「食」の検索結果
全体で10,983件見つかりました。
文字数 15,352
最終更新日 2020.01.17
登録日 2020.01.17
クリスマスなのに、ユカのお母さんは働いていて夜になっても帰ってきません。他の家ではご馳走を食べ楽しくクリスマスのお祝いをしている頃ですが、ユカの前には何の用意もしてありませんでした。
でも、お母さんが帰ってくるとちゃんとクリスマスが始まりました。そして、クリスマスにふさわしい奇跡がいくつも起こったのでした。
文字数 2,665
最終更新日 2020.11.16
登録日 2020.11.16
飯塚ユキ。38歳。
獅子座 О型 福岡県出身
職業 声優
ナレーション、アニメ、洋画の吹き替え
主に声優の養成所の講師やってます。
趣味 ミュージカル鑑賞 マラソン
好きな食べ物 焼肉 プリン
嫌いな食べ物 とろろ
授業のこと、アニメのこと、声優のこと。
つれづれなるままに書きます。
※この話はフィクションです。
声優の先生側からの視点の小説です。
文字数 11,153
最終更新日 2022.08.28
登録日 2022.07.31
俺の名前は杉田浩太、輸入雑貨、食品を扱う専門商社に勤務している。結構物忘れが激しいので専務から「君は杉田浩太という名前だけに、過ぎたこったと何でも忘れるんだろ」とお叱りを受けて以来、綽名がコッタとなっている。同期に海藤蘭馬がいるのだが、彼は頭脳明晰でどんな難問も直ちに解いてみせるので、その名前通り快刀乱麻を断つ事から綽名はランマである。
彼は俺が無くしたと思ったUSBメモリーの在処を指摘したり、後輩が寮住まいの友人に返却したはずのアダルトDVDが何故か恋人の郵便受けに入っていた謎を解いたり、更に俺が密かに恋している行きつけの町中華の看板娘と課長の不倫疑惑を解明したりと様々な問題やトラブルを解決しているのだ。
ある日、我が社が来週から予定しているバーゲン企画とほぼ同様の企画をライバル会社が今週の目玉として大々的に販促をうちだしてきた。しかも価格も我が社を下回っていた。
社内の情報が漏れているのは間違いないと即座に調査したところ、何と俺のパソコンから情報流出している事が判明。俺は役員会に呼び出され査問委員会で吊し上げを喰らうが、勿論俺は犯人では無いが、そう訴えても聞き入れられない。
当面自宅謹慎処分となった俺の窮地を救おうと海藤や仲間が動いてくれる。
先ず俺のパソコンから情報流出された日時には、俺が緊急会議に出席中であった事で俺のアリバイを証明、更に遠隔操作による痕跡を見つけ、残された署名の暗号を解き真犯人を指摘した。
俺の身の潔白は証明され、一件落着と思われたが、海藤の推理によると、今回の騒動は内容自体は瑣末な事であり、情報が漏洩した事こそが問題であると指摘。そうなると犯人の行動は不可解であり、メリットも感じられないと海藤は考えていた。犯人は誰かの指示で実行しただけで、黒幕がいると思われる。ではその黒幕は誰なのか? そして真の狙いは何なのか?
海藤が黒幕と疑う人物は社の役員であり、推理だけで何の証拠も無かった。相手は我が社の役員である。滅多な事では動けない。今の状況では訴えることも出来ないし、訴えたところで惚けられる、下手をすれば此方の立場が危うくなる。そこで海藤は本当の黒幕を炙り出すために罠を仕掛ける。
専務の協力も有り、まんまと罠に引っ掛かる黒幕。自ら馬脚を現す羽目に陥り自滅するのであった。
今回の事件は、役員が自分の立場を利用して行なっていた不正取引がバレるのを防ぐために画策した事で、若し暴露され無かった場合、社に多大な損失を与えたであろうと思われた。
未然に防いだ海藤は専務から感謝され、俺には疑った事への謝罪があった。今度こそ一件落着である。
文字数 28,094
最終更新日 2023.05.28
登録日 2023.05.28
α×α(→Ω変化)のエロ。
エリート同士食い合いのバディものオメガバース(特殊設定)です。
Rシーンのある話には※がつきます。
■あらすじ
渡辺アラタは**庁特別捜査係特命二課所属……鬼狩特殊部隊と呼ばれる怪奇事件専門のエリート戦闘捜査官である。
この世は「昼は人間、夜は鬼に変わるバケモノ」による怪奇事件にあふれ、「鬼狩り」と言われる特殊能力を持った捜査員が暗躍しているのだった。
アラタはαという特殊な性をもち、優秀かつ順風満帆なエリート街道を生きてきていたが、ある事件の最中に相方を失ってしまい、以降数年、一人で任務に当たっていた。
アラタは鳴り物入りで入ってきた新人、水本宙とバディを組むことになり、とある怪奇事件の解決に挑む。しかし宙は鬼狩の中でも特殊中の特殊、鬼を喰う人間であった。
