「黒猫」の検索結果
全体で1,013件見つかりました。
愛されて生きた猫は愛してくれた家族に感謝するため、死の直前、ある行動に出る。。。
猫を愛する人。
猫に愛された人。
愛猫の死に涙した人。
全ての猫好きに贈ります。
文字数 15,045
最終更新日 2018.08.27
登録日 2018.08.18
2匹の姉弟猫ざくろといちごが、けがや病気になった動物たちを獣医さんや昔から日本に住む妖怪たちの手を借りながら救っていくお話です。
2匹は普段はマンションで飼われている飼い猫なので、依頼はコウモリのポポーかハツカネズミのリュウガンを通じて届けられます。
猫又やマメダ、かまいたちなど元は動物だった妖怪たちも登場します。
もともとは子供用に書き始めましたのでエロ要素はありません。
しかし、獣医さんの恋愛やご主人である動物看護師の日常、猫又たちの活躍など、番外編で書いてみたい構想はあります。
文字数 16,338
最終更新日 2020.04.17
登録日 2020.04.14
ある日何でもない日常が1匹の黒いねこが私を変えて行く普通の日常にはとても戻れそうにもないそんなストーリー
文字数 2,710
最終更新日 2017.06.29
登録日 2017.06.06
文字数 29,565
最終更新日 2024.09.28
登録日 2024.09.28
文字数 3,451
最終更新日 2018.09.01
登録日 2018.09.01
ネクロニカ
これはこれは皆様、お初にお目にかかります。
わたくしは、この後日談のNCつまりは、ネクロマンサーでございます。
名前?そんなもの、とうに忘れてしまいました。
それに、今からする話にわたくしの名前など必要ございませんから
皆様は、とても温かで平和な時を暮らしておいでと思います。
それはそれは、退屈するほどの平和な時を
しかしこの物語の世界はそれは、
幻想の中でしかありえない話なのです。
青い空も、もうみえないですし、降る雨もタールめいていたり、汚染されていたり、地面だってもう人は住めません。
では、どうなったのか?
みんな、死んだのです。
ですから、これより語られるのは生者の話ではございません。
主役も脇役も、出てくるのは死人ばかりでございます。
そんな、死んだ身体でも生者のような心をもたせることはできるのです。
そう、わたくしの、かわいいかわいいドールたちの様に
彼女たちが、壊れ、狂い、崩れる姿を是非ご覧下さい。
では、ショーの始まりでございます!
文字数 8,140
最終更新日 2020.07.30
登録日 2019.06.27
ある日何を思ったかはわからないが主人公の夜月證は海に向かった。潮風を感じながら夜を満喫する主人公後方から現れたのは……
文字数 8,894
最終更新日 2023.02.26
登録日 2021.10.21
疲れ果てた仕事の帰り道。
いつもの帰り道から一本路地を入ったところでそいつの声は聞こえた。
か細いながらも力強く鳴くその声は、今泉を呼んでいる気がした。
近くに行くと段ボールに捨てられた小さな黒い子猫。
彼は疲れた心に一つの癒しを感じ、この子猫を飼う事に決めた。
家に連れ帰り、毛布に包ませ猫との新たな生活のために買い物へと向かう。
両手いっぱいの荷物を手に部屋へ戻ると…….
「俺様はお前が拾った猫だ」
そこにいたのは、謎の裸の男だった。
文字数 36,747
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.10.31
文字数 6,479
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.03.25
※この作品は、小説家になろうで先行公開中です。
俺には推しと呼べる存在がいる。
それは某配信アプリで活動している新人ライバー、黒猫まつり、という活動者。初配信から一目惚れをして以来、最大限『壁』になろうと推し活をしていた。
本業の作詞活動で得た資金を費やし、細々と応援を続けていたのだ。
そんな日々の中で、ふと珍しく黒猫さんがコラボをする、という情報が飛び込んできた。お相手は同じアプリ内で活動する別事務所のベテランライバー、狛犬シロさん。どうやら黒猫さんにとって憧れの存在であり、言ってしまえば推しだ、とのこと。
推しの推しは、自分だって応援したい。
そう思ってコラボ当日、俺はアプリを起動してコラボ枠に入室した。すると楽しげに話していた二人の声が聞こえてきて――しかし、こちらの入室情報が出た瞬間、枠の空気は思わぬ変化を迎える。
そして判明したのは、黒猫さんの推しであるシロさんは、俺の作っている作品の大ファン――すなわち、最推しである、ということ。
推しの推し……の、推しが自分?
あまりの状況に困惑するしかない俺。しかし、事態はさらに思わぬ方向へと向かっていく……。
文字数 5,653
最終更新日 2025.08.04
登録日 2025.08.03
友達もいない彼女もいない所謂「ぼっち」の黒崎恭哉(くろさききょうや)は屋上でのぼっち飯の最中に白い光に包まれる。そこには黒猫の姿をした異世界の神がいて「異世界からの侵入者の阻止」を頼まれる。
その時与えられたスキルは『魔眼』、かっこいい名前だが恭哉は魔力が少ないし、スキルも「目が良くなる」くらいの効果しかない。ところが『魔眼』にはとてつもない能力が隠されていて……
異世界要素ありの学園現代ファンタジーです。主人公最強系、ヒロインも強し。
登録日 2016.09.11
人に未練を残して死んだ獣達が、人を模した化生(けしょう)と言う存在に生まれ変わり、新たな飼い主を探すオリジナルBL小説です。
『しっぽや』とは彼らの仕事場、ペット探偵のこと。
現代ファンタジー、R-15くらいの甘々でヌルい作品集(連作短編形式)ですが読んでみていただけると嬉しいです。
秋田犬(デカわんこ)×高校生(小柄、童顔)が主軸となっております。
他にも、甲斐犬×高校生、シベリアンハスキー×弱気眼鏡、柴犬×真面目眼鏡、秋田犬×医者、陽気なオジサン×チンチラシルバー、高校教師×黒猫、高校生×ノルウェージャンフォレストキャット、ミックス犬×根暗青年、警察犬×チャラ男、スタンダードプードル×占い師など色々と取り揃えてます。
お好みのCPを探してみてください。
登録日 2018.10.10
剣と魔法の世界ナーロッパ
ダンジョン奥深くで魔法剣士のガースとその奴隷の巨乳黒猫獣人クロフェは、女性と見間違うほど中性的な美しい男ミズホと出会う。
ダンジョンから無事脱出するためにクロフェはミズホの仲間となる。
最強魔法剣士であった師匠の死をきっかけに山を下りたミズホ。
師匠の影を追い求め、自分より強い相手に会いに行く!
並みいる強豪、悪鬼を打ちのめした先にミズホは何を求めるのか。
クロフェとミズホの恋の行方はどうなる!?
俺Tueee、ハーレム物でありながら、一切ヒロインたちの誘惑に屈しないミズホ。
彼の胸の内にあるもの何か。
クロフェは無事にミズホを落とすことができるのか?
衝撃の最後は涙なしには語れない。(はず)
文字数 40,262
最終更新日 2020.03.02
登録日 2020.02.02