦争の火種にもなり得ると、エルシャは直接調べに出向くことにした。
もちろん護衛のジュノも一緒に行くことになるが、ふとしたきっかけで、ジュノの目的はエルシャの護衛ではなく、鉱山の調査だったのだと気付く。
自分だけがジュノに惹かれていた、ジュノはエルシャのことなどなんとも思っていないということを突き付けられエルシャはショックを受ける。
悲しみを押し殺し、王として、またジュノのために鉄鋼の在り処を見つけようと、ジュノとは別行動で山に入った。しかし、その直後エルシャを狙う何者かにさらわれてしまう。
助けに来てくれたのは、やはりジュノだった。
文字数 88,315
最終更新日 2024.11.09
登録日 2024.10.28
――拝啓、楽園にいたる無知なる私へ
――遠い昔、愚かな私は泣いていた
田舎の村に住むごく普通の猫耳族の女の子、杏奈。
義理の弟で魔族の皐月、亡くなった両親の友人のチィランおじさんと、楽しく幸せに過ごしていた。
しかし、ある日、その幸せは終わりを迎える。
狩りの途中でモンスターに襲われていた所を助けてくれたのは、謎の少年アキラだった。
アキラにイヴと呼ばれる杏奈。
アキラを怪しく思うものの、助けられたために受け入れることに?
村に帰った杏奈は悲惨な光景を目にすることとなる。
自分は本当は何者で、何を成すべきなのか、そんな事は考えずに、杏奈は世界に飛び出す。
世界で杏奈を待つのは、素敵な仲間たちと、悪意を持ってるんだか持ってないんだかな敵と、種族間の溝だった……!
章ごとに、主人公と視点が変わります。どの章から読んでも大丈夫なような構成になるかもです。
拙作のキャット・トリップ・ワールドとストーリーは似ていますが、違うストーリーで展開します。
前作、イマジン準備号のパラレルワールドの位置づけです。イマジン準備号は読んでなくても読めます。
※キャッチコピー作成――漫画家・矢木直樹様
文字数 45,746
最終更新日 2026.01.11
登録日 2025.01.06
本日、1月29日は三愛紫月の誕生日なので、自分に向けて書いてみました。誰のためでもなく、三愛紫月から自分に送る小説。
読まれなくても構わない。
私が忘れないために書いたこと。
自分に小説風に送ってみただけのこと。
文字数 1,274
最終更新日 2025.01.29
登録日 2025.01.29
第1章:船乗り占い師、港に降り立つ
「お前……ついに本格的に占い師やるのか?」
東京・港区にあるカフェ「シーガル」。
船舶機関士でありながら占い師という異色の肩書きを持つ大海 航(おおうみ こう)は、向かいの席に座る友人、陸奥 修(むつ しゅう)の疑いの眼差しを浴びていた。
「当たり前だろ? 俺の占いは『人生の航海図』を示す占いなんだ。 船乗りとしての経験を活かさない手はない!」
「いや、普通の船乗りはそこで占い師に転身しねぇよ……」
「しかも今回、新たな占いを開発した。その名も……『星座の羅針盤占い』!」
「……また面白そうな名前つけたな。」
「だろ? これは西洋占星術の仕組みを、船乗りの視点から分かりやすく整理した占いなんだ。」
「はぁ……どういうこと?」
「まず、西洋占星術には12星座と4つのエレメント(火・地・風・水)があるのは知ってるか?」
「まぁ、聞いたことはある。」
「じゃあ、これを羅針盤に当てはめるとこうなる。」
・北(地)=安定・仕事・基盤(牡牛座・乙女座・山羊座)
・南(火)=情熱・行動・挑戦(牡羊座・獅子座・射手座)
・東(風)=知性・変化・学び(双子座・天秤座・水瓶座)
・西(水)=感情・人間関係・癒し(蟹座・蠍座・魚座)
修は目を細めた。
「なるほど……つまり、星座のエレメントごとに方向性を決めるってことか?」
「そう! 例えば、北(地)の星座の人は現実的でコツコツ努力するのが得意。だから、人生の基盤を築くのがテーマ。 逆に、南(火)の星座の人は情熱的だから、新しい挑戦をどんどんすべき。」
「へぇ……確かに、なんとなく性格に当てはまりそうな気がするな。」
「だろ? さらに、これを今のホロスコープと組み合わせると、『今どの方角に進むべきか』が分かるんだ。」
文字数 704
最終更新日 2025.03.05
登録日 2025.03.05
按摩稼業で日銭を稼ぐ盲目の男、石(いし)は、祝言こそ挙げてないが妻のような女性、弦(つる)と旅を続けていた。難関の関所をくぐり抜けるために、江戸時代の主街道から逸れた道を進む道中。石と弦は、道沿いに旅人を休ませるためにあった休憩所の出店(水茶屋)で、店を経営する女主人の由と妙という娘の親子と出会う。その水茶屋で休んでいると、地元の八九三(ヤクザ)とトラブルになってしまった石。八九三の親分に詫びを入れる為に、子毛という宿場町に行かざるを得なくなった石は、旅の路銀(資金)を稼ぐ目的もあり、しばらくその子毛の宿場町に逗留することを決める。
折しも町は、江戸幕府より指示を受けたソの河という地元を流れる川に橋をかけるという、橋梁工事の真っ最中で、そのため町も好景気に沸いていたが、同時に少しずつ町に不穏な空気が流れ込んでいるのを誰も知らなかった。石は、いずれその渦中の真ん中に自分が巻き込まれていくという未来を知る事もなく、町での滞在も一ヶ月を過ぎようかとしていたが...
文字数 35,631
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.08
完結しました!
甘いもの大好きバスケ少女✖️パティシエ見習いの通称王子様の初恋青春物語!
応援よろしくお願いします!
【あらすじ】
バスケ部に所属しているあさひは部活終わりから帰宅まで、お腹が空いてたまらなくなることがしばしば。
そんなときは駅の近くの洋菓子店に寄って、電車に乗る前に買い食いをする。
いつものように買い食いして店内のカフェ席に座っていると、目の前に同じ学校の侑李が立っていた。親が経営する店だという彼に、「自分が作ったお菓子を試食してほしい」と頼まれる。
お菓子作りとバスケ。ジャンルは違えど好きなことや夢に向かって一生懸命な二人の、初恋ストーリー。
文字数 80,883
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.07.28
三姉妹揃って買い物に行った帰り道
頼まれていた物も買い終わり
後は帰るだけと言うときに
自転車に乗った妹、心音(ここね)が踏切で転んで
私、鈴音(すずね)と姉、彩音(あやね)の二人で助けに入るもタイミング悪く
目の前には電車が!!!!!
死んだと思ったがボケ神が間違えて・・・。ということ
そのボケ神が転生を受け付けるというので
むちゃくちゃなチート能力をつけて転生させる事にしてもらい・・・。
ボケ神により間違えて死んでしまった
三姉妹が異世界でまた、人生をやり直していくお話です!
すっごく軽い乗りで書いていますので
そう言うのが苦手な方はお勧めしません。
第一部は小説の設定資料となっています、
本編は第二部分であるプロローグ「ボケ神の責任」
から始まります。
登録日 2014.05.20