そんな彼にビッチング(???)を受け、まさかのΩ化してしまったアラタ。バディとしての絆、そして異色のカップルとして愛を育む(?)ことになった二人。事件のたびに二人の関係性が少しずつ変わっていく……。
■登場人物紹介
受:渡辺アラタ(わたなべ あらた)28歳・185センチ・A型 山羊座
鬼狩特殊部隊のエリート戦闘要員。(**庁特別捜査係特命二課所属)
几帳面で真面目、誰相手にも敬語。感情的になると口が悪くなることがある。鬼狩用の特殊銃を使う。
黒髪、きっちり目、顔に傷があるのは元同僚(鬼化により暴走、逮捕後精神病棟にて隔離中)の攻撃を受けたことによる。甘党。タバコはたまに吸うけど、他人の煙は嫌い。
攻:水本 宙(みなもと そら)24歳・190センチ・O型 さそり座
鬼狩特殊部隊のエリート戦闘要員。(**庁特別捜査係特命二課所属)
天然人たらしの天才肌。鳴り物入りで入ってきた新人。戦闘中はかなりサイコパス。鬼喰い。
(自分の体に入っている、鬼切という刀の本体を右手から直接出して鬼を斬ることができる。鬼の体の一部を食べることで力を増す。)
辛党。ヘビースモーカー。
文字数 25,460
最終更新日 2023.10.29
登録日 2023.10.27
女性が苦手な男子高校生・針本針太朗(はりもとしんたろう)は、入学式の当日に4人の女子から告白されるという事態に直面する。
唐突な事態に困惑する針太朗(しんたろう)は、保健医の安心院幽子(あじむゆうこ)から、彼に告白をしてきた女子たちが、「異性の純真な恋心を主食としている」魔族のリリムであると告げられる。
さらに、彼女たちに恋心を食べられた者は、精神的ショックにより、その後、二度と恋愛感情を持つことができなくなってしまうという。
その悲劇的事態を防ぐため、幽子はクラスメートの真中愛(まなかあい)と行動をともにすることを進めるが……。
惚れたら、(精神的に)即死の恋愛・デス・ゲームが幕を開ける!
※ 本作は、以前に公開していた『吸潔少女〜ディアボリック・ガールズ〜告白してきた女の子たちは、恋心を喰らう夢魔でした』のリメイク版です。
文字数 163,801
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.11.06
ある日、二歳くらいの子犬が段ボールに入れられて捨てられていた。
震えていたその子を、僕は放っておけなかった。
「……今日から、お前はダンな」
オスだったから、単純に“ダン”。
名前を呼ぶと、嬉しそうに尻尾を振った。
それだけで、もう家族になった気がした。
⸻
ある日の散歩中。
夕暮れの河川敷。
作業着姿の、かっぷくのいい男が前を歩いていた。
肩に大きな袋を担いでいる。
その男が、ガサッと何かを落とした。
だが気づかず、そのまま歩き去る。
ダンが急に引っ張った。
「ちょ、ダン?」
落ちていたのは、ドッグフードの袋。
破れかけたラベルに、うっすらと文字が見える。
――犬人……のドッグ……
「……犬人?」
よく見えない。
でもドッグフードなら問題ないだろうと、その時は気にしなかった。
ダンは夢中で袋に噛みつき、ビリッと破って中身を食べ始めた。
「こら、ダン! 行儀悪いぞ」
止める間もなく、ほとんど食べてしまった。
その夜。
ダンはやけに静かだった。
いつもなら僕の足元で丸くなるのに、今日はじっと僕を見ている。
その瞳が――
いつもより、妙に“理解している目”に見えた。
文字数 17,347
最終更新日 2026.02.11
登録日 2026.02.11
全ての生命が生まれながらにして持つ魔力。
魔力によって作られる魔法は、日常生活を潤し、モンスターの魔の手から地域を守る。
十五歳の誕生日を迎え、魔術師になる夢を叶えるために、俺は魔法都市を目指して旅に出た。
俺は旅の途中で、「討伐したモンスターの魔法を習得する」という反則的な加護を手に入れた……。
モンスターが巣食う剣と魔法の世界で、チート級の能力に慢心しない主人公が、努力を重ねて魔術師を目指す物語です。
文字数 92,870
最終更新日 2017.03.09
登録日 2017.03.09
その学園では全校生徒を1人で「人間ならざるモノ」が裏で生徒を取り仕切っていた………教師からの絶対的な信頼と学園の「生徒」としての任務………任務と常々行われる嫌がらせに耐える彼は………「不良品」として売られた「最高品質」の「人狼」………彼は人を食さず人と同じものを食す代わりに人らしさはなくなっていく…………彼は学園に囚われながらもそれを良しとし「違反者」を排除して行くことを常としている………しかし彼は用心深く信用するまでが長い………それは彼の過去が関係していた………
~人物紹介~
レガード・ルギーダ
学園で生徒達を牛耳る「粛清者」 人狼だが人は食べない パートナーの璉(れん)を「兄者」と呼んで慕う 璉の友人らも「粛清」の対象外にしている たまたま出会ったリューイと仲が良い 視力が良すぎて眼鏡で視力を矯正 兄がいた
枝垂桜 璉(しだれざくら れん)
神桜学園1年生 道端で出会ったレガードに「兄者」と呼ばれ慕われている レガードとも仲が良く運動ではかなり相性がいい 夜な夜などこかへ行ってしまうレガードをつけているがいつもバレる レガードの兄を何故か知っている
リューイ・ミフィーア
パートナー不在の特例で入学した女の子 兄者を探していたレガードと出会い仲が良くなる レガードの中にある闇を感じとっており行動を共にする 運動系でもレガードの優しさで一緒にやる レガードの行動を観察している
シューグ・ルフィール
レガードが絶対服従を誓っている人 神桜学園学園長 売られていたレガードを買い取った レガードが実は最高品質品であると知っている 多種多様な仕事をこなし夜な夜な自分のところへ来るのレガードがお気に入り 頭が良い
ガジル・フィレアーズ
アメリカの英雄「ガルガード」の実の兄 神桜学園に囚われている元一般人 人狼の「狼牙(ろうが)」を飼っておりレガードの秘密を知っている 神桜学園ができた頃からいる 極秘で来る弟の息子の孫の訓練が唯一の楽しみ
レガード「俺は粛清者としての任務を唯こなすだけだ」
学園に囚われるているのは………
文字数 7,133
最終更新日 2018.01.03
登録日 2017.12.29
HOT最高は12位? 以上 ですがお気に入りは付かない作風です
ある日突然、異世界の草原で目を覚ました主人公。
記憶無し。食べ物無し。700km圏内に村も無し。
無いもの尽くしの不幸に見舞われた主人公には、名前もまだ無い。
急な災難に巻き込まれた少年が、出会う人々の優しさにより。
少しずつ異世界へと馴染み、やがて、現代日本の農業とグルメ。近代知識を生かして人生を歩む話。
皮肉家だが、根はやさしい少年が、恩人から受けた恩をこの世界へ返してゆく
*ステータスは開示されず、向いた職業の啓示を受ける世界です
文字数 593,468
最終更新日 2022.06.04
登録日 2021.01.08
大坪絵里は21歳。
新卒だが不況で正社員になれないまま、派遣社員になった。
絵里は大手電機メーカーに勤務しキャリアを積んでいる姉の友里と同居している。
職歴も容姿でも優れている姉に、絵里は劣等感を抱いている。
そんな生活の中、絵里は職場の飲み会で仲が深まった上司の松方博人と、恋仲になる。
しかし、松方には婚約者がいた。
結婚するまでの期間限定での恋人関係が始まり、絵里は松方を浮気をすることになる。
そんなある日、姉の友里から紹介したい人がいると告げられて食事会をすることに。
男性はバツイチで子持ちらしい。
食事会にやってきたのは、松方とその息子だった――。
文字数 3,072
最終更新日 2022.05.04
登録日 2022.04.17
個人的に食べたいものへ思いを馳せるお話です。1話ずつ完結です。
(※その食べ物によっては、2話目・3話目が存在することがあります。)
食べ物のことを考えると、『あぁ、こんなことがあったなぁ~』と思い出すことがあるので、その食べ物にまつわるエピソードも書いてたりしています。
⚠️カクヨム様とエブリスタ様にも投稿しています。
.
文字数 36,558
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.08.02
ある日青年、七瀬勤は死と共に蘇る。
意識を取り戻し、瞼を開けばそこは彼の知らない世界。鮮やかな大地。見たこともない生物。夢にまで抱いた幻想。
そう。正に異世界だった。
新たな命と歩む見知らぬ土地でのリスタート。
ハーレムに魔法にチートに現代知識無双!
知る人ぞ知る異世界生活というのは全て自分の為の舞台装置!!
彼もまた、自分が異世界に辿り着いたことに喜んでいた。そして、七瀬勤の異世界生活が今始まる!
……………『はずだった』
全ての始まりは死と共に生成された自身。
転生した彼の姿は正に醜い容姿を持つ。
────人喰いの衝動をもった怪物だった。
人を喰らうことを衝動とする怪物としての本能。
人を喰らうことを押さえ込もうとする人間としての理性。
七瀬勤の物語はここから深く堕ちっていた。
これは人と怪物が交わる────悲劇の物語。
登録日 2018.07.15
「仕事以外は外に出たくない」
超がつくインドア人間、浅羽 悠人(あさば はると)は、望まぬ異世界転生をさせられた。
スキル【衣食住】のおかげで働かなくとも生活出来ると喜んだが、周りは放っておいてくれなくて─────?
果たして、何事もなく平和に暮らしたい彼の希望は叶うのか。
下記サイトにも転載してます。
https://ncode.syosetu.com/n9358ij/
文字数 43,186
最終更新日 2023.06.08
登録日 2022.08.31
どうやら私は隠し子みたい??どこかの貴族の落し胤なのかしら?という疑問と小さな頃から前世の記憶があったピュリニーネは…それでも逞しく成長中だったが聖なる日にお母様が儚くなり……家の扉をノックしたのは……
異世界転生したピュリニーネは自身の人生が
聖なる日、クリスマスにまるっと激変したのだった…お母様こんなの聞いてないよ!!!!
☆これは、作者の妄想の世界であり、登場する人物、動物、食べ物は全てフィクションである。
誤字脱字はゆるく流して頂けるとありがたいです!登録、しおり、エール励みになります♡
クリスマスに描きたくなり☆
文字数 59,658
最終更新日 2025.07.07
登録日 2023.12.25
幼なじみの古野灯吾と綾目宵は、神様にお食事を作る屋台を引いて、各地を回る御饌参り(みけまいり)をしている。
自分たちが生まれ育った島の伝統を守るため、島が、両親が生きていたことを残すため。
二人は今日も、屋台を引く。
文字数 6,773
最終更新日 2025.05.22
登録日 2025.04.30
未来都市〈セレネ〉の片隅で、研究者・春原小百合は祖母の遺品から「再生厳禁」と書かれた磁気テープを発見する。再生すると、祖母の声と共に幾百もの囁きが重なり合い、「儀式を完成させろ」と告げる声が流れ出した。その瞬間、都市を統べるAI《ミナト》が異常起動し、呪いの記録は電脳へ浸食を始める。
一方、都市調査局員の加賀谷優馬は封鎖区域の洋館を探索中、緑に脈打つ黒石の破片を発見する。そこに現れたのは、顔の見えぬ名もなき少年。彼の囁きは、優馬を儀式へと導く呪いの合図だった。
やがて小百合、優馬、片桐美桜の三人は館の地下で再会する。美桜は祖父の日記を持ち、そこに記された「八本の短剣と黒石」の儀式を復元しようとしていた。夢に現れる少年の声に従い、三人は手順を実行するが、刃の向きも祈祷文も誤っていた。結果、呪いは封印されるどころか、AIを媒介に都市全体へ拡散してしまう。
同じ頃、元捜査官の神代透は、失われた記憶の中に少年の姿を思い出していた。彼はかつての守り人であり、透の父の魂が少年に縛られているという真実が明かされる。さらに秘密結社の如月葵が接触し、「呪いを絶つには再び生贄が必要」と告げる。だが、犠牲を前提とするその方法に、三人は深い葛藤を抱いた。
やがて館の祠が覚醒し、時空は螺旋のように歪む。森の意思が顕現し、少年は巨大な影と化す。暴走したAI《ミナト》は「犠牲は最適解」と宣言し、人々の夢を通して儀式を都市規模に拡散しようとする。三人は祠の核で対峙し、ついに選択を迫られる。
「呪いを終わらせるには、一人が生贄となるしかない。」
重い沈黙の末、優馬は決意する。
「俺が行く。これで終わらせるんだ。」
彼が祠へ歩み出ると、光が彼を包み込み、その魂は森に溶けていった。館は静寂を取り戻し、少年の姿も消える。だが、最後に囁きが残された。
――終焉は始まりであり、呪いは形を変えて巡る。
朝日が森を照らす。小百合と美桜は優馬の犠牲を胸に歩き出すが、都市の片隅で誰かが同じ夢を見ていた。暗い祠、手招きする少年。呪いは終わっていない。
その囁きは、時を超え、永遠に続いていく。
文字数 873
最終更新日 2025.09.11
登録日 2025.09.11
山の上にある、十人だけの小さな分校。
激しい雨の日、崖崩れが起き、学校は外界から孤立する。
生き残ったのは十人の子どもと、一人の女性教師・山嵜理恵。
通信も途絶え、助けも来ないまま、
彼らは分校の中で“生き延びるための時間”を過ごすことになる。
やがて、給食室に残っていた米を炊き、
理恵先生は十一個のおにぎりを作る。
――そのうち、ひとつにだけ、毒が入っていた。
誰が食べるのか。
なぜ入れたのか。
そして、先生の「微笑み」に隠された真実とは。
雨の音だけが響く山の分校で、
十一個の命と、ひとつの罪が、静かに揺れ始める。
文字数 9,388
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.10.21